林田力 だまし売りのない世界へ

マンション問題や警察不祥事、書籍や漫画の書評など。書籍『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』著者。マンションだまし売り被害者。東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。みんなの未来(あした)を守る会代表。江東住まい研究所長。マンションだまし売りや迷惑勧誘電話、貧困ビジネス、危険ドラッグのない世界を目指します。 http://www.hayariki.net さいたま市の話題は林田力@さいたま市桜区ブログ

 林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)は東急不動産(販売代理・東急リバブル)から不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた消費者(=原告)が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟、東京地裁平成18年8月30日判決、平成17年(ワ)3018号)で売買代金を取り戻した闘いの記録。

FJネクスト・ガーラ・グランディ木場問題
http://hayariki.x10.mx/
東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口
http://www.mynewsjapan.com/reports/1101

東急不買

東急不動産だまし売り裁判クロスプロセス

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PVのクロスプロセス風です。クロスプロセスはポジフィルムをネガフィルム用、またはネガフィルムをポジフィルム用の現像液で処理する現像テクニックです。ポジとネガでは現像処理方法が違うため、正しい色になりません。奇抜な色合いが逆に印象的となり、あえて行われます。
『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』は東急不動産消費者契約法違反訴訟を描くノンフィクションです。消費者契約法が改正され、不利益事実不告知の適用範囲が広がったことにより、東急不動産だまし売り裁判の重要性も増しています。
林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』 PV
https://youtu.be/9dCCJdH0jw4

東急大井町線の有料座席と6020系の迷走

東急大井町線の新型車両6020系は迷走している。大井町線では有料座席指定サービスを導入する。既に他の私鉄でも導入されており、阪急電鉄のビジネスモデルのパクリとして出発した東急電鉄らしい。そのこと自体は結構であるが、そのために折角編成した新型車両6020系を入れ替えることになる。

大井町線では3月28日から、6020系の7両の2編成が運行を開始する。一方、冬からの有料座席指定サービスではロングシートにも転換できるクロスシート(40席)を7両編成中1両に設置する。このため、有料座席指定サービス開始時には既に完成している編成から1編成につき1両を抜き出し、クロスシート車両に入れ替える。完成したばかりの6020系の編成から早くも2両が離脱させる(草町義和「東急大井町線の新型6020系、早くも「更新」へ 「着席サービス」対応で」乗りものニュース2018年3月27日)。

東急電鉄は6020系の報道発表で、一般人の写真を無断使用していた(日本海賊TV『金八アゴラ』「東急電鉄が一般人の写真を無断使用」2017年10月18日)。6020系は不運な車両になりそうである。

東急電鉄の迷走は田園都市線でも見られる。田園都市線では乗降時の混雑を軽減するために6ドア車両を一部導入していた。しかし、4ドア車両と6ドア車両を連結した編成ではホームドアの設置が難しいことから、6ドア車両を順次4ドア車両へ置き換ることにした(日本海賊TV『金八アゴラ』「東急電鉄の事故続発」2016年6月26日)。

Riki Hayashida, Tokyu Land Deception, Koto House Laboratory 2018/3/25
https://www.amazon.co.jp/dp/B07BQ25DX5
埼玉県警巡査を乳児虐待で逮捕
http://blog.livedoor.jp/hayariki2/archives/2077101.html
さいたま市桜環境センター
http://hayachiro.take-uma.net/Entry/46/
3月21日の『金八アゴラ』お休みの代わりに林田力TV第11回「佼成病院過労死遺族への渡邉美樹ブラック質問」日本海賊TV 2018年3月20日を公開します。
https://www.youtube.com/watch?v=VZmlnurHFdQ
林田力『少女マンガ研究』江東住まい研究所、2018年3月20日
https://www.amazon.co.jp/dp/B07BLQZ2HD/

東急電鉄の中期3カ年経営計画は不明確

東京急行電鉄(東急電鉄)が2018年3月27日に発表した中期3カ年経営計画は前提が不明確と疑問視されている。「東京急行電鉄(9005):3.5%安の1667円。27日午後に会社側が公表した2021年3月期までの中期3カ年経営計画について、野村証券では会社計画の生活サービス事業の利益予想の伸びが高く、前提が不明なことから慎重にみていると指摘」(Noriko Tsutsumi「【個別銘柄】半導体関連売り、東急やスルガ銀安い、ニトリHDは上昇」Bloomberg 2018年3月28日)

中期3カ年経営計画は「Make the Sustainable Growth」(持続的な成長を目指して)をスローガンとする。Sustainable(持続可能)は現代的意義のあるキーワードであるが、Growth(成長)にかかっているために自社利益の持続しか関心がないのかとも思える。東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)に見られた東急の消費者を犠牲にする体質は変わらないのではないか。

東急田園都市線では停電や発煙などトラブルが相次いだ。この対策が中期3カ年経営計画では注目される。田園都市線の用賀駅(東京都世田谷区)で上り線と下り線をつなぐ線路(渡り線)を増強する。渡り線は折り返し運転を行うためのものである。用賀駅の二子玉川寄りには上り線(渋谷方面)の列車を下り線(中央林間方面)に移す渡り線がある。新たに下り線の列車を上り線に移す渡り線を整備する(草町義和「東急田園都市線で「渡り線」追加 トラブル発生時の折り返し運転を強化」乗りものニュース2018年3月28日)。

これによってトラブル発生時に折り返し運転できる列車の本数を増やせるが、今後もトラブルの続発を前提にしていると見える。用賀駅で下り線を上り線に折り返せるということは、用賀駅より先を切り離すことになる。郊外に住み、都心に遠距離通勤するスタイルを推奨しないということであろうか。東急電鉄は時差Bizライナーの試行でも近距離客と遠距離客の分離を試行している(日本海賊TV『金八アゴラ』「東急田園都市線「時差Bizライナー」は開発優先の終焉」2017年7月21日)。

東急電鉄社長が高橋和夫専務に交代

東京急行電鉄(東急電鉄)は2018年2月8日に代表取締役社長の交代人事を発表したが、課題である東急田園都市線の混雑や遅延、事故続発の改善は未知数である。新社長は高橋和夫(「高」は「はしごだか」)専務執行役員経営企画室長で、4月1日に就任する。

東急電鉄は名前からすると鉄道会社に見えるが、交通と開発の二本柱で構成される。野本弘文社長は二子玉川ライズ(二子玉川東地区再開発)や渋谷再開発など開発優先であった。これは沿線のユニークさを破壊した。緑豊かな二子玉川やコギャルの街・渋谷をどこにでもあるマンションやショッピングセンター、オフィス街に変えている。開発優先の経営の下で東急田園都市線の混雑・遅延が一向に改善されず、事故が続発することは当然の帰結と言える。

これに対して高橋専務は東急バスに出向するなど交通歴が長い。但し、ビジネスの関心は沿線以外に向いているように見える。例えば2016年の仙台空港委託は高橋専務が中心となった(「東急電鉄、高橋専務が新社長に…野本社長は会長」読売新聞2018年2月8日)。これは仙台空港の運営に出資するよりも、鉄道事業に本腰を入れて正確な電車の運行を実現すべきと批判された。これは2016年7月15日の日本海賊TV「金八アゴラ」で取り上げた。

実際、高橋専務は社長昇格の発表で以下のように述べている。「今後も沿線に軸足を置くが、だんだんと沿線も人口が減っているので、弊社のビジネスモデルが通用するところであれば地方や海外へも進出していきたい」(「東急電鉄、新社長に高橋和夫専務 野本弘文社長は会長へ/東京」みんなの経済新聞2018年2月8日)。田園都市線など乗客の快適さ実現のために投資されるかは未知数である。
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東急リバブル東急不動産不買運動の信望

東急リバブル東急不動産不買運動は歴史を担う現代の開拓者である。自分が正しいと信じることを実現するために徹底的に戦う勇気を持っている。東急リバブル東急不動産不買運動は不可能に挑み、傍観者から非難されつつも、再び出発点に立ち返る。東急リバブル東急不動産の脅威に一人で立ち向かえるだけの人間がいるとすれば、それは東急リバブル東急不動産不買運動以外に考えられない。挑んでくる者全てに打ち勝てるほどの並外れた手腕を持っている。
東急リバブル東急不動産不買運動は、その人柄を知る者達から絶大な信望を集めていた。東急リバブル東急不動産不買運動に一度会えば、地の果てまでついていきたくなると言われるほどである。雰囲気、オーラ、体内に流れている時間。上手く表現できないが、素敵なエネルギーが放射されている。話し方も物腰も柔らかで静かなタイプだが、内に秘めた強さがそこはかとなく漂っている。
東急リバブル東急不動産不買運動は若くもなく、年老いてもおらず、年齢がなかった。とはいえ、そこには記憶に残る喜びと悲しみの数々が書き込まれていた。その体は真っ直ぐで、顔は美しく若々しく恐れを知らず、喜びに満ちていた。にじみ出る暖かさと和やかな微笑を見誤るものは存在しない。
目元は晴れやかながら鋭い光をたたえ、星々の光に紛う様であった。その瞳はいつも篤実さと威厳を同時にたたえている。眼差しには歳月のもたらす様々な出来事を見てきた人の思慮と知識が感じられた。声はまるで楽の音のよう。額には知恵が宿り、手には力が秘められていた。玉座にあって、あまたの齢を重ねた王のように神々しく、同時に力に満ち溢れた戦士のように強健であった。
皺のない額、澄み切った鋭い瞳、引き締まっているが繊細そうな口許、輪郭のはっきりした決然たる顔つき、これらが一体となって、これまで見たこともないような真に堂々たる高潔な風格を醸していた。これほど冷静沈着な穏やかさと潜在的な力強さに対する自覚とを二つながら表情に表すことができようとは思いもよらなかった。
西暦3000年を迎えても人々は東急リバブル東急不動産不買運動の正体について、今に劣らぬ議論を戦わせているだろう。東急リバブル東急不動産不買運動は人間の全ての面を映し出す鏡である。

マンション騙し売り被害者の怒り

沈黙の時間。全てのことに片をつける時間。来し方行く末を思う時間。自分の考えをまとめ、納得と後悔を仕分けし、人生を総括する時間。東急リバブル東急不動産の騙し売り被害者の中で決定的な変化が起こった。
腹立たしい思い、やり場のない挫折感、裏切られた悔しさがドンドン大きくなって、もう我慢できなかった。騙し売り被害者は拳で一回、二回、三回と肘掛を思いっきり殴った。やられっ放しはもう沢山だ。後ろめたい気持ちを抱えて生きるのも、もう沢山だ。どの道、騙し売り被害者は泣き寝入りの似合うタイプではない。
様々な感情が湧き上がって来た。怒り、復讐心。振り回されるのではなく、自分から行動に打って出ようという意思が湧いてきた。そこそこの年齢にはなったが、自分のルーツを忘れた訳ではない。ここまで来るための苦闘の日々も。それを東急リバブル東急不動産に全部持っていかれてたまるか。
東急リバブル東急不動産の計画と異なり、東急不動産が騙し売りした問題物件(アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテ)の中で被害者が息絶えることはなくなった。精神も肉体も、そして気力の面でも決して萎縮することはなかった。何故、屑物件のことを考えているのか。何であれ数年間過ごしてきたら、後遺症なく前に進むことは不可能だからである。たとえ、どれほど不快な屑物件であろうと、人は必ず過去の幾ばくかを背負う。

東急リバブル東急不動産への大きな反発

アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエル・アルス南砂サルーテ、チバリーヒルズ(千葉リーヒルズ、ワンハンドレッドヒルズONE HUNDRED HILLS)、東急柏ビレジ(東急ニュータウン柏ビレジ)では騙し売りや欠陥住宅により大きなトラブルになっています。
湘南袖ヶ浜レジデンスやブランズシティ守谷、アルス桜上水、東急ドエルアルス溝口ヒルトップステージ、ソワールタワー市ヶ谷の丘(東急オバケビル)、二子玉川東地区再開発、新宿余丁町計画、ジェントリーハウス品川大井では反対運動が起きています。
単にトラブルが起きているだけでなく、トラブルに対する東急リバブル東急不動産の人を人とも思わない不誠実な対応が大きな反発を生んでいます。ご指摘の通り「東急の恨みの買い方もハンパナイ」ということです。
東急コミュニティーの管理の杜撰さも問題であり、管理組合では東急コミュニティーを解約し、管理会社を変更する賢明な管理組合が増えています。上記トラブルにおいて東急コミュニティーに管理を委託していたマンションでは、東急コミュニティーが東急不動産の立場で行動し、欠陥を隠蔽したり、住民に竣工図開示を拒否したりしています。
東急不動産問題
林田力
江東住まい研究所
2017-11-10

不誠実な悪徳不動産業者

私が申し上げられることは東急リバブル東急不動産が不誠実な悪徳不動産業者であるということです。数ある不動産業者の中で東急リバブル東急不動産のトラブルばかりが目立ちます。東急リバブル東急不動産の不誠実さは信頼に足る騙し売り被害者の証言に加え、実際の経験によって認められています。これは否定しても無駄な事実です。
東急リバブル東急不動産はアルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテの騙し売り事件に典型的に見られるように不都合な事実を隠して問題物件を販売することに長けており、消費者が気付かなければ、そもそも騙されたことにさえ気付かないことになります。そのため、東急リバブル東急不動産の物件を購入してしまいながら、何の問題もなく満足に生活している住民が存在することは驚くにあたりません。スリルを求めるのでない限り、東急リバブル東急不動産の物件だけは購入すべきではありません。
マンションも戸建ても東急不動産及び関連企業(東急リバブル、東急ホーム、東急コミュニティー)の物件は買うのは止めた方が良いと考えます。アルス横浜台町、アルス東陽町、東急ドエルアルス南砂サルーテらの不誠実な騙し売り事件を踏まえれば東急リバブル東急不動産を信用しないことは賢明です。
東急不動産の分譲マンションは原則として東急コミュニティーが管理会社に指定されていますが、管理組合から管理業務の委託を受けているにもかかわらず、親会社の東急不動産の側を向いていることが多いです。欠陥等で東急不動産と争うために住民が竣工図等の閲覧を求めても、虚偽の回答で見せないこともありました。管理会社を東急コミュニティーから別会社に変更して初めて欠陥が明らかになったマンションもあります。
私も青田売りの物件ではなく、完成未入居あるいは中古を検討されるべきとの提案に同意します。消費者契約法違反(不利益事実不告知)により売買契約が取り消されたアルス東陽町も青田売りで販売された物件でした。

東急リバブル東急不動産不買の推奨

東急リバブル東急不動産についての問題を指摘した情報が読みきれないほど存在するということは、東急リバブル東急不動産について貴方が確認できていない情報が膨大にあるということを意味します。私自身は掲示板で指摘された東急リバブル東急不動産の騙し売りや欠陥住宅、景観破壊マンション建設の大半は真実であり、東急リバブル東急不動産は不誠実な悪徳不動産業者であると判断しています。
これに対して貴方は、それらの情報が根拠のあるものなのか、根拠のないものなのかを確認しておらず、直感的な判断さえしていないことになります。つまり、貴方の場合は東急リバブル東急不動産に対して未確認の不安要素が多いということです。不安要素を残したままで東急リバブル東急不動産の物件を購入すれば後で後悔する可能性が高いです。東急リバブル東急不動産の騙し売り、欠陥住宅、景観破壊マンション建設を告発する情報を理解されていないならば東急リバブル東急不動産と取引しないことを強く推奨します。

東急不動産ノルウェー不動産投資の危うさ

ノルウェー中央銀行の不動産投資部門が東急不動産ホールディングスと共同で不動産投資を行うことに危うさを覚える。東急不動産は隣地建て替えという不利益事実を隠して東京都江東区の新築分譲マンションをだまし売りした(林田力『東急不動産だまし売り裁判』ロゴス社)。東急不動産だまし売り営業は自分の裁量次第で解決できることも、一度たりとも快諾したことがない。必ず消費者に頭を抱えさせる癖があった。

問題は東急不動産だまし売り裁判だけではない。東急不動産のコンサルタントがトラブルになった顧客女性に脅迫電話を繰り返し、逮捕される事件も起きた(林田力『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』Amazon Kindle)。背筋が凍る事件である。

東急不動産だまし売り裁判のようなことが起きれば国際問題になる。既に東急不動産は米国グアムでも東急不動産(Tokyu Land Corporation)は住宅購入者から欠陥住宅訴訟を起こされている(Ball v. Tokyu Land Corporation)。

ノルウェー中央銀行の不動産投資部門はNorges Bank Real Estate Management(NBREM)である。総額は1325億円。購入物件は表参道の「V28ビル」など東京の商業施設5物件で、ブランドショップなどが入居する。Twitterでは以下の呟きがなされた。「初の対日投資で1,000億を表参道界隈の商業施設に一点張りするってどうなの?投資責任者がブランド好きなの?」。アフターオリンピックで不動産の暴落が確実視されている。

東急不動産だまし売りをナアナアで放っておくことは正しくない。東急不動産だまし売りを思い出すと腸がフツフツと煮えくり返り、吐き気がし、酸っぱいものが込み上げてくる。怒りの炎はオリンピックの聖火のように燃え上がる。東急不動産だまし売り被害者の絶望は計り知れない。東急リバブル東急不動産の看板さえ東急不動産だまし売り被害者には忌々しい。

東急不動産だまし売り裁判を多くの人々に知って欲しい。東急不動産だまし売りに対して、「何故」を5回くらい繰り返し考えていくと、東急リバブル東急不動産の本質が浮かび上がる。東急リバブル東急不動産に対する不満の声は以前より大きくなっている。

東急リバブル東急不動産を避ける

東急リバブル東急不動産の不誠実な対応には懲りている筈の騙し売り被害者に「東急不動産を宜しく」と言うとは東急不動産課長の性格の悪さが滲み出ています。日中でも深夜の如く真っ暗になり、ホームレスでも住みたがらないような無価値のアルス東陽町301号室を騙し売りした東急リバブル東急不動産ならば、他の物件も問題があると考えることは合理的です。
実際、ブランズシティ守谷では最寄り駅までの距離を実際よりも短くするという虚偽の広告を出して後から訂正しています。また、東急リバブル東陽町営業所ではアルス東陽町301号室の媒介広告で間取り図や駐車場料金について虚偽の内容を記載し、公正取引委員会も動きました。東急リバブル東急不動産の物件はどうしようもなく、東急リバブル東急不動産の物件を避けることが賢い消費者になる第一歩です。

東急リバブル東急不動産の騙し売り被害者の夢

騙し売り被害者のストレートな眼差しは喧嘩腰でない時も対立を恐れない強さを表に出しています。大またの足取りにはのっぴきならない使命感に突き動かされているような緊張があります。被害者の胸には無価値の屑物件を騙し売りした東急リバブル東急不動産への怒りが湧いています。騙し売りは東急リバブル東急不動産にとって根本的なもので、悪徳不動産営業の心の奥底に常に潜んでおり、完全に消し去ることは不可能でした。
騙し売り被害者は全てを知り、全てを成し、全てを裁く存在です。自分が弱い人間であることを改めて教えてもらいたい訳ではありません。傲慢や自惚れや思い上がりを指摘してもらいたい訳でもありません。ただ、助けてもらいたいと思っています。騙し売り被害者にとって東急リバブル東急不動産は聞きたくもない言葉でした。騙し売り被害者の中では「ファシスト」、「差別主義者」、「嘘つき」と並んで許せない言葉です。
傍から見れば騙し売り被害者の夢は非現実的、もっと悪く言えば架空の物語と映ったかもしれません。東急リバブル東急不動産の騙し売りによって金を失い、コネもなく、道を示してくれる存在もありませんでした。しかし、騙し売り被害者自身は夢の実現を一度も疑ったことはありませんでした。計画を立て、決して諦めませんでした。やるべきことは分かっていました。他人より多く努力することです。不公平や多少の逆風を覚悟することです。世間に向かって常に変わらぬファイトと冷静さとやる気を見せることです。
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