・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
(お~。久し振りだなあ~。
 投稿16~17回分じゃなかったのか?
 結局、投稿19回だったじゃねえか。)

済みませ~ん。
68,500文字くらいと思ってたんですが
文字数カウントミスです。
実際には、79,800文字くらい、ありました。

(ま、いいけどよ。)

長かったですね~。お元気でしたか?

(俺様は、いつだって、元気さ。
 それにしても、おめえよ。
 別に今回にカギったコトじゃねえが
 自分の目で見た訳でもなく
 自分の耳で聞いた訳でもねえ他人話を
 よくも、まあ
 【見てきたようなウソをつく】に
 仕上げやがったもんだな。)

私ゃ、講釈師ですか。
若い人、そんなの、知りませんよぉ。

今回にカギったコトじゃない言い訳ですが
私、基本的に
助平話が、大好きなんですよ。

(知ってるさ。)

自分が空想で作った話なんて
ドコか、間が抜けてるモノです。
アトから読んでも
全然おもしろくないですしね。

多少、突飛であっても
他人が経験した話には
すんごいリアルを感じるんですよね。

(無条件で他人を信じ込む
 バカ正直性格だからな。)

だから、すんなり、入ってくる訳です。
それを文字にするのは
ひたすら、バイタリティの問題です。

(それって、もはや、特技だな。)

特技っていうのは
他の人より秀でてるってコトでしょ?
【薫ちゃんの憂鬱】
いち早く詳細に掴んだのは
私じゃなくて、早苗ちゃんでした。

(ほえ~。( ゚Д゚))

途中まで聞いて
この話を伝えるべき人が居るコトを
思い出したからだそうです。

(誰だよ?それ?)

それは、後々の、秘密です。\(^o^)/

・・・・・

(それにしても…。
 そうか、そうか。
 薫ちゃんには
 そんなコトがあったんだな。)

パパに対しての、その時その時の
【思いやり】【心の動き】【感情の流れ】
一見すると自然のようでもありますが…。

パパを病院送りにしちまってからの
 薫ちゃんの思考には
 小学生とも思えねえ深みを感じるぞ。
 その場その場で下した判断
 周囲への気遣い、起こした行動…。
 そのどれもが
 幼なかったかも知れんが間違ってない。)

称賛しますね。

(何人か
 病院送りにしちまった暴力行為についちゃ
 【幼い】だけじゃ済まねえ
 【非社会性】を感じるが
 それだって、俺様個人的には
 充分に寄り添える範囲だ。)

それ、私もです。
みんなが見ている前で
男の子達の下半身を丸裸にして
チンチンを晒し物にした上で
ズボンとパンツを
校庭に投げ捨てたトコロは
むしろ痛快でした。

(おめえ、まさか
 興奮したのか?( ゚Д゚))

はい…。(;´д`)

その話を、初めて聞いた時
チンチンが大きくなってしまいました。

私も、小学校の教室で
10歳の女の子達が大勢見物する中
10歳の可愛い女の子に
下半身を丸裸にされて
ツバを吐きかけられたチンチンを
上履きで踏みにじられてみたいです。

(俺様は、ウソがつけない。
 良いモノは良いし、悪いモノは悪いんだ。
 薫ちゃんは、ずっと正しいぞ。
 立派な女の子だ。)

あ、あの~。

(何だ?)

私の純粋無垢な願望については…。
(ノーコメントだ。)

え?…そんな…Σ( ̄ロ ̄lll)
ちょっとくらい、ツッコんでくれても…。
(ノーコメントだ。)

え~ん。文句さんが苛めるよぉ~。
(ノーコメントだ。)

判りました。
独りで静かに妄想して遊びます。
(そうしてくれ。)

…………。
(こ、こら。(;`O´)o
 デカくなったチンチンを
 こっちに向けるなっ。)

薫ちゃんのハナシに戻りますが
少しも間違っていないはずなのに
家族、生活、愛情、SEX、恋、将来…。
何だか、全てが
ゆっくりと、どっぷりと
破綻してゆきますよね~。(;´д`)

こおゆうのを
【ボタンのかけ違え】って
いうのでしょうか。

(【自暴自棄】ってゆうのともまた
 ちょっと違う気もするが…。
 最後の辺りで頻繁に出てきた
 【殻】のくだりが心配だな。)

・・・・・

そんな訳で
【身の上話】を聞いてしまって
みんなでおフロしてるシーンからです。

(おう。【382】の続きだな。)

耕三お兄様
 私、お話しましたように
 とっても汚い女の子なんです。
 それでも、繋がるコト
 許されますか?」(薫)

な、何て謙虚なのぉ~!?

(繋がる気、満々だな。)

「ひとつ、条件があります。
 条件…というより
 資格…かな。」(耕三)

え?

「何でしょう?」(薫)

「父上のコトを、【パパ】と
 呼び習わしていたね?」(耕三)

「はい。」(薫)

「それなら、俺のコトを
 【お父さん】と呼びなさい。
 そして、早苗のコトを
 【お母さん】と呼びなさい。」(耕三)

「え?」(薫)

(うっわ。( ゚Д゚))

「できるかな?」(耕三)

ふ~ん。なあるほどぉ~。(,,¬ω¬)

お母さん
ハチャメチャな仕掛けに乗っかって
そういう方向に持っていくとは…。
さすがは、お父さんね。

(何だよ、それ?
 どういう方向だよ?)

これなら…
お母さんの考えを通して
②自分も気持ち良くなって
③そろそろ
 欲しくなってきてるかも知れない
 薫ちゃんの癒しにもなって
④私達との絆を深められる
…ものね。

(何じゃそりゃ?
 【お父さん】【お母さん】
 呼ばせたくらいで
 そうそう上手くいくもんか。)

凄いわ。一石四鳥じゃないの。

(石1個で鳥が4羽も捕まったら
 狩人は寝て暮らせるだろがっ。(;`O´)o)

文句さん、ツッコミが素っ頓狂過ぎます。

絆が深まれば、清くんとのコトだって
身内の過ち程度に収められるものね。

(安直過ぎだぁ。(;`O´)o)

「お母さん…。」(薫)

「はい。お母さんですよ。」(早苗)

あら。
意外にカンタンにクリアね。

「お…」(薫)

あ、でも、お父さんの前で
言葉が出ない様子ね。
俯いて、モジモジしちゃってるわ。

(頑張れ。)

お父さんっ。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(薫)

(な、何故に泣く?( ゚Д゚))

思ったとおりのファザコンちゃんね。

(な、何だと!?( ゚Д゚))

あんな身の上話
私はファザコンなんです…って
言ってるようなモノだものね。

なるほど。読みますね~。

「よくできたね。さあ、おいで。」(耕三)

「。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(薫)

お父さんの胸に飛び込んで
大泣きの薫ちゃん

(やれやれ…。(;´д`)
 まるで、幼子みてえに
 なっちまったぞ。)

何だか、これって
この家にきた時と、似てるような気が…。

そっか。

きっと、薫ちゃん、寂しかったんだわ。

(…ってゆうか
 もしかしたら【殻の中の自分】が
 悲鳴を上げてるんじゃねえのか?)

おお。文句さんも読みますね~。

「。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(薫)

(あ~あ。あんなに泣いちまって…。)

「いいぞ。元気な泣き声だ。
 俺は、のお父さんだ。
 思いっきり甘えて
 思いっきり泣きなさい。」(耕三)

お父さんには敵わないわね~。
【お父さん】というキーワードは
絆を深めるだけじゃなくて
薫ちゃんの心も溶かす魔法を
備えていたのね。

(ちょ、調子良すぎねえか?( ゚Д゚))

【単なる思いつき魔法】だったら
確かに調子良過ぎみたいな気もしますが
耕三さん、もしかしたら
薫ちゃん【殻】
壊そうとしてるんじゃ…?…

淳美の想像を超えた深みで
薫ちゃんを包もうとしてる気がしますね~。

(そういやぁ…そう、かもな。)

繊細でデリケートで甘えん坊パパさん
確かに、好きで好きで大好きだけれど
大事なママさんを亡くして以来薫ちゃん
パパさんに甘えられるだけで
誰にも甘えられずに生きてきたんだものね。

(小学校5年生からなんだろ。
 甘え盛りだものな。)

幼児のように無心で甘えられる
最後の時期ですものね。

唯一甘えられるおばあさま
亡くしてしまったんだものね。

(あ、そっか。)

甘えたくても甘えられない欲求不満が
大きくなっていって…。

でもそれを、本人が自覚していなくて…。

迷走する心が
禁断のSEXに走らせていたのなら…。

思いっきり甘えられる対象があると
はっきり認識するコトで
心が正しい方向へ向かってゆく…。

上手くすれば
13歳なりの子供に、戻れるかもね。

今のトコロ、全部、可能性の問題だけど
さっきの話を聞いて、ソコまで読めるなんて
やっぱり、お父さんは、偉大だわ。

やっぱり淳美
【殻】に思いを至らせていませんね。

(確かに、そうだな。)

耕三さんは【殻の破壊】
目指してるように見えます。

耕三め、小癪なマネを…。)

お父さん…。
 お父さんのオチンチン…
 お股に入れたいです…。」(薫)

「ドコかの他人様が
 何か言ってるようだが…?…」(耕三)

お父さんっ。
 お父さんのオチンチン
 お股に入れたいの。」(薫)

(たははは…。(;´д`))

「よおし。よく言えた。入れてやるぞ。
 その前に、俺のチンチン
 もう一度、よおく見てみろ。」(耕三)

「大きくて…立派…。」(薫)

(何を言わせてんだよ。(,,¬ω¬))

「でも、俺のチンチン、黒いだろ?
 パパのチンチンは
 もっと綺麗な色をしてるだろ?」(耕三)

(は?何じゃ?)

「そういえば…とっても黒いわ…。
 パパは、もっと、綺麗よ。」(薫)

(そんなバカな。大して変わりねえだろ。)

お父さん、何か、暗示にかけてるみたいね。

(暗示?)

薫ちゃんの心を掴んで
まんまと自分の子供のようにして
この上、暗示って…。

何か、狙ってるわね。

(何だ?)

「俺のチンチンは、何故黒いのか。
 女の汚れを吸い取ってしまう
 魔法を持ってるからだ。」(耕三)

(はあ!?)

「ええっ!?( ゚Д゚)」(薫)

「しっ…。誰にも言うなよ?」(耕三)

「…うん。( ゚Д゚)」(薫)

(暗示の効果か?
 まんまと乗せられてるぞ。)

淳美を見て、どう思う?」(耕三)

ぁゎゎ ヽ(゚○゚ ;ヽ)三(ノ; ゚□゚)ノ ぁゎゎ
2人して、急に
私を見つめないでぇ~。(⊙﹏⊙✿)

「…とっても綺麗…。女神様みたい…。
 *:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡」(薫)

そ、そんなぁ~。\(^o^)/
言い過ぎよぉ~。\(^o^)/

「でも、淳美ってな。まだ処女の頃にな。
 いろんな男の前で平気で裸になってな。
 100本のチンチンを弄り倒して
 100個のお尻の穴に指を入れて遊んでた
 エロエロドロドロ女だったんだ」(耕三)

そ、そんなぁ~。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
言い過ぎよぉ~。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
私が弄ったのは、晃くんとぉ~
えっとぉ~…1…2…3…。

(真剣に数えるなっ。(;`O´)o)

「そんなぁ~。信じられないわ。( ゚Д゚)
 ついさっき産まれたばかりみたいな
 とっても純潔な感じよ?」(薫)

そ、そんなぁ~。\(^o^)/
言い過ぎよぉ~。\(^o^)/
薫ちゃんって、ホントに、良い子ね~。

「俺がチンチンを入れて清めてるからだ。
 だから淳美
 処女みたいに綺麗なんだ。」(耕三)

「 ( ゚Д゚)( ゚Д゚)…」(薫)

そ、そんなぁ~。\(^o^)/
言い過ぎよぉ~。\(^o^)/

淳美ちゃんまで、暗示にかかって
 どうすんだよ?(;´д`))

処女を失くして以来
他の女性の一生分くらい
清くんにオチンチンを入れてもらったから
私の秘花は、きっと
もう、おばあちゃんだわ。

(そら、言い過ぎだろ。(;´д`))

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