大和オヤジのサイクリング紀行

チャリを漕ぐ時間。それは無心に成れる時。

 ジェットの爆音に、驚嘆と興奮を求め。

 野鳥を追っかけて直向きな生に感動。

 奈良や天体を被写体に微速度撮影に熱中。

 そんな日々を奈良 富雄発で発信しています。

 
2016年天体カレンダー




3月9日 皆既日食(インドネシア)



 
  
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奈良
(大和オヤジのサイクリング紀行編)
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富士山遠望 2016年は青山高原から活動開始

 4月末となり奈良周辺の高峰から富士が望めるシーズンインと成った。
高峰と記載したが、三重の青山高原は道路沿いの各駐車場から富士が望めると、以前 遠望の先達の方々から伺っていた。

 事前にいつもの様にカシミールでシミュレーションを行う。
標高では800m弱という事とこの付近からは前方に南アルプスが重なるため、頂上付近が一部顔を覗かせる程度ではあるが、何せ車を降りたら直ぐ見れると言う手軽さは、他所では考えられない利点である。
青山高原三角点では
青山高原三角点35
35mm版 焦点距離35mm
青山高原三角点200_501
35mm版 焦点距離200mm

4月26日
GW前半に観望可能と知り、青山高原までのルートチェック。R165以南の眺望ポイントの見出し。尼ヶ岳の登山口駐車場へのルート。尼ヶ岳への完熟山歩きを兼ねてロケハンに出る。

ウィンドファーム横の丘からの眺望(富士見方向)
P1060775_1
同 南方方向
P1060781
ウィンドファーム休憩所脇からの富士見方向眺望
P1060788

二等三角点からの富士見方向の眺望
P1060813
他にも道路沿いにある駐車場の多くから富士山眺望は可能だと確認した。

 R165より南方については、GW後半に観望期となる。
県道755線沿いに眺望候補ポイントを回ってみたが、意外と青山高原リゾートに関しては規制エリアも多く有効な場所は見出せなかった。

4/30早朝
GPV天気予報を確認する限り、最も好天が期待出来そうだったので出掛けてみた。
この日ダイヤモンド富士が期待できるのはウィンドファーム駐車場の休憩所脇である。
ウィンファーム135
3時30分駐車場着
IMGP0004
富士眺望の目印と成るセントレア方向と、手前の山で言うと谷付近にカメラを合わせる。
IMGP0046
4:30 東の空が焼けて来たが、富士のシルエットが浮かび上がる事が無い。
快晴ながら、このマイナス仰角付近のモヤの重なりで過去 何度も苦汁を舐めて来た。
只、この日はダイヤモンド富士と成るため、日の出に掛けるしか無い。
IMGP0236
5:06 太陽が背後に成る間だけ、富士のシルエットが浮かび上がった。
ウィンファーム300
カシミールの予測図(35mm換算焦点距離300mm)
P1070001_0507
デジボーグ50FL(400mmF8)  直焦lumix-G7 4k撮影
動画撮影分のキャプチャー
 カシミール予測図からすると、モヤだけでなく、富士山頂付近まで雲で覆われていた事が判る。
もちろん、モヤが影響しダイヤモンド富士で無ければ、富士の稜線は確認出来なかったのも確かである。


尚、GWならびに第一土日中 ダイヤモンド富士と成るのは
 青山高原パークランド:5/1
 青山高原三角点:5/1,5/2
 青山高原保養地:5/3,5/4
 メナード青山:5/7,5/8

遠望並びにダイヤモンド富士予測はカシミールによる。
Created Dec.2,1995. Last modified 28.Apr,2016
Copyright (c) 2005. SUGIMOTO Tomohiko.

学能堂山 慣熟山歩き

 奈良から富士見の選択肢を増やすために御杖村の学能堂山(1021.6m)に慣熟のため登った。
2016. 4.22
杉平の浄水施設脇に車を停め、登山開始。

学能堂山 杉平からの往復 [山行記録] - ヤマレコ
 
約1時間半を掛けて登頂。(頂上着15:00)
何においても、先ずは富士山方向にカメラを向ける。(マイクロ4/3機 100mm)
P1060681_1

P1060681_2
極端な画処で輪郭を浮かび上がらせる(CCD上のゴミはご容赦)
カシミールとの予測図と比較してみる。
学能堂山200_1
マイクロ4/3機 100mm 上写真相当

伊勢湾
知多半島
知多湾
宮路山脈、三河山地が容易に確認出来る。

直線距離118kmの新城市にある本宮山の右稜線が富士山の右稜線の延長の様に重なって見える。
上に掲載の写真で本宮山の右稜線が写っているが、現場では富士の稜線が下の方だけ見えてるかもとドキドキした。
この日の最遠は、浅間山(浜松市 直線距離134km)あたりの稜線が気配程度に視認出来る。
知多湾の向岸 中央右寄りの白い建屋はレジデンス宮崎か?
その近く山の稜線に見えるのはマントラ別館か?
学能堂山100
35mm版 100mm相当

思ったより見通しが効いたので360度チェックした。
尼御在所パノラマ
北方 尼ヶ岳から御在所岳まで
青山高原の風車群が見えているが、それより中央寄りに白っぽい建屋が複数固まって見えるのが何なのか判らなかった。(現地では青山リゾートかと思ったが)
御名_パノラマ
御在所岳から名古屋駅まで
四日市コンビナートや
名古屋駅の高層ビル JRセントラルタワーズもしっかり見えてる。
学能堂山35_北
この間のカシミール眺望図。
名古屋駅から矢頭山まで
名矢_パノラマ
左側手前のピーク 本城山の右稜線右脇が津市街地。
伊勢湾を挟んで対岸に中部電力知多火力発電所が目立ちます。
右側手前 2番目のピークが矢頭山。
その左側対岸にセントレアが在るのだが、昼間はあまり目立たない。
学能堂山35_10_50
矢頭山から高須ノ峰まで
矢白_パノラマ
髯山の左手のプラント。知多半島側にはセントレア以南では目立ったモノは無く、
知多半島を越え知多湾を挟んだ対岸の中部電力碧南火力発電所と思われる。
観音岳の左隣のピークの延長上に富士山がある。手前の山並みの一番のピークは堀坂山。
白猪山から八称宣山まで
白八_パノラマ
伊勢市の市街地とその先に鳥羽の島々が見える。富士見で有名な朝熊ヶ岳が中央左寄りにあり。
学能堂山35_60_110
局ケ岳から国見岩まで
局国_パノラマ
印象的な尖塔の局ヶ岳。
八160_パノラマ
これだけの明瞭なピークがあるが、カシミールでは山名が出てこない。
学能堂山35_110_160

160三峰_パノラマ
右端に三峰山。 より左はカシミールでは山名出ず。
学能堂山35_160_210
三峰山から四寸岩山
三峰四寸_パノラマ
四寸岩山から竜門岳
四寸竜門_パノラマ
印象的な尖塔は関西のマッターホルン 高見山である。
学能堂山35_210_260

古光_パノラマ
みつえ高原牧場 その後方に古光山 後古光山 その後方に三郎岳 住塚山 国見山
左手奥 音羽山と右背後に葛城山 右手奥 貝ヶ平山も見えている。
曽爾_パノラマ
後古光山から倶留尊山
兜山と鎧山の間に見える後方の山は生駒山。
学能堂山35_260_310

倶留320_パノラマ
倶留尊山から方位角320°
大洞_パノラマ
大洞山まで戻って来た。滋賀の峰々は確認出来ず。
学能堂山35_310_350

2016年 春 桜 撮影録まとめ

4月2日
 4月の第1週末 故郷の加西市での最大の祭りと成る北条の節句祭を観たいとの家族の要望に応え、実家に戻った。
 小生が生まれ育ったのは加西でも田舎の方(泉小学校区)なので、地元そのものではない。
なので、年に複数回しか出る事の無い北条という繁華街(世間一般の認識では田舎街ではあるが)に、小遣い銭を握らせて貰って行く祭は、個人的にも一大イベントで在った事は間違いない。
 (蛇足だが、家人は祭の地元の人間である。)
そんな訳で、祭の行事には詳しくも無く、只々出店を回って駄菓子を買って食べたり、金魚すくいなどに興じる事が主だったと思う。
P1050089
 今回も、小生は実家の方で別件があったので、特に祭を観る心算は無かったのだが、用事が早く済んだので、節句祭をまともに観る機会を得る事に成った。念のため持参していたカメラで宵宮の行事の一つ屋台の御旅所入りを撮影した。

 朝方、加西に戻って来た時には、2〜3分咲き程度だった桜が、午後3時過ぎにはほぼ満開と成り、豪華な屋台との競演と成って、自身も興味深く撮影を行う事が出来た。
 
4月3日

 日帰り後、奈良に戻って満開の佐保川両岸の桜並木を撮りに行く。
イメージとしては、夜明け前に南端の杏町のJR踏切からスタートし、途中朝焼け そして日の出を迎え大仏鉄道記念公園までの5.1kmをチャリで走りきる。
 撮影はアクションカムを予定していたが、樹脂ボディーで相当軽めながら4kも撮れるG7が良いかなと思い、試走も考えたが、前日の帰省の影響もあり当日ぶっつけ本番と成った。

 期待とは裏腹に曇天となり夜明け前の明度は低く、撮影は厳しいものに成った。
試走しなかった事も影響し、途中 路面状況から受ける振動でカメラ固定ホルダーが緩み、カメラの反り返りが2度発生した。佐保川まつりの会場近くまで達した頃に、カメラと雲台間のネジが相当緩んでいる事に気が付く。
あのまま走行していたらカメラ落下の可能性もあった訳で、今思うとゾッとする。それは、回避出来たが、この間の撮影画像は輪を掛けてブレが酷く成ってしまった。

 これはいかん!と思い 当初計画では片道走破で終了する予定だったが、往復する事を決する。
復路は極力往路とは、対岸側のルートを選択して走った。往路の反省で、各固定ねじを都度確認しながら、これまた安定路面を選択する。明度も上がって復路の映像は当初思惑に近いモノに成ったのではないだろうか。


 こ慣れて来た事もあり調子付いて、そのまま郡山城址に向かう事にした。
郡山城の桜は幾度か訪れた事があるが、枝垂れは別として概ね夜間が多かっただけに、早朝の風景は目新しいモノに成った。日中 夜間の混雑時には出来ないチャリでの走破(一部 押しあるいは抱え)と成った。
P1050208
近鉄特急の新カラーリング車両22000 系 ACEも初めて見た。

尚、安定した映像を得るには、スタビライザーやジンバルの必要を痛感したが、現状の小生には購入は不可能だ。

4月5日
 桜井で面接をして頂ける求職先が現れた。(面接に辿り着けるのは極稀な出来事である)
残念な結果には終わったが、直前にFacebookにアップされていた川合の桜を初観する事が出来た。

桜井駅の北 粟原川(おおばらがわ)の河畔に咲く桜は、規模としては富雄川の桜程度だが、特筆すべきは川面にまで降りれる箇所が複数ある事、川が綺麗な事、桜以外の花々が周辺に沢山植わっている事だろうか。

4月6日
 今年 桜の時期 スッキリ晴れる事が少なかったが、故に気象光学現象との競演が撮れるのではとの期待もあった。正午前後に鮮やかな内暈が見られ、下部ラテラルアークも目視レベルで発生。環水平アークも気配を感じる事が出来ていた。
 桜はと言うと、満開ながらそよ風に花弁が舞う場面も見られていたので、夕刻は桜吹雪を期待する事にした。
160409_1120


 思惑通りに桜吹雪とは成らない状況下で、ふと見上げた空に環天頂アークが現れていた。直ぐ消える恐れもあり、撮り逃がしては成らぬと傍の桜とのコラボで撮影。
160406_1629
人の心配をよそに環天頂アークは益々鮮やかにかつ弧を大きくしていった。様々な桜をとっかえひっかえ撮影する事約1時間。環天頂アークを堪能した。
160406_ark
環天頂アーク 右幻日 上部ラテラルも見えてる。桜は富雄川右岸の堤桜 二名付近。

4月6日 4月9日

 環天頂アークと桜の競演を撮り終え帰路に着いた頃、富雄川堤の桜が結構散り始めているのが目に入った。
これは撮らねば成るまいと、再び川に向かった。そして期待通りの桜吹雪発生。
 4月9日に成っても、結構桜が残っていた法融寺での撮影分とあわせ今年の”桜 舞い散る”動画にまとめた。
160409_1111
内暈というより外接ハロと桜の競演。法融寺駐車場 動画では更に散る花弁が印象的なモノと成った。

4月12日
 スッキリ晴れる日が少なかったとは前述したが、その影響で昨年に続き又兵衛桜と天の川の競演を撮るタイミングが無かった。4月11日〜12日朝に掛けて快晴が期待出来る予報に 天の川の撮影が可能な桜という事で”諸木野桜”と決した。

 宇陀市 曽爾村 御杖村と度々往復する小生だが、存在こそ以前から知っていた諸木野桜だが、現地に行くのは初めてである。多くの記事に道中の道が狭いとあったので、念のため軽自動車で向かう。
 道路は小生としては特別狭いと感じる事は無く(普段とんでもない道に出くわす事が多いので)、しかしながら道には一度迷って別の筋の林道に入ってしまったが、何とか目的地に到着。
 既に10人位の撮影者が土手に確認出来る。車を何処に停めて良いのか判らず、助けを請うと一人の方が自身の車を一旦退けるので、奥の林道脇に停めればと言って貰えた。

 車を停め、改めて撮影場所を確認する。
一本桜が水を張った田圃に写り込むのが定番。よって田圃を挟んで桜と反対側が撮影ポイントになるが、人の背よりかなり高い鹿除けの柵がある。
現地の状況の写真を掲載されたブログを張っておこう
 気ままな写真帳

 柵を越える超大型の三脚を準備するか、柵の一マスの中にレンズを差し入れて柵が画角に入らない様にする必要に迫られる。なので、三脚を異様なまで前のめりに設定しながら、既に設定済みの撮影者の方々に迷惑に成らない様 柵に触れずにレンズを差し入れ構図を採るのに難儀した。
(正直、全く柵に触れずに行動を成し遂げる事は困難で、迷惑を掛けたかもしれないが、誰からも嫌な顔をされる事は無かった)
0412moro1
小生の最終構図。
 諸木野桜 多くの写真がランドスケープでなくポートレートで撮影されているのは、小生の写真を見て頂ければわかる通り周りの人工物を避けての事。
 小生の場合、天の川を可能な限り広く撮るため14mmの広角を選択。かつTimelapse動画にするためランドスケープは必然。なので、左側手前の鹿除け柵まみれの土手はヨシとせざるを得なかった。
 それにしても、そんな構図の左端に入り込んで撮ってる奴 気に入らん!と思ったら別カメラで天の川を撮るために電線を避けて移動した小生本人であり文句の付け様が無い。

 その後も、引っ切り無しの来場者が加わる状況で、セッティング時に柵に触れてしまうのは小生も許して頂いた事でもあり寛容な姿勢で居られたが、都度 画角が変化した事は否めない。動画作成時に、ズレた箇所で別のショット(天の川と彗星252P)を入れて対応した。

 マナーの尺度の違いから怒号が飛び交う又兵衛桜等から比べると、御互い様的雰囲気で撮影出来て良かったのではないだろうか。

明神山から望む 奈良の高峰

3/26 明石海峡大橋の淡路島側主塔に落ちる夕日を観るため王寺町の明神山(標高274m)に登った。
明神山鳥居近くの主要道は路肩駐車が出来るため、そこに車を停め明神山鳥居をくぐり、約1.8kmの管理道路を徒歩で約40分。

ルートの詳細は下記のページそのもの
360度のパノラマ!気軽に登れる低山『明神山』@王寺町



この日の見通しは先日の十三峠程クリアでは無かったが、それでも奈良の高峰が良く見えていた。
明神90
左に名阪国道の急坂部が見える。中央から左の高峰は?
明神90
いつものカシミールによる眺望図と比較すると、カシミールの精度の高さに感心させられる。
只、カシミールでは表現しきれない(使いきれていない)遠近感は実際の写真には敵わない。

画像右端付近に都祁の都介野岳
都祁の貝ヶ平山の右稜線が手前の山並みに交わる辺りが遠望で有名な龍王山と成る。
貝ヶ平山より手前となる榛原の鳥見山は色味が濃く中央に座する。
国見山 住塚山となると、もはや曽爾村の山々である。
三郎岳は仏隆寺に近く、馴染の山だ。
明神山90

明神山110_r
三郎岳と同列の延長線上の山並みの背後に最初に現れるのが三峰山。
三峰山の手前側には伊那佐山。
そして、このエリアでは圧倒的な存在感を魅せるのが関西のマッターホルンとも称される高見山である。
明神山110

明神山125_r
音羽山, 経ヶ塚山, 熊ヶ岳の音羽三山とその合間から台高山脈の国見山が顔を見せる。
手前側奈良盆地に見える小山は耳成山である。
明神山125

明神山140_r
明神山に設置の案内板。普段中々見えないのだろうか、これから紹介する奥の山々は描かれていない。
カスミ具合が遠方である事をしめしている大台ケ原の山々である。
日之出ヶ岳と三津河落山のピークが並んで見える。
手前側の峰に遠望のポイントでもある高取山が続く。
そして大峰山系が始まり四寸岩山、竜ヶ岳、山上ヶ岳、稲村ヶ岳と続く
明神山140

P2530392
近畿・中国の最高峰 八経ヶ岳を初めとした大峰山系の山々である。
明神山155
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