・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
「ちょっと、電話してくるね。」(祥子)


がに股歩きの祥子
玄関を出ていこうとしています。


「電話なら、ここにあるよ。」


「あ、いいのいいの。
 電話代かかっちゃうでしょ。
 外出たトコロに公衆電話があるから。」(祥子)


「それなら、僕も行くよ。
 恭平さんに謝らなくちゃ。」


「きゃはは…\(^o^)/
 そんなの、気にしなくていいわよ。
 むしろ、褒めてくれるんじゃないかしら。
 それよりも
 そろそろ、若菜ちゃんが起きるかも。
 ここにいてあげてね。」(祥子)


そう言って、祥子は外に行ってしまいました。


(何か、怪しいな。
 
に聞かれたくない電話なのかい?)


「…ん?あれ?私、寝てたの?」


何というタイミングでしょう。
祥子が出ていったのとほぼ同時に
若菜が目覚めます。


「わ。孝ちゃん、裸んぼ。どうしてですか?」


まるでそれが、あたりまえであるかのように
が裸だと自分も裸になろうとする若菜です。


(条件反射なのか?)


「あれあれ?
 私、どうして、こんなに怠いのかしら?
 何か、クラクラするし…。」


若菜ちゃん、熱、あるんだよ。
 裸になっちゃダメだよ。」


(死ぬぞ?)


「え?私、お熱ちゃんなのですか?
 でも、孝ちゃんが裸なのですから
 私も裸にならなくちゃ…。
 若菜ちゃんの名折れです。」


(どんな名折れだよ?)


熱があっても、フラフラしていても
若菜の裸体は、世界一綺麗で可愛いです。


(あ~あ。どっちもバカだ。
 バカどうし、お似合いだよ。)


「私、夢見たんです。
 孝ちゃんに、してもらう夢なんです。
 とおっても逞しかったんですよぉ~。」


全裸になった若菜
愛らしい笑顔でに抱きつきます。


「…あれ?
 この逞し過ぎるオチンチンの
 生々し過ぎるヌメヌメは…?…」


(ははは…。女は、やっぱり、鋭いねえ~。)


「あれあれ?
 誰か来てるんですか?」


若菜ちゃんっ!」


祥子のカバンに気づいた若菜
は堪らずに押し倒しました。


孝ちゃん?どうしたんですか?」


若菜ちゃんっ若菜ちゃんっ若菜ちゃんっ!」


「あああああっっ(⊙﹏⊙✿)」


抑えきれない性欲に抗えないチンチンが
若菜の秘花を稲妻のように貫きました。


(うわ~。淫魔の化身め。)


「ほわわっっ!?夢と、おんなじ…。」


まだ下がらない熱で気怠いのと
祥子が注射した鎮静剤なる薬の効果で
若菜の感情の起伏が、あまりありません。


(でも、この、ほんわかした雰囲気も、素敵だ。)


(要は、若菜ちゃんでさえありゃ
 何だって良いんだろ?
 やり過ぎて殺すなよ?)


「ありゃ、遅かったか…(;´д`)」(祥子)


祥子が戻ってきて、トホホ…な顔をします。


「あっ、祥子さん。ちょうど良かったわ。
 見て下さい。孝ちゃん、復活です。」


(うっわぁ~。
 ホントに、ほんわかしてるぞぉ~。)


「あのね…。
 繋がりながらで良いから、聞いてね。」(祥子)


祥子は、今までのコトを
若菜に話して聞かせました。


「ほえ~。
 やっぱり、夢じゃなかったんですか。
 孝ちゃん
 そんなに、たくさん、したんですか。
 祥子さんも
 そんなに、たくさん、イったですか。」


「さすがの私も
 もう、お腹いっぱいなの。」(祥子)


「祥子さんが、白旗だなんて…。
 判りました。
 孝ちゃん
 祥子さんを、こんなにしちゃった罰です。
 私に、最低でも10回は、して下さいね。」


(罰っていっても、それ
 
が負うというより
 
若菜ちゃんが負ってねえか?)


「でも…。
 
若菜ちゃん、壊れない?」


「誰に何を言ってるんですか?
 天下無敵の若菜ちゃんですよ?
 象にオチンチン入れられても壊れませんから
 安心して楽しんで下さいね。」


(それって、どんなだよ?( ゚Д゚))


「僕、もう、イきそう…。
 
若菜ちゃん、中に出してもいい?」


(すでにさっき、大量に出してるクセに
 今更、何で、訊くんだよ?)


「もちろんです。
 …ってゆうか
 外に出したら、怒りますからね?」


(怒ったトコロを見てみてえもんだ。)


「大事な大事な大事な孝ちゃん
 愛しい愛しい愛しい精子です。
 1滴残らず、私の中に、搾り出して下さいね。」


・・・・・


「ストップ、ストップ!
 いくら何でも、やり過ぎよっ!
 元泌尿器科肛門科性病科医師として
 ドクターストップですっ!
 もう、3時間もしてるじゃないのっ!」(祥子)


気づけば、もう、午後4時を回っています。


「ああっ!?
 もう、こんなに腫れてるじゃないのっ!
 これ以上したら、壊れちゃうわ。」(祥子)


若菜の秘花が、真っ赤になっています。


(うっわ。毛がないから、痛々しいな~。)


「わ、若菜ちゃん、大丈夫?」


「…ああっ。
 私、もう、生きていけないわっ。
 孝ちゃんに応えられないアソコなんて
 おしっこ専用の穴じゃないのっ。」


(言い過ぎだ。)


「ほら。じっとしていなさい。
 お薬、塗ってあげるから。」(祥子)


「あ!痛いっ!
 え~ん。アソコ、痛いよぉ~。」


(象に入れられても…じゃなかったのかよ?
 …なんてツッコミ、しにくいな~。
 ああ、痛そ。)


「ガマン、ガマン。
 この薬、よぉ~く効くから
 半日もしたら、痛みもなくなるわ。」(祥子)


「そしたら、また、できます?」


「48時間、エッチ禁止です。」(祥子)


「え~ん。丸2日も、お預けですかぁ~?~
 孝ちゃんのオチンチンは?」


「…それが、傷ひとつないのよ。
 もしかしたら
 とんでもない絶倫魔かも…。」(祥子)


のチンチン
 鉄でデキてるんじゃねえのか?)


孝ちゃん、弱い若菜ちゃんで、ごめんなさい。
 まだ…したいですよね?」


(まだ、したいなんて、言えないよ。)


「このオチンチン…。
 どう見ても、し足りなさそうよ。」(祥子)


「大変!
 お尻の穴で良かったら、入れて下さいっ。」


(何、考えてんだ!?)


「こらこら。本格的に壊れるわよ?
 お代わりを手配してるから。
 もう、来る頃だと思うんだけど…。」(祥子)


「お代わりって、私のコト?」(亜美)


(ほげげ!お代わりって、こいつかよ?
 また、玄関の鍵、忘れたろ?)


亜美は、さっさと全裸になりながら
今までの経緯を聞きました。


「きゃははっ。
 そりゃ、祥子さんも若菜さんも
 マジメ過ぎるわよ。
 こういう場合は
 おもしろおかしく、イナせばいいのよ。」(亜美)


そう言って、仰向けに寝転がると
大きく脚を開きました。


(何て、あっけらかんな奴だ?
 ナニモカモ丸出しじゃねえか。)


何て綺麗な秘花なのでしょう。
まるで、何か、果物のような
フレッシュ感に溢れています。


(…ちょっと意外だな。)


孝ちゃん。こんな穴だけど、入れたい?」(亜美)


「入れたいっ。入れたいっ。」


(見境いのねえ助平だな。)


「ひとつ、約束、できる?」(亜美)


「なあに?」


「オチンチン入れたら、じっとしてるの。」(亜美)


「???…うん。約束する。」


(どういうコトだ?)


「それじゃあ、どうぞ。
 いらっしゃいませ💛」(亜美)


「…ああっ(⊙﹏⊙✿)」


仰向けの亜美が入れてるのに
感触としては、まるで
のチンチンが
亜美の秘花に吸い込まれたようでした。


「動かないで。」(亜美)


「???」


「動かないで、よおく、感じてみて?」(亜美)


「???…あ?」


「え?え?どうしたんですか?」


「…どうして?」


「きゃははっ。
 中が動いてるでしょ?」(亜美)


「え?そうなの?」(祥子)


「…不思議ぃ。気持ち良い~。」


やっと納得です。
これなら動く必要ないです。


(ほえ~。スゴイ技があったもんだな。
 
亜美ちゃんって、まだ24歳なんだろ?)


「え?え?そうなんですか?」


「さすがは、助っ人ね。
 凄い技じゃないの。」(祥子)


「バナナの皮を剥いて入れるとね
 この技で、半分の太さに
 デキちゃうんですよ。」(亜美)


「Σ(・□・;)…凄過ぎる…( ゚Д゚)」


(気をつけろっ!チンチン削られるぞ!)


「安心して。強弱の好みは思いのままよ。
 弱くしたかったら
 右の乳首を引っ張ってね。
 強くしたかったら
 左の乳首を引っ張ってね。」(亜美)


「…こう?」


「何それ?
 もっと、引きちぎるくらい
 引っ張ってよ。」(亜美)


「…こう?」


「もっと…よ。」(亜美)


「…こう?」


「うわ。そんなにして、痛くないの?
 ちぎれそうよ?」(祥子)


「…あ。強さが変わってきた。」


「亜美さんって…ロボットみたい…( ゚Д゚)」


(まったくだ。)


孝ちゃん、私のコト、愛してる?」(亜美)


「わわ!?急に、何を!?」


孝ちゃん、私と、結婚したい?」(亜美)


「そんなコト…」


(チンチン入れてるのに
 好きでも嫌いでもない…とか
 結婚したいとは思ってない…とか
 言えないよぉ~。)


(ホントだな。つくづく変わった女だ。)


「それで良いのよ。私はメス豚…。
 顔はブサイク、性格は最悪
 おまけに穴は、臭くて汚い。
 本当はイヤなのに、無理矢理
 オチンチンを入れてる迷惑な豚…。」(亜美)


「そんなコト…」


(変わった自虐ネタだな。)


「仕方がないから
 台風みたいな災害だと思っちゃおう。
 オチンチンのケースだと思っちゃおう。」(亜美)


「ダメだよ、そんなコト言っちゃ…。」


(何、考えてんだ?( ゚Д゚))


「いちいち言わなくて良いから
 イきたくなったら、好きなだけ、イってね。
 オチンチンケースは、妊娠しないのよ。」(亜美)


(そういうコトを言いたかったのか?)


「…気持ち良い…。イっちゃいそう…。」


「ええっ!?もう!?」(祥子)


「全然動いてないのに!?」


「ああっ…イく…。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」


「きゃははっ。大量に出したねぇ~。
 でも、私は、抜かないよ。
 だって、オチンチンケースだもん。」(亜美)


(何て女だ!( ゚Д゚))


「ぴんぽ~ん、ぴんぽ~ん
 オートロックモードに移行しました。
 オチンチンが小さくなるまで
 抜けません。」(亜美)


ロボットボイスのアナウンスのような口調で
亜美の両脚が、の下半身に絡みつきました。
しっかり固定していますので
のチンチンは、抜けません。


(思いっきり変わった女だ。)


「それでは、孝ちゃんの復活を祝して
 かんぱぁ~~いっ!」(亜美)


亜美の持ち込んだビールで、4人で乾杯です。


(益々変わった女だ。)


もちろん、のチンチンは
亜美の秘花に入ったままです。


「カワキモノだけど
 ツマミもいくつか買ってきたヨ。
 じゃんじゃん飲もうね~💛」(亜美)


器用に上半身を起こした亜美
ベッドに寄りかかるような格好で
何とも上機嫌です。


・・・・・


「え~?
 ババ抜きじゃないから、ドキドキね。」(祥子)


「私、さっきから、負けてばかり。
 今度こそ…。」


「あ、そのカード、ダメかも…。」


「凄いわね~。
 もう、何回も搾り出しているのに…。
 まだ小さくならないわ。」(亜美)


亜美に、チンチンを入れたまま
4人でトランプ遊びです。


(たはは…。何をやってるんだか…(;´д`))


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