美容と健康

日本のユニシスデスク

杉工場のユニシスデスク100はアルダー材をオイルで仕上げた体に安心な家具。引き出しの中に九州のヒノキ材を使用することで、森林保護にもつながる。木の温もりを感じることができる優しい家具。環境に優しい自然系オイル使用。 http://www.hayariki.net/cul/unisys.html

林田力『危険ドラッグにNO』

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林田力『危険ドラッグにNO』は社会問題になっている危険ドラッグ問題を取り上げる。危険ドラッグ売人は寄生虫である。死肉に群がるハイエナのようにまとわりつく。危険ドラッグ売人は嘘つきで不誠実なゴロツキである。
危険ドラッグを吸引すると自分が自分でなくなってしまう。一度ドラッグという魔物の呼び声に答えてしまったならば、その毒のある抱擁から逃れる術はない。ドラッグ依存症になる過程で自らのアイデンティティを失ってしまう。

吉野健太郎が危険ドラッグで逮捕
吉野健太郎の危険ドラッグ逮捕と連邦
吉野健太郎逮捕と危険ドラッグ
吉野健太郎逮捕と未確認情報
吉野健太郎の連邦が危険ドラッグ広告を削除
危険ドラッグ逮捕の吉野健太郎の連邦が一時閉鎖
吉野健太郎らが医薬品の無許可販売で逮捕
危険ドラッグ福井密造事件で吉野健太郎が逮捕
福井危険ドラッグ密造マンション
危険ドラッグ福井事件で吉野健太郎らを起訴
医薬品医療機器法違反容疑で吉野健太郎を再逮捕
危険ドラッグ福井事件公判
吉野健太郎事件と危険ドラッグ対策
世田谷区で危険ドラッグ吸引者が隣人切りつけ
危険ドラッグ販売の地下化
江東区議会が危険ドラッグ対策意見書
NHKスペシャル・攻防・危険ドラッグ
危険ドラッグはダメよ〜ダメダメ
『危険ドラッグはなぜ「危険」なのか』
『歌舞伎町のシャブ女王』薬物依存の怖さ
『隊務スリップ』反薬物も重要争点
放射脳カルトと貧困ビジネス

【書名】危険ドラッグにNO/キケンドラッグニノー/No More Dangerous Drugs
【著者】林田力/ハヤシダリキ/Hayashida Riki
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』
『東急不動産だまし売り裁判11勝訴判決』『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』『東急不動産だまし売り裁判13選挙』『東急不動産だまし売り裁判14控訴審』『東急不動産だまし売り裁判15堺市長選挙』『東急不動産だまし売り裁判16脱法ハーブ宣伝屋』『東急不動産だまし売り裁判17』『東急不動産だまし売り裁判18住まいの貧困』『東急不動産だまし売り裁判19ダンダリン』『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』
『東急不動産だまし売り裁判21東京都知事選挙』『東急不動産だまし売り裁判22東急不動産の遅過ぎたお詫び』『東急不動産だまし売り裁判23江東区』『東急不動産だまし売り裁判24卑怯な誹謗中傷』『東急不動産だまし売り裁判25』『東急不動産だまし売り裁判26ブランズ市川真間』『東急不動産だまし売り裁判27スレスレに非ず』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』『ブランズ小竹向原と越中島トラックターミナル』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』『二子玉川ライズ反対運動11外環道』『二子玉川ライズ反対運動12上告』『二子玉川ライズ反対運動13』『二子玉川ライズ反対運動14中野ビル風』『二子玉川ライズ反対運動15風対策プロジェクト』
『何故、空き家活用か』『裏事件レポート』『絶望者の王国』『歌手』『蘇我善徳』『北本市いじめ自殺裁判』『江東区と東京オリンピック』『江東区の生活』『江東区記事集』『江東区記事集2』『江東区の衆院選』
『林田力書評集』『林田力書評集2』『林田力日本小説書評集』『林田力経済書評集』『韓国記事書評集』『消費者書評集』『医療健康書評集』『日本史書評集』
『林田力記事集』『林田力政治記事集』『林田力集会記事集』『林田力菓子レビュー』『日常グルメレビュー』『林田力旅行記』『大河ドラマ天地人レビュー』『「江 姫たちの戦国」レビュー』『アニメ・漫画レビュー』『日本海賊TVレポート』
『ブラック企業・ブラック士業』『ブラック企業と左翼教条主義』『脱法ハーブにNO』『貧困ビジネスと東京都』『東京都のゼロゼロ物件』『放射脳カルトと貧困ビジネス』『放射脳カルトはヘイトスピーチ』『ブラック東京都政にNO』『ブラック東京都政にNO 2』『ブラック東京都政にNO 3』『ブラック東京都政にNO第4巻』
『希望のまち東京in東部記録』『希望のまち東京in東部記録2』『希望のまち東京in東部記録3集団的自衛権シール投票』『希望のまち東京in東部記録4空き家活用』『希望のまち東京in東部記録5市民カフェ』『希望のまち東京in東部記録6希望の政策を語り合う集い』『希望のまち東京in東部記録7選挙に行こうプロジェクト』『希望のまち東京in東部記録8選挙シール投票』
http://hayariki.zashiki.com/
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東京ムジークフロー2013新春特別演奏会

オーケストラ・東京ムジークフロー「新春特別演奏会」が2013年1月5日に彩の国さいたま芸術劇場・音楽ホールで開催された。テーマは「音楽で巡るヨーロッパの旅」である。指揮者は菊地俊一氏である。今回はソロパートが目立ち、演奏者にとって腕の見せ所であっただろう。

最初に演奏した曲はニコライ・アンドレイェヴィチ・リムスキー=コルサコフ「ロシアの復活祭」序曲である。リムスキー=コルサコフは19世紀後半に活躍したロシア五人組の一人である。ロシアの民謡や文学を題材とした民族色の強い作品が多い。後進の育成にも力を注いだ。

東京ムジークフロー特別演奏会(江東区文化センター、2011年1月15日)で演奏した「8つのロシア民謡」の作者アナトール・コンスタンチノヴィッチ・リャードフはリムスキー=コルサコフの弟子である(林田力「東京ムジークフローが19世紀ロシア音楽を演奏」リアルライブ2011年1月18日)。

「ロシアの復活祭」序曲はロシア正教の聖歌集を題材とした曲である。後半には復活祭の祝祭的な雰囲気が入る。敬虔さとリズミカルさが盛り込まれた曲であるが、ムジークフローの演奏には賑やかな中にも重厚さがあった。

次はヴィルヘルム・ペッテション=ベリエル「フルースエの花々」(フレーセーの花々、フレセの花々)である。ベリエルは19世紀後半から20世紀前半に活躍したスウェーデンの作曲家である。後期ロマン派に属する。

フルースエFrosoはイェムトランド地方のストゥーシェン湖(ストゥール湖、Lake Storsjon)に浮かぶ島である。ストゥーシェン湖は英国ネス湖のネッシーのような怪物が棲むという神秘的な島である。ベリエルは1896年の「フルースエの花々」発表後にフルースエ島に別荘を建て、永住した。

「フルースエの花々」は3巻からなる。今回は「夏の歌」「バラに寄せて」「お祝い」「フルースエの教会にて」の4曲を演奏した。いずれも詩情豊かでロマンティックな曲である。可愛いらしい気持ちにさせられる。

3曲目はエンリケ・グラナドス「スペイン舞曲集」である。グラナドスは19世紀後半から20世紀前半に活躍したスペインの作曲家である。第一次世界大戦中の米国公演からの帰路に乗船サセックス号がドイツ軍潜水艦による魚雷攻撃で沈没し、行方不明になる。このサセックス号事件はルシタニア号事件と共に米国の参戦の一因になった。

「スペイン舞曲集」は1巻に3曲が含まれる全4巻全12曲のピアノ曲集である。今回は「オリエンタル」「アンダルーサ」「ロンダーシャ」の3曲を演奏した。スペインの民族音楽を反映した情緒的で美しい作品である。愁いを帯びたメロディが印象的である。一方でスペインの民族音楽として聴くならば、いわゆるスペインらしさ(カルメン的な情熱)は弱い。いかにもスペイン的という楽曲は他にもある。これは民謡を下敷きにするという民族派作曲家のオーソドックスな手法を踏襲せず、独創性を重視したためである。
http://www.hayariki.net/cul/1.htm
4曲目はベドルジハ・スメタナ「わが祖国」より「ボヘミアの森と草原から」である。スメタナは19世紀チェコの作曲家で、チェコ国民音楽の礎となった。「わが祖国」は6曲で構成される連作交響詩で、第2曲の「モルダウ」(ヴルタヴァ)が圧倒的に有名である。「ボヘミアの森と草原から」は第4曲である。ボヘミアの雄大で豊かな自然を連想して気持ちが高揚する。国民の奮起をアジテートしている感が無きにしも非ずの「モルダウ」に対して、「ボヘミアの森と草原から」は農民の生活を自然体で描いている。

一般にクラシックには国民国家以前の西洋の古典音楽とのイメージがあるが、今回の楽曲はどれも民族性が豊かである。しかも、その民族性は個性を抑圧する偏狭な民族主義と異なり、個性的である。

リムスキー=コルサコフ「ロシアの復活祭」序曲も聖歌から出発しつつも祝祭を楽しむ民衆の喜び織り込んでいる。ベリエルの「フルースエの花々」は国家よりもローカルな世界で、美しい場所での生活を楽しむものである。グラナドスは民謡を下敷きにせずに独創性を重視した。スメタナは民謡を土台にすべきとの国民音楽の保守主義に抵抗し、独創的な作曲をした。

中学生アイドル藤波心の主張が話題に

 中学生アイドルの藤波心がブログで痛烈に原子力発電所と原発事故報道を批判し、話題になっている。セクシー写真集を出すジュニア・アイドルと社会派的な主張のギャップが注目される。

 藤波心は3月23日に公式ブログ『ここっぴーの★へそっぴー』で「批難覚悟で…」と題する記事を掲載した。そこでは安全を強調するマスメディアの報道を疑問視する。個別の数値は低く、直ちに健康を害することはない量であっても、「微量とはいえ空気中の放射性物質を吸い続け、微量とはいえ、汚染された野菜を食べ続け、微量とはいえ、汚染された水を採り続ければ…影響があることくらい、バカな厨房2年の私でも分かる」と指摘した。

 その上で「原発の危険性を言う人は、危険をあおっていると、世の中は叩く傾向にあるようで、これは何かおかしい流れだと思う」と述べる。藤波は3月17日付記事「出血は止まるのか…」でも「電気が足らなくなるから、原子力が必要なんだじゃなく、火力と水力だけで、やっていける生活を一人ひとりが、やればいいんです」と原発を批判した。この記事に対し、ブログのコメント欄だけでなく、事務所にまで抗議・意見のメールが来たという。藤波は「どんだけ、原発をかばうんだよぉ」と嘆いている。
 記事にはテレビで「そのうち、『放射能を跳ね返す!! スーパー健康法』とか『放射能にも負けない!! 体質改善・げんき体力づくり』特集とかやりだすんじゃないでスカ」と芸能活動でメディアの体質を知っている人物ならではの皮肉もある。原発推進派を「少量の麻薬は能率を上げるための必要悪」と正当化する麻薬中毒者に重ねるなど比喩も鋭い。
 しかも、藤波の優れたところは自分のポジションを理解した上で原発を批判していることである。「ラブ&ピース がんばろう日本! みたいなことだけ言ってた方が、アイドルとしては活動しやすいのかもしれない」と書いている。それでも「人にどう言われようが、叩かれようが、はっきりと、自分はこう思っているんだって言うことを言いたい」と断言する。

 この記事はツイッターなどで拡散され、「反原発のジャンヌ・ダルク」などと称賛されている。「官房長官やら東大出の御用学者なんかより、アイドルのほうが的確な意見をのべている」とのツイートにソフトバンクグループ創業者の孫正義が「同意」を表明してリツイートした。『ソフィーの世界』の翻訳者として知られる池田香代子も「なんとクールな頭脳とあたたかい心」とツイートした。(林田力「中学生アイドル藤波心の主張が話題に」リアルライブ2011年3月29日)

こだわり 〜おっとっと〜(林田力記者)5

「おっとっと」は1982年に発売された森永製菓の定番スナック菓子である。「おっとっと」のパッケージには赤い色をしたクジラのマスコットキャラクター(鯨野とと丸)が描かれている。
中身のスナックはヒトデやタコ、イカ、ウニ、マグロ、マンボウなど魚介類の形をしている。スナックが魚介類などの独特の形状をしているために、魚は最初に頭から食べて胴体を食べたり、反対にしっぽから食べたりというような食べ方にも楽しみがある。時々、潜水艦やイカリやトト丸、ペンギンというレア物が入っていることもあり、それも食べる楽しみになっている。
http://hayariki.seesaa.net/article/113503928.html
http://www.ohmylife.jp/life/topics/ohmylife_topics.php?p=281
東急リバブルが旧郵政施設を1000円で取得
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/887
東急リバブルにも「かんぽの宿」問題
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/888
http://hayariki.seesaa.net/article/113730186.html
【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=33367
Yahoo!ファイナンスがリニューアル
http://www.ohmylife.jp/life/money/ohmylife_taiken/698
http://www.news.janjan.jp/culture/0901/0901246057/1.php
東急リバブルが旧郵政施設を1000円で取得
http://yaplog.jp/tokyufubai/archive/887
Clip
http://clip.livedoor.com/clips/hayariki2
【書評】暴力団と対決『警察裏物語』
http://news.livedoor.com/article/detail/3969613/
【アニメ】「BLEACH」原作好シーンを活かすオリスト
http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=33161
『ガチミシュラン』の感想
http://www.book.janjan.jp/0902/0901316578/1.php

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