2006年08月02日

WWE RAW観戦記

..._〆(゚▽゚*)

続きをご覧ください。

BlogranKing.net



青色が勝者


開始早々、リリアンの紹介でエッジが登場!

エッジ&リタ(実況席)そして、いつものキングとJRの実況席の横の実況席に黒い幕がしてある。

それをめくると、R指定の男専用の実況席らしくエッジとリタが座る。

実況にも参加する様子。


ジョン・シナvsショルトン・ベンジャミン

試合開始早々に、シナがF−Uを狙うがかわされビンタも食らってしまう。

それに怒ったのか、殴りかかろうとするがベンジャミンはレフェリーを盾にし防ぐとキックを食らわせる。

その後もベンジャミンが身体能力を発揮し、シナを追い詰めていく。

ベンジャミンは3度ほど、フォールをするもすべて返され、シナに反撃を許すかと思いきやシナがトップロープに登り、ダイビング攻撃をしようとしたら、ベンジャミンは起き上がり、トップロープのシナの頭を蹴り、場外へ吹っ飛ばした!!

シナ(STF−U4)徐々にシナがペースを握り、5ナックルシャッフルからF−Uを食らわせたと思ったが、ベンジャミンが脅威の身体能力で切り替えし、逆にサモアン・ドロップを食らわせ、フォールするがカウント2。

ベンジャミンの体当たりをかわし、さらにF−Uを食らわせえからのSTF−Uでベンジャミンもたまらずタップ。

シナが勝利を飾った。

シナ(実況席のエッジに攻撃)するといきなりシナが、場外へ行きエッジに向かって体当たり!!

2人は乱闘に。

シナがエッジをリングに連れて行こうとしたところを、リタがシナを足をつかみ、気を引きその間にエッジが猛攻に出る。

エッジ(スピアー4)インペーラーDDTを食らわせると、スピアーの体勢に。

そして、スピアーを食らわせ得意顔。

エッジはリタを連れて、帰っていく。

その途中にエッジがマイクで話し始める。

エッジ「俺たちはこれ以上、ここにはいたくねぇ。ホテルの部屋で観戦させてもらうぜ!じゃあな、ジョン。土曜日の試合で会おうぜ。」とシナを挑発すると帰っていった。


先週のDXのイタズラが流され、ユージンとトリーとスニツキーが大笑いしている。

ユージン「先週は本当に面白かったね。ボク笑い転げちゃったよ。」と言っていると背後からマクマホン親子がやって来る。

ビンスがモニターを指差して「面白しか?」

ユージンは「とても面白かったよ。声を変えたよね。ねえ、もう一度やってみせてよ。

ビンスは「何を言う」

すると、ユージンが「貴様の意見などいい、いや違うな。この言葉を贈ってやるぜ」というと、ビンスが「黙れ!!今夜、我々には計画あるのだ。わたしとシェインはチームを組む事にした。我々とハンディキャップ戦をやる相手だが誰だと思うかね?」

ユージンは「アイザック・ヤンカムかな?」

するとシェインが「ハズレだ!すまん・・・・・・お前だ!」

ユージンは「ボク?」と困惑気味。

シェイン「お前が俺たちと戦うんだ。DXに思い知らせてやる。最後に笑うのはマクマホン家だとな。」

ビンス「幸運を祈る」

すると、2人は帰っていくが、帰り際にシェインが「後でな」と言い残すと帰っていく。

ユージンはかなり困惑したよな顔をし、爪をかみまくり。


メリーナvsトリッシュ・ストラタス

メリーナはいつものごとくナイトロと登場。

序盤はトリッシュが圧倒するが、メリーナも反撃を見せ、接戦に。

トリッシュがスパインバスターを決め、フォールし決着かと思いきやカウント2。

そして、ナイトロがエプロンまで上がってきて気を引いている背後からメリーナが丸め込みカウント3。

メリーナがトリッシュに勝利!

試合後、2人ががりで暴行に出ようとしたところ、カリートが登場しトリッシュを助ける。


エッジ(受付編)エッジがホテルに到着し、ロビーで受付を呼んでいる。

受付の人「何か?」

エッジ「俺たちが誰かは見てのとおりだ。スイートを予約している。」

受付の人が手間取っていると、エッジが「お前がわかる言葉でもう一度言いなおしてやろう、俺たちには大きなベットのある大きな部屋が必要なんだ。できれば壊れていないトイレが付いていてほしい。」

すると受付の人は「ご予約は承っています。お部屋の用意が出来るまでバーでお待ちを。」

エッジ「バーにテレビは?」と聞く。

受付の人は「あります。」

エッジ「見たい番組がある。」

エッジはリタに「バーで待ってろ。ミモザを頼んでくれ。すぐに行く」とリタを先にバーへ向かわす。

エッジ(受付編2)さらにエッジは受付の人に話しかける。

エッジ「おい、よく聞けよ、世の中には王者なる男もいれば、お前みたいにうだつの上がらない男もいる。いい年こいて坊ちゃん刈りのダサい髪をした男がな。分かったらさっさと俺たちの部屋を用意しろ!!いいな。」と最後は脅しにかかる。


ディーバサーチに勝ち抜いた8人が写真撮影を行っている。

この後、登場するとのこと。


ハイランダーズvsマット・ストライカー&ロブ・コンウェイ

ハイランダーズがリングに登場すると、話し始める。

ローリー「俺はローリー。こっちはロビー。俺たちはここでコーンの不思議を発見した。新しいコーンの利用方法を考えた。なぁ・・・」と言いかけるとマット・ストライカーとロブ・コンウェイが登場!

試合が始まり、ストライカーのレスリング技術で押していたが、コンウェイがはいると形勢は逆転。

コンウェイはやられまくり、カウント3を取られてしまう。

ストライカーは怒っていた。


リック・フレアーがバックステージを歩いていると、マリアがインタビューを始める。

マリア「ヴェンジェンスの話を聞かせて。」

フレアー「人生はビジネスとお楽しみで成り立つ。君を見ているのは大いに楽しいが、今夜はビジネスの話だ。今から世界中に言うつもりだ。ミックについての真実を。では失礼」と言ってその場をあとにする。


リック・フレアーがリングに登場。

フレアー「ミック・フォーリー、真実を言ってやろう。ヴェンジェンスでお前はこの私にレスリング勝負を挑んだ。試合は3本勝負、その結果は私の2本ストレート勝ちに終わった。つまり私ははっきりと証明したわけだ。お前はやはり”スタントマンもどき”だとな。真実はこうだ私はお前・・・」と言いかけると、声が聞こえてくる。

モニターを見ると、ミックフォーリーがしゃべっている。

フォーリー「リック、ネイチャーボーイ、俺だミック・フォーリーだ。2週間前のRAWであんたは俺を酷評したそれについて俺の反論を直接聞かせてやる。最初に言いたいのはこれだ。俺が安易な手段ばかり探してきたと言ったが変だと思わないか。あんたは安易な手段で本を出しただろ。2日間、酒を飲みながら話をしただけで、後はゴーストライターに全部書かせたんだろ。だが表紙の著者として自分の名前を載せた。何ヶ月もかけて心血を注ぎ膨大なページを埋め尽くし、自分で本を書いた俺から見ればおかしな話だぜ。俺は自分の手でベストセラー本を書いたんだ。本の中では俺はこう書いた、90年代、WCWであんたほど裁定のボスはいなかったとな。94年のミュンヘンの事件を思い出すがいい。当時はあんたが俺がボスで責任者だった。あの夜、2本のロープに挟まれた頭を引っこ抜くと血が塗り落ちるのが見える。試合に戻った時、何が起こったと思う?」

フォーリー「俺の耳がもげ落ちてしまったのさ!幸運なことにレフェリーがそれを拾って、リング・アナに手渡したんだ。リング・アナはあんたに聞いた。”このカクタスの耳だがどうすればいいんだ?”とな。あんたはそれを氷詰めにした。そしてその目で見たんだ、戦い続ける俺の姿をな!!これが安易な手段だというのか。この業界のことを学ぶために俺は休みなく飛び回った。」

フォーリー「車の中で眠り、食事といったら安くてマズいサンドイッチだ。徹底的にまなびぶためにな。俺が何も知らないだと?相手の急所を狙ってばかりいる奴に批判されるとはな。俺はマジメなガキのころからほかの奴など恐れた事はないあんたは最強の連中と闘ったが俺など目じゃないと言った。だが俺以上にあんたを痛めつけた奴はいるか。あんたのいう最強の男たちの中に俺ほどあんたを血だるまにし、家族を泣かせた奴は?」

フォーリー「今度、俺とリングに立つ時はたっぷり見せてやるとは言わせない。新しい決まり文句を考えるんだな。泣き叫ぶあんたの家族を見て114年間俺の心を占めていた、あんたの存在は消えうせたんだ。俺にとって、あんたはもうどうでもいい存在なんだ。16度の世界王者がどうした、俺だって王者経験はある。俺はハードコアだ、3度、WWE王者君臨した。俺の手で書いた本は2冊もベストセラーになった。俺のすべてを込めて書いた本だ。美人キャスターにも会った。メリーナとも友達だ。だがリック、あんたにはどうすることもできん、あきらめろ。再戦などやってやるか。あんたはただのポンコツだ!!」とかなり激怒しながら言い放つ!

カメラはリングのフレアーに戻る。

フレアー「フォーリー、いつまで過去にこだわっているんだ!泣き言はよせ、お前が叩きのめされてきたのは誰でも知っている。今すぐリングまで来い!お前と私2人だけのハードコア戦で勝負だ!お前の耳を絶対に踏みにじってやるからな。」とフォーリーに挑戦状を叩きつける。

しかし、登場したのはECWのヘイマン。

フレアー&ヘイマンヘイマンは歩きながらしゃべり始める。

ヘイマン「ミスター・フレアー、邪魔して済まない。最近の私は度量が広くてね、ミックとも仲良くやっているんだ。それで彼と相談した。なぜあんたが同じ過ちを繰り返すのかと話し合ったんだ。それは多分あんたがECWで闘おうとしないからだ。怒っちゃいないさ。だがあんたは普通と違うものをことごとく嫌い、同じ枠に押し込もうとする。ハードコアだとか、低俗なレスリングだとかインチキな見世物だと言う。私としては好呼びたい”エクストリームな娯楽”とな。もちろんあんたもご存知だろう。新しいECWヘビー級世界王者が誕生したのだよ。証拠の映像もある。あんたに見せてやろうと思い用意してきた。」

すると、モニターにRVDvsビック・ショーの映像が流れる。

ヘイマンが話を続ける。

ヘイマン「ミスター・フレアー、そして会場にお越しの皆さん、新ECW世界ヘビー級王者を紹介しよう。ビック・ショー!!」と紹介する。

ビック・ショーが普段着で登場。

フレアー&ビックショービック・ショーはベルトを肩に担ぎ、アピールするが、ベルトが小さく見える(笑)

ビック・ショーが話を始める。

ビック・ショー「リック・フレアー、wooooooo!!!通算16度目の王座に輝いた男リック・フレアー。あんたは歴史上、もっとも偉大な世界ヘビー級王者だった。過去の話だ。偉大な業績は認めるが、あんたはまだ成し遂げていないことがある。それを果たしたのは世界で1人しかいない。1人だけが勝ち取った栄誉なんだ。WCWヘビー級王座、WWEヘビー級王座、そして、ECWヘビー級王座。このすべての王座を手にしたのは誰だかわかるか。リック、目の前にいるぞ。身長216cm、体重227kgのECW王者ビック・ショー。あんたはベルトを手に入れたんじゃないのか。もういちど、どうだ。あんたはエクストリームの事を話してたな。ECWのリングより、エクストリームなものはないぞ。俺の目を見ろ、これがエクストリームだ!あんたを招待しよう。明日の夜に開催されるECWのショーにな。ECW王者ビック・ショーと史上最も偉大な王者リック・フレアー。この2人がECW王座を賭けて対決するんだ。もう1つタイトルが欲しくないか。」

フレアーは「よろしい、受けて立つ!」いい、ビック・ショーと睨み合いに。

ビックショー(コブラクラッチ)すると、ヘイマンが背後からフレアーに声をかけると、フレアーが振り向く、その瞬間にビック・ショーがコブラクラッチバックブリーカーを食らわせ、ヘイマンの指示で投げ飛ばす。

フレアーは場外へ落ちてしまう。

ビック・ショーとヘイマンは意気揚々と引き上げる。


控え室でマクマホン親子が話をしている。

ビンス「こうして押せば、反発する。だから招待したんだ。連中は絶対に現れるぞ。」

シェイン「来てしまえばこっちのもなのだ。準備は万端」

ビンス「そのとおり。」

すると、誰かがドアをノックする。

ドアを開けるとユージンが立っていた。

ビンス「入って来い、誰かと思いきやユージンじゃないか。調子はどうだ」

ユージン「謝りたくて来ただけなんです。誰かを怒らせるつもりなんて全然なかったんです。」

するとビンスは「怒ってるか?」

シェインは「いや、親父は?」

ビンス「ちっとも」

ユージンはホッとした顔をする。

しかし、ビンスが話を続ける。

ビンス「我々は試合の件で君を訪れるつもりだった。」

ユージンは「贈り物?」

ビンスは「きっと喜ぶだろう、来てくれて好都合だ見せてやれ。」というとシェインが後ろを向き何かを取り出す。

すると、DXTシャツを取り出し、ユージンは大喜び。

ユージン「ボクのお気に入りだ。すごくかっこいい。」と大喜び。

ビンスが「緑色は好きか?」と聞くと、ユージンは「大好きだ」

すると背後からシェインが、緑色のペンキを頭からかぶせる!

ユージンの頭は緑色に染まってしまった。

ビンスは「まだ緑色が好きか?もう笑ってないな。何がそんなにおかしい。DXと一緒に我々を笑ったな。笑え」というとクローズラインを食らわせ、ユージンはダウン。

続けざまにシェインが殴りかかる。

ビンスは「何だ、目に塗料が入ったのか?洗い流してやる。」

するとシェインがトイレに頭を突っ込み、ビンスは大笑い。

散々痛めつけて、返そうとしたときにビンスは「いいか、DXに伝言だ。お楽しみは終わりだと伝えるんだ。」というと、ドアの外へ放りなげ、Tシャツも放り投げた。


ヴィセラvsチャーリー・ハース

ヴィセラがパワーで圧倒。

しかし、ハースはダイブ攻撃などで、攻勢に出る。

リリアン(仲介)試合中にリリアンが話し始める。

リリアン「お願いやめてちょうだい。不必要な争いはいいかげんやめて。」というと2人は戦いをやめ、素直に聞いている。

リリアンがリングに入ってきて、更に話を続ける。

リリアン「2人とも聞いてちょうだい。私はあなたたちと友達になりたいだけ。友達でいたいの。」

ヴィセラ(サモアン・ドロップ)するとハースが「友達が欲しいわけじゃない」というとヴィセラに顔を攻撃。

リリアンは必死に止めようとするが、ヴィセラがハースと間違えたのかリリアンにサモアン・ドロップを食らわせてしまう。

 

ヴィセラ&ハース(大笑い)最初は2人とも困惑していたものの、なぜか2人が向かい合って笑い出す。

2人は一緒に帰っていった。


 


エッジ(バーで飲む)エッジとリタがバーで飲んでいる。

リタ「リリアンも災難だったわね」

エッジ「気の毒だよな」

エッジ「ミモザってカクテルは本当にミモってるな」

リタ「”身も”心も」

エッジ(バー編)エッジ「さぁ、乾杯しよう。さらなる王座獲得に・・・」と言いかけるとさっきの受付の人が話しかける。

受付の人「あと10分でお部屋の支度が出来ます。」

エッジはちょっとうなずき、「ルームサービスを呼んでおけ、ちゃんと働けよ」というと受付の人はその場を後にする。

2人は乾杯し、ラブラブ。


ミズが登場し、話し始める。

ミズ「いよいよ決勝の時が来たぞ。賞金25万ドルを懸けた戦い”06年ディーバを探せ”イクぜ!!俺はコンテストの進行役を勤めるミズ。さぁ、うんと楽しくやろう。世界中のホットな美女たちを集めてきた。例の掛け声で彼女たちを迎えてくれ。フーワー!」の掛け声で美女8人が登場。

8人には20秒の持ち時間で自己アピールをすることに。

ジェン・イングランド「私がみんなをシビれさせてあげる。私はキュートなお尻の子猫ちゃんよ。でも噛むから注意してね。スーシティのみんなは私に噛まれてみたい?」

会場は噛まれたいコール(笑)

レイラ・エル「ハーイみんな!最終候補者に残れてとっても光栄だわ、がんばるわね。次のディーバにふさわしいのは私よ。体も心も最高で完璧なんだから。一味違う雰囲気の私に投票してね」

エリカ・シュヴラー「私は親しみやすいタイプのディーバよ。皆のためにがんばるわ。他の女の子たちには私の姿は”見えっこねぇ”わね」

マリース・ウェレット「次のディーバになりたいの。ファビュラス・ムーラのことも考えてるわ。最終まで戦えるのは光栄よ。私は本当にとても寒い北の国から来たけどホットなの」

ミレーナ・ロウカ「スーシティのみんな元気?すごく盛り上がってるわね。私の夢はレスラーになることだったの。その夢が現実になるようにみんなで私を応援してね?私は熱意に溢れて・・・」と途中で時間切れになってしまった。

レベッカ・ディピエトロ「みんなを喜ばせにきたわ。他の彼女たちの熱を冷ます方法があるの」と言うと、胸にマイクを挟み、ブーツから何かを取り出し、他の最終候補者に振りまいた。

JT・ティニー「調子はどう?アリゾナ州フェニックスからみんなを楽しませにきたわ。どうせならエロティックな私を見てみたいでしょ?それじゃJTに投票してね!」

エイミー・ザイディアン「スーシティのみんな元気にしてる?ここは凄いエネルギーに満ちてるわね。私が次の WWE ディーバよ。やる気も体力も十分なの。それが証明できることを願うわ、レベッカにもお礼を」


ランディー・オートンvsバル・ヴィーナス。

リングに登場、話し始める。

オートン「今度のサタデーナイトメインイベントに伝説の男が現れる。その名はハルク・ホーガン。知ってのとおりホーガンこそ真のレジェンドだ。だからこそこの俺ランディー・オートンはレジェンド・キラーと奴に自己紹介する。待ち遠しいぜ」

ヴィーナスが登場。

オートン(秒殺)コーナーでいつものパフォーマンスをしている最中に、突き落とし起き上がりを狙ってのRKO。

フォールし、カウント3.

試合後、オートンがマイクを持つ。

オートン「もう1つ言っておく、ハルク・ホーガンは土曜の夜に娘のブルックを連れて来るそうだ。俺としては正式に自己紹介するのを楽しみにしている。娘のブルックにもな。」というとにやけながら帰って行った。


エッジ&リタ(雑談)エッジとリタがホテルの部屋でくつろぎながらTVを見ている。

エッジ「ランディはホーガンをやたらと持ち上げていたな。」

リタは「バカよね」

エッジが「全くだ、トレーニングして神に祈ってハゲ隠しをすればどんなヤツだって・・・」と言いかけると、誰かが部屋を訪れる。

それはさっき頼んでおいたルームサービスだった。

エッジ〈部屋編)エッジは「うまそうなのは認めるが散々またせるじゃねぇか。」

というとテーブルの上の料理を見て、持ってきた人に問いただす。

エッジ「よく聞け、変態。シャンパンが欲しい。祝いの席にはシャンパンが欠かせないからな。ぴったり3分やるから今すぐ持ってくるんだ!」というとシャンパンを取りに行かせた。

部屋では2人がさらにラブラブモードに。


ここでサタデーナイト・メインイベントの対戦カードが発表される。


シナ(エッジに暴行)エッジとリタが料理を食べていると、ドアをノックする音が聞こえてくる。

エッジ「やっとシャンパンを持ってきたか遅いじゃなぇか!」といい、ドアを開けるとシナが乱入してきてエッジをボコボコに。

シナ「勝ちたきゃ食えよ、栄養をつけろ。タンパク質は筋肉を作るんだぜ」といいながらテーブルに置いてある料理をエッジの口に無理矢理に押し込む。

シナ(エッジにベルト攻撃)自分も食べる場面も。

そして、ベルトを持ち、「王者になりたいか、R指定のスーパースターさんよ。不適切な顔にしてやるぜ」と言うとベルトで殴り、帰っていく。

 


マクマホン親子(ビンス&シェイン)vsユージン

マクマホン親子(登場)シェインが登場するが、体にはさっきの緑色のペンキが付いたまま。

ビンスも同様。

ビンスがリングに来て、話を始める。

ビンス「諸君、この上なく貧相で卑劣な男、緑色の未熟者それがユージンだ。」と紹介

ユージンが登場するが、全身緑のペンキまみれで、手にはTシャツを持っている。

リングに上がろうとすると、スピリット応援団も登場。

しかし、それに気を取られたのかシェインが背後から攻撃!

ユージンをリングに入れた、試合開始。

シェインがユージンを場外へ落とすと、スピリット応援団が一斉に暴行。

反則裁定かと思いきや、ビンスが勝手にルールを代え、ノーDQマッチに。

リングに戻されるユージンだが、シェインにやられ放題。

その間もビンスはマイクで話しをしている。

ユージン(反撃)しかし、ユージンが脅威の能力を見せ、反撃に出る。

ビック・ブートを食らわせるとホーガンを真似をし、レッグドロップをしようとしたところ、場外からスピリット応援団が足を引っ張り、倒してしまう。

そして場外へ引き釣りだすと、またもスピリット応援団全員で暴行。

スピリット応援団(5人攻撃)さらにリングに戻すと、スピリット応援団が全員でユージンを持ち上げたたきつける。

さらにビンスの指示でもういちど食らわせる。

そして場外へ出すと、エッジ専用の実況席にユージンを乗せると、シェインがレッグドロップに食らわせようとしたとき、DXの入場曲が流れる。

DXの2人が登場し、その場でおちょくる態度を取る。

ビンスが口を開く。

ビンス「随分と遅かったじゃないか。一晩中、貴様たちを待っていたんだぞ。早く下りてこないか。」

すると、HHHとマイケルズはステージの左端に歩いていく。

HHH「そっちへ行けと?」

ビンスは「顔がよく見えるように、ステージの中央に立て。今来るか、2度と来ないか、どちらかだ。」

するとHHHが「そこでいいのか?」と指をさす。

2人はステージ中央へ歩いていくと、HHHは「この辺か?」と聞く。

ビンスは「そこが丁度いい。その場で止まれ・・・」というが、2人は反対側まで歩いていってしまう。

ビンスは「そんな隅じゃ見れん、中央へ来ないとスロープを下りられんぞ。」

HHH「ああ、それで中央へ立てと言ったのか。分かった中央へ行ってやるよ。それから下るんだな。ここでいいな。」

ユージン丸め込みするとビンスは「それで今は何が起こるのかね。今だぞ・・・今だぞ早くしろ、今だというのが分からんのか!」というと上から網が落ちてきた。

しかし、DXは前へ進み、かわされてしまう。

ビンスがあきれ返っていると、背後からユージンが現れ、ビンスを丸め込みカウント3。

DX(大笑い)ユージンが逆境を跳ね返し?勝利。

DXの2人は大笑い。

HHH「会長さんよ、いいか。土曜日までまだデカい顔をしてるなら言ってやる。”クソ喰らえ”」

スピリット応援団は激怒。マクマホン親子は負けたショックで落ち込んでいる。

これで終わり。


 


今回はマジで大変だった。

多分ライブドアブログをやっている人でも経験ないと思いますが、今回の観戦記の追記の文字が多すぎるとのことでエラーに!!

こんな経験ありますか?

多分ないでしょう。

なので感想が多く書けません。

※ECW観戦記は今日中に絶対仕上げます。

明日はSDもあるし、亀田興殻の世界戦もあるから忙しくなるかも。

BlogranKing.net←疲れました。

それでは今回はここら辺で。



hbkdaisuki at 05:18│Comments(8)TrackBack(0)clip!WWE 

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この記事へのコメント

1. Posted by 619   2006年08月02日 06:49
5 いつも、お疲れ様です。
2. Posted by 麗奈   2006年08月02日 07:34
ゲーム攻略だよ♪
3. Posted by RULED   2006年08月02日 12:27
今週も最後にはDXがビンスを打ち負かしましたね(笑)
そろそろRAWでDXの試合が見たいところですが・・・サマスラまでこうやって引っぱっていくつもりなのでしょうか?
今後の展開も目が離せませんね。^ ^

文字が多すぎてエラーですか!?
せっかく頑張って長い文章を書いたのに、エラーとされるとショックですよね・・・^ ^;
「文字が多すぎて」というのはないですが、自分もYahoo!ブログを利用していた時は様々なエラーに悩まされました・・・(苦笑)
4. Posted by もも   2006年08月02日 18:02
お疲れ様です文字数オーバーだなんて凄いですゎ〜
DX楽しいんですけど・・・遊んでばっかりで進まないですねぇ〜
今後も試合しないで遊び回るんですかねぇ笑
5. Posted by ヴィンセント   2006年08月04日 22:36
>619様
コメントありがとうございます。
ありがとうございます!
6. Posted by ヴィンセント   2006年08月04日 22:36
>麗奈様
コメントありがとうございます。
ゲーム!
7. Posted by ヴィンセント   2006年08月04日 22:38
>RULED様
コメントありがとうございます。
DXの試合は見たいですね。
最近は変な事しかしてないし。

エラーはかなりのショックでした。
画像を5枚ぐらい消しましたからね。
8. Posted by ヴィンセント   2006年08月04日 22:38
>もも様
コメントありがとうございます。
そろそろDXの試合が見れるんじゃないですかね。
期待したいです。

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