2007年01月17日
■□■ 「本を創る!ワークショップ」
「本を創る!ワークショップ」 with つなぶちようじ
今まで、自分の思いや体験、ストーリー、知識をシェアしたい、
または、ただ何かを思い切り書いてみたい、伝えてみたいと思ったことある方いませんか?
でも本を書くなんて・・・そんなたいそうな!なんて思っていた方もいるかもしれません。
このワークショップでは、半年ほどかけて、グループとともに、ひとりひとりが一冊の本を書いて創っていきます。書くという表現、そして本を創る体験に、少しでも興味があればぜひぜひこの機会にトライしてみませんか。ぜひ皆さんの体験や、思いをシェアしてもらえたらうれしいです。
ご希望の方は、本を出すところまで、体験できます。
今回は、連続参加講座の形になります。
■プログラム みんなで本を作り、実際にネット上で販売する。
それぞれのワークショップには一ヶ月から二ヶ月のあいだを空けて参加者に作業していただきます。
●一日目
本を企画する
本の企画
タイトルをつける
概要を作る
目次を作る
ワークショップ二日目までに完成させる。
2月18日 1日目開会 オリンピックセンター
●二日目
原稿を執筆する
実際に原稿を執筆しはじめる。
3月11日 2日目開会 オリンピックセンター
●三日目
(一ヶ月後) 原稿を仕上げる
原稿をチェックしながら仕上げていく。
4月初旬 3日目開会
●四日目
(一ヶ月後) 本をデザインする
表紙やページのデザインをする。
デザイナー役の友達を連れてくるのも可。
5月中旬 4日目開会
●五日目
(ほぼ二ヶ月後) 完成した本を読む(本の即売会)
小さなギャラリーを一日だけ借りて本を展示販売
表紙などに使用した絵などを展示。
参加者全員の作品が見られるようにする。
完売した場合はコンピューターから申し込めるようにしておく。
6月〜7月 五日目開会
オプションとして料金設定あります。
編集/校正/表紙デザイン/デジタル処理/タイピング/面談 等
原稿のフィニッシュはつなぶちさんがチェックします。
できあがった本の紹介は Tokyo Workshop のサイト、
ワークショップランドのサイトでご紹介致します。
■講師 つなぶちようじ
1961年 東京都新宿区高田馬場に生まれ。
1987年 早稲田大学理工学部卒業後、株式会社電通 入社。
5年後に電通を退社した後、1992年よりライターとして活動。
1997年からヒーリング・ライティングを始める。
著書
『胎内記憶』七田眞氏との共著 ダイヤモンド社刊
『ヒーリング・ライティング』 VOICE刊
『あなた自身のストーリーを書く』 主婦の友社刊
『わかる! 図解マーケティング』 ダイヤモンド社刊
『クリスマスに雪が降れば』 竹書房刊
出版協力
『21世紀の曖昧論』 藤井康男著 佼成出版社刊
『新・快楽主義』 檜垣俊之著 東急エージェンシー刊
『君に出会ってから』 山崎利江著 竹書房刊
『東大生の親に聞いた「頭のいい子」「集中力のある子」の育て方』
高橋 開著 エクスナレッジ刊
その他の活動
ヒーリング・ライティング主宰
非営利活動法人(NPO) ピース・キッズ・サッカー理事
東放学園高等専修学校講師
Tokyo Workshop 主宰
■講師からのメッセージ
幼い頃から本が好きでした。あまりにも一生懸命本を読むので母は私が本の読み過ぎで狂ってしまうのではないかと心配するほどでした。父は私の幼い頃には編集者でした。ですのでうちには文字通り山のような本がありました。私にとってはうちに山のように本があることが普通のことで、友達の家に行って本がないと不思議に感じるほどでした。
そんな私ですから広告会社を辞めてライターになるのは機会さえあれば難しいことではありませんでした。ある雑誌の編集長と出会い、連載させてもらい、しばらくして自著を出版するようにもなりました。きっと世の中には私のように機会にさえ恵まれれば本を書くことのできる人がたくさんいると思います。
そのような人と一緒に本を作ることの勉強をしていきます。
本当にいい本は出版社に紹介して本にしてもらうつもりです。
本を書いてみることに自信のある方は、ぜひ参加してください。
お申し込みはこちら、Workshop Landのページへ
今まで、自分の思いや体験、ストーリー、知識をシェアしたい、
または、ただ何かを思い切り書いてみたい、伝えてみたいと思ったことある方いませんか?
でも本を書くなんて・・・そんなたいそうな!なんて思っていた方もいるかもしれません。
このワークショップでは、半年ほどかけて、グループとともに、ひとりひとりが一冊の本を書いて創っていきます。書くという表現、そして本を創る体験に、少しでも興味があればぜひぜひこの機会にトライしてみませんか。ぜひ皆さんの体験や、思いをシェアしてもらえたらうれしいです。
ご希望の方は、本を出すところまで、体験できます。
今回は、連続参加講座の形になります。
■プログラム みんなで本を作り、実際にネット上で販売する。
それぞれのワークショップには一ヶ月から二ヶ月のあいだを空けて参加者に作業していただきます。
●一日目
本を企画する
本の企画
タイトルをつける
概要を作る
目次を作る
ワークショップ二日目までに完成させる。
2月18日 1日目開会 オリンピックセンター
●二日目
原稿を執筆する
実際に原稿を執筆しはじめる。
3月11日 2日目開会 オリンピックセンター
●三日目
(一ヶ月後) 原稿を仕上げる
原稿をチェックしながら仕上げていく。
4月初旬 3日目開会
●四日目
(一ヶ月後) 本をデザインする
表紙やページのデザインをする。
デザイナー役の友達を連れてくるのも可。
5月中旬 4日目開会
●五日目
(ほぼ二ヶ月後) 完成した本を読む(本の即売会)
小さなギャラリーを一日だけ借りて本を展示販売
表紙などに使用した絵などを展示。
参加者全員の作品が見られるようにする。
完売した場合はコンピューターから申し込めるようにしておく。
6月〜7月 五日目開会
オプションとして料金設定あります。
編集/校正/表紙デザイン/デジタル処理/タイピング/面談 等
原稿のフィニッシュはつなぶちさんがチェックします。
できあがった本の紹介は Tokyo Workshop のサイト、
ワークショップランドのサイトでご紹介致します。
■講師 つなぶちようじ
1961年 東京都新宿区高田馬場に生まれ。
1987年 早稲田大学理工学部卒業後、株式会社電通 入社。
5年後に電通を退社した後、1992年よりライターとして活動。
1997年からヒーリング・ライティングを始める。
著書
『胎内記憶』七田眞氏との共著 ダイヤモンド社刊
『ヒーリング・ライティング』 VOICE刊
『あなた自身のストーリーを書く』 主婦の友社刊
『わかる! 図解マーケティング』 ダイヤモンド社刊
『クリスマスに雪が降れば』 竹書房刊
出版協力
『21世紀の曖昧論』 藤井康男著 佼成出版社刊
『新・快楽主義』 檜垣俊之著 東急エージェンシー刊
『君に出会ってから』 山崎利江著 竹書房刊
『東大生の親に聞いた「頭のいい子」「集中力のある子」の育て方』
高橋 開著 エクスナレッジ刊
その他の活動
ヒーリング・ライティング主宰
非営利活動法人(NPO) ピース・キッズ・サッカー理事
東放学園高等専修学校講師
Tokyo Workshop 主宰
■講師からのメッセージ
幼い頃から本が好きでした。あまりにも一生懸命本を読むので母は私が本の読み過ぎで狂ってしまうのではないかと心配するほどでした。父は私の幼い頃には編集者でした。ですのでうちには文字通り山のような本がありました。私にとってはうちに山のように本があることが普通のことで、友達の家に行って本がないと不思議に感じるほどでした。
そんな私ですから広告会社を辞めてライターになるのは機会さえあれば難しいことではありませんでした。ある雑誌の編集長と出会い、連載させてもらい、しばらくして自著を出版するようにもなりました。きっと世の中には私のように機会にさえ恵まれれば本を書くことのできる人がたくさんいると思います。
そのような人と一緒に本を作ることの勉強をしていきます。
本当にいい本は出版社に紹介して本にしてもらうつもりです。
本を書いてみることに自信のある方は、ぜひ参加してください。
お申し込みはこちら、Workshop Landのページへ

