林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』PVをYouTube動画加工ツールで「お化け」風にしました。
マンションだまし売りはブランドの毀損、消費者からの不買運動、取引先企業からの取引停止、株価の下落、取締役の善管注意義務違反による株主代表訴訟、格付けの低下、銀行からの借入枠の低下などのリスクがあります。一度失った信用を取り戻すことが如何に難しいか、経営陣はよく分かっている筈です。
マンションだまし売りによって人は卑怯にも下劣にも低俗にもなれました。マンションだまし売りは消費者の心を散々に傷つけます。相手が致命傷になっても気づかないまま、無邪気に尖ったナイフを突き刺し続けます。マンションだまし売り被害者は言い表しようのない嫌悪感と屈辱が残ります。東急リバブル東急不動産の回答遅延の言い訳は、言語化された怠惰の正当化に過ぎません。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4
東急不動産だまし売り裁判クロスプロセス
https://www.youtube.com/watch?v=wnjyEt5p8-Y
東急不動産だまし売り裁判HDR
https://www.youtube.com/watch?v=WYxV5i_bka4
東急不動産消費者契約法違反訴訟お祭り風
https://www.youtube.com/watch?v=U5-HhziL-5c
林田力『東急不動産だまし売り裁判』セピア
https://www.youtube.com/watch?v=uQkUsZpkRRE