・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
はい。


それはそれはもう
情熱的で濃厚な嘗め方でした。


(ちょっと待て。話数が変わったからな。
 親愛なる読者諸氏へ。
 今の話題は
 本編の主軸である【25歳の場面】なんだが
 ちょっとだけ時間を遡って
 【キスキスアベック】の時の
 状況説明になってるぞ。
 【キスキスアベック】というのは
 くじ引きでペアリングされた2人が
 全員の前で濃厚なキスを公開するという
 何ともくだらない遊びなんだが
 ドコをどう間違えたか
 或いは誰かの企みなのか
 お互いのお尻の穴を嘗めあい
 お互いの股間を嘗めあい
 果てはイかせてしまうという
 何ともエロエロな遊びに発展しちまった。
 今は、みゆきちゃん
 千里ちゃんがペアリングされた時の話で
 千里ちゃんが、みゆきちゃんの秘花を
 嘗めている状況を説明してるんだ。以上。)


…よろしいですか?


(おう、待たせたな。)


女のコトは、女が一番よく知ってる…。
そんなエッチぃ嘗め方でした。


(ホントかよっ!?
 千里ちゃんの豹変ぶりにも驚きだな。)


私、横で見てたんですが
2人から濃厚なフェロモンが出まくりで
それだけで、イきそうになっちゃいました。


(うっわ。( ゚Д゚)
 それじゃあ、みゆきちゃん
 たまらんかったろうな~。)


みゆき姉ちゃん
取り乱すだけ取り乱して
大きな声をあげてイってしまいました。


(誰かを意のままにイかせちまうなんて
 魔性まで目覚めたんじゃねえのか?)


みゆき姉ちゃん
千里ちゃんのテクニックに、驚いたのでしょう。
嘗められ始めて数十秒で
剃ってツルツルにしたいって
自分から申し出たんです。


(ちょっと待て。
 親愛なる読者諸氏へ。
 またまた時間が数分から十数分遡ったぞ。
 今は、千里ちゃん
 みゆきちゃんの秘花をナメ初めて
 数十秒経ったシーンらしい。)


…気が済みましたか?


(何となく…な。)


みんなで、おフロ場に移動して
かわりばんこに剃ってあげたんですよ。


(ちょっと待て。
 親愛なる読者諸氏へ。
 またまた時間が十数分遡ったぞ。
 今は、みゆきちゃんの秘花の毛を
 全員で剃ってるシーンらしい。)


…大変ですね。


(気にするな。)


私や誠も参加して
みんなで、わぁわぁきゃあきゃあと
楽しく剃りました。


みゆきちゃんの秘花が
 寄せ書きの色紙みてえに扱われたか。)


最後の仕上げは真奈美ちゃんでした。


(適切な人選だ。)


『ひゃあ~。サッパリしたわぁ💛』(みゆき)


(ちょっと待て。
 千里ちゃんが嘗めたってコトは…。)


はい。


次は、千里ちゃんが嘗められる番です。
それもあって、おフロ場に移動したんですよ。


(何て合理的なんだ。)


よっぽど感激したのでしょう。
千里ちゃん、大声で泣きながら
3回もイったんですよ。


(ちょっと待て。
 親愛なる読者諸氏へ。
 今度は時間が少し進んだぞ。
 ここから65行前の

 大きな声をあげてイってしまいました。
 …の次のシーンらしい。)


…御迷惑をかけます。


(ドンマイ。)


その度に、大きな円弧を描いて
ミゴトな潮を吹いていました。
みんな、拍手拍手です。


(は、激しいな~。(;´д`))


『ホントに綺麗な潮吹きだね~。』


『あの円弧、美しいですよね~。』(誠)


『な、何か、だんだん、イくのが
 誇らしくなってきちゃいました。』(千里)


『あれ?今ごろですか?
 誇りに思って、良いんですよ。』(淳美)


『そうですよ。私、羨ましいもの。』(ママ)


『いつも、おフロ場に来て戴くのが
 何とも心苦しくて…。』(真奈美)


『ホントだよな。何とか考えよう。』


『と、とんでもありません。
 私、おフロ場の女で、充分幸せです。』(千里)


(何とも千里ちゃんらしいな。(;´д`)
 何とかしてやれ!)


後日談ですが、知り合いの電気工事屋から
作業用のブルーシートを貰いまして
完全防水の千里ちゃん専用エリア】
リビングに作りました。


(でかしたっ!)


涙を流して喜んでいました。


(…ってえコトは、千里ちゃん
 その後暫く、おめえの家に来てたのか。)


毎日のように通ってきましたので
ラジオ体操みたいな
スタンプカードを作ってあげたら
これもまた、女の子のように喜んでいました。


自分で、ピンクのリボンテープをつけて
首に下げられるようにして
はしゃいでいました。


(自分のコトのように嬉しいのは
 何故なんだろう?)


ハナシは戻りまして、みゆき姉ちゃんですが…。


(ちょっと待て。
 親愛なる読者諸氏へ。
 またまた時間が少し進んだぞ。
 【243】の最後から4行前の
 
ツルツルにしちゃったんですよ。
 …に、繋がるらしい。)


…丁寧ですね~。


(読者は神様だからな。)


あの、少し固めで漆黒の毛
嫌いじゃなかったのですが…。


でもまあ、ツルツルの方が
秘花が丸見えなので、嬉しいです。


(あ~あ。エロエロな股間になっちまったか。)


身体は皮下脂肪が少なくて
スレンダーで華奢なのに…。


(何か、とっても幼い感じの身体つきだよな。
 本当に48歳なのか?肌ツヤも良いぞ。)


ツルツルになって判ったのですが
秘花だけ、ぷっくりプニプニなんです。


(あ、ホントだ。
 淳美ちゃん綾乃ちゃんの股間は
 逆三角形の隙間に、花びらが見えてるけれど
 みゆきちゃんの秘花は
 ぷっくりに何もかも隠されて
 完璧な縦線1本だな。)


よっく観察してますね~。
そうなんですよ。
脚を押し開いてみないと
ポチも花びらも出てこないんです。


子供の頃、友達の家で見た
【万創の飛び出す絵本】以来の感動です。


(おめえ【逆三角形の隙間】が
 大好きなんだもんな。)


さすがは私の相方ですね~。
そのとおりです。


私が【毛の無い秘花を好む】のは
その隙間が、存分に堪能できるからなんです。

082
(誰だ?これ?)


誰でもないですよ~、参考写真です。


この【逆三角形の隙間】の向こう側にこそ
創世記以来、人類の悲願となった
【エデンへの帰還】の入口があると
私は確信しています。


(語りに入ったな。)


そういえば
あの、かわいさとみ【隙間美人】でした。

083
(おお、このお嬢ちゃんか。
 そういやぁ、おめえ
 【2016年04月25日のロック座01】
 【2016年04月25日のロック座02】でも
 別写真をアップしてたな。)


http://blog.livedoor.jp/heiligenstadt/archives/61339205.html


http://blog.livedoor.jp/heiligenstadt/archives/61404660.html


その記事を投稿したアト
結局ドコからもお叱りを戴かなかったので
また、写真を載せちゃいました。


1000年先でも2000年先でも
私の魂が霧散して無に帰すまで
永遠に敬愛してやまない女神様です。


(【逆三角形の隙間】が
 デキねえ女性だって、いっぱい、いるだろう。
 そういうトコロ、おめえの好みが出るよな。)


別に【逆三角形の隙間】目当てで
親しくなる訳じゃないんですけどね。


あくまで【結果的】なのですが
我が家に集まる全裸女性は
【きをつけ】…って立たせると
全員、股間に【逆三角形の隙間】があります。


(磁石が砂鉄を吸い寄せる原理か。)


意味、判りませんが…。


・・・・・


清くん清くんは、ドコ?


私、服のまま、プールに飛び込んで…。
何なの?何なの?
このプール、すっごい深いじゃないの。
これじゃあ、波のない海だわっ。


(親愛なる読者諸氏へ。
 これは、淳美ちゃんが高校2年生の夏
 
と再会した時のおハナシの続きだ。
 書いてる人間の情緒が不安定で
 本当に済まんな。)


あ、いたいた。
プールの底で、あぐらをかいて、座ってるわ。


(あの、アンポンタンめ!
 何やってるんだ!?( ゚Д゚))


え?どうして浮かばないの?
どうしてこんなに息が続くの?


(多分、未知の生物だからだろ。(;´д`))


私を見るとブクブクさせながら
笑顔で手を振るの。


凄い、凄いっ。
泳げないけれど、水には強いのね。


(意外なトコロに特技があるんだな。)


素潜り漁とか、デキるんじゃない?


(確かにデキそうだ。
 それにしても、何をやってるんだ?)


ちょ…ちょっと、待って…。
息が…。


きゃ~。
何よ、何よぉ~。
見上げたら、水面があんなに上じゃないのっ。


(ホントだ。遥か上でキラキラしてるな。)


私、急いで水面に顔を出したの。


『ぷはぁ~。』(淳美)


え~ん。
何だか判らないけれど
清くんが死んじゃうよぉ~。


(いっぺん、死んでみりゃ、いいんだ。)


す~は~。す~は~。


私が息をたくさん吸い込んで
清くんに酸素を届けなくちゃ。


(それよりも、首に縄でもひっかけて
 さっさと引き揚げた方が
 早いんじゃねえのか?)


私、もう一度潜ったの。


コナン…。コナン…。死なないで…。


(誰だ、そりゃ?)


気やすく話しかけないで。私はラナ

085
(さっぱり判らねえ。)


判る人にだけ判ればいいのよ。
私、清くんに口づけして、息を吹き込んだの。


(だから、そんな面倒臭ぇコトしねえで…。
 だいたい、そもそも
 アンポンタンは、何をしてたんだ?)


それがねぇ…。


プールの底にあぐらかいて座って
自分の右手と、自分の左手で
ジャンケン対戦をして遊んでたの。


(…………………………………
 ………………………は…?…
 わ、悪ぃな。
 もう一度、言ってくれるか?)


だ・か・らぁ~。
プールの底にあぐらかいて座って
自分の右手と、自分の左手で
ジャンケン対戦をして遊んでたの。


(…?…?…?…
 …………何で?)


私に訊かないでよっ!


(自分の手と自分の手で、勝負になるのか?)


だから、訊かないでってばぁ!
私が教えてほしいわよっ!!!!


(だいたい、どうして
 そんなに長い間、息が続くんだ?)


…………さあ…?…


(酸素消費の大半は
 【脳】だって聞いたコトがあるぞ。
 アンポンタンは【脳】がないのか?)


あ、だから息が続くのね、きっと。
…って、きゃ~。
私の旦那様を侮辱しないでっ!!


(納得したクセに… ( ̄▽ ̄;)ハハハ…)


あ、あ、やめてよ。


(どうした?)


いや、脱がさないでぇ~。


(何だとぉ~!?)


きゃ~。


清くんが、私を脱がすのぉ~。


あ~れ~。


いやん。素早いんだから。
水の抵抗とか、関係ないのね。


(アンポンタンは、半魚人だったのか!?)


私、あっと言う間に、スッポンポン。


「ぷはぁ~。」
「ぷはぁ~。」(淳美)


(おお。やっと水面に顔を出したか。
 少しは、怒った方が、いいぞ。)


「ねえねえ、あちゅみぃ。
 きょうはね、おはし、もつほうのてが
 かったんだよ。」


「ぷ…。あははは…\(^o^)/」(淳美)


(な、何だぁ!?)


モンクちゃん、ごめんね。
怒れなくなっちゃった。


だって


私の立ち泳ぎに支えられながら
とっても無邪気に笑ってる清くん
キラキラ輝いてるんだもん。


(アホらしい。勝手にしろ。)


それにね
今日はね…ってゆうくらいだから
きっと、いつものコトなのよ、これって。


私が勝手に知らなくて
私が勝手に慌てただけみたい。


(そう言やぁ、もみじちゃんかえでちゃん
 アンポンタンが飛び込んだって聞いたら
 穏やかに笑ってるだけだったもんな。)


あ、そうよね。
心配して、損しちゃった。


「ねえねえ。
 今度は、淳美と、ジャンケンしよ。」(淳美)


「うんっ。」


もう、独りで
ジャンケンなんか、させないもん。
これからは、いつも私が一緒よ。


(へえへえ、お熱いこって。
 あんまりラブラブだと
 プールの水が沸騰すっぞ~。)


(245へ)


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