・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『ママ達と一緒に、琴乃も顔を洗おうね。
 に綺麗な顔を見てもらお。』(綾乃)


『うん。』(琴乃)


洗面台に並んで屈む母娘3人のスカートのお尻が
とっても可愛いです。


(助平っ!!)


助平なのは、真奈美ちゃんでした。
3人が顔を洗っているのが
絶好のタイミングとばかり
私を素早く全裸にしちゃったんです。


(うわっ!!)


『早速ですが、どうぞ、御覧下さい。
 これが今ののオチンチンです。』(真奈美)


『おおっ!』(3人)


顔を拭くのもそこそこに
タオルを投げ出して
私のチンチンの前15cmくらいの距離に
3人の顔が並びました。


何か…こんな風景…いつか、あったような…


(あれだろ?この記事だろ?)


【浅草専門助平半生記(ゴム飛び騒動)01】
http://blog.livedoor.jp/heiligenstadt/archives/60661954.html


【浅草専門助平半生記(ゴム飛び騒動)02】
http://blog.livedoor.jp/heiligenstadt/archives/60690946.html


さすが、私の相方ですね~。


(まあな。)


あの時は、5人でしたからね~。
今日は、たった3人ですからね~。
恥ずかしくなんか、ないやいっ。
えっへんっ!


(威張るな!胸を張るな!
 チンチンを突き出すな!)


『え~ん。夢じゃないかしら。』(ママ)


『すっごく懐かしいわぁ~。』(綾乃)


チンチンを見せて、泣いて感動されるなんて
過去に一度も記憶がありません。


(だろうな。)


『あ、ここのトコロのホクロぉ。』(ママ)


『きゃ~。懐かしいっ。』(綾乃)


(古いアルバム感覚だな。)


『タマタマちゃんは、お元気?』(ママ)


『元気ですよ。過ぎるくらい、元気です。』


『良かったぁ~。』(ママ)


『ばばが、こんなに泣いてるの
 初めて見た…。』(琴乃)


ママ、とっても笑顔なのに
頬が涙でびっしょりです。


『昔ね。
 このタマタマちゃんを
 カツオブシで3回も叩いた
 お転婆娘が居たの。』(綾乃)


(他人事のように言うな。娘の前で白状しろ。)


『あ、それ、ママね。』(琴乃)


あっさりバレてますね~。


『琴乃ちゃん。
 カツオブシ、ふやふやなのしか
 知らないでしょ?』(真奈美)


『知ってるわ。
 木の棒みたいに、かったぁ~いのよね。
 家で、毎日、使ってるもの。』(琴乃)


(古風だな。)


『我が家では、晃くんの話が盛り上がってから
 カツオブシを削って
 使うようになったの。』(ママ)


『…
 あの時は、本当に、ごめんね。』(綾乃)


『ママが、こんなに泣いてるのも
 初めて見た…。』(琴乃)


綾乃、尽きない涙で頬がキラキラと綺麗です。


『何のコト?もう忘れちゃったよ。』


『その言い方も、変わらないわね~。』(ママ)


のオチンチンは
 他の人のオチンチンと違うの。
 自分の身体の一部みたいに
 大事な大事な宝物なの。』(綾乃)


パパのオチンチンは…?…』(琴乃)


(さすがは5歳だ。質問がシビアだな。)


『もちろん宝物よ。とっても大事。
 でもね、のオチンチンの方が
 もっと宝物なの。』(綾乃)


『ほえ~。』(琴乃)


(おいおい。そんなコト言って、良いのか?)


『昔よりも、大きくなった…かしらね。』(ママ)


『はい、多分。』


(そりゃあ当然、大きくなってるだろう。
 特にこいつは
 24時間365日、助平のコトしか頭にねえから
 成長著しいはずだ。)


『大きくなったわよ。
 すっごく大きくなったわ。』(綾乃)


『ありがとう。』


(こいつのチンチンを
 約2年間ずっと見てたからな。
 親よりも詳しいはずだ。)


?いつも、こんな大きさなの?
 パンツから、はみ出ちゃうね。』(琴乃)


(いいねえ。この天然ボケっぷり…。)


『いつもは、コンパクトなんですよ。
 今は、臨戦態勢なものですから。』


『リンセンタイセイ?』(琴乃)


(モノは言いようだな…。)


『男の子のオチンチンはね
 女の子のアソコに入れる時に
 大きくなるのよ。』(綾乃)


(この助平バカが、せっかくボカしたのに
 どうしてそんなに露骨過ぎるんだよ!?)


晃くん、今、とってもエッチな気分で
 早く、女の子のアソコに
 オチンチンを入れたいんだって。』(ママ)


(更に露骨過ぎるだろ。
 5歳の女の子だぞ?
 この家の性教育は、どうなってんだ?)


『ふ~ん。パパも、そうなるの?』(琴乃)


(そら、当然の疑問だろうな。)


『なるわよ。とっても大きくなるの。』(綾乃)


『何か…いい匂い…。』(琴乃)


(ウソつけ。どんな匂いだ?
 助平な匂いしかしねえだろ。)


『琴乃は、このオチンチンに
 処女をあげちゃうんだよ。』(綾乃)


(おいおい…。)


え!?その話、本当なの!?


『あ~ん。楽しみ。
 私、世界一、幸せな女の子だね。』(琴乃)


うっわ…。


(…理解できん。
 
とやらの勇み足じゃなくて
 
綾乃ちゃん琴乃ちゃん
 心から楽しみにしてるようだな。)


『琴乃ちゃ~ん。
 その時は、ばばも見てていい?』(ママ)


『もっちろん。
 ママとばばが見てるトコロで
 にあげたいの。』(琴乃)


何て顔をしてるのでしょう。
まるで夢見る少女です。


(本当に判って言ってるのかね~?~)


『ばば、ビデオ、撮ちゃおっと。』(ママ)


(裏ビデオになっちまうだろが!)


『わ。嬉しいな。』(琴乃)


(流出したら、どうすんだ!)


そんなコト
5歳の女の子に、判りませんよぉ~。


『じゃあママは
 その横で、お弁当食べてよっと。』(綾乃)


まるで運動会ですね~。


(間違ってるっ!
 何かが根本的に間違ってるっ!)


『あ、お客様
 お手を触れぬよう、お願いします。』(真奈美)


(わ!真奈美ちゃんまで間違ってるっ!
 イカガワシイ店の
 スタッフみてえなコト言ってるぞ?)


『え?触っちゃダメなの?』(綾乃)


『このオチンチン男に脱がされた人だけが
 触って良いコトになってまぁ~す。』(真奈美)


(おめえの名前、どんどん格が下がってねえか?)


・・・・・


(あ。この野郎、また締めやがったな。
 ちゃんと描写しろ!)


文句さん、何か、勘違いしていませんか?


この記事は
【綾乃ちゃん騒動誕生秘話】なんですよ?
【助平半生記-物語篇-】では、ありません。


(んなコト、判ってるよ。)

助平な詳細は
【助平半生記-物語篇-】で書きますので
お預けです。


(そんなあ~。)


だいたい…


【綾乃ちゃん騒動誕生秘話】なんてタイトル
文句さんが、勝手につけたんじゃないですか。


(…そうだった。)


タイトルどおり、この記事では
【綾乃ちゃん騒動】が誕生した経緯に特化して
お伝えします。


(え~?~そんなぁ~。)


もう、枝番11なんですよ?
いつまでこの記事を
繋がなくちゃならないんですか?


(…判った。
 せめて、概要だけでも、教えてくれ。)


それじゃあ、あらすじ程度ですよ?


・・・・・


ママ綾乃琴乃ちゃんの前で全裸になって
暴発寸前の大きなチンチンを振り回している私は
まず、ママを脱がせてあげました。


(どうしてママからなんだ?)


チンチンを触りたくて
泣き出しちゃったからです。


(やれやれ…。万年少女め。)


服を脱がせて
ブラジャーとパンティだけの姿にして
暫し、しげしげと、眺めます。


何て綺麗なのでしょう。
何て美しいのでしょう。
何て麗しいのでしょう。


(い、いや。おめえの病気はいいから…。)


文句さんは、見ていないから
そんなコトが言えるんです。


『き……綺麗……。』(真奈美)


真奈美ちゃんも絶句です。


(そんなになのか!?)


どうして、私の三段構えの讃辞は軽視して
真奈美ちゃんのひとことを重視するのですか?


(おめえと真奈美ちゃんじゃ、信用が違う。
 真奈美ちゃんが、そんなふうに言うなら
 本当に綺麗なんだろうな。)


『あん。恥ずかしいわ。』(ママ)


『し…失礼ですが…。
 41歳…なんですよね?』(真奈美)


『…はい。
 あ、でも
 心は、いつも12歳なんですよ。』(ママ)


ママ、何を勘違いしたのでしょう?


(おばさんに見られたくなくて
 見栄を張ったんだろ?
 そんなコト言われなくても
 精神年齢が低いのは
 とっくに判ってるのにな。)


文句さん、失礼過ぎです。

『凄いですね。
 芳乃さんのコト
 【永遠の美女先生】って
 呼んでいいですか?』(真奈美)


『きゃ~。綾乃ちゃん、助けてぇ~。』(ママ)


(おいおい…。
 ママちゃんって、煽てに弱いんだぞ?)


『【ばばあ】でいいわよ。』(綾乃)


『が~んっ。それもショック…。』(ママ)


(昭和のギャグだな。)


『どうして、そんなに、お綺麗なのですか?
 どう見ても30代前半…
 いいえ、20代後半かしら。』(真奈美)


(すんごいな。そうなのか。)


『お上手ね~。』(ママ)


『いえいえ。真剣ですよ。
 それが証拠に…ほら。
 あまりに綺麗なので
 こんなに泣いてます。』(真奈美)


『きゃ~。が静かに大泣きしてるわ。』(綾乃)


(またか!成長しねえな!)


『うっわ。すっごい涙。
 バケツがいるんじゃない?
 おフロ場で、良かったわね。』(琴乃)


琴乃ちゃんまで、呆れてるぞ。)

『うふふっ…。晃くん、変わらないわね~。
 昔も、そうやって、泣いてくれたっけ。
 ママ、綺麗…ママ、綺麗…って
 泣いてくれたっけ。』(ママ)


『きゃ~💛』(琴乃)


『うふふっ…。そういえばさ。
 ママのコト、女神様だって、言ってたわね。
 オッパイが見たいって
 毎晩神様にお願いしてたから
 神様に頼まれてオッパイを見せにきてくれた
 綺麗で優しい女神様だって。』(綾乃)


『きゃ~💛』(琴乃)


(そう言やぁ、そんなクダリも、あったっけな。)


『あの目、純粋で真剣だったわね~。
 さすがにママも困っちゃったもの。』(ママ)


『げ。
 のんびりと思い出話に
 花を咲かせている場合じゃないわね。
 このままじゃ、、熱出ちゃう。』(綾乃)


(おいおい。
 こいつ、もう、小学生じゃねえんだぞ?)


、早くママのブラジャー外しなさい。
 オッパイで涙拭いてくれるって。』(綾乃)


『…………』


『もう、別の世界にいますね。』(真奈美)


(仕方ねえな。万年ファンタジー少年め。)


晃くん、変わらないわね~。』(ママ)


『ママ、ちょっとルール違反だけど
 自分でブラジャー外してみて。
 オッパイが出たら
 きっと帰ってくるわ。』(綾乃)


『うん。』(ママ)


『!!!!!』


、オッパイよ。
 が大好きな、ママのオッパイよ。』(綾乃)


ママ、オッパイ、綺麗っ。』


『…ありがと。』(ママ)


『ふう。帰ってきたわ。』(綾乃)


『動かなくなったオモチャの
 電池を代えたみたい。』(琴乃)


(たとえ死にかけていても
 オッパイや秘花には、敏感に反応するのが
 俺様の相方の人智を超えた凄いトコロなんだ。)


ママ、オッパイ、大きくなったね。』


『な、何で判るの?
 確かに、当時より大きくなったけれど
 たった1cmだけなのに…。』(ママ)


(たとえ10年以上見ていなくても
 オッパイの大きさを正確に計測比較できるのが
 俺様の相方の人智を超えた凄いトコロなんだ。)


・・・・・


(え!?どうして締めちゃったんだ?
 これから良いトコロなのに。)


(12へ)



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