2010年11月29日

tex

\documentclass{jarticle}
\begin{document}





\begin{tabular}{|c|c|c|c|c|c|c|c|c|c|c|c|c|}\hline \hline
$X$(m)&0.1&0,2&0.3&0.4&0.5&0.6&0.7&0.8&0.9&1.0\\
\hline
$Y$(N)&0.1&0,2&0.3&0.4&0.5&0.6&0.7&0.8&0.9&1.0\\ \hline \hline

\end{tabular}

\begin{center}
\begin{eqnarray}
8.9 = a + b\times0.1
98.1= 00000000000000000000
b=\frac{98.1-8.9}{0.9-0.1}
=111.5(N/m)
a=8.9-111.5\times0.1=-2.6(N)
\end{eqnarray}
\end{center}
となる

 最小二乗法
\begin{center}
\begin{eqnarray}
8.9 = a + b\times0.1
98.1= 00000000000000000000
a=\frac{\sum X_{i}^{2}\sum Y_{i}-\sum X_{i}\sum X_{i}Y_{i}}{n\sum X_{i}^{2}-(\sum X_{i})^2} = \frac{3.85}{10}\\
= -0.13(N)
b=\frac{\sum X_{i}Y_{i}-\sum X_{i}\sum Y_{i}}{n\sum X_{i}^{2}-(\sum X_{i})^2} = \frac{10\times41}{10}\\
=109.2(N/m)
a=8.9-111.5\times0.1=-2.6(N)
\end{eqnarray}
\end{center}






\end{document}



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2007年04月16日

穏やかな日曜日の終わりに

焦っている。二ヶ月ごしに僕は認める。
こんなはずじゃない。上がっていくスピードに戸惑う。
本当に俺の求めているのはこんなものじゃない。
でも僕が求めているのは?何かものじゃなくて、ただ変化それのみを求めているんじゃないのか。
変われば、それで満足する。終着点のないサーキットを回るような。
何に変わろうとするのでもいい。それに対価を払えるか。枯れるまで血を流す覚悟なしに多くを求めても、ただ半端に流れた血は後々夢に出てきて僕を苦しめるだけだ。
もうすぐ二時になる。これをひとつの終着点としよう。
20歳になって、何も変わらなかった。俺は何をやってるんだろう。どうして何も求められなかったんだろう。何故時計は二千余年を指してるんだろう。寒々しくもわずかな灯りに暖をとっていた僕の世紀末はどこへ消えたのか?消えてどうなってしまったのか?
それから一年半、また僕は迷走し続けてきていた。10代の時永遠に輝くと思われた何やかやの音楽は、もう擦り切れてしまったよ。その後味を、すがるように今も吸い続けている。
もういいだろう。頃合だ。少し延長してしまったせいで、20代がその分一年半減っちゃったけど。
2007年4月16日、僕の十代の輝かしい堕落の日々はここに終わる。
実にこれが始まりなのだ。


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2007年01月26日

俺だってそんなのわかってるんだよでも

俺は何やってんだろう。何がしたいんだろ。
もう何かこんな風に文を書いてみようとも思わなくなっていって、ひたすら何も考えないようにして日々をやり過ごした。それでも何か積み上げているものはあった。
多分劣等感みたいなもので、それはストレスとしてどんどんと僕にのしかかってきて、一月の本格的な寒さとあいまって僕はずっと貧乏ゆすりをし続けることになった。
きっと今なら何か、すごい文章が書けるはずだ。いつも通り、今もそんなことを思いながら僕は自分の部屋のPCのキーボードを叩く。
でもそんな文章書いて何になる?誰に見せようっていうんだ。
僕がもう僕の書く文をあまり見たくないと思うようになって、そして文章を書くことが何だか怖くなっていた。
いや、違う見当外れなことを書いている。こうじゃないような気がした。僕が文章を書かなかった理由は他にある。

何をしているんだお前は?
また逃避か。くだらない。こうやって何かを書くことで、お前はお前をだめにする。正当化する糸口はないかと必死に探している。
わかるだろ、お前には、お前の文には踏み込めない境界線があること。
ごく稀にその境界線を越えてお前の文が飛躍したこともあったかもしれない。でも大抵は、そこよりこちら側の文章で、誰かに見せるための文章で自分を何とか正当化しようとする。そうしたあまり、結局自分を見失うことになっていく。
本当はお前のどこが駄目だったのか、ということからしっかり目をそむけていく結果になっていく。そして何か生活の中のふとした拍子に、目をそむけていたお前の致命的なやり口に気づくことがあると、ほらいつものように、お前はだんまりを続けるんだ。

いつも通りのやり口だ。

感情に流れすぎるのはよくないことだと思う。結局それで僕は書く文章の質を下げてきた。感情に流れすぎるあまり、自分のことだけしか見えなくなっていってしまうのだ。あくまでクレバーに徹したい。人生観として。

時々俺がこんな風に自分を奮起させることがあった。でもいつも、本当にいつも失敗した。実に失敗続きで、そしてまた失敗しかけている。
生活は僕に終わりのない掃除を思い起こさせた。いつまでも取れないぬめりの感覚を呼び起こした。家事は終わりがなく、永遠に続いていく。そしてもっと悪いことに、家事以外の物事も大抵は永遠に続いていく、と僕に思わせることだった。
それは少し悪趣味か。

なにくそと思える気がまったくないんだ。
もう何も興味が持てなくて。誰の何をきいても、みても心が震えないんだ。
期待しているんだからと言われたって、僕は今空っぽなんだよ。
そして空っぽの僕の目から見えるのは空っぽの人間だけなんだ。
皆何か間違った物事を大事に崇拝しているように見えてしまう。
ねぇ、心が震えないんだ。

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2006年11月22日

Electric

俺は町を出るべきだったのかもしれない。
ぼんやりとそんな思いが湧き出して、いつしかはっきりしたものになって頭の中をうろうろと行き来する。
いつか友達と別れた居酒屋の店先を目で追い、初恋の女の子の姿を探した中学の帰り道を思い出す。
あのときはここにコンビニはなかった。そして中学時代の嫌いな後輩がそこでバイトしてるのに、数年前このコンビニに初めて入った時に出くわしたことを思い出す。いっちょまえに髪染めて親しげに声かけてくるんだものな。時間ってそんなに経っちまったのか?
そう思ったのがもう数年前だものな。何だって俺はおっさんになってるんだ?はにかみながらピアノ教室で一緒だった子のバイト先を覗いていないのを確認する。
それから大して付き合いも長くない奴の家がまだ建ってるか確かめにいく。何度も迷って、もう潰れたかと思いはじめたころ、やっとその家を見つける。
今はもう付き合いのない友達と、一緒にその家を訪ねた日があった。あいつはまだ生きてるのかな。
もう誰にも会いたくないのに、なんとなく誰かに会いたくなる。もうこの町には僕しか残っていないのだろうか。そうやってぼんやり町を彷徨い、誰にも出会えないでいることにやっぱり安堵する。
もっと遠いところにいけば、誰も知らないところにいけば…。
いつものガラスが映し出す僕の顔を通りがけに見る。そうすれば、僕は新しい一歩を歩き出せるのに。
もう一度はじめからやらせてくれるなら、もっとうまくやれるのに。
そんな気がするだけで、実際そんなわけないこと、わかってるくせに。
川を見に行こう。そして俺は町を出よう。今だ。
川は僕にとって特別な場所だった。いつか振られた時も川を歩いていた。いつも川で何か新しい考えを起こした。
違うんだろう。
もしこの石が川向こうまで届いたなら、僕はきっとどこまでだって走れるとか、この文章を書いて、もっとあの子にやさしくしようとかって。そういうんじゃないんだよ。
ただ走ればいいんだよ。やさしくすればいいんだ。いちいち何か別のことにかこつけて、本当は走りたくなんてないんだ。やさしくなんてしたくもないんだ。
勉強なんて、したくもないんだ。だからやらない、それを考えないようにしてるんだろう。
本当は誰にも会いたくないのさ。でも仕方なく会ってるんだ。そのうちにそれを楽しめるようになったとしても、そんなことはまた別の話で。
大学の友達によく似た高校の時の友達がいて、そいつに似た中学の時の知り合いがいる。
名前が変わっただけだ。
もういいじゃないか。忘れよう。どうせ止まっていることはできない。じっと考えることはできない。
川にはいけない。疲労していて、何もうまく求めることができない。やりたくないことをやらないことと、やりたいことをできることはなかなか繋がっていかなかった。
水路を辿って家に帰ろう。
水路にはほとんど水がなかった。乾いた水路には意味なんかないんだ。
水のないそのスペースが僕なのだ。


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2006年11月12日

馬何泣いとんじゃのため

さっむい
風が吹いてる。
ラジオを聞いてて、3時間ほど後に強風が吹く。ラジオのディスクジョッキーはちょうど強風の話をしていた。
彼女は兵庫あたりなのだろうか。
彼女の言ったことが何だか印象に残っている。けだるい、丸い声だった。それとピアノの曲が綺麗だった。
僕はあんなふうにマイクに向かって話すことができるだろうか。話す言葉があるだろうか。
来週のラジオは聞けない。ごめんね。僕は彼女に申し訳なく思った。
何故今になってそんなことを思うのだろうか。
僕は彼女に申し訳なく思う権利なんてないと思っていた。
でも確かに彼女はマイクに話しかけていたのだ。彼女の目の前の誰かに、助けを求めているのではなかった。マイクに向かって語る言葉を語り、スピーカーから僕はその言葉を聴いた。
僕には次を聴けないことで確かに彼女に対して申し訳なく思う権利があるようだ。

僕は誰にも語る言葉を持たなかった。僕にも持たない。
だからさしあたって何も考える必要はない。
でも何か語ってみる機会を持つべきだ。それで語れなければそれでいい。それはそれで納得いく。
「僕は何かを語ろうとしてやめた。」
確かに何か重みがある。挑戦がある。

しばし休憩。
ラジオを聴く。
何だってラジオなんて聴いてるんだろう。そうは思ってみるものの、最近こんな時間を持てなかったので何か嬉しい。
持てなかったといっても、持とうと思えば持てたのにね。

まず頷いていれば、大抵のことはうまくいく。
頷かないからこんなに失敗するのかな。
僕が頷かないことで守りきれたものは本当に少ない。
僕の音楽と同じものが生活にも言えた。
だから音楽も嫌いになる。

はは。
下らない。はは。

本のことを書きたいけど、書いてない本のことあるけれど、でももう読んで随分時間が経っているし、最近読んだ本はないし。
本なら誰かと一緒に何かを共有することができると思ったんだ。
僕の話なんかちっともしたくない。誰かのことにもあまり興味もないしさ。

だったら本を読めよ。と思うよね。
僕もそう思う。
はっはっは…。

読めないんだ。
興味が持てない。我慢できないんだ。活字がね。
活字だけじゃない。何に対しても!!!我慢!!!でっきねーーー!
何に対しても我慢ができないんだ。

オッケー。
今日はもう辞めよう。
目標は高く達成できるところに。

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2006年10月24日

Door5 8 9

接続詞は本当に難しい。
接続詞に惑わされ、何を言いたいかがわからなくなってきてしまう。

曇った眼鏡で僕はますます内省的になれる気がして、それが情けないなあ。
もう歳をとっていきたくない、ティンカーベル聞いているのか。
もっと大きな声で言わないと聞こえないのかな。
もう歳はとりたくないです。

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2006年10月12日

エジソンの人のため

今の俺の前に鼻毛が置いてある。
3本まとめて抜けた鼻毛が珍しくて、残しておいたものだ。

コーヒーを入れたときの音を書こうと思っていた。
コポコポと音がし続けた後、カン、と保温の音に変わる。
寒くなればもっと聞く頻度があがるだろう。

頭はどんどん悪くなっていった。

短編、舞踏を読む。
何だか吸い込まれるように半分を読み終え、ふとした描写で、絵についての描写で急に僕を読ませていた何かが失われた。こうしたことで面白みを得ることができなくなる。いかに読ませるか、そして読ませるだけではないものを書くか?
僕に足りないのは、真っ向からのアプローチだ。
あがづまが失った自信のようなもの、僕はそれを自覚できていないことに戸惑っている。
山頂はただ一つ、アプローチは山ほどあれど。僕に誰かが投げかけていった言葉を反芻する。
ただ僕には山を登るだけの足腰がない。そこが問題なのかもしれない。
舞踏は僕の心を抉っていった。僕はもっとまっとうなやり方を手に入れるべきじゃないか。そうしなければ、命に対する恐れすら無くしてしまう。実篤が首を振るのが目に浮かぶ。
ある場合に僕は設定として悪であるのだ。それを自覚する。
しばらく考えてそれは違うと思い直す。
僕は舞踏に僕の生々しいグロテスクな生を見せられた。
何故か倒れるまで血を見ようとするのだ。本当に恥ずかしい。
僕は恥ずかしがっている。珍しく。
何でもいいことじゃないか。

馬鹿いうなよ。聞けばわかるだろう。
何を思って勇気付けてるんだ?
その後皆で話のネタにする癖に、その一方でよくも勇気付けられるな?
そして話のネタにした後にしたり顔になってることも気づかない振りで真剣に批評を下してしまうんだろう?
お前らみたいなカス野郎に何だって評価されなくちゃなんないんだ。
何だってそんなお前らよりも、俺が駄目なんだ。
聞けばわかるだろうが。どうして目を背けたんだ。
笑い話にしてみてから、僕はいつもじわじわと知らぬ間に落ち込んでいってるんだ。
本当に悔しかった。
でも泣く価値はなかった。資格も権利も必要もなーんもなかったね。
そして泣かずに自分を正当化する。スポイルする。
だからどうだってんだよ。

この次に待ってるのは何だ。次の予定は。更なる苦痛であることに変わりはない。前の苦痛よりは明らかに悪くなった苦痛。何とかならないのかな。俺はどうして何とかしようとしないのかな。見当もつかない。
やはり庄野なら自殺未遂するんだ。誰にも文句つける権利なんかない。
わかるまいよ俺の苦しみ。
こう書くことで僕はやっとワルもんになれる気がする。
僕は僕のエゴと心中する覚悟をそろそろ決めるべきか。



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2006年09月25日

cider

ネカフェにいます。サボりです。
イヤなことがあったんです。
僕は嫌なことがあればサボる精神の弱いやつです。
怖いんです。
今も誰かに後ろ指さされないか、何故こんな文を書くのか咎められそうで怖い。
もう辞めようかな、ブログなんて。
僕を特定されたくない。誰にも見て欲しくない。
それから君の事だけを思い出すんです。
君だけにはここのことを教えてもいいかなと思うんです。
君は僕のことなんて人事として考えられるからです。
僕から勇気をもらえるくせに、君は僕のことは実は人事としてみているんです。
僕が実際にそうだからです。
それって間違っている。もしかしたら間違ってるんじゃないかな?

そんなの本質と関係ないんです。いいんです曖昧で。
でもそういうのが大事なんです。しかしそれは所詮曖昧なことなんです。
本当の筋です。僕は逃げてたんです。
こうやって何もかも僕の属性から遠ざけることで、僕を見ないようにしていたんです。
誰しもそういうのってあるのかもしれません。それとも僕だけがその傾向が強いのかもしれません。
あるいは僕だけがこんな悪癖を身につけたのかもしれない。こんな呪いを拾い上げたのかもしれない。
僕には力がありません。ただ耳を澄ますことができるだけです。
僕は凡庸な人間です。
でも凡庸さは残ってます。本当に凡庸でもその凡庸さだけはあります。
善でないなら、僕は悪であるのです。

何か解消させます。僕がうまく飛べるところがあるはずです。僕が歯車としてはめこまれ、有効に使われ、それで誰かが安息を得られるようになる、そんな状況が必要なのです。



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2006年09月15日

後ろめたく感じないため

いやあ色んなことがあったよね。この数ヶ月。
クソだった。
まぁいつも通りだ。

本を読むことを辞めてしまった。
これはよくない傾向だった。
ちょっと頑張って本を読んでみようかなと思う。
そうすればいい人になれるかもしれない。
僕はいい人になりたい。

ハングリー精神を、忘れないようにしましょう。
何だか女の子っぽいな。
伸びやかにが最近の精神性です。

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2006年06月29日

bold

もっと文章を書こう。何も考えずに文章を書く。止まらずに、流れるように、いや実際に流して書いてみる。
思ったことをそのまま口に出していく。
俺やりすぎ。びびり過ぎ。前と何も変わっちゃいない。
バスの中、俺にだってできることがあるはずだと、M氏だってしくじることがあるんだから俺も恐れず踏み出さなくちゃと決意したのはごく最近のことなのに。
もっと触れないように書こう。色んなことの詳細をうまく省こう。
それが僕のためになる。
欲しいものがたくさんある。
コーヒーを飲みながら考える。
本当に欲しいものは何だ?
そしてようやく離れることができたあの幻想を今また遠くから眺めてみる。とても新鮮な目線だ。頭はずいぶんと悪くなってしまったが、ようやく離れることができたのだ。
それから考える。そこは戻るべき価値のある場所か、すがるべき幻想か?
答えは今は出せない。しかしそれは真剣に今考えるべき問題らしかった。

どこに飛んでいくか、どこで死ぬか、まずはどう考えるかさ。
飛んでもいつまでも飛び続けるわけにはいかないし、死に場所を決めても時間はまだある。そして死までの長い時間を諦めてしまったことに後悔し続ける羽目になる。
八方塞がりさ。

耐えてみせる。どれだけ絶望が僕の肩に重くのしかかっても、ほんの少しの救済がなくても、僕がそこで踏ん張ってみせる。わずかでも必ず望みはある。

周りの音に耳を傾けよう。それから思い切り笑い、思い切り泣こう。
何かを失う度に、何かを必ず得ることができるから。

文章を消すな。これがベストなんだ。今のベスト。
痛くても俺はそれに落胆することを避けては通れない。

様々なことをもっと整理したい。
次の花をもらってからはもっと軽やかに舞おう。

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ゴロ左衛門
齢 19〜
人間が嫌いです。君も、僕もさ。