・・・スピンオフ特別篇・・・
110
私が本当に無邪気でいられたのは
小学校5年生の、10月の、とある日まで…。

だって、夜中に、パパママが、裸になって
エッチしてるトコ、見ちゃったんだもん。

おしっこ行った帰りに
戸の隙間から漏れる灯りが気になって
そっと覗いたの。

ショックだったなあ~。

いろいろと、ショックだった…。

パパが、まるで赤ちゃんのように
ママのオッパイに吸いついてるの。

ママが、本当に美味しそうに
パパのオチンチンを食べているの。

うっわ!( ゚Д゚)
パパのオチンチン、大きいっ!!

いつも、おフロの時は
あんなに大きくないのに…。

なんてね。
オチンチンって、大きくなるんでしょ。
私だって、ちゃんと、知ってるのよ。

こないだ、公園で
近所のコウくんが、お漏らししちゃったから
お世話をしてあげたの。

コウくん、まだ6歳だったけど
パンツ脱がしてオチンチンを洗ってあげたら
すんごく大きくさせてたもん。

咲ちゃん祐子ちゃんと3人で
オチンチンを弄って、遊んじゃった。

でも、パパのオチンチン
コウくんの何倍も大きいわ。
黒くて大きくて太くて長くて
モジャモジャと毛が生えてるから
怪獣みたい。

「あああああっっっ!!!」(ママ)

きゃ~。( ゚Д゚)
ママのお股に、怪獣が入っちゃった。

あんなに太くて長いモノを突き刺さしてるのに
ママ、痛くないのかしら?

「声が大きいっ。が起きちゃうっ。」(パパ)

いいのに。私なら起きてるわよ。

「だってぇ~。
 とっても気持ち良いんだもん。」(ママ)

…気持ち良いんだ。( ゚д゚)アゼン

「もっと奥まで…。(*´д`*)ハァハァ…。
 お願いっ。もっと深く…。」(ママ)

「これで、どうだっ。」(パパ)

「きゃ~。壊れちゃうっ。
 お股、壊れちゃう~。」(ママ)

大変っ!ママのお股、壊れちゃうの?

「壊してっ。
 グチャグチャに、壊してっ。」(ママ)

ど、どうして
そんなコト、お願いするのよっ!?
歩けなくなっちゃうじゃないのっ。(;´д`)

パパ、オチンチンを突き刺して
ズンズン動くの。

ママ、お股を広げたまま
ぐにゃんぐにゃんに、揺らされてるの。

「あ、あ、イっちゃうっ。」(ママ)

え?ドコに?

「良いよ。お先にどうぞ。」(パパ)

あらま。そんなあっさりと…。
真夜中なのにドコに行くの?

「あ、イくっ。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(ママ)

うっわぁ~。ママがビクビクしてるぅ~。

大変よ、大変よ。
ママがビクビクして病気みたいよ。

それでもパパは、ズンズンを止めないの。

「あ、イくっ。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(ママ)

イくって、こういうコトを、言ってるのね。

あ、オチンチンが離れた…。
ぐったりしてるママ
お馬さんのようにして…。

うっわぁ~。
パパの怪獣オチンチン
濡れてドロドロになってるわ。

湯気が上がってるみたい…。

ママのお股も、びしょ濡れになって
キラキラしているの。

ああ…。

ママ、どうして、あんなに濡れてるの?

濡れたお股…とっても綺麗ね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

「え~ん。
 今日も、それ、やるのぉ?」(ママ)

「だって、ママのお尻の穴、すっごく綺麗で
 とっても美味しいからね。」(パパ)

きゃ~。

丸出しになってるママのお尻の穴を
パパが美味しそうに嘗めるの。

「あ…(*´д`*)ハァハァ…。
 そんなにしたら…(*´д`*)ハァハァ…。
 舌が入ってきちゃうっ…。」(ママ)

え~!?

ウンチが出る穴なのに
パパ、病気にならないのかしら?

「あああああっっっ!!!」(ママ)

そしてまた、怪獣オチンチンを
ママのお股に入れちゃうの。

「きゃ~!!
 タマタマちゃんが…
 ポチを叩くから…。
 あ、イっちゃう…。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(ママ)

また、ママを仰向けにして
怪獣オチンチンを入れるの。

す、すっご~い。

ぐわんぐわんに揺らされて
乗り物酔いに、ならないのかしら?

「あ…気持ちいいっ…
 (*´д`*)ハァハァ…
 あ…感じちゃうっ…
 (*´д`*)ハァハァ…。」(ママ)

そ、そんなに気持ちいいんだ…。
エッチって、不思議ね~。

「え~ん。おしっこ漏れそう~。」(ママ)

そんなの、ダメっ。お布団の上なんだよ?

「あ…イくっ…(*´д`*)ハァハァ…。」(ママ)

「俺もだ…。」(パパ)

「あ…だったら一緒に…
 (*´д`*)ハァハァ…。」(ママ)

「中でも…いいのか?」(パパ)

「ホントは…ダメ…なんだけど…。
 薫、弟が欲しいんだって…。」(ママ)

「ああっ…イくっ…」(パパ)

「私も…イっちゃう…。」(ママ)

「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(パパ)
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(ママ)

・・・・・

ショックだった…。

とってもショックだったわ…。

部屋に戻った私は
呼吸を粗くして扉に背中を預けたの。

大好きなパパと大好きなママが…
あんなコト…。

でも…

でも、どうしてかな?

不思議とイヤじゃなかったの。

ううん、ううん。
イヤじゃないどころか
とっても素敵…。(´∀`*)ポッ

だって、裸の2人…
とっても愛し合っていて
キラキラしていたもの。

わ。何か、お股が変…。

私、パンツを脱いでみたの。

あれ?あれ?どうして?
おしっこしたアト、しっかり拭いたのに…。

私のお股、濡れてるの。
パンツが濡れてるの。

よおく拭いて、新しいパンツを穿いたの。

ママのお股、綺麗だったな~。
まるで、お花のようだったわ。

いつも、パパと、おフロしてるから
ママの裸、ずっと見てないものね。

今度、ママと、おフロ、してみよっと。
ママのお股、いっぱい、見せてもらおっと。

私は子供だから
ママのような、お花は、咲いてないの。

縦線1本…。(;´д`)

そうだわ。
よく考えたら私
自分のお股、しっかり見たコトなんか
1度もないじゃないの。

もう、5年生なんだし
もしかしたら、私のお股にだって、お花が…。

それがダメでも、ツボミくらい…。

私、パンツを脱いで、ベッドに仰向けになって
お股を大きく開いてみたの。

うげ~。

どうして、どうしてぇ~?

さっき、しっかり拭いたのに
お股が、また、濡れてるの~。

おしっこ、漏れちゃったのかしら?
まさかね~。

今晩はもう、パンツ穿くの、やあめよっと。

えっ…と…あれ?

え~ん。。゚( ゚^∀^゚)゚。
自分のお股が見られないよぉ~。

女の子って、不便よね~。
自分のお股、見れないんだもん。

でも、でも…。

女の子って、便利よね~。
鏡なら、いくつも、持ってるのよ。(^^)v

鏡を何個か使って
ようやく見れた、私のお股…。

え~ん。
やっぱり、縦線1本だぁ~。

何か悔しくて
お股のお肉を左右に開いてみるの。

わ。濡れてるから、滑っちゃう…。

わ、わぁ~。

わぁ~~お。

私、ナカナカじゃないの。

お股のお肉をぐいっと開いたら
痛かったけれど、いろいろ見えたの。

小さいけれど、花びら、あったし…。

この一番上の、お帽子みたいなの…なあに?

あああっ…(*´д`*)ハァハァ…。

お帽子みたいなモノに守られて
小さな小さなポチがあるの。

いつも、パパに、お股を洗ってもらう時
パパは、決まって、私の目を見るの。

だから私も、パパの目を見るの。

パパの指が、お股のお肉を掻き分けて
中を洗ってくれる…。

その間、パパと私は、見つめ合うの。

「ああっ…痛いよぉ。」(薫)

ホントは痛くないけれど、そう言うの。
だって、ぞくびくってなるんだもん。

そう言うと、パパ、慌てて
手を引っ込めてくれるんだもん。

それって、この小さなポチに
パパの指が触れた時なのね。

タマタマちゃんが…
ポチを叩くから…。

お馬さんみたいになってた時
ママ、言ってたわね。

そっか。

このポチを弄って、ぞくびくを続けたら
もしかして、私も、イけるのかも…。

ど…どこにイくのかしら?
帰ってこれなくなったら困るから
今度に、しよっと。

ママのお股から、白いトロトロが…。

パパのオチンチンから出たの?
ママの中に、いっぱい出たの?

そうすれば、弟が産まれるの?
私は、そおやって、産まれてきたの?

眠くなってきちゃった…。
(´ 0`).。o○ふぁ~

お股、拭いて、寝ちゃおっと。

・・・・・

私、子供じゃ、なくなったの。

世界一の秘密を知ったようなドキドキ感と
子供じゃなくなった優越感と
大人の入口に立った緊張感は
なかなか、悪くないんだけれど…。

大人になりきれない
中途半端な自分への嫌悪と焦燥が
ハンパなくて…。

何だか、イライラしてきちゃった。
私、どうして、こんなに、子供なのかしら。

クラスのみんなが
思いっきり、ガキに見えるわ。
そんなに騒がないでよ、鬱陶しいわねっ。

何だか、イライラしてきちゃった。

・・・・・

パパママ
毎晩毎晩エッチしてるの。

それを、毎晩毎晩覗いてる私…。

とっても悪い子…。

覗く…なんて
褒められたコトじゃないのは、判ってるの。

でも、気になるんだもん。
見たいんだもん。

どうしてかなあ?
どうしてかしら?

パパも、ママも、とっても綺麗…。

愛し合っているから?

愛って、よく、判らないけれど
こんなにも、綺麗になれる魔法なの?

・・・・・

「身体、洗ってやるから
 立ちなさい。」(パパ)

「はぁ~い。」(薫)

今日もパパと一緒におフロなの。
ホントは、ママと、入りたかったんだけど
忙しいんだって。

私の目、パパのオチンチンに、釘づけなの。

パパ、私の裸、どう思っているのかしら?

ツンツルポンで、ママとは全然違う裸…。
子供の裸…。

パパ。オチンチン、弄らせて。」(薫)

きゃ~。
私、何てコト、言っちゃったのぉ!?

「ダメダメ。
 に弄られたら
 大きくなっちゃうからな。」(パパ)

私のような子供でも
大きくさせられるのかしら?

・・・・・

クリスマスになって、サンタさんが来て
お正月になって、お年玉を貰って…。

いつもと変わり映えのしない年末年始だけど
今年は何と、着物を着せてもらって
初詣に出掛けたのよ。

貸衣装だけど…ね。

ママと、いっぱい、御写真撮っちゃった。
ママ、とっても綺麗で、だあい好き。

ちょっぴり大人なお正月に
すっかり気を良くしていたのに
学校が始まってしまうと
いつもと変わり映えしない生活に
引き戻されちゃった。

クラスの男子達
ガキっぽくて、煩くて
イライラしどおし…。

クラスの女子達
お子ちゃまっぽくて、無邪気で
イライラしどおし…。

ああ。
この退屈な日常に
私、潰されてしまいそう…。

何か、私
どんどん、孤立してゆくわ…。(;´д`)

・・・・・

でも…。

3学期始まってスグに
【平穏】という言葉の有り難さが
死ぬほど身に沁みる一大事が起きたの。

大好きなママが…

ママが…

交通事故で、死んじゃった…。

(02へ)

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