動画「FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動」は、2020年9月22日に視聴回数3万9千回を超えました。林田力YouTube Channelで4番目です。
ガーラ・プレシャス東麻布反対運動の幟旗のスライドショーです。FJネクスト(エフ・ジェー・ネクスト、FJ Next)はマンション投資の迷惑勧誘電話で評判が悪い不動産業者です。ビジネスは必要としている人に必要な価値を提供することです。自己の営業成績の点数稼ぎのために必要のない人に売り込む時点でアウトです。点数稼ぎの営業は旧時代の営業です。社会的価値のある営業は問題解決型のカスタマーサクセスです。
新型コロナウイルス感染症拡大で大きな転機を迎えている現在、迷惑勧誘電話営業の古さが際立ちます。迷惑勧誘電話営業は現在生じている変化がとても奥深くまで及んでおり、絶滅が差し迫っていることを理解していません。マンション投資の迷惑勧誘電話は堀井雄二監修、三条陸原作、稲田浩司作画『DRAGON QUEST ダイの大冒険』のアバンストラッシュで吹き飛ばしたいものです。
投資用マンションは住環境を破壊します。ふるさとの風景を壊します。ガーラ・プレシャス東麻布(東京都港区東麻布)やガーラ・グランディ木場(東京都江東区東陽)は隣接地ギリギリに高層マンションを建設する非常識な計画です。住民団体「東麻布を守る会」は隣のビルまで僅か50cmの間隔しかなく、非人間的なマンションと批判します。隣人と手が繋げるまでのところに窓を作り、非人間的生活環境を強制します。
FJネクスト反対運動はFJネクストに対し、これまでの生き方、働き方、稼ぎ方、消費者や住民との繋がり方など全てを根本から見直すことを迫ります。FJネクスト反対運動は住環境を守りながら、消費者が迷惑勧誘電話や建設工事に妨げられずに暮らせる社会を目指し、自ら行動していきます。
FJネクスト・ガーラ・プレシャス東麻布反対運動の動画は2019年11月30日に視聴回数1万回を超えました。林田力YouTube Channelで視聴回数1万回突破は4番目です。上位3本は全て東急不動産問題です。東急不動産問題以外で初の視聴回数1万回突破です。上位4本は全てマンション問題になります。その後の2019年12月21日に視聴回数16,241回となりました。