夏に本誌発行予定の「ドイツゲームのあるくらし」の原稿をお願いしている、邪美館さんゆめさくさん湯郷玩具博物館へ行ってきました。

目的は、3月1日の大阪ゲームマーケットに向けて発行した「ゲームマーケット限定版ドイツゲームのあるくらし」の冊子をお渡しするためですが、邪美館さんのランチをいただくのも目的の一つ。掘り出し物のドイツゲームを探すのもあります。

ゆめさくさんは、子供向けボードゲームや知育玩具・木のおもちゃ、絵本が豊富にそろっています。大人向けのドイツゲームももちろん取り扱っていますので、掘り出しゲームがあるかもです。
手持ちの定番のゲームが痛んでいたり、レンタルでよく使われるゲームを購入しました。
他に「あひるの親子」も購入
イメージ 1
3歳から遊べるので、いろんな場面で活躍してくれそうです。

湯郷玩具博物館さんへ
ここでは、
「お話し迷路カード&ポスター」
イメージ 3

迷路を正しく辿って行くと、ちゃんとしたお話しになっているのですが、間違った方向に進むとお話しが「アレ?」な文章になり終わってしまいます。「アレ?」な文章がなかなか面白いのです。
オルゴールはもちろん、からくり箱や不思議な玩具があったりします。
「アカバ」イメージ 2
フイゴを吹いて魔法の絨毯を操り、バザール中のお店を巡って家族のためのプレゼントを集めるゲーム。
廃盤になっていて、なかなか手に入れるのが難しいゲームです。
湯郷玩具博物館さんでは廃盤になっている手に入れにくいゲームがひょこっとあったりします。
玩具博物館さんの方とゲーム関係でお世話になっています。「湯郷湯けむりゲーム会したいね」とか夢はいろいろ、実現出来たら楽しいな♪

4月18日のゆらんこ共催ドイツゲーム研修会と19日のスマイルドイツゲーム会でお披露目出来ると思います。