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1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI:2014/05/14(水)20:54:47 ID:

クールビズ10年…ネクタイ業界大打撃、廃業も

職場の室温を上げ、軽装で過ごすクールビズが始まってから、今年で10年目。

 環境省の意識調査では認知度は9割を超え、国民的な習慣として
すっかり定着したようだ。東日本大震災以降、節電に注目が集まり、
「地球温暖化防止」が見過ごされがち、という指摘もあり、同省では
「節目の年に、改めて地球環境のことをじっくり考えてほしい」と期待を寄せている。

(中略)

同省では今後、職場だけでなく家庭などにもこの取り組みを拡大。
断熱窓や植物のカーテンなどの工夫も合わせて呼び掛け、ライフスタイル
全体で温暖化防止に取り組んでもらいたい、としている。

クールビズの普及で、ネクタイ業界は大打撃を受けた。
東京都を中心とする製造業者で構成する東京ネクタイ協同組合によると、
夏から秋にかけての売上高は、導入前の半分に落ち込んだといい、
廃業するメーカーも出た。

クールビズに対応した新たな商品戦略を模索するなど、生き残りを図る
企業もある。製造業者の「成和」(東京都)は、通気性の良い生地を使用した
ニットタイや、TPOに応じて簡単に着脱できるワンタッチ式のネクタイなどを強化。
和田匡生社長は「きちんとした服装が求められる場面は夏でもある。そうした
需要を掘り起こしていきたい」と話した。

画像:クールビズに対応したシャツを見る客(10日、
東京都豊島区の東武百貨店池袋店で)=高橋美帆撮影


↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://www.yomiuri.co.jp/economy/20140513-OYT1T50120.html

讀賣新聞 2014年05月13日 14時59分



1: なす ★:2014/05/15(木) 08:25:08.01 ID:

東京糸井重里事務所はこのほど、猫をモチーフにした扇子「にゃんす」を発売した。

同社は、運営するWEBサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」で、全8種類からなる「ほぼ日のいい扇子」を発売。
2014年版のテーマは「ジャパネスク」とし、同商品は、その一つ。
アートディレクターの秋山具義氏による、猫をモチーフにした耳つきの扇子となる。

大きさは約26cm、本体は約22cmで、重さは30g。
素材は竹と布からなる。価格は4,320円。同WEBサイトで販売している。

ソース:マイナビ
http://news.mynavi.jp/news/2014/05/14/389/
http://news.mynavi.jp/photo/news/2014/05/14/389/images/001l.jpg

13: やまとななしこ:2014/05/15(木) 10:34:30.23 ID:

画像直リンはこうじゃね






1: なす ★:2014/05/15(木) 08:21:43.35 ID:

東京都・目黒区の居酒屋「酒と肴 ねこや」は、オープンして1年を迎える。
猫好きの店長が切り盛りする同店では、愛猫の写真持参でドリンク(お酒)1杯が無料となるサービスがある。

◾︎毎月22日は生ビールがお得に飲める!
店内に一歩足を踏み入れると、入り口で出迎えてくれるのはあふれんばかりの猫グッズや写真たち。
右を見ても左を見ても、席に着いても、どこもかしこも「猫だらけ」。
同店の店長は子どものころからの猫好きで、このように猫たちにあふれたお店を開くのが夢だったという。
30席ほどのこじんまりとした居酒屋は、猫好きなら思わずニンマリ、猫好きでなくても癒やされる空間となっている。

お酒は、ラベルに猫のイラストが描かれたものや「赤ねこ」「いりおもて」など、猫の名前がついた商品を数多く取り揃えている。
ただ、料理は猫にこだわらず、普通の居酒屋メニューを用意している。
猫好きにうれしい特典として、愛猫の写真を持参すると、お酒が1杯無料になるサービスがある。
無料となるお酒は、オーダーした中の一番高いお酒。
また、毎月22日は生ビールか「にごりん(乳酸菌のお酒)」を、1杯222円で提供する。

同店は貸し切りも可能。
これまでは、Twitterなどの呼びかけで、猫好きのオフ会が開かれたこともあるという。
なお、猫グッズや猫の写真などが多く飾られているが、店内には猫はいないとのこと。
所在地は、東京都目黒区目黒1-5-16 経研第一ビルB1F。

ソース:マイナビ
http://news.mynavi.jp/news/2014/05/09/221/