・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
うわ。
オチンチン、琥珀色になってる~。

べち…べちべち…ぶふっ…

「いやぁ~ん、恥ずかしい~。
 お父さん
 私のお尻の穴、見てぇ~。」(薫)

(恥ずかしいのか、見てほしいのか
 どっちなんだ?)

「ああ、オチンチン様が…。
 今、洗って差し上げますね。」(薫)

丸出しの秘花をびしょ濡れにしながら
丸見えの可愛いお尻の穴から
白く濁ったウンチを垂れ流しながら
一生懸命にチンチンを洗う
13歳の全裸美少女の献身的な姿…。

マニアック過ぎて、イっちゃいそうです。

(すっこんでろ。)

「あ…お父さん…。
 私、トイレに行ってきます。」(薫)

きゃ~~(^^)

モジモジしている薫ちゃん
可愛い~っ。(^^)v

「ダメだ。」(耕三)

「え?」(薫)

(え?)

「ウンチが出そうなの。」(薫)

お父さんの精子が
浣腸みたいになったのかしら?

「俺が見ていてやるから
 俺の目の前で、この洗面器の中に
 ウンチしなさい。」(耕三)

「Σ(・□・;)ええっ!?」(薫)

(Σ(・□・;)ええっ!?)

の可愛いお尻の穴から
 太くて臭いウンチが出るトコロを
 俺に、よおく、見せるんだ。」(耕三)

耕三め。
 ドサクサに紛れて
 何という世迷言を…。)

そおゆう趣味もあったんでしょうか?

お父さん、どうしちゃったのかしら?
私、お母さんの顔を見たの。
お母さんったら、ニコニコしながら
洗面器を用意したの。

何か、あるのね。

「どれだけ清められたか
 判断してやる。」(耕三)

(あ~あ。そんなコト言ったら
 薫ちゃんも断れねえじゃねえか。)

「…はい。」(薫)

(うっわ。( ゚Д゚)あんなに素直に…。)

んぎゃ~。
何てマニアックなシーンなのでしょう。
まるで天使のように美しい薫ちゃん
全裸でお尻の穴を丸出しにして
太いウンチを排泄中ですっ。

(落ち着けっ。(;`O´)o
 …って言っても、ムリか…。(;´д`))

「よおし。太くて臭くて立派で
 健康的なウンチだぞ。」(耕三)

「…嬉しい。
 …あ、お父さん
 おしっこも出るの。」(薫)

「よおし。
 見ていてやるから搾り出せ。」(耕三)

(あ~あ。ダメ押しか…。(;´д`)
 お~い。おめえ、大丈夫かぁ~?~)

…………。

(Σ(・□・;)うっわ。
 意識が飛んでる。
 別世界へ旅立っちまってる。
 お~い。帰ってこいよぉ~。)

判りました。

(およよ。( ゚Д゚)
 意外にもアッサリと御帰還だな。
 それで何が判ったんだ?)

一見すると、特殊な趣味に走った
マニアックシーンですが
恐らく、耕三さんには
3つの狙いがあったと思われます。

(ほう。聞こうか。)

うっわ。お母さん、素早いわね~。
もう、洗面器、片付けちゃった。

「ああ、お父さん…。
 お尻が軽いの。
 とっても気持ち良いの。
 私、本当に、清められたのね。」(薫)

ひとつは、このように
【排泄後の爽快感】
【清められた証拠】として
暗示させる為でしょう。

(そんな子供騙しな…。( ゚Д゚))

「よくやった。
 とっても良いウンチだったぞ。
 清めは大成功だ。
 稀に見る大成功だ。」(耕三)

「…嬉しい。(´∀`*)ポッ」(薫)

(確かに、そのようだな…。( ゚Д゚))

「よおし。お尻の清め最終仕上げだ。
 綺麗に洗ってやるぞ。」(耕三)

「お願いします。」(薫)

あ~あ。
薫ちゃんったら、お父さんの前で
あんなにお股を開いちゃって…。(;´д`)

2つめは…。

【お尻の穴に射精】という
【予定外の行為】で消耗したので
【復活の時間】
なるべく長く得たかったコト…。

(おお、なるほど…。( ゚Д゚))

「ほおら。
 洗ってあげるから
 自分でお尻の穴を開くんだ。」(耕三)

「はい。こんな感じ…でしょうか。」(薫)

3つめは
股間を剥き出すほど丸出しにさせるコト。

排泄したり、洗ってもらったり…。
本当なら【隠されていて自然】な股間は
【隠されていて当然】【心の奥底】
繋がっていると判断したようですね。

(あ。( ゚Д゚)
 【殻】か?
 耕三は【殻】を狙ってるのか?)

凄いですよね~。
助平なマニアック行為で
まさか、それを狙ってくるなんて…。

「ああ、お尻が軽い…。
 とっても不思議…。
 私、子供に、還ったみたい…。」(薫)

(うわ。( ゚Д゚)
 薫ちゃんの心霊が明るくなってるぞ。)

「さあ、オチンチン様。
 もう一度、大きくなって下さいませ。
 私、まだ、ドロドロなお股を
 清めてもらってないんです。」(薫)

(チンチンに話しかけてるぞ。( ゚Д゚)
 ソコまで子供に還らなくても…。
 とっても無邪気だな。(;´д`))

丸出しの秘花と可愛いお尻の穴を
ひくひくと濡れ輝かせながら
一生懸命にチンチンを食べる
13歳の全裸美少女の献身的な姿…。

マニアック過ぎて
拉致監禁したくなっちゃいますね。

(すっこんでろってば。)

2回連続なんて
最近、したコトないからね~。
大丈夫かしら?

(いい歳なんだから、死ぬぞ。)

「私、2度も中絶してるので
 子宮の中が、ドロドロに汚いんです。
 毎日、エッチしてるので
 膣の中が
 地獄のように荒れているんです。
 きっと、臭いんだわ。」(薫)

(うっわ。
 耕三も、大変だなあ。)

「お股の中に精子を中に受け入れた方が
 より一層、清められるわよね?」(薫)

「そのとおりだ。」(耕三)

きゃ。

(よし、復活した。大したもんだ。)

「す…ごい…。
 さっきよりも、大きいわ。」(薫)

まさか。

「さあ。入れてやるぞ。
 仰向けになって
 お股を開きなさい。」(耕三)

「はい、お父さん。」(薫)

何て柔順な…。(;´д`)

(大丈夫なのか?)

「ああああああっっっっ…!!!!」(薫)

Σ(・□・;)びっ…

(…くりしたぁ~。( ゚Д゚))

お父さんお父さんお父さん
 おとおさん、おとおさん
 おとおさ、おろろ…。」(薫)

(な、何だよ?)

「え~んっ
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(薫)

(泣くなっ!)

「ほわわぁ~ん
 ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・」(薫)

(何が何だか、判らんな~。(;´д`))

「え~んっ
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(薫)

(だから泣くなってば!)

でもね、文句さん
もしかしたら、この涙
値千金かも知れませんよ。

(何でだよ?)

だって、薫ちゃん
泣けなかったんですよね。

【泣く】という行為を
【心の中の本当の私】に任せて
【殻】の中に
封じ込めちゃったんですよね。

(あ…そういえば…。( ゚Д゚))

そんな子が
こんなに無邪気に泣けるでしょうか。

(うっわ…。( ゚Д゚)
 心霊がどんどん明るくなってきてるぞ。)

「あ、イく…。」(薫)

(え?もうかよ!?( ゚Д゚))

「でかした。大声でイくんだぞ。」(耕三)

「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

(あ、またちょっと明るくなった。)

大きな声をあげるというのも
心を開放する手助けになっていそうですね。

「こういうのは…どうだ?」(耕三)

わ?あんなの、されたコトないよぉ~。

(ひえ~。)

深く深く繋がったまま
お父さんが、膝立ちになったの。

密着したままの下半身につられて
薫ちゃんの身体が反り返って
まるで滑り台のようになったの。

「素敵…。こんなの初めてよ。」(薫)

「さ・ら・に…よっこいしょっ。
 こういうのは…どうだ?」(耕三)

「きゃ~。\(^o^)/」(薫)

(な、何と、アクロバティックな…。)

薫ちゃんの手をしっかり掴んで
お父さんが立ち上がったの。

「きゃ~。\(^o^)/」(薫)

下半身が密着したまま
薫ちゃんの身体は
何もない空中に、水平になったの。

「身軽なだからこそデキる
 特別技だぞ。」(耕三)

悪かったわね、重くて…。

「回って回ってぇ~。\(^o^)/」(薫)

「よおし。メリーゴーランドだ。」(耕三)

(うっわ。耕三も、体力あるなあ。)

SEXとか、体位とか
最早、超越してますね~。

(そうだな。
 【パパと女の子の無邪気な戯れ】だ。)

「きゃははは~。\(^o^)/」(薫)

きゃ~。
薫ちゃんの身体、真っ逆さまぁ~。

耕三が、しっかり、手を握っているから
 安心して、できるんだな。)

薫ちゃんだって、耕三さんの腰に
脚を回して、しっかり絡ませてますよ。
運動神経の良い子なんですね。

「やるじゃないか。
 それじゃあ、の腹筋を試してやる。
 俺の顔にキスできるか?」(耕三)

「カンタンよ。(^^)v
 水泳部で鍛えてるんだからぁ~。」(薫)

(水泳部って
 秘花にチンチン入れながら
 腹筋を鍛えてるのか?)

文句さんって
見下げ果てた魑魅魍魎ですね。

「ほら。
 カンタンだったでしょ。(^^)v」(薫)

(大した腹筋だ。
 秘花にチンチン入ってんだよな。)

微笑ましくて
そんなコト、忘れちゃいますよね。

「キスのお礼だ。弾むぞ。」(耕三)

薫ちゃんの背中に手を回して
身体をしっかり抱き支えたお父さん
腰と腕の力で
薫ちゃんの身体を上下させるの。

「ああっ…感じちゃうっ。
 すっごく深く入っているのね。」(薫)

「どんどん弾ませて、頭のてっぺんまで
 チンチンを入れてやる。」(耕三)

「嬉しいっ。
 オチンチン様に
 串刺しにされたいの。」(薫)

「ほおら。
 もう、胃袋に、届いたぞ。」(耕三)

(まさか。)

「あ、イく…。イっちゃう~。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

「いい声だな。もう一丁。」(耕三)

(おいおい。血管切れるぞ。)

中年オヤジみたいなコト
言わないで下さい。(;´д`)

(立派な中年オヤジだろが。(;´д`))

「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

「もう一丁、いけそうだぞ。」(耕三)

「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

お父さん
ゆっくり、薫ちゃんを降ろしたの。

(抜けないように気遣いながら
 正常位に持ち込んだな。)

耕三さん、肩で息してますね~。(;´д`)

「ほわわわぁ~~ん。
 ・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・
 本当に、頭の中まで
 オチンチン様が届いてるみたい…。」(薫)

(そんなバカな…。
 それじゃあ死んじまうだろが。)

「最後の仕上げだ。
 身も心もすべて、清めてやるぞ。」(耕三)

あ、お父さんの動きが…。

耕三め。キメる気だな。)

「あ…あ…あ…あ…あ…あ…
 (*´д`*)ハァハァ
 あ…あ…あ…あ…あ…あ…
 (*´д`*)ハァハァ」(薫)

きゃ~。
ぐっちゃんぐっちゃんに
突かれてるぅ~。

(本当に、これ、SEXなのか?)

見てるだけで
酔っちゃいそう…。(;´д`)

(おいおい…。(;´д`))

正常位になっても尚、特異な雰囲気は
変わりませんね~。(;´д`)

「あ…イく…
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

「まだ声が小さい。もう1回。」(耕三)

「はいっ!」(薫)

な、何か、部活になってませんか?

(スポ根か?スポ根なのか?)

「あ…またイく…
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(薫)

「よおし、良いぞ。もう1回。」(耕三)

「はいっ!」(薫)

耕三も、エネルギーあるなあ。)

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