2017年06月17日

来週の火曜日(20日)から約1ヶ月間、

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アメリカに行く「ザ・ワークマンズ ハンズ」の米田正雄さんの工房に久しぶりに寄ってきた。
米田さんはKBSラジオの土曜日の夕方4時半から放送している「つボイノリオのつボからボイン」のヘビーリスナーで、来週からこの放送が暫く聴けない事をとても残念がっていた。
  
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2017年06月16日

夜になると、アライグマが出没したりしているので

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三毛猫を家の中に入れてあげる事にした。(^_^)
  
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2017年06月14日

コンビニエンスストアーに寄った時には、ちょくちょく

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この手の雑誌を立ち読みしながら「よくこんな事を書いてるな〜」とか「アホやなぁ〜」とか思っている雑誌の1つに「実話BUNKAタブー」が有る。
なんと、Vol. 22には元クールスのベーシストの大久保喜市さんが、「人間コク宝」のコーナーで吉田 豪さんの鋭いインタビューに出ている事を知って、この号を探しまくったのだが、何故かどこのコンビニにも、こんな時に限って見当たらなかった。
そこで隣町の本屋さんに取り寄せて貰って、やっとこさ入手が出来た。内容的には、大久保喜市さんの近著「ストレンジ・ブルー・プラス」に記されていない部分の事も載っていた。
だが、ファンとしては、ホンダCB750F以降のカワサキW1や、メグロ、クールスロカビリークラブの後半あたりから乗っていたハーレーに付いても語って欲しかった気もした。
しかし、インタビュアーとしての吉田 豪さんのテクニックは本当に素晴らしいモノが有ると感じた。
是非とも誌面には載せにくかった部分を単行本化された時には、惜しみ無く載せて欲しいと強く願っている。
古くからのクールスのファンとしての願望だが、大久保喜市さんには、もっともっと色んな媒体に出てもらい、またハーレーにも乗って欲しいと思っている。
  
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2017年06月13日

三毛猫が避妊手術を終えて戻ってきた。

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丸一日、飲まず食わずの状態だったので、少し痩せていた。御飯を与えたらバクバク食べていた。
昨日から全く違う環境にいたので、さぞかし不安だったはずだ。手術済みの印として、右耳の先っぽに「V」のカットが入っている。(下の画像の緑の線の真ん中あたり)
  
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2017年06月10日

夕方からバイクに乗って久しぶりに

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奈良公園の若草山に行ってきた。
この時間帯になると、観光客も殆どいなくてリラックスして走れる。鹿たちも、心なしかノンビリと自分たちの時間を過ごしている様子だ。
  

2017年06月04日

所属している「神戸MGカ―グラブ」が制作したブルゾンのファスナーの修理で1ヶ月近く

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山田川駅の近くの店に預けていたのが仕上がったので引き取りに行ってきた。
すると「けいはんなプラザ」方面に多くのヒストリック スポーツカ―が走って行くのを見た。
「コッパ ディ 京都2017」というイベントの最終ゴ―ルが「けいはんなプラザ」だったそうだ。
行ってみたら既に表彰式は終わっていて極上の「ディ―ノ246」が留まっていた。本当にスタイリッシュなスポーツカ―だ。オ―ナ―の方は、バックレストが固定されていて、独特の手長猿ポジションに若干苦労されているみたいで、少しでもトルソ―角を起こす為の簡易バックレストを装着してあった。
  
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昨日の夕方から気温が少し低くなって

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隙間だらけのス―パ―のカゴでは猫達もさぞかし寒い思いをするだろうと思い、段ボール箱を寝床にした。
今朝は朝から「限りなくブルーに近いブルー」だった。夕方の4時に里親探しのボランティアさんに引き渡す予定だったのだが、刻一刻と時間が迫るにつれて親猫も気配を感じたのか、いつも以上に子猫を可愛がっているのが判った。
奈良市在住のそのボランティアさん達の方針は、「室内飼い」をしてくれる里親さんにしか引き渡さないそうで、数件の獣医さんとタイアップされているそうだ。
きっと、ここにいるよりも遥かに明るい未来が待ってくれているはずだ。
親猫は夜になっても子猫を探して鳴いていたのだが、今は段ボール箱に入ってジッとしてくれている。

  
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2017年06月01日

夜の11時前から竜巻注意報が発令された。

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三毛猫と子猫達は強風と雷に怯えていたので、普段の寝床のス―パ―のカゴごと事務所に入れた。
誰もいない事務所に三毛猫がとても不安がっていたので、僕も今夜は事務所の床にゴザと簡易のクッションを敷いて一緒にお泊まりする事にした。
土曜日の昼からは子猫を里親探しをされている、奈良市のボランティアさんに引き渡す予定だ。
  
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2017年05月31日

やっとNDロ―ドスタ―に試乗した。

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乗り込む時の膝回りの狭さに驚いた。脚の短い僕でも困ったくらいたから、脚の長い外国人ならもっと大変な思いをしてしまうはずだ。
屋根を閉めてエアコンを作動させ、屋根を閉めて走ってみたら意外な程、ノイズが侵入してくる。加速感はとても良く、クロスした各ギヤの繋がりはとても良い。
若干、荒れた路面ではサスペンションが軽くドタバタしている。オ―バ―サイズのホイールとタイヤの仕業た。僕がこのクルマを買ったならホイールとタイヤサイズを、インチダウンするだろう。
パワーステアリングの感触は完璧では無いが、まあまあ電動パワーステアリングとしては良いタッチだと思う。
ブレーキはオ―バ―サ―ボだと思う。もっと踏力を使える方がハ―ドに走るドライバーには喜ばれると思う。エアコンを作動させても、NAみたいな大きなパワーロスはさほど感じずに済む。
しかし、見事な出来映えでNCに乗っている人達が気の毒に思えてしまう位にNDのまとまりは素晴らしいと思う。
見事に原点に帰ったモデルと言いたい。
今日の状況では、かつてNAの時代には存在していた「パワーステアリング無し」「パワーウインドウ無し」といった標準車みたいなグレードの登場は無理なんだろうな。もはやアマチュアが手を入れられる箇所もほとんど無いくらいのスキの無いくらいの仕上がりだと思う。排気音も程好く耳に入ってきて本当に楽しく走れる近年稀に見る傑作車だと強く思う。

  
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2017年05月28日

M2―1028の油圧計の針の動きが悪化していたので

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オイルプレッシャー スイッチを交換した。すると効果テキメンで、針の動きが
とてもスピーディーになった。
  

運転席側のドア―キ―シリンダー内のガタつきが、ずっと酷くて時々ロックが掛からなくなって

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困っていた。今回思いきってキ―シリンダーを交換した。
単に新しいキ―シリンダーだけを付け替えたら、別のキ―も付いてきて、「ドア―」と「メインスイッチ」2つのキ―を持ち歩く事になってしまうはめになる。
新しいキ―のプラスチック部分には「MAZDA」のロゴが入っていて、M2のユ―ザ―としては少し「?」な気分になってしまう。
「M2 INCORPORATED」のロゴを残しておきたい僕としては、スペアキ―を数週間前からディ―ラ―の奈〇マツダに預けで、キ―の表面に打刻されているキ―コ―ドに合わせてシリンダー内のギアを調整してもらった。
これで1つのキ―だけで用が足りる事になった。

  
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数ヶ月前にウッカリと足を引っ掛けてしまい

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無惨な有り様だったニ―レストも、フェルトを貼り、内張りのボ―ドの裏側から業務用のホッチキスで固定した。
  

近い内にM2―1028のショックアブソーバ―を交換する予定。

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NAロ―ドスタ―とNBロ―ドスタ―では、バンプラバ―の形状と硬度も違う。
今までショックアブソーバ―を数回、交換したが、NA用を毎回使用してきたが、次回では初めてNB用を試してみる。

  

2017年05月24日

奈良県磯城郡田原本町あたりを走っていたら、

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クルマの解体屋さんっぽい建物の中に、1950年代半ばのメルセデス ベンツ220Sが置いていた。
補助灯にはボッシュを用いずに、何故かシビエ・オスカー(フォグ)が付いていた。そしてドイツ車には似合わないスポ―クホイールが装着されていた。
  
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キャデイラック フリートウッド リムジンも置いていた。

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1980年代のアントニオ猪木さんは、同じモデルを愛用されていた。色は濃紺で、トランクには真鍮で作られた「A.Inokl」のエンブレムが付いていたのを記憶している。
余談だが、アントニオ猪木さんは今でも好きだが、プロレスラーとしては、倍賞美津子さんと結婚していた時期の猪木さんが特に好きだった。
また、ブレーンとして新間 寿氏が傍に付いていた頃までが一番輝いていたと思う。倍賞さん、新間さんがアントニオ猪木さんから離れていってからは少しずつ歯車が狂いだしたと思っている。
  
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日野コンテッサ900(1961年)が2台置いていた。

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父親がダイハツ・フェロ―バンに乗っていた頃、家の裏手の鈴木さんというオジサンは、普通車が2台くらい置けるスペースで日野ルノー4CV、日野コンテッサ900、コンテッサ1300専門の修理を行っていた。
オジサンはたまに治し終わったクルマの試乗に僕を横に乗せてくれた。
ポマードの匂いをさせながら走っていた。僕はルノーやコンテッサ900に乗せてもらう時よりも、一番嬉しかったのはコンテッサ1300ク―ぺに乗せてもらう事だった。
華麗なスタイルにフロアシフト、ナルディタイプのウッドステアリング。もうそれだけで「これがスポーツカ―や」なんて思ってウキウキしていたものだ。
  
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別の中古車屋には、1965年にデビューした二代目ニッサン・セドリックがナンバー付きで置いていた。

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歴代のセドリックでは、この二代目セドリックのデザインが一番好きだ。
ブルーバ―ドの二代目(410型)も同じピニンファリ―ナによるデザインなのだが、セドリックの方がボディサイズに余裕が有って、ブルーバ―ドのようなチンチクリンな感じがしない。
緩やかな尻下がりのエレガントなスタイルだ。(真ん中の画像)内装は真っ赤なビニールレザーのシ―トに、この時期でも珍しかったク―ラ―が備わっていた。トランスミッションは前進3段のコラムシフト。スピードメ―タ―は左側から矢印の表れるリボン式だ。(下の画像)
  
Posted by hd1978 at 20:57Comments(0)TrackBack(0)クルマ

1961年にデビューした「スズキ・スズライト キャリー」(上の画像)や、

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1966年にデビューした「ダイハツ・フェロ― バン」も置いてあった。特にフェロ― バンは子供の頃に父親が乗っていた記憶が有り、懐かしく思えた。
  
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2017年05月21日

今日は朝からスマホの調子が悪くて朝から auショップに入り浸っていた。

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夕方から夕涼みがてらにバイクで用事を済ませてきた。
これからの時期のバイクに乗る時の必需品のアロハシャツを早急に引っ張り出さないといけないと思った。
  

2017年05月19日

前から気になっていた天理の修理工場に初めて行ってみた。

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「サバンナ・GS-供廚レストア待ちの様子だった。店主の方もとても気さくな方だった。10Aロータリーを積んでいる。
当時、最上級モデルのGSー兇砲蓮◆Z78タイヤ」が装着してあった。
まだ国産ラジアルが82%の扁平率で、まだまだラジアルタイヤの普及が遅れていた頃に、扁平率が78%のバイアスタイヤをGSー兇砲鷲現狒着されていた。
僕はサバンナのスタイルが好きではなかった。同じ10Aエンジンを積んだ、ファミリア・ロータリークーペの方がシンプルで好きだった。
  
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