メタラーのヘッドホンブログ

ヘッドホンやイヤホン集めが趣味のメタラーのブログです。

レビュー方式を変えます

以前から□□で表現していた評価に関しては、2~3万円のイヤホンが最高級だった頃の評価だったので満点でも10万クラスのイヤホンの場合は数字の点数は低い等、非常に分かりにくくなっており、それに対する問い合わせもいくつか頂いておりました。

□□の評価の最高点を高くして付け直すことも考えたのですが、既にうちのブログでのイヤホン、ヘッドホンレビューの件数は200を超えており、これを全てバランスを取りながら評価し直すことは無理だと判断し、□□での価格を考慮しない相対評価を撤廃し、価格を考慮した上での数字での評価に統一したいと思います。他機種と比較しての相対的な評価は現在のランキング記事の「In-Canal Earbuds Ranking」と「Earbuds Ranking」にて確認をして頂ければと思います。

上記を踏まえた上でのレビューの見方を更新させていただきました。□□での評価が無くなること以外は基本的に変更はありませんが、詳しくはこちらの記事を読んで頂ければと思います。

レビューの見方 (2019/04/16改訂)

私の購入するものは、ほとんどが中古やジャンクで購入したものです。そのためケーブル交換後の音だったりもしますため、本来の製品の音で聞いていない可能性があります。あらかじめご了承ください。
そして、予め言っておきますが私は糞耳ですwほかのレビュアーの方のような的確なレビューは出来ませんのでご了承くださいw
あと、レビュー方式は、iPodで使うイヤホンとかヘッドホンのblogさんのレビュー方式をかなり真似してます。これはあちらの管理人様には了承をとってあります(あちらのサイトのレビューには足元にも及びませんが(汗))

他の機種と比べてどうかという評価は現在のランキング記事の「In-Canal Earbuds Ranking」と「Earbuds Ranking」にて確認をして頂ければと思います。

特徴
ヘッドホンの特徴です、音の特性や見た目等の特徴をあげてます
音質評価  〇〇点(価格を考慮した上での評価)
価格を考慮したうえでの音質評価です。なので10万円のイヤホンの90点と1万円のイヤホンの90点では同等の音質というわけではありません。あくまで「10万円でこの音なら90点」という評価です。なので100円のイヤホンに100点が付くことも十分あり得ます
音の量のバランス
音のバランスです。量のバランスなので、質の良さとかは全く関係ありません。結構感覚で書いてますので、あまりあてにならないかもしれません、特に中音域は(汗)□□□□□は5点満点で何点かの表示です。白が1点で黒が0.5点です。例えば□□■なら2.5点です。
高音域□□□□□
中音域□□□□□
低音域□□□□□ 
オススメ度〇〇点 
管理人の個人的なオススメ度です。70点くらいが値段なりの価値という評価です。

smabat ST10のレビュー

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smabat ST10という現在10,500円で売られているインナーイヤーのイヤホンになります。今回はHCKからですがAmazonとAliで値段が大差なかったので日本Amazonのほうのリンクを張ります。以前にレビューしたSVARA-L ESCAPEのメーカーの新作のようですね。SVARA-L ESCAPEに関しては個人的に非常に高く評価しましたが「SVARA-L ESCAPEなんて地雷を褒めるなんて、やっぱりステマレビュアー」みたいに散々叩かれて凄く気分悪かった思い出がありますw 今聴きなおしてもやっぱり良い音だよ!w
販売サイトこちら Earbuds Rankingはこちら SVARA-L ESCAPEのレビューはこちら

特徴等
・MMCXリケーブル可
・15.4mm、チタン振動版ダイナミックドライバ搭載
・アコースティックローパスフィルターをを採用
・装着感は良くも悪くもなく、耳掛けタイプのインナーイヤーは珍しいので慣れが必要だが、そこに違和感が無ければ多くの人が特に問題なくつけられる形状かと思う
・音漏れ、遮音性はインナーイヤーなので悪い。下部に大きな開口部があるので一般的なインナーイヤーより少し悪いと考えたほうがいい

音質評価  98点 
・音質は文句なしに素晴らしい。インナーイヤーの高級機は中低域の厚みを持たせたゆったりとした音のものが多いが、このイヤホンは非常に解像度が高くタイトで正確な音を出してくれる、非常にモニターライクな癖の少ないイヤホンである。
・音質レビューは一番印象の良かったイヤーパッド無しの状態での音で記載する。
・音の大まかな印象は「非常にスッキリと見通しの良い、解像度、分離に優れたタイトなモニターサウンド。音の傾向はAurvana Airと似ており、高音域の見通しの良さや、低音域のタイトでスピード感のあるカチッと締まった音が印象的である。非常に正統派な癖の少ない明瞭、高解像度サウンド」
・音の傾向はフラット、厳密には少し高音域が多めか
・音場は狭くも広くもなく、音が全体的にカチッと締まった音であるが、音の抜けが良いおかげで音場は適度な広さを確保しており窮屈感が無い。
・高音域は非常に明瞭で見通しの良い、サッパリとした音を鳴らす。かなり明瞭な音ではあるが、非常にタイトな音で高音の主張としても派手になりすぎず、明瞭でありながら強調感の無い非常に自然でな音になっている。ドラムのシンバル音のような鮮やかな音はしっかりと明瞭に煌びやかな音を鳴らしてくれるにも関わらず、音の抜けの良さから耳につくイヤな感じが無く聴きやすい音になっているのが非常に好印象。MoonDrop Liebesleidのようなキラキラとした高音域のアクセントは無いが、自然にタイトな音で実像感のある音を鳴らしてくれる印象である。
・中音域は特に凹まずに自然な音を鳴らしてくれる。ボーカルの立ち位置は非常に自然で、音の質感としても余計な膨らむような音を付加せずにあるがままの音を淡々と鳴らしてくれるタイプの音である。ただボーカルに関しては少し音の伸びに不満があり、ハイトーンのボーカル等ではもう少し音の消え際の余韻を楽しみたいという思いがあるのだが、その余韻のパッと切れてしまう印象があり少し物足りない。
・低音域は非常にタイトでカチッとした音を淡々と鳴らしてくれる。低音域のスピード感はかなり優れており過度に分離を要求するテクニカルデスメタル音源でも余裕を持って音を分離し、尚且つそれでいて音の輪郭の余計な強調感もなく、非常に淡々とスピード感のある音を自然に鳴らしてくれる。低音域は量感的には全体のバランスでは少し少な目だが、重低音の下支えのある音なので量感に不満を持つことも少ない(というよりインナーイヤーとしては量感もかなり優秀)
・個人的にER-4S、MDR-CD900STのようなモニターでの定番機は最高のメタルホンだと思っており、これらの鳴らすタイトで分離の良い音の傾向をかなり好んでいるのだが、このイヤホンはそれらに通じるものを感じる。そしてタイトで強調感が無いにも関わらず、しっかりと重低音の下支えがあるので聴きごたえも十分という、スピード感のある音源には理想的な音の傾向の1つであると思う。
・相性の良い音源はテクニカルデスメタル、スラッシュメタル、ゲームミュージック、ハードロック等、基本的にタイトで癖の無い音でどんな音源も上手く鳴らしてくれるが、このスピード感を出せる低音域は是非高速な音源と合わせて他のイヤホンでは味わえない音を体感してほしい
・相性の悪い音源は、バラード、JAZZなどか。中低域にゆったりとした膨らみが欲しい音源や、ボーカルの余韻を強く要求するような音源は聴けなくはないが少しつまらない音になりがち
Smabat ST10
音のバランス
高音域□□□□□
中音域□□□□
低音域□□□□■

オススメ度 98点
・音質は非常に素晴らしく、インナーイヤーで久しぶりにテンションの上がるイヤホンであった。個人的にMoonDrop Liebesleidが出て以降これの印象が他より圧倒的に良すぎて、それ以降あまり心に響く機種は出てこなかったが、1万程度でこれだけ明瞭でタイトな分離の良い音を鳴らしてくれるsmabat ST10は本当に聴いていてテンションの上がるイヤホンである。
・難点はボーカルの表現力はそこまで良くないことぐらいで、それも敢えてあげるならというレベルで同価格帯では必要十分な質感を有しており、全体的に非常にレベルの高いイヤホンといっていいだろう。
・メタルが好きな人、スピード感のある音源が好きな人、ER-4S、Aurvana airあたりのスッキリとした音のイヤホンが好きな人におススメしたい名機である。個人的に久しぶりのインナーイヤーでグッとくるイヤホンであった。

Kinboofi KBF MX2のレビュー

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Kinboofi KBF MX2という現在11,900円で販売されている1BA1D構成のハイブリッド構成イヤホンです。また今回はクーポンを頂いており、Amazonにてキーワード「kinboofi」を入力することで10%オフにて購入することができます。
販売サイトこちら In-Canal Earbuds Rankingはこちら 

特徴等
・ダイナミック1、BA1のハイブリッド構成で、BAはKNOWLES ED29689を採用(ER-4Sと同じドライバ)
・MMCXリケーブル対応
・シェルの造りはなかなか良いが、流石に同社のMK4、5、6よりは少し劣る印象。
・付属ケーブルは銀メッキ線で非常にしなやかでタッチノイズの少ない取り回しが良い
・遮音性は一般的なイヤホンの平均程度という印象、ダイナミックの音抜け穴があるのでMK4~6よりは遮音性は悪いが、特別気になるほど悪いいう印象はなく、電車等での使用も特に問題ないだろう

音質評価  97点 
・音質はかなり良い、1万ちょいでこれだけの音が出るのであれば文句なしに推薦できる。ただ、全体的に上手くまとめられた癖の少ない音なので、あまり使い分けとしては面白みのある機種ではない。
・音の大まかな印象は「非常にスッキリとした中高音に、適度に力感のあるダイナミックの低音が主張してくる、非常にバランスに優れた音。高音域は派手すぎず、地味すぎない適度な鮮やかさを持った聴きやすい音で、また量感は十分でありながらも主張しすぎない低音域と、本当に痒いところに手が届くような上手い音作りである。」
・音の傾向は少し低域より
・音場は広くも狭くもなくといった印象。
高音域は見通しが良い音を鳴らしつつも派手になりすぎない、伸びの良い聴きやすい音を鳴らしてくれる。音の主張は適度にあるものの、刺さりやすいシンバル音などは明瞭さを表現しつつも耳障りにならない、非常に伸びやかで聴きやすい音を鳴らす。個人的にはもう少し高音域は刺さるくらいの音のほうが好みなのだが、このイヤホンはきちんと音の鮮やかさや主張の強さは維持しているため、聴きやすいながらも不満の出ない絶妙なバランスで鳴らしてくれる。
中音域は特に凹まずに癖の少ない音を鳴らす。ボーカル帯域は特に膨らんだりすることもなく、あるがままの音を伸びやかな音で鳴らしてくれる。癖の少ない音でありながらも、タイトに淡々と鳴らす傾向ではなく、適度の音の艶やかさ等を自然さを損なわない、邪魔にならないバランスで鳴らしてくれるので非常に聴いていて楽しみがある。ER-4Sはもっとタイトに淡々と鳴らす音だった印象があるので、ダイナミックによる中低域の厚みが良い方向に働いてくれているんだろうなと思う。
低音域は量感があり、しっかりと重低音まで重みのある深みのある音を鳴らす。ER-4Sはかなり淡々とタイトな音を鳴らしてくれる音であったが、この機種はもう少し厚みがあり少し広がりのある音を鳴らす。そのため、テクニカルデスメタルのような過度に分離を要求する音源では音の被りを感じてしまうが、一般的なデスメタル、ハードロックには十分すぎるほどの分離性能を持っており、重みがあり迫力のある重低音を、要所要所のアクセントとして過度にならない程度に鳴らしてくれる。
・本当に随所に上手い味付けを感じるイヤホンで、適度にやりすぎにならない程度の楽しく聴ける音のスパイスを感じられるような、絶妙なバランスのイヤホンである。
・相性の良い音源は、パワーメタル、ハードロック、明るいアニソン、POPS等り。高音域の見通しが良く、それでいて低域に力感のある音なのでロック系の音源や、少し明るめの音調の曲との相性が良い。
・相性の悪い音源は、テクニカルデスメタル、オーケストラ、シンフォニックメタルなど。過度に音の分離を要求する音源や、高音域のキラキラとした音をアクセントとして持つ音源ではもう少し高音域の主張が欲しくなる場面がある
KBF MX2
音のバランス
高音域□□□□
中音域□□□□
低音域□□□□□

オススメ度 97点
・音質は非常に素晴らしく、11,900円という価格であれば文句なしおススメできる優等生タイプのイヤホンだと思う。音源もあまり選ばない機種なので、とりあえず1万円くらいで良いイヤホンが欲しいというザックリとした要望でも勧めやすい機種である。
・Kinboofiオリジナルイヤホン系としては初めてのハイブリッドイヤホンということで出来はどうかなーと思っていたが、今回も文句なしに良い出来であった。やはりショップオリジナルイヤホン系はKinboofiが1歩強い印象がある。どの機種も音の傾向こそ変わることはあれども、どれも上手くまとめられた音になっている(MK6だけは結構派手だったけど)
・1万円程度でとりあえず良いイヤホンが1本欲しい人、癖の少ないイヤホンが欲しいけど淡々と鳴らすつまらないイヤホンはイヤという人等におススメしたい完成度の高いイヤホンである。

4月27日(土)ポータブルオーディオオフ会 in中野

https://twipla.jp/events/375156
会場
 中野サンプラザ 7階 研修室8
日時 4月27日(土)18時~21時 
参加費 500円 

参加を希望される方はこちらのTwiplaよりご登録をお願いします。Twitterアカウントをお持ちでない方は私のメールアドレス「headphone.metal.blog@gmail.com」にご連絡ください。

中野で行われるヘッドホン祭後にオフ会を企画します。会場は中野サンプラザ 7階 研修室8という貸会議室にて行います。ヘッドホン祭会場と同じビルですのでエレベーターでそのままご参加頂けます。
今回は申し訳ありませんが場所代として参加費500円を徴収します。それ以外の金額は一切かかりませんのでご安心ください。(会場費はかなりカツカツでやっていますので、ご友人等もお誘いあわせの上参加して頂けたら有難いです。)

Twiplaの参加登録は大まかな人数把握と参加者間の交流を円滑にするために行っているものであり、当日の体調不良や急用でドタキャンになったとしても全く問題ありませんので「行けたら行く」くらいの気持ちで参加登録をして頂けたらと思います。

飲み会ではありませんので、年齢は関係なく未成年の方の参加も歓迎致します。
当日の飛び入り参加も歓迎しますが、会場人数に制約があるため出来る限りは事前登録をお願いします(来て頂いて定員オーバーだからとお帰り頂く事になったら申し訳ないので)
特に私が仕切ってどうこうという事は無いので、場所を提供するので勝手に喋って、自分の手持ち機材を聴かせ合ってと自由にしてくださいというゆるい会にしたいと思っています。

禁止、注意事項
アルコール、食べ物の持ち込み 禁止(アルコール以外の飲み物は持ち込み可)
会場内での喫煙 禁止
会場内での食事 禁止
上記は会場にて禁止されている行為で、実際にやられてしまうと追加料金や違約金を取られてしまうので明確に禁止とさせていただきます。
また、所持品の管理は自己責任でお願いします。仮に盗難等が起きた際に主催者は一切の責任を負いませんので、しっかりと注意するようにお願いします。(最近イベントでの盗難が増えていますので)

Q&A
Q、初心者でも参加できますか?大したものを所持していませんが参加しても平気ですか?
A、初心者の方でも未成年の方でもご年配の方でも、誰でも歓迎します。また、ポータブルオーディオの方々は、自分の手持ち機材を聴いてもらいたいという方が多いので、手ぶらで聴き専として来ても全く問題無いと思います。
Q、途中退出、途中参加は可能ですか?
A、可能ですが申し訳ありませんが参加費は一律500円を徴収します。

企業関係者様へ
過去のオフ会でHCKのイヤホンケースと伊藤屋国際のスマホリングと七福神商事提供のAuneゴムバンドといったノベルティ品を配布したところ非常に好評でしたので、オフ会にノベルティを置きたいという企業の方が居ればご連絡ください。
オフ会に試聴機を置くことも可能です。詳細や相談は当方のブログに記載されているメールアドレスかTwitterのほうにご連絡を頂ければと思います。
また、出展企業関係者の方もオフ会への参加は可能ですが、参加費の500円は同じく徴収しますのでご了承ください。
展示予定試聴機
主催者持参、怪しいオーディオ試聴会
以前開催した怪しいオーディオ比較試聴会という名目の体験会が好評でしたので今回も実施します。今回も私の私物の電源ケーブル、トランス電源、シューマン共振波、CD高音質化マシーン等を体験していただけるスペースを設けようと思います。現在の持ち込み予定機材は
1、ヘッドホンアンプ PhaseTech EPA:007 
2、電源機材 NSIT-70R MK2(トランス電源) 自作電源タップ(壁コンセント音質比較)
3、高級電源ケーブル類(ACOUSTIC REVIVE PowerMAX2、camelot technology pm-780等)
4、高級RCAケーブル類(acoustic zen reference ii、Harmonic Technology Magic Link Two、等)
5、オーディオアクセサリー類、ACOUSTIC REVIVE RR-77(シューマン共振波発生装置)、OPTICAL DISC FINALIZER NESPA #1(CD高音質化装置)
荷物の都合上、多少の持参品の変更がある可能性がありますのでご了承ください。また、今回のオフ会にACOUSTIC REVIVE様がご協力していただけることが決まりましたので、以上の私物以外にも下記のACOUSTIC REVIVEのケーブル等を試聴することができます。

SIMGOT JAPAN様より
1、洛神シリーズ EM2 1BA+1DD (EN700 PROと同じダイナミックドライバを搭載、Knowles社製フルレンジBAドライバーを採用)
2、MEETURE MT3 (EN700 PROと同じダイナミックドライバ+アルミニウム合金サウンドチューブ)
3、EN700 PRO (10mm高分子复合チタン振動膜)
以上の試聴機を展示させて頂けることが決まりました。また、これとは別に未公開の新機種も1つお持ち頂けるとのことです。個人的にも楽しみ
また、Simgot Japan様はオフ会に担当者の方も来場して参加予定とのことですので、少し深い話とか聴きるかもですね〜、お楽しみに
ACOUSTIC REVIVE様より
1、POWERSTANDARD-TripleC-FM(電源ケーブル)
2、LINE-1.0R-TripleC-FM (RCAケーブル)
3、FNS-PHONE(ファインメット マルチノイズ サプレッサー)
4、ECI-50(導通向上クリーナー)
以上の試聴機を展示させて頂けることが決まりました。ECI-50に関しては来場者の持参品に実際に付けて試すことが出来るようにしますので、音の変化を試してみたい機材や接触不良等で諦めかけていた機材等をお持ち頂ければ色々と試すことができます。
NICEHCK様より
1、NICEHCK F3 Planar Drive Unit+1BA+1DD(製品版)
を展示させて頂けることが決まりました。こちらも独特な構成で気になっていた方も多いかと思いますので是非試してみてください。
Kinboofi様より
1、KBF MK4、MK5、MK6
2、KBF MX2
を展示します。個人的にも評価の高い機種が多いので是非試してみてください。
HIFIMAN JAPAN様より
1、R2R2000(RED)
を展示させて頂けることが決まりました。現行のR2R2000(Black)からDACチップがPCM1702に変更されたモデルになります。現行R2R2000(Black)と比較できるようにしますので、聴き比べて楽しんで頂けたらと思います。

配布予定ノベルティ
NICEHCK様より
・HCK印入り結束バンド
を提供して頂けることが決まりました。こちらは30個ほどを予定しています。
SIMGOT JAPAN様より
・SIMGOT印入りイヤホンケース
を提供していただけることが決まりました。個数は未定なので早めになくなってたらごめんなさい。
Kinboofi様より
・Kinboofi印イヤホンケース
を提供していただけることが決まりました。こちらは20個ほどを予定しています。
HIFIMAN JAPAN様より
・HIFIMAN印入りイヤホンケース
を提供して頂けることが決まりました。まだ個数は決まっていませんが、これは少な目になると思われます。


オフ会についての私の考え方や流れについてはこちらをご覧くださいhttp://blog.livedoor.jp/headphone_metal/archives/52397744.html
質問等があればお気軽に私のブログに記載されているメールアドレスやTwitterから連絡して頂ければと思います
メールアドレス
ご意見ご要望等は
headphone.metal.blog
@gmail.comにお願いします

レビュー依頼等も受け付けておりますが、高評価を前提とするものは予めお断りします
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