・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
な、何なんでしょう?
この抗い難い引力のようなモノは…?…

(どうせ、抗うつもりもねえくせに。)

私は、まるで吸い寄せられるように
みゆき姉ちゃんに被さって身体を重ねました。

まるで、出迎えてくれるかのように
みゆき姉ちゃんの唇が、私の唇と重なりました。

波立つ激情そのままの熱い口づけは
私の心を10歳の頃に戻してゆきます。

少し長くさえ感じた口づけがゆっくり離れると
みゆき姉ちゃんは泣いていました。

晃くん
 一生懸命若返って、一生懸命解されて
 今、私の秘花は
 晃くんへの愛情】だけで満たされています。
 これが私の、精いっぱいの愛情です。
 どうか、お召し上がり下さい。』(みゆき)

(うっわ。
 元ヤンとも思えねえ
 シオらしさだな。( ゚Д゚))

『いただきます。』

身体を重ねたまま
探り当てた私のチンチンを
細い指が秘花に導き入れてくれました。

『あ…は…(*´д`*)ハァハァ』(みゆき)

あ…。

入った…。

入っちゃいました。

『うぉ~っ!!』(みゆき)

(フロあがりのオヤジの
 一杯目のビールみてえな声を出してるぞ。)

うわぁ~。入っちゃった。

『やったぁ~💛』(綾乃)

『入った。入ったわ。』(淳美)

。もっと深く。根元まで入れて。』(琴乃)

私は幸せ者です。
みんな、大喜びで
私の背中やお尻をペタペタ叩いてくれました。

それにしても…

女の人って、本当に、不思議です。

真奈美ちゃんも、綾乃も、淳美も、ママ
早苗も、千里も、みんなみんな素敵なのですが
みんなみんな、それぞれ、少しずつ違うんです。

そして…みゆき姉ちゃん…。

チンチンが溶けて
なくなってしまいそうなほど気持ち良いです。

それなのに、チンチンが
どこまでも太くなって、どこまでも長くなって
どこまでも強くなってゆく錯覚に包まれます。

完全無欠にして
最強無比の慈愛に満たされた膣の中で
ただひたすらに無邪気で
ただひたすらに無心な少年のように
何憂うコトなく、チンチンが遊び回ります。

(語るじゃねえか。)

『え~ん。』

『どしたの?痛いの?緩いの?』(みゆき)

『ぼくね、ホントに待ってたの。
 みゆき姉ちゃん、だあい好きっ。』

感極まった私は
みゆき姉ちゃんのうなじに顔をうずめて
たくさん、たくさん、キスします。

『ありがと💛
 でもね、奥さん、いるんだよ?』(みゆき)

(繋がっといて気遣うのもなあ…。(;´д`))

腰が…。
腰が勝手に動きます。

激しく…強く…貪るように…。

『あら。
 ウチ、そういうの、良いんですよ。
 
 みゆき姉ちゃんが良かったら
 私なんか捨てて
 結婚していいんだからね?』(真奈美)

『うん。そうなったら、結婚式には呼ぶね。』

(うっわ。何で、みんなで、拍手かなあ?)

『でも私、行き場所がないの。
 この家で、ペットとして、飼ってくれる?
 庭に犬小屋を作って
 裸で、首輪に繋いで
 飼ってくれる?』(真奈美)

『うん。そうなったら、犬小屋作るね。』

『コラ!いつまで私と喋ってんの?
 みゆき姉ちゃんに失礼でしょ?
 マジメにやりなさいっ。』(真奈美)

(な、何て自分勝手なんだ!?( ゚Д゚))

・・・・・

さらえ。ありがとうございました。」(清)

わわっ。今まで【はむはむ】してたの?

(今度は、ちょっと、長くなかったか?)

「あ、あ、もう、終わりなの?
 もう少し…」(早苗)

やだ。
女の子みたいな甘ったれた声ね。
ベソかいちゃってるし…。

早苗ちゃん、完全に堕とされてるな。
 ヘタすりゃ
 自分が、アンポンタンと結婚するって
 言い出しかねないぞ。)

え?そんなのヤだよぉ~。

「うん、もう、おわり。\(^o^)/
 さらえ、とっても、いにょいで
 ぼく、とっても、しわわせだった。」(清)

「もうちょっと、して。お願い…。」(早苗)

きゃ~。

縋るような目で、おねだりしてるぅ~。

(おい、見てみろよ。
 早苗ちゃんのパンティ、びしょ濡れだぞ。)

わわわっ。絞るほど濡れてるわ。

「もう、おわり。
 もうちょっと…くらいで、ちょうどいいって
 きよんが、いってた。」(清)

あ。また、知らない人の名前…。

(気にするな。そのうち、判るさ。)

「ぐすん…。
 それじゃ、また、してね?
 絶対にしてね?
 【はむはむ】待ってるからね?」(早苗)

「うん。\(^o^)/
 またね~。\(^o^)/」(清)

(あ~あ。40女に火が点いたか。)

失礼ね。
お母さん、まだ、39歳だもんっ。

「まだあるのよ。
 【お願いゴト③】
 もしも、この恋が褪めてしまっても
 淳美を責めないでやってほしい。
 万一、褪めてしまったら、結婚の話は白紙。
 淳美を家に帰してほしい。」(八重子)

Σ(・□・;)うっわ…。

耕三、言いたい放題だな。)

「淳美、絶対に結婚しなさいね。
 結婚しないと、承知しないわよっ。」(早苗)

な、何か、ウラを感じるのは…何故?

(世にも奇妙な生き物に
 すっかり骨抜きにされちまって
 本格的に飼育したくなったんだろ。)

「不躾にもホドがありますよね。
 失礼しました。」(淳美)

「うふふっ…。
 淳美ちゃんは、大人ね。」(八重子)

ねえねえ、今の、聞いた?
私、オトナだって。ヾ(*≧∀≦)ノ゙

(良かったじゃねえか。)

「確かに、不躾というか身勝手というか…。
 でもね、それはね
 耕三さんが淳美ちゃんを
 心の底から愛して下さっている証拠よ。
 だから私は、それも快諾よ。」(八重子)

「私、絶対に醒めるコトは
 ありませんから。」(淳美)

「ねえねえ、もんち
 もんちの、おまたに
 はむはむ、していい?」(清)

え!?え!?( ゚Д゚)

(おい、聞いたか?)

うん。
今までと頼み方が違うわね。

「私など、御所望下さり
 ありがとうございます。
 私は、パンティを脱いだ方が
 良いのですね?」(もみじ)

「うん。ぼくね
 もんちの、おしるが
 のみたく、なったの(^^)v」(清)

きゃ~。
ぁゎゎ ヽ(゚○゚ ;ヽ)三(ノ; ゚□゚)ノ ぁゎゎ

(よくもまあ
 いけしゃあしゃあと…。( ゚д゚))

わわっ。
素早くさりげなく
もみじさんが、パンティを脱いじゃったわ。

わぁ~💛
お部屋で見るもみじさんの秘花も
うっとりするほど綺麗ね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

(ウットリしてる場合かよ!?)

「光栄でございます。
 さあ、どうぞ。」(もみじ)

きゃ~。あんなに丸出しにして…。
恥ずかしくないのかしら?

(何を今さら…。(;´д`))

「わぁ~い\(^o^)/
 きゃ~。いにょい~(^^)v
 きゃ~。おいし~(^^)v」(清)

「よろしゅうございました。
 存分にお楽しみ下さいませ。」(もみじ)

(なあ、淳美ちゃんよぉ。)

…………。

淳美ちゃんってばぁ。)

………へ…?…
……あ…ごめん…。なあに?

(別世界に旅立ちたくなる気持ちも
 判らないでもねえが、よ。
 どうやら、これが
 アンポンタンの、日常のようだぞ。)

…そ、そうみたい…ね。
えへへ…。

(こんな状況を目の当たりにして
 明日からの生活に耐えられるのか?)

…じ、自信……ないわ…。

(わわっ。だからって、泣くなよ。( ゚Д゚))

え?
…あらホント。涙出てるわ。

「さっきから
 いろんな女性の股間に御執心だものね。
 こんな清くんを、淳美ちゃんは
 本当に愛せるのかしら?」(八重子)

…げ。

(ほおら。見透かされた。)

「きゃははっ\(^o^)/
 もんちの、ぽち
 ころっころに、なってるよ。」(清)

「あっ…(⊙﹏⊙✿)
 清くん…恥ずかしいですっ。(*´д`*)ハァハァ
 もっと、して、下さいっ。」(もみじ)

「こんなありさま
 耕三さんには見せてないけれど
 やっぱり、さすがね。
 耕三さん清くんの人となりを
 見抜いておられたわ。
 だからこそ【お願いゴト③】
 毅然とした態度で仰ったのだわ。」(八重子)

…どういうコト?

(ニブいな。
 早ぇハナシが、な。
 【惚れた腫れた】だのという愛娘の気持ちは
 何よりも大事にしてやりてえ。)

うん、うん。

(【日常的に助平三昧】のアンポンタンにゃ
 愛想を尽かして、ボロボロに疲れ果てるコトも
 充分に予想がつく。)

そんなふうに思われるの
今は何となく判るわ。

(その時になって、戻る方法も場所もねえんじゃ
 愛娘が可哀想過ぎるってぇコトさ。
 無理を通せば道理が引っ込む。
 耕三に感謝しろよな。)

お父さん

(愛情たっぷりなのは、耕三だけじゃねえぞ。
 八重子ちゃんだって
 淳美ちゃんのコトを心配してるんだ。)

…え?

(アンポンタンの【はむはむ】。
 2人目は、八重子ちゃんだったろ。
 淳美ちゃんの前だし
 無下に断っても良かったんだ。)

そうよね。

(それを敢えて、快く受けて見せたのは
 アンポンタンの為でもなく
 自分の為でもなく
 淳美ちゃんに見せる為だったようだな。)

私に見せる為?

もんちの、はなびら
 すっごく、のびるんだよね。」(清)

「あっ痛いっ。でも、気持ちいいっ。
 もっと、もっと引っ張って下さい。」(もみじ)

(他の女に渡り歩いて【はむはむ】する
 アンポンタンを放置していたのは
 アンポンタンの為じゃなくて
 淳美ちゃんに見せる為だったんだ。)

どうして?

(【アンポンタンが助平三昧だ】っていうコトを
 ハッキリと認識させる為さ。)

「まだまだ、こんなモノじゃないのよ。
 この屋敷には、いろんな担当に分かれて
 19歳から49歳までの女性が
 30人勤めているんだけど
 清くん、全員の裸を
 隅々まで知ってるんだから。」(八重子)

…げ。…げ。

(ほう。アンポンタンも、やるじゃねえか。)

嫉妬する余裕もなさそうね。

「この屋敷には、いろんな担当に分かれて
 25歳から57歳までの男性が
 20人勤めているんだけど
 清くん、全員のオチンチンを
 隅々まで知ってるんだから。」(八重子)

…げ。…げ。

(そんなオプション、要らね~。(;´д`))

私、見たいっ。
清くんを含めて21本のオチンチン
並べて見てみたいっ。
気が済むまで、弄って遊びたいっ。

(おいっ。気を確かに持てっ。)

え~ん、見たいよぉ~。

(あまりのコトに、壊れたか。(;´д`))

「57歳の植木職人の作治郎さん
 オチンチンの皮を剥いてもらうと
 清くん、泣いて喜ぶんだから。」(八重子)

☆^(*≧口≦)=3

(カンベンしてくれ~。(;´д`))

「そんな清くん
 淳美ちゃんは、本当に愛せるの?」(八重子)

ぁゎゎ ヽ(゚○゚ ;ヽ)三(ノ; ゚□゚)ノ ぁゎゎ

「ああっ…(*´д`*)ハァハァ
 そんなに深く、指を入れたら…。
 あああっっ…(*´д`*)ハァハァ」(もみじ)

「きゃははっ\(^o^)/
 もんちの、おはな
 おもしろぉ~い。\(^o^)/
 いまね、おはなの、なかでね
 ばたあしの、れんしゅう、してるの」(清)

「きゃ~。もっと…。
 もっと、バタ足して下さいっ。
 (*´д`*)ハァハァ」(もみじ)

☆^(*≧口≦)=3

(【エロエロなショウ】を
 目の前で見せつけながら問いただす辺り
 八重子ちゃん
 やっぱりタダモノじゃねえな。)

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