・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『復活…ってゆうか…
 グレードアップしてない?
 琴乃ちゃんの腕くらい太いわよ?』(淳美)


(Σ(・□・;)ホントだ!!
 我が相方ながら
 何て節操のねえチンチンなんだ。(;´д`)
 馬なのか?)


『もう、みゆき姉ちゃんにあげます。(;´д`)
 死ぬまで愛してあげて下さい。』(真奈美)


『お許しを戴いたからには…。
 晃くん、覚悟しなさいよぉ。』(みゆき)


(何か、怖ぇな~。)


・・・・・


ぽ~ん…


ぱこ~ん…


あれやら、これやら、考えてみても
結局は、お父さんに相談しないと
何も始まらないという当たり前の結論が出たので
私、今、かえでさんと、テニスしてるの。


(何で、そんなコトに、なっちまったんだ?)


私がテニス部だって言ったら
ぜひぜひ、お手合わせを~って
せがまれちゃって~。


来てみたら…。


うっわぁ~!!!
何よ何よ、このコート!?
ウィンブルドンみたい…。


(な、何だ?)


要するに
超超デラックスな、テニスコートなのよ。


(さよけ。)


こんなコート見ちゃったら
燃えちゃうじゃないの。


ぽ~ん…


ぱこ~ん…


私はTシャツとミニスカートだから
何てコトなく、そのままの格好だけど
かえでさん
自分のテニスウェア、持ってるのね。


(まあ。それくらいの用意、あるだろうよ。)


そ、それがね。
テニスウェアに着替えたかえでさんを見て
驚いちゃった…というか
笑っちゃった…というか…。


(な、何だよ?)


だって、まるで【お蝶夫人】なのよ。


(だ、誰だ?そりゃ?)


084

こおゆう人…。
良い絵がなかったわ…。(;´д`)

ぽ~ん…


ぱこ~ん…


(ところでよぉ。旦那は、いいのか?
 放っておいたら、また泣くぞ。)


いいのよ。

♪コートでは、誰でも1人、1人きり♪
…なんだからぁ。

(何じゃ、そりゃ?)

大丈夫。


コートの隅に、ちゃんといるわよ。


(あ、ホントだ。
 テニスウェアの
もみじちゃんと一緒に
 ボールで遊んでらぁ。)


『うっわぁ~。
 かえでさん、強いですね~。』(淳美)


やっぱり【お蝶夫人】なのね。


『とんでもございません。
 淳美様こそ…。
 私、お返しするので、精いっぱい…。』(かえで)


や~ね~。ウソばっかり。


私が打ちやすいところに
いつも正確にボールが戻ってきてるもの。


かえでちゃん、そういう才覚もあるのか…。
 そういえば、
早苗ちゃんは、どうしたんだ?)


え?ほら、例の肉じゃがよ。
手塚さんって言ったっけ?
今頃、スーパーよしだやで、プチデートでしょ。


(本気だったのか?
 
千里ちゃんは?)


まだ寝てるらしいわ。ちょっぴり心配ね。
でもね
気にしないで、そっとしておきなさいって
八重子さんが、言うの。


(そういえば、その八重子ちゃんは?)


ん、ほら、ソコにいるじゃない。


(あ、ホントだ。
 パラソルの下で、アイスコーヒー片手に
 ニコニコしながら、観戦してらぁ。)


みんな、それぞれの午後ね~。


・・・・・


『初めて逢ってから15年間
 私、この瞬間を
 ずっと待っていたんだから~。』(みゆき)


みゆき姉ちゃん、ボク、ボク…。』


『もう、何も言わなくていいわ。
 仰向けになって、何もしなくていいわ。
 巨大なオチンチンと悶々とした気分
 私が、診察してあげる💛』(みゆき)


(良かったなあ、おめえ。
 お医者さんごっこ、大好きなんだろ?)


はい。


特に患者になって、女の人に
チンチンやお尻の穴を弄り倒されるのが
とっても好きです。


(うっわ。随分と素直だな。)


だって、ホントに大好きなんだもん。
みゆき姉ちゃんとなら
お医者さんごっこ、永遠に、していたいです。


(さよけ。)


『ちょうど良かったじゃない。
 医者に行く手間、省けたね。』(真奈美)


(い、医者に行くような問題かぁ~?~)


医者に行くような大問題よっ。
 こんなにも猛々しくて、こんなにもヤンチャで
 こんなにも奔放なオチンチン
 生活するのに、困るもん。』(真奈美)


(確かにな。)


『朝から晩まで1秒と置かず
 私の秘花に入れておく訳にもいかないしね。
 私だって、仕事あるし
 だって、仕事行ってほしいもん。』(真奈美)


(ご尤も。)


『でも、こんなオチンチンを野放しにするのは
 狂犬病の犬を
 放し飼いにするようなものよ。』(早苗)


、犬だったの?』(琴乃)


(おめえ、いつの間にか、犬になってっぞ。)


『通勤電車で知らない女の人に
 痴漢しちゃうかも知れないわ。
 もしかしたら、悪~い犬かもね。』(綾乃)


『飼い主の私の責任になっちゃうわ。
 病院で診てもらわないと…。』(真奈美)


(おめえ、いつの間にか、飼われてるぞ。)


『でも、何て言って診てもらうの?
 病院に行ってオチンチンが大きくて
 エッチしたくて仕方ないんです。

 …って、言うの?』(琴乃)


(帰れ!…って言われるな。)


『ソコよっ。
 琴乃ちゃん、賢いわね~。』(真奈美)


『えへへ~(^^)v』(琴乃)


『だから、とっても助かるの。
 みゆき姉ちゃん
 診察、お願いします。』(真奈美)


『わっかりましたぁ~。』(真奈美)


仰向けになった私の
無防備なチンチンに柔らかな手を添えて
みゆき姉ちゃん
美味しそうに食べてくれました。


(診察じゃなかったのかよ?( ゚Д゚))


『触診じゃなくて、食診ね。』(真奈美)


(何て、いい加減なんだ。(;´д`))


・・・・・


「ねえねえ、あちゅみぃ。脱がしてぇ~。」


そ、そりゃ…いいけど、さ。


(今度は何だ?)


テニスに夢中になったのは良かったけれど
気づけば、熱中症寸前でね。


(程度や加減を考えろよな~。(;´д`))


青春真っ只中に
そんな小器用なマネ、デキると思うの?


(難儀な青春だな。)


「手っ取り早く身体を冷やすなら…。」(もみじ)


そんな訳で、案内されたのは…。


何よ、何よ。
やっぱりお金持ちねっ。
プールまで、あるなんてっ。


しかも、何よ、これ。
完全空調完備の屋内プールなの。


(きょえ~。すんげえ大きいな。
 長手方向30間くらいあるんじゃねえか?)


モンクちゃんって、江戸時代の人ぉ?


(人間の小賢しい時間軸を
 俺様に当てはめるな。)


50mの立派な競技用プールなの。


「ねえ。パンツも、ぬがしてぇ~。」


プールサイドで、裸になっちゃうの?
い、いいのかなあ?


私は、用意してないけれど
清くんは、水着とか、あるんでしょ?
更衣室行こうよぉ。


「…ふにぃ~…。」


わわっ!可愛いっ!
新しい泣き方だわ。


(アンポンタンの泣き芸も
 進化し続けているらしいな。)


んもう、そおゆうのに弱いのぉ。


「はいは~い。ほおら。
 可愛いオチンチン、こんにちわぁ~。」(淳美)


「きゃはははっ\(^o^)/」


(け…結局は、これか…。(;´д`))


わ、判っては、いたけれど…。
やっぱりウソ泣きなのね。


「ねえねえ…。」


「判ってるわよ。
 オチンチンの皮、剥いてほしいんでしょ。
 ほぉ~らぁ~。」(淳美)


「あ…は…。(*´д`*)ハァハァ
 ねえねえ、もっかい。」


「ほぉ~らぁ~。」(淳美)


「あ…は…。(*´д`*)ハァハァ
 え~ん。きもち~よぉ~。」


うっわ。
瞬く間に巨大化しちゃって…。
ホントにヤンチャなオチンチンね。


「きゃ~~~(^o^)」


す、素早いっ。
巨大なオチンチン丸出しで
プールサイドを弾丸のように走り回るの。


(コラコラ。
 そんなに走ったら、引っ繰りコケて、死ぬぞ。)


ああ、こおゆうの見てると
どうしてこんなに幸せな気分になるのかしら?


ざっぶ~~んっ!!


きゃ~。
裸のまま、プールに飛び込んじゃった。


(準備体操もしねえでか?)


清くん、泳ぎには自信があるのね。


清くん、水着、お持ちしました。」(かえで)
「淳美様、水着の用意ができました。」(もみじ)


あらあら。
双子さんって
何をするのも、動作がシンクロするのね。


清くんなら、裸になって
 プールに飛び込んじゃいましたよ。」(淳美)


「あらあら、まあまあ…。うふふっ…。」(かえで)


清くん、泳げないのにね。うふふっ…。」(もみじ)


な、何ですとぉ~!?


(Σ(・□・;)笑いゴトじゃねえぞ。)


そ、そういえば、飛び込んだっきり
浮いてこないわね~。


(どうすんだよっ!?)


清くんっ!!」(淳美)


私、服のまま、プールに飛び込んだの。


・・・・・


丁寧に、丁寧に…。
根元まで頬ばりながら
舌を巧みに使いながら
美味しそうに食べてくれました。


『ああっ…(*´д`*)ハァハァ』


時折、わざと甘噛みする高等テクニックで
今にも、暴発寸前です。


『今、出しちゃったら、ダメよ。
 ほら。
 オッパイ揉み揉みして、我慢して。』(綾乃)


私の左側に寄り添った綾乃
私の左手を自分のオッパイにあてがって
私の左側の乳首を嘗めてくれました。


『そうよ。
 我慢して我慢して
 濃ぉ~いのを出さなくちゃね。』(淳美)


私の右側に寄り添った淳美
私の右手を自分のオッパイにあてがって
私の右側の乳首を苛めてくれました。


(2人とも
 逆効果ってゆう言葉を知らねえのか?)


『私だって、応援しちゃうもん。』(琴乃)


何を考えたのか、何を間違えたのか
琴乃が私の顔に跨がってくれました。


琴乃の幼い秘花を、嘗め放題です。


(火に油を…。
 いや、焚き火にダイナマイトくらい
 強烈な勘違いだぞ。)


うっわ。
いつの間に
こんなに濡れる秘花になったのでしょう?
子供の成長って、早いですね~。


(誰のせいだ!?
 おめえに開発されたんだろが!)


私、一気に、ハーレム状態です。


(もしかしたら、みんな
 勘違いじゃなくて
 そろそろ欲しいんじゃねえのか?
 なまめかしい、
みゆきちゃんの食べ方に
 絆されたんだろ。)


『はい、診察終わり。
 助手達、ありがとう。
 診察の結果、晃くんのオチンチンは
 【入れたい病】になっていました。』(みゆき)


(そんな病気、あるもんか!)


目の前は琴乃の可愛いお尻の穴が揺れてるので
みゆき姉ちゃん
どんな表情で言ったのか判りません。


『病状は深刻で、一刻を争います。
 すぐ治療にあたりますので
 助手達は、そのまま
 介護を続けて下さい。』(みゆき)


『判りました。』(綾乃)


(どんなノリなんだよぉ~?)


『あ…あ…イっちゃう…。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(琴乃)


(んもう、むちゃくちゃ…。)


道理で、動きが早いと思いました。
まさか、こんなに早くイくなんて…。
子供の成長は、早いモノです。


(もしかしたら、おめえに開発されて以降
 に鍛えられてたんじゃねえのか?)


世も末ですね~。(;´д`)


(おめえが、言うな!)


琴乃が弾け飛んだので、視界が開けました。
みゆき姉ちゃんが、私に跨がっています。


毛のない、ツルツルの秘花が…。


(ちょっと待て。
 確か、
みゆきちゃんの秘花には
 毛が生えていたよな?)


文句さん、よく知っていますね~。
見たんですか?


(見るかよっ!)


確かに毛が生えていたんですが
【キスキスアベック】の時に
ツルツルにしちゃったんですよ。


(何でまた?)


千里ちゃんが、嘗めやすいように…って。


(たはは…。千里ちゃんが嘗めたのか。)


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