[アメーバ復刻版] ブログ村キーワード

2013年09月24日 00時05分46秒投稿 原文を一部修正


2013年09月01日~2013年09月20日公演
THE DREAM CONTINUES(ザ・ドリームコンティニュース)

W201309010920_01
W201309010920_02
http://asakusa-rockza.com/?lang=ja


4景
西園寺 瞳様


移動丸盆の上には
身の丈以上の四角い枠組みがございます。
木村 彩様と西園寺 瞳様が
その中に、いらっしゃいます。


それぞれの面に、縦に2本、等間隔に
ゴム紐のようなモノが張られていて
お2人は
檻の中にいるかのような格好でございます。


まるで亀甲縛りのように
黒くて細い帯状のエナメルが裸体を覆うような
何とも助平な御衣装でございます。
いきなり最初から、オッパイ丸出しでございます。


ああ…オッパイが4っつ…


私、オッパイがいっぱいですと
それだけでもう
ふにゃふにゃな気分になってしまうのです。
いいですよね、オッパイって。
人類の宝物でございます。


お二人とも
目立たないベージュのパンティを
お召しでございますが
何て助平で、何てイヤらしい格好なのでしょう。


え?
首には鎖が繋がれているではありませんか。
監禁状態なのでしょうか。
鎖を見ると
一気に"奴隷色"が濃厚になりますな。


西園寺 瞳様が
木村 彩様の首に繋がった鎖を引き上げます。
そして背後に寄り添い
擦り寄せるようにした腰を
悩ましく動かします。


西園寺 瞳様が、木村 彩様の両手を
縦に張られたゴム紐に優しく拘束なさいます。
西園寺 瞳様が、木村 彩様の両脚を
そっと優しく開くと
四つん這いになってその間を通り抜けます。
いいえ、通り抜けきる前に、仰向けになりました。
木村 彩様が、ゆっくりと腰を落として
西園寺 瞳様の下半身に跨がる格好です。


何て助平で、何てイヤらしいのでしょう。


あれ?
木村 彩様が突然、檻の外に出てきました。
割と緩い檻なんですね~。
それとも、イメージ先行演出なのでしょうか。


それで判ったのですが
首に鎖が繋がっているのは
木村 彩様だけではありませんでした。
3mくらいでしょうか?
木村 彩様の首に繋がっている鎖は
そのまま西園寺 瞳様の首に繋がっておりました。


何て助平で、何てイヤらしいのでしょう。


檻に戻った木村 彩様が
今度は西園寺 瞳様を優しく責めます。
浅草ロック座としては珍しいくらい
ダーク助平な演出でございますなあ。


やがて、木村 彩様が自分の首の鎖を外します。
意外と簡単に外してしまうんですね。
拘束ではなかったのですか?
これもやはり
イメージ先行演出という事なのでしょうか?
理屈やリアリティなど
まったく無用なのでしょう。


さっきまで自分の首を拘束していた鎖の端を
檻に繋ぎます。
西園寺 瞳様に対して
"貴女はこのまま繋がれていなさい"という
暗示でしょうね。
木村 彩様は、あっさりと檻の外へ出てしまわれ
そのまま舞台左袖へと消えてしまいました。


残された西園寺 瞳様にスポットがあたります。
まるで
西園寺 瞳様の景みたいに思えてしまいます。
檻の中で、妖しい舞いを続ける西園寺 瞳様は
2景で魅せて下さいました自転車女性とは
まったくの別人でございました。


ほどなく幕となり
同時に、舞台左袖から幕手前に
木村 彩様が再び登場なさいました。


透きとおった
真っ赤なドレスをお召しでございます。
そのまま花道を丸盆へとおいでになります。
本当に透けておりますので
全裸にドレス1枚のみというのが
スグに判ります。


スグに首の後ろを解いて
上半身裸のお姿になりました。
亀甲の間から覗いているのも素敵でしたが
糸1本すら纏わないオッパイは
もっと素敵でございます。


…ああ…立派なオッパイですなあ。


柔らかく舞われる雰囲気は
前半のイメージとは全く無縁な流れでございまして
気持ちを切り替えて楽しむ事ができました。


あれ?木村 彩様?
今日は、いつになく
開脚キメが多くはありませんか?


正直申しまして、私も男でございますから
世界中の女性の秘花は、全部大好きでございます。


本当にドキドキ致しますなあ。
それほどまでに何度も魅せていただけるなんて
感激でございます。


秘花そのものにも
感じ入るところ大でございますが
本当なら、ひたすらに隠していて然るべき花を
惜し気もなく
何度もお魅せ下さるお気持ちにもまた
深く感じ入らざるを得ません。


そんなお姿に
大いなる慈母の
無限大の愛を感じてしまうからでございます。


真っ赤なドレスの裾を掻き分けて、たくし上げて
そこに覗く秘花は
真っ赤な花びらの世界一美しい花でございます。


こんなにもたくさん魅せて戴けると
ストリップの王道を感じてしまいます。


舞台に戻ってから、全裸になられました。
やっぱり、全身御綺麗でございます。


特に後半は、地に足がついたような
しっかりとした景を
存分に、楽しませて戴きました。



にほんブログ村


人気ブログランキング