・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
あ、文句さん、ズルいですね~。
仮にも神様なんですから
私の力を借りないで
御自身の能力で見たら如何ですか。


(ケチケチするな。すんごく綺麗だな~。
 ヤケドを完璧に取り払っただけの
 単純なフィルターなのに
 この瑞々しさは、何なんだ?( ゚Д゚))


これが千里ちゃんの秘花の【素地の力】なんです。


普通、円熟を超えた秘花が、最大限魅せられるのは
男を誘惑する
フェロモンバリバリの円熟期なんですが…。


まさか、55歳にして
いまだ円熟期を迎えていないのでしょうか。


(まさか!?
 あ…。
 でも、千里ちゃんなら、有り得るかもな~。)


どういうコトですか?


(ほら。独特な拒絶能力というか…。
 たとえば、目の前で、男女がSEXしていても
 それがさりげない形で
 全然見えてなかったりするだろ。)


あ、なるほど。


(今だって、恐らく、まだ
 秘花にチンチンが入るという事実を
 夢物語的にしか捉えてねえぞ。)


それ、言えてるかもですね~。(;´д`)
ドコか、自分とは関係ない世界の話みたいな…。


(この秘花にチンチンが入ったのは
 生涯で、元亭主の野郎のみだろう。
 しかも、今までの話から想像して
 その回数は、数える程度だぞ。)


だから、男窶れせずに、処女のような状態で
ずっと保存されてきたってですか。


(マンモスの氷づけみてえにな。)

千里ちゃん、コールドスリープですか!?
でも、清くんを出産してるんですよ?


(これだけ、いろいろ、不思議ちゃんなんだ。
 出産にしたって
 転んで膝を擦り剥いた程度のコトかも知れん。
 キレイさっぱり元どおりで
 心も身体も、出産のコトなんか忘れてるかもよ。)


そんなコトって、有り得るんでしょうか?


(目の前の現実を見ろ。
 この美しさを、どうやって証明するんだ?
 もしかしたら、処女膜だって再生してるかも。)

まっさかぁ~。

(この秘花を円熟させる宿命を帯びているのは
 おめえのチンチンだったりしてな。
 がはは…。)


それって、嬉しいような、責任重大のような…。
もちろん、このアト
チンチンを入れさせてもらうつもりですが
何だか、処女を戴く気分になってきました。


(だからって
 無意識にフィルターを重ねるなよ?
 おめえのフィルター、時間を遡ってねえか?)


それは、ありません。
私、ソコまで、人間離れしてませんよ。


紛れも無い事実として
疑いようのない現実として
千里ちゃんの秘花は
小学校6年生から中学校1年生くらいの
若々しくて、幼くて、毛も生えていない
夢と希望と素朴な慈愛がギッシリ詰まった
【奇跡の淫花】なんです。


(す、すんげえお宝と、巡り会っちまったな。
 それはともかく、だ。
 これほど完璧に
 ヤケド除去できるフィルターなのに
 どうして花びらとポチの皮は
 そのままなんだ?)


だから、ソコまで、人間離れしてませんって。


復元して見たいのなら
それこそ、時間を遡らないと…。


(がはは…。安心したぜ。
 そんな初歩的なコトもデキねえなんて
 所詮、おめえは人間なんだな。)


花びらは蝶々のようで可愛いし
ポチの皮は剥く手間が省けるので
そのままの方が便利で良いじゃないですか。


(何だ。
 時間が遡れないんじゃなくて
 時間を遡る気がねえんじゃねえか。
 【丸出しのポチ】は
 どうやら、おめえのツボだったようだな。)


ああ、何て愛らしいポチなのでしょう。
イチゴミルク色の宝石のようです。


2時間でも3時間でも見つめていたいです。


(風邪ひかすなよ~。)


『きゃっ。』(千里)


私は、千里の秘花に、顔をうずめました。
何度も何度も深呼吸をします。

だって、こうなると
何が何でも、確かめたかったんです。


(何をだよ?)


千里ちゃんがパンティを脱いだ瞬間から
私、気になって気になって仕方なかったんです。


『ああ、何て素敵な香りなのでしょう。
 まるで、百花繚乱の神様の庭の
 只中に居るような香りです。』


千里ちゃんには、そう言いましたが…。


またもや、予感的中です。


(今度は、どうした?)


千里ちゃんの秘花の香りは
パンツ越しに何度も深呼吸した
小学校6年生の時の
綾乃
秘花の香りと同じなのです。


(さもありなん。)


え?驚かないんですか?信じてくれるんですか?


(おめえの見立ては
 小学校6年生から中学校1年生くらいの
 若々しくて、幼くて、毛も生えていない
 夢と希望と素朴な慈愛がギッシリ詰まった

 【奇跡の淫花】なんだろ。
 俺様も、そう思うよ。全く異論無しだ。
 そんな秘花だったら
 そういう匂いがしても不思議じゃねえ。
 【奇跡の銘器】だな。)


ああ、何というコトでしょう。
涙が溢れてきて、止まりません。


見たくて見たくて見たくて見たくて
それでも見るコトができなかった
小学校6年生の時の綾乃の秘花…。


チンチンを入れたくて入れたくて入れたくて
それでも入れるコトができなかった
中学校1年生の時の淳美の秘花…。


それが今、目の前に、あるのです。


しかも、このアト、この秘花に
チンチンを入れられる可能性が
果てしなく高いのです。

(もう、ここまでくりゃ
 約束されたようなもんだろ。)


ああ、どうしましょう。
全身が震えて、本当に涙が止まりません。


(小学校6年生の時の綾乃ちゃんの秘花も
 中学校1年生の時の淳美ちゃんの秘花も
 おめえの原点だからな。)


『ああっ!?凄いっ!!』(千里)


私のチンチン、秒速で、大復活です。


(原点だからな~。(;´д`))

『琴乃様!琴乃様!』(千里)


『あ、千里ちゃんの魔法、大成功ね。』(琴乃)


『どうしましょう。
 大き過ぎて破裂しそうです。』(千里)


『大丈夫よ、いつもこんなモノだから。
 優しく撫で撫でしてあげてね。』(琴乃)


『はい。』(千里)


琴乃ちゃん、頼もしいじゃねえか。)


『ちょっと、ごめんして。』(真奈美)


真奈美ちゃんだけが
震えて泣いている私の異変に気付いて
私を優しくオッパイに抱いてくれました。


(やっぱり真奈美ちゃんだな。
 おめえのコトには、人一倍敏感だ。)


『だって…だってね。』


『うんうん、そっか。
 こんなにも早く、その真価を見極めるなんて
 さすがは私の
旦那様ね。』(真奈美)


(え?今ので判ったのか?
 おめえ、だって…だってねとしか
 言ってねえじゃねえか。
 原点と出会って泣いてるって理解したのか?)


だって、真奈美ちゃんですよ?

(理由になってねえ~。(;´д`)
 神を凌駕する超感能力だぞ。)

『僕、泣いてるから、絵が、ダメになっちゃう。』


真奈美ちゃん、今、全身、絵だからな~。)

『何、言ってるの。
 大好きな
の一大事だもん。
 気にしないで、オッパイ吸いなさい。』(真奈美)


私が泣いてるので、
みんな、キョトンとしています。


特に千里は、自分のせいではないかと
今にも泣き出しそうです。


『千里さん、本当にありがとうございます。
 どれほど感謝しても、足りません。
 本当にありがとうございます。』(真奈美)


『どういうコトでしょうか?
 
晃様、大丈夫ですか?』(千里)


『過ぎるくらい、大丈夫ですよ。
 千里さんのおかげです。
 震えて泣いてるのは…
 ちょっと面倒臭い奴なだけです。』(真奈美)


『真奈美ちゃん。判りやすく…』(淳美)


『ああ、そうですね。
 今から説明しますので
 ちょっと面倒臭いですが
 みなさん、お付き合い下さい。』(真奈美)


(そう簡単に説明なんかデキるもんか。)


『まず、早苗さん。』(真奈美)


『はい。』(早苗)


『千里さん、済みません。
 早苗さんに、秘花を
 見せてあげて下さいませんか。』(真奈美)


『はい。』(千里)


(そんなコトで説明デキるのか?)


『早苗さん、千里さんの秘花を
 よおく見て下さいませんか。
 デキれば、大先輩の威厳で
 傷やヤケド痕がないモノとして
 見つめて下さいませんか。』(真奈美)


『…難しいわね。う~ん。あらま。
 もしも、ケガやヤケドがなかったら
 100人が100人とも羨むような
 とっても綺麗な秘花だわ。』(早苗)


(うわ。
 こんな短時間でソコまで見極めるなんて
 大したもんだ。)


『ひえ…。恐縮です。』(千里)


他のみんなも、千里の秘花を見つめます。


『(⊙﹏⊙✿)…
 な、何だか、恥ずかしいですね。』(千里)


『早苗さん。
 もう一声、お願いします。』(真奈美)


『…あ。
 何だか、だんだん…。
 ケガやヤケドをしていない秘花として
 見えてきた気がするわ。』(早苗)


(おいおい。
 おめえよりも上手じゃねえのか?)


『でも…あれ…?…
 何だか…とっても懐かしいわね。
 初めて見るのに…不思議…。
 …どうして…?…』(早苗)


『…あれ…?…
 私も、何だか…とっても懐かしいわ。
 …どうして…?…』(綾乃)


『ヒントは、の原点です。』(真奈美)


(すんげえサービスヒントだな。
 でもまあ、それでも、判らないと思うがな。)


『ああっ!?』(早苗)(綾乃)


2人で、顔を見合わせます。


(何だ?( ゚Д゚))


『私達、今
 同じコト、思ったのかしら?』(早苗)


『多分、そうですよ。』(綾乃)


『何よ、何よ。気になるわね。』(淳美)


(そうよ、そうよ。気になるわ。)


『小学校6年くらい?』(早苗)


の反応から想像すると
 多分、中学校1年くらいです。』(綾乃)


(うっわ。
 当たってっぽい…。( ゚Д゚))


『何なの?何なの?教えてぇ~。』(琴乃)


『とっても信じられないコトだけどね。
 千里さんの秘花、そっくりなの。』(早苗)


『何とそっくりなの?』(淳美)


『中学校1年の時の
 淳美ちゃんの秘花と、そっくりなの。』(綾乃)


『ええ~っ!?』(淳美)(千里)


(うわ~。よく見抜いたな。)


『凄いですね~。
 正直、もう少し
 時間がかかると思っていました。
 さすがです。』(真奈美)


『そんなバカな!?
 千里さんは、55歳なのよっ!?』(淳美)


『済みません、済みません、済みません。』(千里)


(何故、涙ぐみながら謝るんだ?)


『私は、貴女の、母親なのよ。
 甘く見ないで頂戴。』(早苗)


『確かに、ケガやヤケドをしてるけど
 ソレをなかったコトにして見つめると…。
 まったく信じられないわ。
 だけど、見れば見るほど
 中学1年の時の淳美ちゃんの秘花に
 そっくりだものね。
 でも、どうしてなの?』(綾乃)


『自分のだからかしら。
 私、よく、判らないわ。』(淳美)


『もうひとつ、良いでしょうか。
 ママちゃん…』(真奈美)


『言われると思ってました。
 はい、そのとおりです。
 んもう、この位置で、ハッキリ判るもの。
 
晃くんが震えて泣いちゃうのも
 仕方ないわ。』(ママ)


『何なに?どういうコト?』(綾乃)


『うふふっ…。
 貴女は、自分のだから
 判らないのでしょうね。
 ね、淳美ちゃん。』(ママ)


『あ、やっぱり、私が思ってるコト
 合ってるのかしら?』(淳美)


『念の為、淳美ちゃん、正解をどうぞ。』(真奈美)


『小学校6年の時の
 綾乃ちゃんの、秘花の匂い?』(淳美)


『げっ!?』(綾乃)


『ほえ~っ!?
 済みません、済みません、済みません。』(千里)


(だから、何故、謝るんだ?)


(208へ)



にほんブログ村


人気ブログランキング