兵庫ドイツゲーム普及協会(HDF)

私たち兵庫ドイツゲーム普及協会(略称HDF)は、ドイツゲームの楽しさ面白さをより多くの方々に知っていただくため、 2013年1月1日発足致しました。 兵庫県内におけるドイツゲームの普及活動及びそれに類する活動のサポート、相互扶助や交流が主な活動目的です。 ドイツゲーム会のサポート、教育療育福祉現場等でのゲーム活用のアドバイス、NPO法人のスタッフ研修、ゲーム講習会、また定例でドイツゲーム会を主催しています。

2015年12月

岡山市の南ふれあいセンター「ボードゲームであそぼう」
日時:12月23日(祝日) 14:00~16:00
会場・主催:南ふれあいセンター児童館

南ふれあいセンターの一室で定期的にボードゲーム会を開催されている「岡山でボードゲーム会」さんが、児童館さんから子どものボードゲーム会を依頼されました。
「岡山でボードゲーム会」の常連の方が私達のゲーム会にも遊びに来て下さっています。そのご縁でお手伝いすることになりました。
1ヶ月前に「岡山でボードゲーム会」さん開催のゲーム会で顔合わせを兼ねて簡単な事前打ち合せをしました。「岡山でボードゲーム会」さんは、ゲームを趣味にされている方の集まりなので、小さな子ども向けはあまりお持ちでないだろうと推測していました。しかし、事前打ち合せの時に、傾いてる、傾いてるよ、おい!お姫様とえんどう豆等を持っていらっしゃる方が居て、幅広さを感じました。

当日私達は小さいお子さんから遊べる子ども向けゲームを中心に持って行きました。

当日児童館に遊びに来た子ども達が大半で、ちょっとゲームで遊んで、児童館の卓球場へ行ったり、他へ遊びに行ったりで、流動的でした。ボードゲーム目的で来られたグループ2組が最初から最後まで、夢中でボードゲームで遊びました。後半に来られたグループは、面白くなったところなのに十分に遊べなかったので残念そうでした。次回は、きっと遊びにきてくれるでしょう。


高学年男の子7人でウミガメの島
一つのグループだったので、分けようかどうかの判断が難しかったです。
初めてのゲームで長丁場だったので、一部飽きてしまった子どもがいました。
ゲームが終わると目的の卓球場へ移動していきました。
イメージ 1

別卓ミッドナイトパーティ
このゲーム会を楽しみにしていた小学生の姉弟さんと遊びにきた女の子、男の子と職員さん、スタッフを交えて7人でプレイ。
2回目は、姉弟さんと男の子、職員さん、スタッフの5名でプレイ。
イメージ 2

続けて4人で小さな魔法使い
イメージ 3

遊びに来た女の子が入って、6名でオオカミと七匹の子ヤギ
隣の卓で遊んでいたのを見て、「これで遊びたい」と子ども達から要望がありました。
「オオカミ役やりたい!」ということで、オオカミ役希望の子ども達が順番でオオカミ役をしました。
イメージ 6

5名でモンツァ(カーレース)
小学低学年の男の子の希望です。男の子は車系ゲームを好む傾向にあります。
少し力差が出るので、心配していましたが、多年齢でも楽しく遊んでいました。
イメージ 4

4名で魔法のラビリンス

にんじん山のうさぎレース
これも隣の卓で遊んでいるのを見て要望が出ました。
イメージ 5

小学高学年から未就学の男女混合グループ卓
ご兄妹さんと従兄弟さんのグループです。
にんじん山のうさぎレース

おおかみと七匹の子ヤギ

クラウン
このゲームはプレイ人数が多すぎても少なすぎてもゲームの面白さが半減してしまうので、適正な人数で遊びました。
イメージ 7

多年齢でわいわいと遊びました。

未就学のお子さんは高学年お姉さんとペアになって
ハゲタカのえじき

未就学のお子さんはお父さんにサポートされながら、
コーンジラ
イメージ 8

2卓に分かれて
ルーナシイ
イメージ 9

箸休み的にマイファーストゲーム・果樹園

未就学のお子さんとお姉さんとで
マイファーストゲーム・果樹園
イメージ 10

あひるの親子
イメージ 11

パカパカお馬
イメージ 12

再び合流して
ルーナシイ

後半に来られた中学生と保護者の方と小学生高学年4名で卓が立ちました。
ロイヤルカジノ
イメージ 13

テンガロン
イメージ 14


まだまだ世間一般には知られていない「ボードゲーム」です。
お声を掛けて下さった児童館の職員さんにお話しを伺うと、息子さんもカタンやドンジャラ等のゲームで遊ばれているそうです。
南ふれあいセンターでボードゲーム会を開催されている「岡山でボードゲーム会」さんにお声を掛けて下さって、今回のイベントになったのだと思いました。


参加して下さった子ども達の年齢・性別
21名の子ども達が遊びに来てくれました。
未就学   :1名(女の子)
小学生低学年:1名(男の子)
小学生中学年:5名(男の子2名・女の子3名)
小学生高学年:13名(男の子9名・女の子4名)
中学生   :1名(女の子)
保護者の方 :2名


当日のスタッフの動きです。
事前に打ち合せし分担した分けでもなく、自然とそういう動きになりました。
(職員さんは、職員さん同士で打ち合せされてたかもしれません。)
インスト担当
・豚、ご期待ください。 さん
・たっちーさん
・matyrcryさん
プレイヤー担当
・職員さん
・源さん
・いのっぴーさん
※親子で遊びつつ、ゲーム会のサポートも出来て、一石二鳥です。
インスト担当がプレイヤー担当に卓を任せて、次の卓を立て複数卓を回すことも可能になります。
フリー
・職員さん(会場外で呼びかけをして下さってたようです。)
・yumiko
※インスト担当は、インスト中は自分の卓に集中するので、それを補うために全体を見渡し動きます。 途中で入ってきた子どもに入れそうな卓を探したり、なければ応急に卓を立てたり、スタッフのサポート雑用色々します。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

日時:12月19日(土)13:00~18:00
某団体クリスマス会の食事終了後のドイツゲームにご招待いただきました。
子ども達と保護者の方、ボランティアのお手伝いの方の大所帯です。
大人も子どもも一緒にクリスマスを楽しみました。私達は、ドイツゲーム会が始まる4時前に会場入りしました。

お食事も誘われましたが、お昼を食べた後だったので、ゲーム会終了後にいただきました。おにぎらずもお料理もケーキもとても美味しかったです。

子ども達が作ったおにぎらずと、クリスマスケーキ
イメージ 1

食事の後、いよいよドイツゲーム会。
3人で分かれて卓を立てました。

榎田氏卓
まず、未就学1人と児童1人の男子でおおかみと七匹の子ヤギ
途中でボランティアのお兄さんにゲーム進行役を変わってもらって、別グループの卓を立てました。
別グループの卓は、小学生中学年の女の子3人と低学年の男の子1人に大人1人でロイヤルカジノ
ロイヤルカジノは、小学1~2年にはちょっと背伸びのゲームですので、低学年の男の子と大人ペアを組みました。

たっちーさん卓
にんじん山のうさぎレース
皆が遊びたがったので順番に遊びました。
1回目は、小学生低学年と中学年と高学年の男の子3人で
2回目は、小学生中学年の女の子3人
3回目は、幼稚園1人と4歳、児童1人の3人で2回しました。
多年齢で遊べるのもこのゲームの魅力です。

yumiko卓
3歳未満の男の子と女の子、幼稚園の男の子の3人
幼稚園以下の場合は、本来ならお子さんとお母さんとインストラクターの3人で遊びたいところなのですが、おりこうさんでしたので、楽しく遊ぶことが出来ました。
スティッキーピノ君とお片づけお姫様とえんどう豆かえるさんジャンプで遊びました。
サイコロを振るのも始めてで、だんだん上手に振れるようになりました。
棒を崩さないように引き抜いたり、パズルが上手にはまったり、ゲームの課題がクリアするたび、子ども達も「やった!」という表情で満足気でした。
お母さん達も感動されていました。

1時間ほどゲームで遊んだ後、お待ちかねのクリスマスケーキです。
クリスマスケーキは、子ども達がデコレーションしました。
イメージ 2

最後は、サンタクロースが登場して子ども達にお菓子をプレゼントしました。

さて、子ども達が帰った後、残ったスタッフと大人のゲーム会です。

いかだ動物園
イメージ 3

アライグマギャング
イメージ 4

大怪獣コトバモドス
2文字2単語で遊んでも面白かったです。
子どもも遊べるかなと話題になりましたが、子どもの知っている語彙数から楽しむのは難しいのではという結論に。
イメージ 5

かたろーぐ
イメージ 6


片付けの時間ぎりぎりまで遊びました。





このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

12月13日「希望塾」ドイツゲーム講座
日時:12月13日(日)1:30~16:30
受講人数:9名

ひとり親家庭の子どものための「希望塾」~居場所・学びの場~

ボランティアの学習サポーターが子どもの寄り添い、真の自立を目指す「希望塾」が開設されます。
そのためにボランティアの方が学習サポーター養成講座を受講されています。
そのプラスαの講座「ドイツゲームの活用」のご依頼をいただきました。

1時に会場入りして設営
イメージ 1

ドイツゲーム(ボードゲーム)も展示しました。
イメージ 2

講座のスタートです。
まず最初にお話しすることは、恒例の「ドイツゲームとは」
アナログゲームの総称として使われています。
「ボードゲーム」の方が一般的なのですが、HDFが敢えて「ドイツゲーム」としているのには理由があります。
一般のボードゲームのイメージは、人生ゲームやオセロを連想される方が多く(人生ゲームもオセロも良いゲームです)、「ああ人生ゲームね」止まりになってしまう事が多いのです。「ドイツゲーム」にすることで「ドイツゲームって何?」と興味を持っていただき、ボードゲームの説明や多様なゲームを紹介をさせていただくチャンスが増えます。
その他にも、テーブルゲーム、アナログゲーム、非電子ゲーム、ファミリーゲーム、デザイナーゲームといろんな呼ばれ方があり、その名前から特徴を説明させていただきました。

ボードゲームの歴史をざっと流しました。

ボードゲームは、そもそも子どものおもちゃではなく、ましてや療育や教育のツールではありません。
本来は、大人が遊ぶためのものです。その昔、貴族がゲームで余暇を楽しんでいました。その大人が遊んで楽しいゲームを、子どもの発達段階に合わせて、子どもも楽しく遊べるボードゲームが作られました。

紙と鉛筆で遊べる紙ペンゲーム「イイ線いきましょう」を全員で遊んでいただきました。5~10人で遊べること、工夫すればもっとたくさんの人数でも遊べて重宝します。

12月4日の朝日新聞の国際面「ドイツ ボードゲーム大国」の記事を紹介させていただきました。
日本のゲームもドイツのゲーム大賞にノミネートされ頑張っていること、また、小学校の部活にボードゲーム部が出来たり、生涯教育に取り入れられたりで広がっています。

ドイツゲームは、良質な遊びとしてのツールです。療育・教育目線でやらせようとしがちですが、そうなってしまうと遊びではなく訓練になります。
私達は遊びとして楽しんでいただきたいと切に願っています。
そこらのお話しも合わせてさせていただきました。
社会の変化と遊びについてお話しさせていただきました。

子どもと一緒に過ごすための遊びとしてスティッキー
協力ゲームのマイファースト果樹園ゲーム
イメージ 3

ボードゲームの箱で見る適正人数と年齢についての説明とボードゲームの選択方法について説明させていただきました。
特に適正年齢と遊ぶ人数は、ボードゲームを活用される時に重要になります。
箱に書かれている遊べる人数と楽しく遊べる人数は違います。どの人数で遊んだら楽しいのか、実際に遊んで見て下さい。

にじいろのへび
イメージ 4

未就学のお子さんからも遊べますが、小学生でもにじいろのへびぐらいからスタートして丁度いいくらいです。
スティッキーは対象年齢6歳からとありますが、2歳ぐらいからでも遊べます。何故対象年齢が6歳以上なのか、それは得点計算があるからです。得点計算をなしにして勝敗を気にせず崩れたら終わりにすれば、2~3歳ぐらいからでも遊べます。

ボードゲームの箱に書かれている対象年齢で8歳からとある場合、ほぼ大人向けだと思った方が良いでしょう。
というわけで、対象年齢8歳からのウボンゴを遊んでいただきました。
頭からケムリが出てくるのが見えました。
イメージ 5

ボードゲームは、勝率等のバランスもよく考慮されています。
小さいお子さんから遊べるゲームほど戦略性がなく偶然性が高くなります。それにより、多年齢で遊ぶことが可能になります。
大人向けのゲームでもそうですが、子どもはよりストーリー性が重要になります。そのお話しの中に入ってその世界を楽しんでいます。

ストーリー性のないゲームとしてドメモ
イメージ 6

ドメモと同じ作家アレックス・ランドルフの作品、こぶたのレインボーレース
デットヒートになるように作成されています。
イメージ 7

どういうものをゲームというのかについてお話しさせていただきました。
子ども達にゲームを紹介する人はゲームが好きな人であってほしい、そして子ども達と一緒にゲームを遊んでほしいと願っています。

2卓に分かれ、実際にゲームで遊んでいただきました。
インストラクターは、たっちーさんと榎田氏です。

たっちーさん卓では
ペンギンパーティ
イメージ 8

キッズドブル
イメージ 9

インカの黄金
イメージ 10

榎田氏卓
テンガロン
イメージ 11

漢コレ
イメージ 12

バナナマッチョ
イメージ 13

チーキーモンキー
イメージ 14

最後にカタローグをご紹介しました。
カタローグは、人の好みを予想するゲームです。
イメージ 15

ドイツゲームを仲良くなるツールとして活用していただく事を願って。


最後に感想をいただきました。抜粋してご紹介させていただきます。
・ゲームをすると楽しい時間を共有出来る。
・希望塾で大いに活用できればと思います。
・楽しくてあっという間に時間が過ぎ終わりました。
・「ゲームを楽しむことは悪いことではない」ということが理解できた。
・やっているうちに仲良くなっていく感じがしました。
・遊びすら遊びでなくなる危険についてもとても考えさせられました。


希望塾さんは、
公益財団法人ひょうごコミュニティ財団
第三期(2015年12月1日~2016年3月18日)共感寄付に採択されています。
http://hyogo.communityfund.jp/kyokan/project/5-e/
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

日時:12月6日(日)13:00~18:0
会場:JR姫路駅北中央地下通路
主催:はりまアナログゲーム連盟

駅地下通路という人目につく場所で「いつもは自分達の楽しみでゲーム会に集まっているメンバーが、少しずつボランティア精神を出し合ってボードゲームを知らな い方々に紹介をして遊んでもらう。」というイベントにHDFも参加しました。
たくさんの方に遊んでいただき、ありがとうございました。

イメージ 1

12時半頃から準備出来る体制になり、大急ぎで準備。
座卓テーブル用のブルーシートを敷きました。寒さ対策でプチプチをブルーシートの下に敷いて毛布を重ね座布団を敷きましたので、思ったよりも温く、これで長時間座ってゲームが出来ます。

イメージ 2

展示台を作ったり、テーブルを並べて、今回は、テーブルクロスも用意しました。
イメージ 3

開始時間をちょっと過ぎていよいよスタート!
イメージ 4

イベントの目的が逸れてしまってはいけないので、敢えて「こどもOK」とは明記しませんでした。
それでも私たちHDFも参加するのであれば「こどもNG」とは言いたくありません。いつもより小さい荷物でしたが、ちゃんと子ども用も用意していました。 
程よく子どもたちの参加もありました。
小学生たちは、みんなが対応してくれていましたが、ご指名を受けた相手は2歳半の男の子、パパとママと「全く初めてゲームをします」とテーブルについておられました 。「はいはい、2歳半ですね(内心少々焦りながらw)。遊べるゲームありますよー」ってことで… テッパンの「マイファースト果樹園」と「うさぎのニーノ」と「スティッキー」を遊びました。どこかに出かけられる途中だったそうです。 
あとは6歳の女の子と5歳の男の子と遊びました。
皆さん通りすがりに覗いていってくれたようでした。

イメージ 5

小学生と保護者の方は、ネットで知って楽しみで遊びに来て下さったようです。時間が許す限り、夢中で遊ばれていました。

イメージ 6

関西カタンクラブの方々が立てて下さったカタン卓がすぐに埋まっていきます。
「カタンを新聞で知って興味があるので」と覗きに来て下さった方、最初は見るだけがプレイしてカタンの面白さを体験していただきました。
イメージ 7

5卓のテーブル卓が次々と埋まっていきます。
イメージ 8

笑い声のあふれる楽しい雰囲気で、スタートから1時間も過ぎると、ブルーシートの座卓も満席になり、新しい座卓を椅子を組み合わせて作ったり、座卓なしのシート直でゲームしたりで、テーブル卓と合わせて10卓が一斉に稼働する状況になりました。流石に「座卓なし」での卓はなくなりましたが、常に満席の状態が続きました。

イメージ 9

広い場所で、皆でワイワイ、というわけで、フォトパーティをしました。
カードに課題が描かれていて、そのカード通りに写真に写った人が勝ちというゲームです。
イメージ 10

5時も過ぎてくると、流石に冷えてきました。家路を急ぐ人も多くなってきました。ブルーシートの座卓は引き上げて、テーブル卓で最後まで遊びました。

展示風景
イメージ 11

イメージ 12

イメージ 13



今回は参加していただいた方にアンケートをお願いしました。
ご協力ありがとうございました!

アンケート結果

■何でこのイベントを知りましたか?イメージ 14
ポスター  17%
ネット   46%
チラシ    8%
口コミ      25%
通りすがり 13%


■アナログゲームについて イメージ 15
初めて知った  17%
興味はあった  25%
身近な人と遊んでいる 29%
ゲーム会に参加 29%


イメージ 16



最小年齢2歳半、最高年齢63歳
女性 30% / 男性 70%






当日開催中のスタッフの動きもよく、通りすがりの人たちを相手にゲームの紹介はうまくいってました。
私達普段のゲーム会と比べるとおとなしい感じでしたが、その分少し上品な雰囲気でした。
ゲーム好き以外を相手にするのは初めてだったかもと思いますが、思考停止せずにスタッフ同士で相談しあってゲームを出せてた点はいい対応だったと思います。
当日スタッフのMVPは看板の前で客引きとチラシ配りに専念してくれた、さやさんに差し上げたいです。 ゲームのインストこそしませんが、通りすがりの人にゲームを紹介する本当の最初の一手は彼女の仕事でした。私達はそこから誘導されて卓までやってきた人を相手にしましたので。
頼まれたわけでもなく自分から率先して立ってくれたことに感謝します。



Twitterのtogetterでまとめて下さいました。 
http://togetter.com/li/910023
 
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ