不動産投資

日本海賊TVで東急不動産アスクル火災倉庫購入

インターネット動画放送局・日本海賊TV「金八アゴラ」は2017年11月15日、「東急不動産アスクル火災倉庫購入と東急電鉄オレオレ詐欺」を日本海賊TVで取り上げた。東急不動産が倉庫を建て直すか疑念の声がある。マンションを建てるのではないか。特別目的会社や不動産ファンドは胡散臭い。問題物件を売却して損失をファンドにつけかえているだけではないか。
不動産投資の迷惑勧誘電話も問題である。東京駅で名刺交換を求める業者がいる。名刺交換に応じると不動産投資の迷惑勧誘電話が来る。居住地から離れた物件を勧める傾向がある。消費者が物件を管理しにくいようにするためだろう。FJネクストは地方の教員らに迷惑勧誘電話をすると評判が悪い。
番組では立正佼成会附属佼成病院裁判(平成29年(ネオ)第596号、平成29年(ネ受)第670号 )も話題になった。判例集に載る事件ではないかとの指摘が出た。このままでは患者の権利が損なわれる悪い判例になってしまう危険がある。病院がキーパーソンと決めた家族の一人の意向で治療しなくて良いと。事件名は医療裁判では病院名が使われることが一般である。この裁判の事件名も、それにならっている。

FJネクスト不買運動旅行記

林田力『FJネクスト不買運動旅行記』はFJネクスト不買運動家の旅行記である。本書の前半はFJネクスト問題、後半は温泉などの旅行記である。FJネクストはマンション投資の迷惑電話や悪質マンション建設で評判が悪い。赤羽橋のガーラ・プレシャス東麻布や江東区東陽のガーラ・グランディ木場は住環境を破壊する。
マンション投資は先の見えない真っ暗トンネルである。先はどん詰まりのトンネルである。マンション投資は失敗に向けて爆進中である。中身も知らずに話は独り歩きして期待だけ膨らましながら、肝心のものは空っぽである。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設には暗黒的な邪悪さがある。迷惑勧誘電話の声の色は邪欲に満ちた鉛色である。目に見えるような邪悪な気配に包まれている。FJネクストのように消費者や住民を不幸にしながら、生き急ぐことに一体どのような価値があるというのか。短期間で金を稼ごうとすると、色々な人に負荷がかかる。
FJネクスト不買運動は清浄な生気を湛え、言葉の満幅の意味における善性を有している。FJネクスト不買運動のことをできるだけ多く吸収したい。海綿が水を吸い込むような貪欲さで。
http://hayariki.ie-yasu.com/
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