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『Waimea Plantation Cottages』の滞在したお部屋
次にご紹介するのはリビングの奥にある寝室とバスルームです。

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右手にあるのが広い寝室、チェストは年季が入っていましたが
何だかそんなことも味に感じる、歴史ある建物です。

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壁面にはクローゼット、中にはセーフティボックスもちゃんと

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寝室にはエアコンがありましたが、年季を感じました。

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シーリング・ファンと2方が窓だったので使うこともなく
心地よく眠ることが出来ました。

リビングを出て左手にはバスルームが、これがとても広く

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大きなバスタブはありましたが、笑っちゃうくらい浅くて
でも寝そべってなんとかお湯に浸かることが出来ました。

バスタブにハンド・シャワーがありましたが
別にシャワールームがあり、そちらのシャワーを利用しました。

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洗面台は小さいものの横に大きなテーブルが置かれていたので
洗面道具や化粧道具などを置き放題でした。

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アメニティーはこちら、さらに写真に写っている以外にも予備で
何本かシャンプー、コンディショナー、ボディークリームが
置かれていて、至れり尽くせりの感がありました。

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とても居心地のよい、清潔なお部屋だったのですが
唯一んんんと思った点が

それは多くの窓が上に上げて開ける構造で
網戸などはちゃんとしていたのですが
鍵が壊れている窓が数ヶ所
最初はエーーーと不安になったのですが

外からはどの窓の鍵が掛かっていないのかは分からず
敷地内は夜間は真っ暗で建物に近づくには灯りが必要
つまりは誰かが近づけば気配で気づく、などなど

逆に考えればワイメアの町が比較的安全と言う証では・・・と
そんな風に考え、もちろん貴重品はセーフティボックスへ
ワイキキでは考えられない、カウアイ島らしい緩い出来事でした。




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