・・・スピンオフ特別篇・・・
110
「こわいよぉ~。こわいよぉ~。」(清)

「大丈夫。
 ガオちゃんが、しっかり
 抱っこしてあげるから。」(薫)

ぐへっ…。

そ、相当、痛かったんですけど…。

・・・・・

砂場で遊んであげたの。
この方が、私と一緒に、遊べるものね。

清くん
私と一緒に、遊びたかったんだものね。

清くん、とっても熱心に、砂を掘ってるの。
そんなに掘って、何をするの?

「あ。ガオちゃんの、パンツ
 みえた。(^^)v(^^)v」(清)

何て嬉しそうな顔をするの?
まるで、世界中を征服したみたいよ?

「やだ。見ないでよ、エッチ。」(薫)

…なんてね。
他の女の子と違って、私の場合
何も勿体つけるような
清純パンツじゃないけどね。

「…みたら、ダメ?」(清)

何て悲しそうな顔をするの?
まるで、明日死んでしまう人みたいよ?

「ねえねえ。パンツ、みせて。」(清)

「いいよ。」

…って、コラ!

見知らぬ3歳くらいの女の子を
口説かないでよっ!?

「そんなに見たいなら
 私のを見なさい。」(薫)

きゃ~。。゚( ゚^∀^゚)゚。
私ったら、何を言ってるの!?

「よそ様に迷惑をかけないのっ。」(薫)

あ、あれ?

私、いつの間にか
清くんを、身内のように扱ってる?

だって、見慣れれば見慣れるほど
清くん、可愛いんだもん。

私、こんな弟が、欲しかったな~。

「うんっ。\(^o^)/」(清)

満面の笑顔…。
私、マズいコト、言っちゃったかしら?

きゃ。

案の定、砂だらけの手で
何の遠慮なく、スカートを捲るの。

待って。待ってよ、清くん
確かに私、そう言ったけれど、さ。

あ、やだ。そんなに、思いっきり…。

私だって、女の子なのよ?
こんなに、たくさんの
見知らぬ人達の前で、恥ずかしいわ。

小さな子供を連れてきて
砂場で遊ばせている若いお母さん達も
奇跡のように尽きないお喋りを中断して
私に【けしからん視線】を浴びせるの。

え~ん。恥ずかしいよぉ~。

…あれ?

…でもないか。

外で、全裸で、SEXしちゃう生活に
どっぷり慣れちゃってるからかしら。

スカート捲られたくらいじゃ
何とも思わないの。

「え~ん。
 きれいだよぉ~。かわいいよぉ~。
 おひめさま、みたいだよぉ~。」(清)

清くん
何とも思ってるみたいね…。(;´д`)

ガオちゃん、めがみさま、みたい。
 きれい、きれい、きれい、きれい
 きれい、きれ…けほこほ…。」(清)

あ~あ。
息継ぎなしで
そんなにまくし立てるから…。

何て純朴なのかしら。
たかがパンティで
普通、ソコまで感動する?

残念ね。私は【汚い女の子】なのよ。

ガオちゃんって
 めがみさまなの?」(清)

これを、この子は
本気で言ってるんだから…。(;´д`)

「あのね…」(薫)
「あ、おしっこ…。」(清)

わ。きゃ~~~。

みるみるウチに
清くんの股間に、シミが、広がってゆくの。
砂場のド真ん中で、おしっこなんかしたら
若いお母さん達にボコボコにされちゃうわ。

清くんを大慌てで抱きあげた私は
トイレへ走ったの。

さあ、着いた。

「早く、おしっこ
 しちゃいなさいっ。」(薫)

「うんっ。\(^o^)/」(清)

…………。

…って!!!!( ゚Д゚)

清くんったら
小便器の前に立ったまま
じっとしてるの。

「何してるのよ、もう…。」(薫)

足元に、水たまりが、広がってゆくの。

「あ~あ。ズボン、びしょ濡れよ。」(薫)

ガオちゃん
 ズボンと、パンツ、ぬがしてぇ。
 チンチンのかわ、むいてぇ。
 チンチンもって、ねらいを、つけて
 いいよって、いってぇ。」(清)

Σ(・□・;)
な、な、何ですとぉ~!?!?

清くんって
どれだけ過保護なのっ!?!?( ゚Д゚)

…ってゆうか
それならそれで
おしっこ漏らしちゃう前に言ってよねっ。

「おしっこ、でちゃった。
 \(^o^)/」(清)

わ、笑いゴトなのっ!?

「おしっこ、おわっちゃった。
 \(^o^)/」(清)

こ、こらっ。
跳び撥ねるなっ!

「ズボンとパンツ脱いで待ってなさい。
 私の体操着、貸してあげるから。
 今、取ってくるね。」(薫)

カバンを取りに行かなくちゃ。
さっき、ジャングルジムした時
そこに置いたままだわ。

まったく…。
小学校5年生にもなって
おしっこ漏らすなんて…。(;´д`)

あ、5年生っていうのは
私の勝手な思い込みだったわね。

清くんの年齢は、謎に包まれてるわ。
だって、見かけは5年生っぽいけれど
言動は、完全に、幼稚園児だものね。

それにしても

私、どうして、怒らないのかしら?
自分で自分が不思議ね。

普段、パパに、おしっこ
頭から、かけてもらってるから
【おしっこ慣れ】しちゃってるのかしら?

ううん。

それもあるかもだけど
きっと、相手が、清くんだからだわ。

私、どういう訳か
清くんに、怒れない…。

だって
清くん、可愛いんだもん。(´∀`*)ポッ

あ、あった、体操服…。
汗かいちゃったから
洗濯しようと思って、持ち帰ったの。

げ…。( ゚Д゚)
体操服のパンツ
私の汗と、お股の匂いがするわ。

これ履いてる時
3回くらい
濡れちゃったからね~。(;´д`)

サイズ、合うかしら。
ブカブカだったら
何となく、ショックよね~。(;´д`)

清くんのトコロに戻ってみたら…。

「何よ。
 ズボン脱いでないじゃないの。」(薫)

じっと、そのままで、待ってたの。

ガオちゃん
 ズボン、ぬがしてぇ。」(清)

あ、そっか。
超過保護設定だったっけ。

それにしても、よ。

花も恥じらう女子中学生に
おしっこズボン
脱がしてもらおうっていうの?

あのね、私ね、自慢じゃないけれどね
学校じゃ【姫ぎみ】と呼ばれていてね
3年生も傅くプリンセスなのよっ。

高貴な存在なの。
気品あふれる存在なの。
生徒会長だって、やってるんだから。

…なあんて言っても
仕方ないか。(;´д`)

パパの、おしっこ
 頭からかけられるのが、大好きで
 いろんな男の子のオチンチンを
 弄り倒してイかせるのが、大好きで
 年中無休で、お股から、精子垂らしてる
 淫乱エロエロな、きったない女の子】

それが私の正体だものね。
良かったね、清くん

ガオちゃ~ん。(;´д`)」(清)

こんなにキラキラと
【弟光線】出しまくりなんだもの。
放っておけないわ。

「判ったわ。脱がせてあげる。」(薫)

幸いにして、木もあるし、茂みもあるわ。
野外SEXのプロとして
最も安全な死角を厳選してあげる。

あ、ここね。
ここなら誰にも見られないわ。

ズボンを脱がすと…。

え?

え?…まさか…?…

清くん、オチンチンが、大きいの。

しかも、どう見ても
小学生レベルの大きさじゃないの。

あ…。

パンツに、住所氏名が書いてあるわ。
清くんママ
清くんに何かあった時の為に
こんな愛情を…。

清くんママ、ごめんなさい。
エロエロドロドロ女
今からパンツ脱がします。

「パンツも、おしっこだらけだから
 脱がしてあげるね。」(薫)

「うん。\(^o^)/
 ガオちゃん、やさしいから
 だあいすきっ。」(清)

満面の笑顔で
無邪気に喜ぶようなコトじゃないでしょ?
清くんは、これから
ドコの馬の骨とも判らない
エロエロドロドロ女
オチンチンを見られちゃうんだよ?

「はやくぅ~。
 はやく、パンツ、ぬがしてぇ~。
 チンチンが、キツくて、いたいの。」(清)

「きゃ。それは、大変ね。
 でもでも、清くん
 大事な大事なオチンチン
 ガオちゃんに、見られちゃっても
 いいの?」(薫)

「ぼく、ガオちゃん
 チンチン、みられたいの。」(清)

よく言ったわ。
これで何の遠慮もなく
オチンチンを見れるわね。

すっごく、大きい…。
パンツを突き破りそう…。(´∀`*)ポッ
これは何とも興味津々…。

びしょ濡れパンツを脱がしてみると…。

Σ(・□・;)うっわあ~~~~!!!!

こ…こ…これは…どういうコトなのっ!?

「ふう~。いたかった。(^^)」(清)

確かに、これは、痛かったかもね。

どうやって収まってたのかしら?
バカバカしく巨大なの。

毛が生えてなくて、ツルツルピカピカ…。
しかも、教科書に載りそうなほど
実に堂々とした典型的仮性包茎…。

明らかに小学生のオチンチンなのに
【怒張】という表現が、しっくりするほど
激しく激しく勃起したオチンチンは
大人並みの大きさなの。

パパのオチンチンがゴジラなら
清くんのオチンチンはガメラね。

眩しい太陽に照らされて
キラキラと濡れ輝いているオチンチン…。

あ~ん。
何て逞しくて、何て悩ましくて
何て綺麗で、何て若々しくて
何て美味しそうなオチンチンなのかしら。

やだ。濡れてきちゃった。

こんなオチンチン
見ただけで濡れちゃうわよね。
だって、とってもいい匂いなんだもの。

「き、清くん
 ハンカチ、濡らしたの。
 拭いてあげても、いいかしら?」(薫)

やだ((ヾ(≧▽≦)ノ))
私、声が、うわずってる…。

「え?ふいて、くれるの?
 わぁ~い。
 ガオちゃん、だあいすきっ。」(清)

きっと、脳の発育エネルギーを
全部、オチンチンに、使っちゃったのね。

清くんは、これから
ドコの馬の骨とも判らない
エロエロドロドロ女
オチンチンを弄られちゃうんだよ?

…とはいえ、いきなり
オチンチンを拭くなんて、しないのよ。

清くん、今や、下半身、丸裸なんだもん。
脚を拭いたり、拭くトコロは
たくさん、あるもの。

むふふ…。最初は足から、ね。
徐々に下から攻めて、あ・げ・る💛

「…。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

「わわっ!?
 どうして泣いてるの!?」(薫)

苛められて蹴られても
ブランコに思いっきり延髄斬りされても
泣かなかった清くんだもの。
こんなに静かに、はらはらと泣いてると
真剣に心配しちゃう。

ガオちゃん、ぼくの、チンチン
 きたない?。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

そ、そりゃ、おしっこまみれだもの。
一般常識的には、充分汚いわよ。

でも、ここは、きっと
違う答えを待ってるわね。

「汚くなんか、ないわよ。
 とっても、素敵。」(薫)

「ほんとう!?」(清)

ほ。良かった。喜んでるわ。

「ホントよ。
 でも、おしっこ、ついてるから
 拭かなくちゃね。
 しっかり拭いたら
 もっと素敵になるわ。」(薫)

「ふいて、ふいてぇ。
 チンチン、ふいてぇ。」(清)

言ったわね、確かに言った。
これで【頼まれて仕方なくやった】コトに
できるわ。

わ。( ゚Д゚)

わわっ。( ゚Д゚)

え~ん。
逞し過ぎるわぁ~~。

何て力強いオチンチンなのかしら?
しかも私が、少し触っただけで
更にギンっと、大きくなったような気が…。

パパのオチンチンよりも、大きいわ。

清くんのオチンチンは
ガメラじゃなかったわ。
キングギドラだった。

なのに、どうして?

先っちょが、皮、被ったままなの。

こんなに、ギンギンに勃起してるんだもの。
自然に勝手に、全部捲れちゃってても
おかしくないわよね?

真性包茎なのかしら?

「…。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

え~ん。。゚( ゚^∀^゚)゚。
また、泣いてるよぉ~。

「今度は、何が、悲しいの?」(薫)

「ぼくね、ぼくね
 チンチンの、かわ、むいて、ほしいの。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

「何だ。泣かないで良いのよ。
 ガオちゃんが、剥いてあげるね。」(薫)

(03へ)

にほんブログ村 大人の生活ブログ エッチな生活(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


人気ブログランキング