・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
そうなの…。

そんなコトが、あったの…。

何だか、泣けてきちゃうわね。

(何で泣けちゃうんだ?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(あ、そっか。)

公園で見てしまった、あのSEX…。
清くんのオチンチンを
コトもなげに受け入れてる薫ちゃんから
まるで女神様のような慈愛を感じたのは
そんな経緯があったからなのね。

(どんな経緯だよ?)

あ、ちなみに
ずっと気になってたんですが…。

(何だよ?)

【経緯】【いきさつ】と読んで下さいね。
【けいい】とは読まないように、お願いします。

(大きなお世話だ。(;`O´)o
 だから、どんな経緯なんだよっ?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(あ、そっか。)

とっても長かった【身の上話】だけど
聞けて良かったって思えるわ。

やっぱり淳美って
本物の女神様なのかも知れませんね。

(安心しろ。レッキとした人間だ。)

「よく頑張ったね。大変だったね。」(耕三)

「薫ちゃん、可哀想っ。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(早苗)

「みなさん、どうして
 そんなに、優しいんですか?
 私、清くんを穢した
 泥棒猫なんですよ?」(薫)

「自分のコト
 そんなふうに言わないで頂戴。
 私、薫ちゃんのコト
 泥棒猫ちゃんだなんて
 全然思ってないわよ。」(淳美)

はぁ~。

ホントに、見れば見るほど
綺麗で可愛い女の子ね。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

「しっかし、失礼だが…。
 こんなにも可愛いのだから
 芸能プロとかから
 スカウトも大変でしょう?」(耕三)

「え?何故ですか?
 そんなコト、一度もないですよ?」(薫)

「スカウトマンさん達は
 ドコに目をつけてるのかしらね?
 こんなにも可愛いのに。(;´д`)」(早苗)

「…………。」(薫)

「もしも芸能界にデビューが決まったら
 教えて下さいね。
 私、一番に、サインを貰いたいの。」(淳美)

「☆^(*≧口≦)=3」(薫)

淳美ちゃんのトコロは
 家族ぐるみで、何か特殊な病気なのか?)

あれ?
文句さんは、何とも思いませんか?
薫ちゃん、本当に、綺麗で可愛いですよ。

(ま、まあな。確かにな。
 ところで
 アンポンタンは、どうなったんだ?
 長い【身の上話】系って
 アンポンタンは、苦手じゃねえのか?)

とっくに飽きちゃって
千里ちゃんのオッパイ吸いながら
寝ちゃってますよぉ。

千里ちゃんと一緒におフロ場に行って
5回も中出ししたので
何とも満足そうな寝顔です。

(マイペースな奴だ。)

「そして、一昨日の公園の話に繋がる訳だな。
 薫ちゃん、悪いが
 30分ほど、休憩をくれないか。
 俺は、フロを済ませるよ。」(耕三)

「あ、それなら、私も、一緒に入るわ。」(淳美)

「え~。(。;´・ω・)
 私も一緒に入りたいなぁ。」(早苗)

(こらこら。
 薫ちゃんを、リビングで
 独りにさせる気か?)

「あの~、耕三お兄様
 もし、差し障りなければ
 私もご一緒させて戴いても
 よろしいでしょうか?」(薫)

(な、何ですとぉ!?)

きゃははっ\(^o^)/
薫ちゃん、言うわね~。

こんなに美少女だものね。
断わっちゃたら、生涯に悔いが残りそうだし
さすがのお父さん
困った顔して固まってるわ。

「それは良い考えだわ。
 みんなで一緒に入りましょう。
 薫ちゃん
 お父さんの、頭と身体
 洗ってあげてね。」(早苗)

「うわ~、嬉しいです。\(^o^)/
 耕三お兄様
 よろしいでしょうか?」(薫)

(え!?おいおい。良いのかよ?(;´д`))

・・・・・

薫ちゃん、ホントに、性格堅いのね~。
お母さんに言われたとおり
額に汗して、お父さん
丁寧に洗ってあげてるの。

「手慣れてるのね。( ゚Д゚)」(早苗)

「そんな訳で、私、毎日毎日
 パパを洗ってあげてるんですよ。」(薫)

(え?そんな訳で?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(あ、そっか。)

「ごめんね、薫ちゃん。
 何か、こんなコトになっちゃって…。
 知らないおじさんの前で
 裸で、恥ずかしいでしょ?」(淳美)

「大丈夫ですよ。
 私、誰の前でも
 裸になれちゃいますから。」(薫)

(処女じゃないとはいえ
 花も恥じらう女子中学生が…。(;´д`))


それだって【身の上話】を聞けば
納得って感じです。


(そうなのか?( ゚Д゚))

「オチンチン
 すんごく大きいものね。(;´д`)」(早苗)

「済まん。薫ちゃん、綺麗だから…。」(耕三)

「きゃははっ\(^o^)/嬉しいです。」(薫)

(どうしてそんなに笑っていられるんだ?
 このまま、なし崩し的に
 襲われるかも知れんのだぞ。)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(またか…。(;´д`))

耕三お兄様
 気が向いたら
 遠慮なく襲って下さいね。」(薫)

(すんごいコト、言うなあ。( ゚Д゚))

それも【身の上話】を聞けば
納得というか…。(。;´・ω・)

(そうなのか。)

「あ、大丈夫なんですよ。私、慣れてますから。
 パパと、毎日毎日SEX三昧ですから。」(薫)

(え?どうして?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(何だか、いちいち、引っ掛かるな。)

「それ、私も同じよ。
 毎日、毎日、お父さん
 オチンチンを入れてもらってるの。」(淳美)

「そうなんですか!?( ゚Д゚)」(薫)

一瞬、表情を明るくして
まるで縋るような澄んだ瞳で
私を見つめるの。

(仲間意識ってやつか?)

でも、スグに顔を伏せちゃった…。

あ、違うわ。

大きくなってるお父さんのオチンチンを
熱い視線で、じっと見つめているの。

(危ねえな~。(;´д`))

「…でも、違います。
 全然、同じじゃ、ありません。
 私の場合は、さっき、お話したように
 ずっと汚いんです。」(薫)

(さっきって何だ?
 いつ、何を、話したっけ?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(そろそろ、鬱陶しいぞ。
 謎という謎は、みんな
 【身の上話】じゃねえか。)

どうやら、これは…。
ただ、お話を聞いただけじゃ
済まなそうね。(;´д`)

「あの、耕三お兄様
 オチンチンを、洗っても
 よろしいでしょうか?」(薫)

(うっわ。
 13歳で、どうしてこんなに積極的なんだ?)

だからそれは【身の上話】で…。(。;´・ω・)

(ちぇっ。またか。)

「笑って下さい。軽蔑して下さい。
 私、オチンチンが、大好きなんです。」(薫)

何だろう…。
どんどん、他人に思えなくなってきてるの。

淳美ちゃん
 スジガネ入りのオチンチン好きだからな。)

そういう意味じゃなくて…。

私が母親に似てるって言ってたけれど
もしかしたら、天国のお母様が
私に何かを託してるのかもね。

(絆され過ぎだ。
 だいたい、こいつは
 アンポンタンの浮気相手なんだぞ。)

娘を助けて…って、懇願してるのかもね。

(人がいいにも、ホドがあるぞ。)

もしも、そうなら…。
何とかしてあげなくっちゃ…。

(やれやれ…。(;´д`))

そもそも、淳美が知りたいのは
清くんと、公園で
SEXしていた経緯ですからね。
薫ちゃん【身の上話】
本当なら、全然関係ないはずですからね。

「あの、耕三お兄様
 やっぱり、前言撤回です。
 襲わないで下さい。ごめんなさい。」(薫)

(誰も、そんな気、ねえって。)

「私、お話したとおり
 とっても汚い女の子なんです。」(薫)

(汚い…って
 さっき、洗わなかったのか?)

いえいえ…。
この家に来た時
淳美が洗ってあげましたよ…。(;´д`)
汚いというのは…。

(また【身の上話】か?)

はい…。(;´д`)

「こんな立派なオチンチン
 私なんかに入れたら
 穢れてしまいます。」(薫)

(自分のコトを
 随分な言いようじゃねえか。)

【身の上話】を聞けば
納得できないでもないかと…。(;´д`)

「薫ちゃん?
 襲うとか、そういうんじゃなくて
 モノはタメシ…的に
 耕三のオチンチン、入れてみない?」(早苗)

(何だ何だ?( ゚Д゚)
 耕三のチンチンは
 試供品サンプルじゃねえだろが。)

「え?」(薫)

「え?」(耕三)

(ほれ見ろ。2人とも固まっちまった。)

あ、判っちゃった、お母さんの考え。

(何だよ?)

お母さんったら、相変わらず
お父さんの周りに
ハーレムを作る野望があるんだわ。

(うっわ。)

そういえば、そんな話も、ありましたね~。

かえでさんも、もみじさん
帰っちゃったしね~。
お母さん、気にしてたもの。

(補充要員を捜してたってか。)

私達は大人なんだから
薫ちゃんの不貞行為を
諭さなくちゃいけない立場…。

(そうだ、そうだ。)

頭ごなしに
いけませんっ…って、押しつけても
そうそう変われるモノじゃないわ。

(そうだ、そうだ。)

だからこそ、態度で示して
正しい方向に導いてあげなくちゃ。

(判ってるじゃねえか。)

それを重々理解した上で
それでも尚
野望の方が勝っちゃったのね。(;´д`)

(そんな理屈が通るか。
 薫ちゃんは未成年なんだぞ。
 処女じゃねえが、13歳なんだぞ。)

それに…。
そんなコトになったら
それは犯罪じゃないんでしょうか?

(宇宙最凶の助平のくせに
 いいコト言うじゃねえか。
 淳美ちゃんが弁護士になれなくなるぞ。)

「あ、イヤなら、良いのよ。
 薫ちゃんにだって
 選ぶ権利くらい、あるわよね。」(早苗)

「…………。」(薫)

2度目の中絶後も
どうせ、パパの精子、受けまくりなんだし
一昨日、昨日、今日と
清くんの精子も浴びるように受けてるし
【妊娠確実】【3度目の中絶も間違いなし】
…となれば、お父さんの1回くらい
数に入らないって考えてるんじゃないかしら。

(悪魔の発想だな。
 中出し前提じゃねえか。(;´д`))

悪魔になれるほど
早苗ちゃんは、耕三さんを、愛してるんですね。

(そんなの、間違ってるっ!!(;`O´)o)

同様の発想をしたから
薫ちゃんだって清くんの精子を
浴びるように受け止めたんでしょうからね。


(まあ、そうなんだろうな。)

お父さん
そんなお母さんの考えが判ってるから
何も言わないんだわ。

「薫ちゃん、困らせちゃって、ごめんなさい。
 淳美、私、今日は、疲れちゃったから
 お父さんの相手を、お願い。」(早苗)

うっわぁ~。急かすの、上手いんだから…。

「あ、待って下さい。」(薫)

ほら。乗せられちゃった。(;´д`)

(ちょっと待ったぁっ!!(;`O´)o)

おっとどっこい。( ゚Д゚)

・・・・・

どうしたんですか?
【ねるとん紅鯨団】かと思っちゃいました。
大声出すなんて、珍しいですね。

(【判らねえコトだらけ】を置き去りにして
 ハナシが、どんどん
 進んでいきそうだったからな。)

だって、【身の上話】
割愛しちゃいましたからね~。

(長くても、つまらなくても、良いから
 【身の上話】を、載せちまえよ。)

え?いいんですか?

(このままじゃ【親愛なる読者諸氏】も
 置き去りになっちまうからな。)

判りました。

それでは…。

話のキリの問題もありますし
今日の投稿は、ここまでに致しましょう。

(おう。)

次回から暫く、記事タイトルは
【薫ちゃんの憂鬱】となります。

(おお。久し振りにタイトルが変わるな。
 手っ取り早く知りてえから
 俺様はツッコミを入れんぞ。)

文字数も節約になりますから
助かります。

(投稿16回分かぁ~。)

判りませんよ。
小分けにしたら、ムダも増えるので
もしかしたら、17回になるかも知れません。

(待ちくたびれて
 ミジンコになりそうだぁ~。(;´д`))

(薫ちゃんの憂鬱01へ)

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