大和オヤジのサイクリング紀行

チャリを漕ぐ時間。それは無心に成れる時。

 ジェットの爆音に、驚嘆と興奮を求め。

 野鳥を追っかけて直向きな生に感動。

 奈良や天体を被写体に微速度撮影に熱中。

 そんな日々を奈良 富雄発で発信しています。

 
2016年天体カレンダー




3月9日 皆既日食(インドネシア)



 
  
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スーツケース補修(北米日蝕ツアー番外編)

 北米日蝕ツアーの復路。シアトルで預けた機内預かり荷物のスーツケースが成田で受け取った際、底足の1つが無くなっており、スーツケースの内側から底足を固定するためのビスがむき出しに成っていた。
左破損右正常_台ゴム
写真左が破損。(比較として原形を留める右側)
 機内預けで携行品が破損した場合、受取時点で航空会社職員に申出ないといけないと、前回ツアーで一緒だった方から教わっていたが、実際に成ってみるとスケジュール面で無理の場合もあると実感した。

 今回の場合、軽微な事もあり諦めていたのだが、添乗員さんが気付いて証明書を作成してくれた事もあり、何事も経験と補修にチャレンジした経過を記録する。

 尚、スーツケース内の仕切り板固定バンド留め金具も破損しケース内に転がっていたので対象箇所は2箇所と成った。
IMG_20170824_190204

8/24(帰国翌日)朝 海外旅行保険に付帯して携行品破損保証を付けており、保証申請は24時間受付とあったので電話した。
 状況を一通り説明したが、最終の回答は以下の通りであった。
「航空機への預かり時において破損した場合は、先ずは航空会社と交渉願います。結果、航空会社から拒否された場合は、再びご連絡ください。次回ご連絡の際には、誰が出ても対応可能となる様 手配はしておきます。」

8/24 昼休みにエアカナダコールセンターに電話する。
 結果は下記内容について今から伝えるメールアドレスにメールをする様 教示される。
 ・航空券番号
 ・タグ番号
 ・破損個所
 ・スーツケース購入金額と時期
 ・成田で申告できなかった理由
 
8/24 夜メールする。
 添付資料としては
  破損が判る写真。
  スーツケース購入価格時期が判るネット購入履歴のページ画像
  添乗員さん作成の携行品破損証明書の写真

8/26 エア・カナダからの返信
 破損箇所の確認の結果として以下の回答文と成った。

  ”誠に恐れ入りますが、付属部品の破損に関しては、航空会社では免責となり、
携行品保険にご加入の場合は、保険会社でのご対応をご案内させていただいております。”

 尚、手荷物破損証明書は発行可能との主旨であった。

8/26 付属部品の定義がよく判らないので説明して欲しい。
  いずれにしても手荷物破損証明書は発行願いたいと返信。

8/27 エア・カナダからの返信
 エア・カナダでは、スーツケースの亀裂やへこみ、キャスター破損など、今後スーツケースとして使用する際に支障が生じる破損に関しては有責と認識しており、
スーツケースの台座、ストラップ、フック等、付属品に分類されるものの欠損においては、免責となります。

8/27 再度 損害補償会社に連絡
 航空会社との一連のやり取りを説明すると、了解の旨回答があり、保証修理の手続きについて説明を受ける。
 購入金額を元に、購入年度からの経過年数に応じた償却額を差引いた額を限度とし修理するとの事。
 

 その上で以下の書類が送られて来る事になる。
 ・申請書
 ・破損箇所明示シール
 ・着払いの宅配便伝票(集荷日を相談で決定した上)

8/28 エア・カナダ宛て
 損保会社との合意を告げ、引取り期日までに手荷物破損証明書の発行を依頼

8/29 エア・カナダより
 手荷物破損証明書発送した旨のメール

9/6 宅急便の引取り

9/12 修理完了で宅急便で配送完了。
IMG_20170919_183305
底足 元々の形状のモノが無かったのだろう”ひょうたん形”に変わっていた。形状を揃えるため4箇所とも付け替えてあった。
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内側の金具は元材を活用して修理してあった。
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除菌のサービスをしてもらった様である。

今回の経験で得た教訓。
・スーツケースそのものと思える部分も本体と付属品に区別され、付属品の破損に関しては航空会社は免責となる。
・よって、旅行保険に携行品保証を付帯する事は必須と言える。

北米日蝕弾丸ツアー旅行録 後半編(帰宅まで)

北米日蝕弾丸ツアー旅行録
 2017.8.20~8.24
現地8/22 6:30 DoubleTree Hotel Seattle Airportをバスで出発。
IMG_20170822_064840
現地7:10 シアトル・タコマ空港 到着
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チェックインまでの余裕時間をロビーで過ごす。

 売店で昨日の日蝕の記事の載った新聞を購入する。グループ内で既にニューヨークタイムスを手に入れていた人が居たので、ウォール・ストリート・ジャーナルにした。確か$4.00-
ニューヨークタイムスを手に入れた人に聞くと、ホテルのフロントで貰えたと聞いたのは、その後の話。

現地7:44
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チェックインカンターへ移動
現地7:48
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出国審査場へ移動

身軽に成った所で、先ずは職場向けの土産を購入して一安心し、搭乗口A-14へ移動する。

現地8:21
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南端の搭乗口までの連絡通路には、オブジェや写真のステンドグラスの様なモノが見られる。

現地8:34
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搭乗口A-14は例によってボーディングブリッジの先が階段になっておりエプロンに降りる
AC8090(9:05発9:59着)Q400に搭乗。席は通路側のためGPSは機能せず。

現地9:55 カナダ バンクーバー国際空港 26R着陸
現地10:05
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95ゲート到着 移動。
現地10:12
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88番スポット付近から81〜88のボーディングブリッジ方向を撮影と思われる。方向的には東北東、遠くにバンクーバー市街地のビルが見えている。

一旦、解散となり現地12:40搭乗開始までの2時間半を主に家族向けの土産購入に費やす。

現地13:31 52番ゲートより搭乗
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AC003便(現地13:25発 23日15:10着) B787-9
座席は中央3列の真ん中…
現地13:55 プッシュバック開始
 使用機材の到着遅れにより30分の遅れとなる。
現地14:10 08Rから離陸滑走開始

現地14:48(日本23日6:48) 機内食で昼食
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 具合の悪い乗客が出て、機内アナウンスで医者が居たら申し出て欲しいとの要請あり。
小生の左後方の1列目の男性2人が手を挙げ、後方に移動して行った。
 患者がどんな方かは知る由も無かったが、仮にもこの種の過酷なツアー参加者で、日頃より今回のために備えていなかったら、調子がおかしくなっても不思議とは言えないとは思った。

 しばらくして、今回のツアー参加者の1人がCAを呼んだ。
会話の断片から推察すると、この方も医者で手が足りない様なら対応する旨伝えたが,CAから既に複数の方で対応頂いているとの返事の様だった。
 随分 医者が乗ってるもんだなーと言うか、随分医者が観に来てるんだなーとの感想である。
(前回 インドネシアは教職員が多かった印象だが...)

 1時間程度で医者と思しき2名が戻って来て、更にCAより前方へ促され移動して行った。
おそらくは、厚意に対してのアップグレードが為されたものと推察する。

現地21:26(日本23日13:48) 着陸2時間前に機内食で夕食 いやはや昼食?
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日本時間23日15:38 成田国際空港 着陸
16:15 機内預け荷物を受領し出口へ
 この時、スーツケースの破損に気付くも、羽田への移動時間に余裕が無いことを告げられており、航空会社への連絡は断念する。が、しかし、ここでもツアー参加者の荷物が出て来ない事案が発生する。初日よりツアーでお世話に成っていた添乗員さんが対応のため残る事と成り、顔を合わす事も無くお別れとなる。
 代わりに別コースでカナダより戻って来た添乗員さんが案内を頂く事と成る。
(バタバタの状態でも瞬時に判断し、手を繰り出してくる所には、感服する)

16:39 成田国際空港 第一ターミナル北ウィング12番バス停
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16:48 羽田空港行きリムジンバス乗車
18:16 羽田空港第2ターミナルのANA国際線乗継カウンターへ
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19:00発の便に国内線とは言え この時間帯。ツアーでなければ相当焦ったかもしれない。元々搭乗予定の添乗員さんとの変更が影響したのかどうかは判らないが、カウンター内の処理にもたつきもあった。
そんな中でも、添乗員さん小生のスーツケースの破損に気が付いて、小生に事情を聞いた内容を踏まえ、大阪への機内で携行品損害証明書を作ってくれると言ってくれたのである。

18:50 搭乗口63へギリ移動
    NH39 19:00発 20:15着
19:21 離陸滑走開始
20:14 伊丹32L着陸
     初日の伊丹から、ご一緒させていただいたツアー客さんとお別れの挨拶。
     添乗員さんから携行品損害証明書を受領
     荷物が出てくるまでの間、一寸会話。
     「添乗員さんって、大変な仕事ですね」
     「いつもの事なので...、只、今回の終盤は流石にきつかったです。
      でも、明日から2日間休めますんで...お客様は、明日から...」
     「悲しいかな、仕事ですわ」
     「ごめんなさいね。お客様が一番、大変ですね」
     みたいな
20:30 そうこうしていると機内預かり荷物が出てきて、挨拶もそこそこにダッシュする。

このツアー最大の難関と思われた奈良行きの最終リムジンバスへの乗り継ぎが待っていたのである。
ツアー中は添乗員さんも居て、何とかしてくれると言うか、完全に身を預ける事が出来たが、ここからは自己責任の範疇となる。
21:05発に対して機内預け荷物が何時出てくるかが読めなかったが、意外と早く出てきて対応が出来た。

20:45 リムジンバス10番のりばへ
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21:05 奈良・天理行きリムジン発車
IMG_20170823_210253
9:48 第二阪奈生駒バス停着





北米日蝕弾丸ツアー旅行録 後半編(シアトル宿泊ホテルまで)

北米日蝕弾丸ツアー旅行録
 2017.8.20~8.24

現地8/21 19:30頃(日本時間8/22 11:30頃)
トラウトデール(Troutdale)のWalmart駐車場に到着後、約40分間の自由時間となる。
スーパーで買い出しをするか、隣接するファーストフード店で食するかと成ったが、小生はWalmartでサンドイッチと飲み物を購入。道中食する事にした。
IMG_20170821_195436
現地19:54 スーパーで食料調達を終え、バスに戻ろうとしたら西の空が焼けていた。
日中 日蝕を起こした太陽が、まさに今 西の空に沈もうとしている。
何とも感慨深い。
IMG_20170821_195636
もう少し見通しの効く場所は無いかと場所探しをしている間に日没と成った。

ここからは、コース別に再び2台のバスに分かれ、シアトルを目指す。
シアトルまでの距離270kmで標準所要時間は2時間半。
ここから先は日蝕の影響も無く進め、その日の内にホテルに着き、ベッドでまとまった睡眠がとれるものと思っていたのだが…

車中、夕食をとった後、寝入った様だ。

現地22:40 目が覚める。
46.35, -122.91
 111kmを2時間半で進んだ事に成る。(標準所要時間:1時間)

現地8/22 0:36 
46.93, -122.95
 74.5kmを2時間で進んだ事に成る。(標準所要時間:40分)

現地1:10
47.22, -122.46
 55.6kmを31分で進んだ事に成る。(標準所要時間:33分)

ここから以降再び車線減少による渋滞に巻き込まれる。

 要は、シアトル辺りからも多くの日蝕観測に出掛けた車があり、常に、そんな車の一団の中で、もまれていったという事らしい。

現地2:00
シアトル・タコマ空港傍のDoubleTree Hotel Seattle Airportに到着。

翌朝と言うか4時間後の6:00にチェックアウトをする事。ついてはモーニングコールは5:00に鳴るとの連絡。

 この間にやらなければならない事
・観測機材を解体し、再びスーツケースに収める。
・手荷物に空きスペースを確保するため吟味する。
・風呂に入る。
TVで全米各地で繰り広げられた皆既日食騒動を観ながら、上記の内容を対応していると、3時半と成った。

さて、一寝入りしようとして、ちょっと撮影結果を確認する事にしたら
気が付けば、あっという間に5時。
一睡もすることなくホテルの部屋を後にした。
現地6:01
IMG_20170822_060151
ホテルの中庭のプール。到着時、暗がりで青く浮かび上がる様子は印象的だったが、夜が明けると、さほどでもなくなった。
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ホテル内のスターバックスに日蝕特別メニューが在ったので撮ってみた。

 前日のホテルも含め、ホテルが準備してくれた朝食用のバスケットがツアー中 唯一まともな食事だったと思う。 日本で普段 旨い不味いとか言ってるレベルの遥か下方の所の食事の連続に”日本にはおいしいモノで溢れている”と思った次第。
 

北米日蝕弾丸ツアー旅行録 後半編(ポートランドまで)

北米日蝕弾丸ツアー旅行録
 2017.8.20~8.24

現地8/21 11:41頃(日本時間8/22 4:41頃)
 第4接触終了と共に、一気に撤収のペースが上がり 皆がバスへと向かい始める。
フルで観測を続けていたら、この流れに乗れずブーイングを浴びていたかもしれない。
(小生は広角のカメラを残し、他は片付けを完了していた)

 マドラス市街地の昼食会場まで1台のバスを使いツアー客200人を身一つで移動させるらしい。その間、観測機材を含め手荷物は添乗員さんが荷物タグの色を頼りに各バスに振り分け搬入する方針による。

そうなった理由は、日食中 他の場所で休憩していた運転手が戻って来なかった為と聞いた。

急遽の対応に更なる追い打ち。ピストン輸送する筈のバスが行ったきり戻って来ない。

そんな中、運転手が戻って来たことで他のバスも移動に活用する事に…
並んだバスの先頭から、こちらも並んだツアー客順に乗り込んで行く手順に成ったのだが、元のバスの座席に荷物を置いていた人からクレームと言うか、元のバスに乗りたいとの要望が出たりして、ここでも混乱。

 昼食会場に到着
Hunan Chinese Restaurant(Googleの評価★4.4って、ほんまかい!)
 Madras自体が7千人弱の田舎町。そんな中華レストランに一時に200人もの日本人が押し掛けた訳で、今回のツアー中 最大の混乱の極みと成った。
バイキング形式の食べ物は瞬時に消え、中々補充がされない。ビールの支払いが前とか後とか、現地ガイドと店の対応の差で混乱に拍車を掛けた。
 
バス出発時間まで時間があったので、周辺を歩く事に
現地13:02
IMG_20170821_130204
国道97号 北向一方通行 ポートランド方向に帰る車で渋滞が発生。
思えば、バス運転手やピストンバスが戻って来れなかった理由がこれであった。
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同 南方向。
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街灯の吊看板が皆既日食絡みである事に気付く。既存の店舗に加え、特設テントの出店等もあったので、日食関連グッズを探したのだが、手作り感満載のTシャツが$40−...

現地13:30 中華レストランを出発しMadrasを離れ、シアトルに向かう。

 達成感と共に、ホッとしたのか知らず知らずの内に眠りに落ち、そして目覚めた。
現地15:00 どれだけ進んだのかは下の地図の通り
マドラス渋滞
 1時間半で約1.8km。(標準所要時間2分 徒歩でも25分)
いつになったら着くのやら...
ここで、運転手が機転を利かせて国道26号を外れて脇道へ
 26号での8kmを下記う回路(12km)を15分で進んだ。
マドラス脇道
もしかしたら6時間を要したかもしれないところを15分でクリアした事になる。

現地15:17 国道26号に戻る。ここからは脇道は無い。
IMG_20170821_151746
こんな感じの即席のオートキャンプ場が国道脇に連なっており、日食終了と共に国道に進入して来る訳で、Madrasの中心地辺りでは、全く車が進まないと言う塩梅なのだろう。

現地15:28 オレゴンの荒野と言う風情に成って来た。(行きでは気付き様も無かったが)
44.72, -121.2
IMG_20170821_152846
1.8kmを10分のペース。場所柄 進入車が無くなった為だろう。

現地16:58 運転手がいきなりバスを道路脇に停めたかと思うと座席間通路を後方に走る。
「Don't worry」
トイレに向かった様である。

45.08,-121.37
この間66kmを1時間半で進んだ。(標準所要時間:42分)

現地17:20
IMG_20170821_172030
45.157, -121.66
2.1kmを20分。(標準所要時間:1分)再び継続的渋滞に巻き込まれる。
車内を見れば判るが、ポートランドまでの間は2グループで1台のバスとなり、1人1席の状況である。

現地17:28
IMG_20170821_172844
渋滞の原因は車線減少によるものだった。

現地18:05 往きと同じパーキングエリアでトイレ休憩。
IMG_20170821_180926
この間20.7kmを45分で進む。(標準所要時間:16分)
IMG_20170821_180558
暗闇では判らなかったMt Foodの雄大な眺望を望めた。

現地19:30 
23476-23500 NE Sandy Blvd, Wood VillageのWalmartの駐車場に到着。
Madrasから169kmを6時間で走破(標準所要時間:2時間)
IMG_20170821_201327
ここでバスの乗り換えを行い、各人 ここで夕食を調達する事に成った。
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