・・・スピンオフ特別篇・・・
110
ちょうど
剥きたくて剥きたくて
ウズウズしてたトコロよ。

「ああああっっっ!!!
 (*´д`*)ハァハァ」(清)

私、慌てて、清くんの口を押さえたの。

「大きな声を出さないでね。
 今度、大きな声を出したら
 ガオちゃん、帰っちゃうからね?」(薫)

きゃ~、可愛いっ(^^)v
ぽっちり涙のビックリお目めで
コックリと頷く清くん、可愛いっ (^^)(^^)v

何しろ、とっても、敏感に感じてるみたい。
清くんのオチンチンは
やっぱり仮性包茎だったわ。
だって、しっかり剥けば
全部丸出しになるもの。

…って、私…。
何で、こんなに、安心してるのかしら?

ああ、それにしても
何て綺麗な色なのかしら。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

斜め下から見上げると
青い空との対比が感動的なの。

真上から見下ろすと
土の色との対比が情熱的なの。

「もっかい、むいてぇ~。」(清)

はいはい…。

一度、戻してぇ~。

また剥いちゃうっ。(*>ω<*)

「!!!!!」(清)

そんなに感じちゃうの?
おもしろ~い。\(^o^)/

もう一度、戻してぇ~。

また剥いちゃうっ。(*>ω<*)

「!!!!!」(清)

きゃははっ
何度やっても、おもしろ~い。\(^o^)/

【オチンチンを拭く】なんて
すっかり忘れてしまって
夢中になって、弄りまくるの。

しかも、しかも、何なのよぉ~。

皮がプニプニしていて
うんにゅ~~~って、よく伸びて
とっても可愛いの。\(^o^)/

きゃ~。お餅みたぁ~い。(^^)v

もう一度、戻してぇ~。

また剥いちゃうっ。(*>ω<*)

「!!!!!」(清)

え~ん。。゚( ゚^∀^゚)゚。
おもしろ過ぎるよぉ~。

先っちょの先っちょから
透明の雫が出てきてるわ。

指で全体に伸ばしてぇ~。

「!!!!!」(清)

きゃははっ\(^o^)/

美味しそうね~。
とっても美味しそうね~。

「あ、あの、清くん
 オチンチン、食べても、いい?」(薫)

「ええっ!?( ゚Д゚)」(清)

さすがに、それは、ダメよね。
清くんのママに叱られちゃうわよね。

「え~ん。。・゚(゜´Д`゜)゚・。」(清)

きゃ~。また泣いたぁ~。。゚( ゚^∀^゚)゚。

「ど、どうしたの?」(薫)

「だって、だってね
 とっても、うれしいの。
 ガオちゃんみたいな
 きれいな、おんなのひとに
 たべて、もらえるなんて
 ゆめ、みたい。」(清)

何か、激しく、勘違いしてるわね~。

ひとつめの勘違い…。
私は、綺麗な女の人なんかじゃないの。
世界一汚れた女の子なのよ?

ふたつめの勘違い…。
食べて貰える…じゃないの。
汚い女に食べられちゃうのよ?
私なんかが食べちゃったら
オチンチンが穢れちゃうのよ?
しかもしかも
この皮、気に入っちゃったから
噛みちぎっちゃうかもよ?

みっつめの勘違い…。
夢みたい…じゃないの。
私の毒牙に引っ掛かったのが運の尽きね。
完全な悪夢を見せてあげる。

ガオちゃん、おねがい。
 チンチン、たべて。」(清)

何も知らない純朴な子羊が
【お願い】してきたわ。

こんなに美味しそうなんだもの。
お願いされたら、断る理由がないわよね。

「いただきまぁす。\(^o^)/」(薫)

「!!!!」(清)

Σ(・□・;)
な、な、何て、美味しいのっ!?

おしっこまみれのくせに
パパのオチンチンよりも
何倍も美味しいわっ。( ゚Д゚)

そんなのって、そんなのってぇ~。

ああ…。

この逞しい弾力…。
唇が切れてしまいそうな充実の太さ…。
食べ応えのある大きさ…。
どんどん出てくる雫の程よい味加減…。

「かんでぇ。
 ガオちゃん、かんでぇ~。」(清)

何て怖いモノ知らずな願望…。( ゚Д゚)
お望みどおり、ホントに噛んであげる。

「かわ、かみちぎってぇ~。」(清)

私の心が読めるの?( ゚Д゚)
ちょうど今から
そうしようと思っていたトコロよ。

「!!!!」(清)

きゃ~\(^o^)/\(^o^)/
何て伸びるのかしら。(^^)v

「もっと…。もっと、して…。」(清)

痛くないのかしら?
可哀想だから、皮は、またアトで…。

棒をゴシゴシしならがら
お尻の穴を弄りながら
タマタマちゃんを
口の中でコロコロしてあげる。

「!!!!」(清)

あ、あれ?

お尻の穴、カンタンに、指が入るのね。
嘗めちゃおっと。💛

・・・・・

時の経つのも忘れるくらい
夢中になって弄り倒したの。

立っていられなくなった清くん
いつの間にか、仰向けに寝転んでいて
【ど~にでもして状態】…。

ガオちゃん
 ぼく、う~って、なってきた。」(清)

何よ?何のコト?
私、今、忙しいの。

どうして、こんなに、美味しいの?
どうして、こんなに、美味しいの?
どうして、こんなに、美味しいの?

コンビニでフランクの横に置いておけば
絶対に売れるわよ。
それほど美味しいの。

ガオちゃん
 ぼく、あ~って、なる。」(清)

だから、それって、何なのよ?
私、今、とっても忙しいんだからぁ。

「うっぷ…。」(薫)

きゃ~。

私の口の中に、精子が迸ったの。

そっか。
【あ~】って、イくってコトだったのね。

すんごい量の精子…。
私、水泳部なのに、溺れてしまいそう…。

しかも…

しかも…

あ~~~~~っ!!!!
いったい何なのよぉ~!!!!

信じられないくらい
精子が、美味しいの。

何なの?何なのよ?

一滴だって、勿体ないわ。
綺麗に嘗め取ってぇ…。
思いっきり、吸い取ってぇ…。

「ふう…。
 御馳走様でした。\(^o^)/」(薫)

「?? (・∀・)??」(清)

さあて。

「本当にありがとう。
 もう、パンツ、穿こうね。」(薫)

さっき脱がしたパンツとズボンは
ドコに干したっけ。

そろそろ乾いてるかしら。

「。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

きゃ~。

今度は、何で、泣いてるの?

は、まさか…!?…

今になって凌辱されたとか言って
お小遣いでも
せびり取ろうというのかしら?

それとも…。

ドコかで親が隠れていて
私、カツアゲされちゃうのかしら?

それとも…それとも…。

私のパンティ、穿きたいのかしら?

ガオちゃん。もっかい、やってぇ。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

な、何ですとぉ!?( ゚Д゚)

「え?え?
 あんなに、たくさん、出したんだもの。
 もう小さくなってるでしょ?」(薫)

Σ(・□・;)うっわ!?!?
ギンギンに大きいままだわ!?!?( ゚Д゚)

ガオちゃん。もっかい、やってぇ。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

ほ、本気なの?( ゚Д゚)

そりゃあ、私としては
こんなに美味しいオチンチンを食べて
こんなに美味しい精子を飲めるんだから
むしろ、嬉しいけれど、さ。

「いいわよ。
 もう一度、してあげる。」(薫)

・・・・・

ど、ど、どういうコトなのっ!?

せがまれるままに
もう、5回も、イかせてるのに
オチンチンが、全然、小さくならないの。

ガオちゃん。もっかい、やってぇ。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

ちょっと、待ってよ。
私、もう
口が、疲れちゃった。(;´д`)

5回もイってるのに
精子の量だって、全然変わらないの。

うっぷ…。
私、もう、お腹、いっぱいだよぉ~。

「ちょっと、お話、聞かせて。」(薫)

「うん。(´;ω;`)ウッ…」(清)

あら、素直ね。

仰向けになって、お股を大きく開いて
オチンチン丸出しになったまま
私を信頼しきって、私を信じきって
ベソをかいてる、幼くてキラキラした生命。

信じられないほど純粋無垢な【弟光線】ね。
可愛くて、目眩いがしちゃうわ。
私が悪い女だったら、どうするの?

あ…。

悪い女か。

「何度もイってるのに
 どうして、オチンチンが
 小さくならないの?」(薫)

せめて、オチンチンを
弄り続けてあげよっと。

「わからない…。(´;ω;`)ウッ…」(清)

そっか~。(;´д`)

あ、松葉…。
先っちょを、ツンツンしてあげるね。

「ああっ、ガオちゃん、きもち~。
 それ、きもち~。」(清)

それは良かったわ。

「先っちょの穴に
 挿してあげよっか?」(薫)

「え~ん。うれしいよぉ~。
 さして、さしてぇ~。」(清)

判ってるのかしら?
もしかしたら、痛いかもなんだよ?

あ…。あっさり挿さっちゃった。( ゚Д゚)

「きゃ~。
 きもち~。。゚( ゚^∀^゚)゚。」(清)

ホント?( ゚Д゚)

もっと深く挿し込んであげるね。

「どうすれば、オチンチンが
 小さくなるの?」(薫)

「わからない…。(´;ω;`)ウッ…」(清)

多分、この先も
会話から得られる情報は
期待できそうにないわね…。(;´д`)

「ぼくね、ぼくね…。
 (´;ω;`)ウッ…」(清)

「あら?何かしら?」(薫)

うげ…。

調子に乗って挿してたら
いつの間にか、3本も入ってるぅ~。

オチンチンじゃないみたい。
リアル・おばQみたいで、気味悪ぅ~い。

抜いちゃえ。

「おんなの、ひとの、おまたに、ね
 チンチン、いれたいの。
 (´;ω;`)ウッ…」(清)

Σ(・□・;)うっわ!!
ずいぶんと、あからさまね~。( ゚Д゚)

「とっても、いれたいの。
 (´;ω;`)ウッ…」(清)

でも、まあ
判りやすくて、良いけれどね。

「どうしてなの?」(薫)

「わからない…。(´;ω;`)ウッ…」(清)

そっか…。(;´д`)

すっごく入れたい割には
私に襲いかかる様子は、全くないわね。

「すっごく、いれたいのに
 9じまで、ダメって、いわれたの。」(清)

「まあ!!( ゚Д゚)」(薫)

オチンチンを入れさせてくれる女性が
家に居るのかしら?

まだ、小学生なのに
私に負けないくらい
エロエロな生活してるのね。

何だか、一気に、親近感湧いちゃう~。

「ぼくね、ぼくね
 いいつけ、まもるの。
 ぜったい、ぜったい、まもるの。」(清)

誰に入れるの?…とか
誰に言われたの?…なんて
訊いちゃいけないような気がするわね。

「ぼくね、ぼくね
 チンチンが、ね
 バン!…って、なりそうなの。」(清)

あらま。それは大変ね。( ゚Д゚)
爆発しそうってコトかしら?

「だから、あさ、おきた、ときから
 よる、ねる、ときまで
 ずっと、ずっと、いれてたの。」(清)

Σ(・□・;)うっわぁ~。
その女性も大変ね。(;´д`)

「ずっと…って、何回くらい?」(薫)

「こんだけの、こんだけの
 こんだけの、こんだけの
 こんだけくらい。」(清)

手のひらをパーにして
何度も前後させる仕草が
言葉にできないほど可愛いの。

清くんのオチンチンを食べる前の私なら
オツム弱い子の戯れ言
決めつけていたと思うの。

でも、今の私は、聞き流せないの。

だって、イってから、次にイくまで
5分要らないんだもの。

もしも、清くんの家に
お股を貸してくれる女性が居るとして
もしも、清くん
その女性に、オチンチンを入れてたら…。

オチンチンを、抜かないままだったら
1時間で12回も中に出せる計算になるわ。

それがホントなら、凄過ぎるわ。
日曜日のパパだって、この頃は
1日に、1~2回が限界なのに。

それを1日中ヤられたら…。
10時間だとしたら120回の中出し…。

「おまたが、はれちゃったの。
 あかく、なっちゃったの。
 いたいんだって。」(清)

そりゃ、そうなるでしょうね。
多分、私でも、泣いちゃうわね。

「かわいそうで、ないちゃった。」(清)

誰のせいよ!?(;`O´)o

(04へ)

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