・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
「あれ?
 悪いコトしたら
 まず[ごめんなさい]ですよね?
 幼稚園で習いませんでしたか?」(さとみ)


「おめえ、バカか?
 俺様の時代に幼稚園に行ける奴なんか
 ひと握りの坊ちゃんだけなんだよ。」(元亭主)


(それ、言い訳のつもりなのか?
 【習ってない】とか
 小学校低学年程度の言い訳でも
 するつもりなのか?)


さとみちゃん、絶句しています。


「俺様のドコが悪かったって言うんだ?
 アレは、俺様のオモチャだ!」(元亭主)


(今度は開き直りかよ。
 ツッコミどころに、コト欠かねえオトコだぜ。)


千里ちゃん
全裸のままで、慌てて窓に、しがみつきます。


だって、一瞬さえも惜しいんです。
服なんか、着てる暇もありません。
1秒だって、目を離したくないんです。


一番よく見えそうな窓に面して
古ぼけた文机が置いてありました。


わ。邪魔ね。


文机…というには、妙にゴツくて大きいです。
でも、造り的にも、高さ的にも
どう見ても文机です。


とっても重そうで
どかせそうにありません。


「乗っかっても、いいヨ。」(おばちゃん)


背後の足音から察して
おばちゃんは、それだけ言うと
ドコかに行ってしまいました。


千里ちゃん、遠慮なく、文机に乗っかります。
すると今度は、窓枠が少し低いです。


四つん這いになって
窓枠に、もたれかかります。


あ…。何だかとってもラクな姿勢…💛
それに…
何て気持ち良いのかしら・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・


元亭主さとみちゃんの対峙が、よおく見えます。
期せずして【特等席】に陣取るコトができました。


でも


丸出しのお尻を突き上げるような格好で
秘花も、お尻の穴も
これ以上ないほど丸出しの剥き出し状態です。


どうせ、誰も、見てないもん。
きゃははっ\(^o^)/気持ちい~💛


(あ~あ。秘花、丸出しじゃねえか。
 びしょ濡れなんだろ?
 汚え手で弄られて汚れてるんだろ?
 ちったぁ、イロケ、出したらどうなんだ?)


ピョコンと顔だけ出して
さとみちゃん元亭主の様子を
食い入るように見ていました。


・・・・・


『判るっ。判るわぁ~。』(淳美)


(何が?)


『時々、秘花も、お尻の穴も、全部剥き出して
 涼しい風に、晒したくなるのよね~。』(淳美)


(…げ。)


ああ…。元アイドルが…。


(落胆するな。)


『あ、私もよ。
 だから、ウチ、扇風機
 冬でも仕舞わないもの。』(綾乃)


(丸出しに扇風機の風か!?)


ああ…。元2大アイドルが全滅…。


(落胆するなって。)


あの当時のクラスメイトが知ったら
自殺者が出るかも…。


(気を大きく持て。
 知ってるか?
 人の夢と書いて儚いって読むんだぞ。)


…それ、松田聖子の歌じゃないんですか?


『え?ウチもよ?』(淳美)


『フロ上がりに
 秘花の中の中まで風を入れると
 うっとりするほど
 気持ち良いんだよな~。』(早苗)


は…母親まで?


(母娘でヤってるのか!?
 そんな習慣、要らない。
 風呂上がりの習慣は
 フルーツ牛乳くらいにしておけ。)


そ、それじゃあ何ですか?
淳美の家では毎晩
四つん這いの丸出し秘花が並んで
親子丼なんでしょうか?


(最後の親子丼が判らねえが
 多分、そうなんだろうな。)


『そうそ。
 おしっこ漏れそうになるのよね。』(ママ)


『ばば。
 漏れそうじゃなくて
 漏らしたコトあるじゃない。』(琴乃)


(うわ。衝撃ニュース!
 …って、あまり驚かないのは、何故だろう?)


『あ、しぃ~、しぃ~っ。』(ママ)


(こっちも母娘…
 いや、三代でヤってるようだな。)


…………。


(何、惚けてんだよ?)


あ、いや。ウチも、娘が欲しいな…って。


(バカヤロウ。
 人には踏み込んじゃならねえ領域ってモンが
 あんだよ!)


『お股全体がサラサラになると
 それだけで全身隅々まで清潔になった気がして
 遅く帰った冬なんか
 おフロさぼっちゃうコトもあるの。』(淳美)


(身体清めるのサボったら
 女を辞めたも同然だぞ。)


『百花繚乱で、大変だね。』


『そういう時触ると
 激しく怒られるんです。
 怒らないのは、
琴乃だけです。』(誠)


『パパ。
 オチンチン大きくして
 静かに見てるんだもんね。』(琴乃)


『仲間外れにされないで
 じっくり眺めさせてくれるので
 それだけでも、ボクは幸せ者です。』(誠)


(はいはい。)


誠は【踏み込んだ】んですか。


(あ、さっきの話題か。
 初潮までは、ガキだ。許されるだろうよ。)


【初潮】だなんて言葉
文句さんから聞くとは思いませんでした。


『…変ね。
 そういう話題だと、真っ先に食いついて
 主導権を握りそうだけど…。』(淳美)


淳美が、真奈美ちゃんを、見ます。


(なるほど…。)


『真奈美ちゃんは
 そういうの、関係ないわよね~。』(綾乃)


『うん。』(真奈美)


『どうしてよ?』(淳美)


『だって、状況さえ許せば
 朝から晩まで、ずっと全裸で
 丸出しだったりするものね~。』(綾乃)


『うん。
 朝から晩まで、風通し良好なのよ💛』(真奈美)


『…げ。』(淳美)


…げ。
この1ヶ月、そんな過ごし方を…。


(何も驚くコトはあるまい。
 
真奈美ちゃんなら、有り得るだろうよ。)


・・・・・


「あらら…。頭も悪いみたいですね。」(さとみ)


「何だと?
 …ふん、まあ、いいか。
 早く、タバコをくれ。」(元亭主)


(何が何でも、まずタバコなんだな。)


文机の上に置かれた小物たちが
時折、千里ちゃんの乳首を
ちくちくぽこぽこ苛めます。


(自分が動くからだろ。
 小物たちにしてみりゃ、いい迷惑だ。)


さすがは、付喪神的な御意見。


誰かが、丸出しのお尻に
バスタオルを掛けてくれました。


あ…清くんかしら。


掛け方が浅かったのか
掛けても掛けても
何度も、バスタオルが、滑り落ちます。


(それだって、自分が動くからだろが。)


やっぱり清くんなのでしょうか。
その度に、バスタオルを掛け直してくれました。


そんな…いいのに…。
丸出しが、気持ち良いんだもん。


千里ちゃん、お尻を振って
わざとバスタオルを落とします。


(わがままだな。)


さすがの清くんも、諦めたのでしょうか。
それ以降
バスタオルは、掛けられませんでした。


(当然だ。)


「あれあれぇ~?
 まだ、立場を、弁えてないようですね~。
 これ、買ったの、私ですよぉ?
 下さい…と
 土下座したらどうなんですか?」(さとみ)


あれ?
さとみちゃんが、タバコを吸うなんて
初めて見ます。

元亭主の目の前で、実に美味しそうに
タバコを吸って見せます。


(あ~っ。さては昔、吸ってたな。)


「あ~💛
 やっぱりショッポは
 美味しいですね~💛」(さとみ)


「あ、てめ。俺様のタバコだろ?」(元亭主)


「私が買ったんです。私のタバコです。」(さとみ)


(何だか、ガキの口ゲンカになってきたな。)


それにしても、さっきは、本当に痛かったわ。
あんなに汚れたギザギザな手で
好き放題に弄るんだもの。


そういえば、血、出てないかしら?


秘花を触ってみます。
さっき、びしょ濡れになったのは
覚えているのですが
どうして、今も尚
びしょ濡れ進行中なのでしょうか?
太腿にまで、雫が伝います。


文机の上の小物たちの
【ちくちくぽこぽこ乳首攻撃】のせいでしょうか?


(コラ。そんなもん、固有名詞にするな。)


あれ?
それに何だか、ネットリニッチョリしています。


(イヤな表現だな~。)


何?これ?


秘花を弄り回してから、自分の手を見ます。
真っ黒です。
元亭主の手の汚れ
やっぱり、まるでタールのようです。


(うへ~。)


いやだわ。アトで、洗わなくちゃ。
このままじゃ、パンティも穿けないじゃないの。


やっぱり、丸出しにしておいて、正解のようです。


「私が買ったんですから、私のタバコですよ~。
 悪い頭は社会の迷惑です。
 私が直してあげますね。」(さとみ)


「ほらよ。」(おばちゃん)


タバコ屋のおばちゃん
さとみちゃんに、何かを投げました。


「そんな外道に
 手を汚す必要なんか、ないよ。」(おばちゃん)


さとみちゃんが受け取ったのは
年季の入った木刀でした。


(このおばちゃん、何者なんだ?
 タダモノじゃねえぞ?)


「おばちゃん、ありがと。」(さとみ)


ブンと音をたてて、木刀を一振りします。


(うわ。さとみちゃんも、タダモノじゃねえな。
 あんな音、なかなか出るもんじゃねぞ。)


「へへへ…。頭悪いのは、おめえの方じゃねえか?
 エモノを手にしたからって
 俺様がビビるとでも思ってるのかよ?」(元亭主)


どたどたと襲いかかる元亭主をヒラリと躱して
背中を木刀で叩いてから蹴り飛ばします。


元亭主は、敢え無く、ゴミ置き場に逆戻りです。
壊れかけた大きなブルーのポリバケツに
頭から突っ込んでいます。


(弱過ぎるだろ!)


そうじゃなくて
さとみちゃんが、強過ぎるんじゃないでしょうか?


大喜びの千里ちゃん
ふと思いついて
お尻のお肉を左右に開いてみます。

剥き出しになった秘花が
ぱっくり開いたのが判ります。


…あ。気持ち良い~。
ちょっと、開いておきましょっと。


乱暴に弄られたせいか
秘花が軽く熱っぽいです。
開いておくと
濡れ濡れの中がひんやりして
気持ち良いんです。


「うぎゃっ!」(元亭主)


(お?今度は立ち上がるの、早えな。)


それもそのはずです。


いつの間に入れたのでしょう?
さっき、木刀で背中を叩いた時
火が点いたままのタバコを
背中に入れたようです。


(ホントかよ?目で追えなかったな。)


熱くて飛び上がった元亭主
大慌てで上半身裸になりました。


…あ。裸…。


千里ちゃん、自己嫌悪です。
あんなに嫌いになった元亭主ですのに
裸を見た途端、愛しい気持ちが湧いてきます。


(早いハナシ、男の裸に欲情したか?)


ああ、あんなに汚れているなんて…。
綺麗に洗ってあげたいな…。


尚一層の勢いで、秘花が濡れてゆきます。
自分でもよく判ります。


(…仕方ねえな~(;´д`))


元亭主
地べたに転がり出たタバコを急いで咥え
深く深く一服です。


「ゴミムシくんには
 プライドが、ないんですね~。」(さとみ)


「この野郎っ!あっちいじゃねえかっ!
 ヤケドしたら、どうすんだ!」(元亭主)


(呆れたぜ!
 人を非難できる立場かよっ!)


「そんなセリフ、千里さんが、過去、一度でも
 言ったコト、ありますか?」(さとみ)


(ねえだろうな。)


千里ちゃん
思いっきり、首を横に振りました。


そんなコト言っちゃったら
10倍苛められちゃうもの。


(そうだろうな。)


あれ?お尻の穴が、痒いわ。


ぽりぽりと掻きます。
お尻の穴まで、ネットリニッチョリしています。


やだわ。お尻の穴まで、真っ黒なんだわ。


そういえば、お尻の穴も
秘花と同じくらい、散々弄られました。


(大丈夫か?
 見物もいいが
 洗った方がいいんじゃねえのか?)


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