・・・スピンオフ特別篇・・・
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「いえに、いると
 いれたくて、ないちゃうから
 こ~えんに、あそびに、きたの。」(清)

気を紛らわそうとしてるのね。
公園に強姦目的で来てるなら
私、とっくに、襲われてるものね。

清くんは、女の人の、お股に
 オチンチンを、入れたいの?」(薫)

わ。( ゚Д゚)

私ったら
恥ずかしいほどストレート…。(;´д`)

「うん。いれたいの。」(清)

わ。( ゚Д゚)

清くんったら
何てストレートなお答え…。(;´д`)

「いれたくて、いれたくて
 う~なの。」(清)

その【う~】って、何かしら?

あ、そういえば
さっきも、言ってたわよね、【う~】って。

もしかしたら
イきたくてイきたくて
仕方なくなる時のコトかもね。

「今も、入れたい?」(薫)

「うん。いれたいの。」(清)

ホントに素直なお答えね…。(;´д`)

どうしようかな?
どうしようかな?

これは、もしかしたら、今こそ
私の【ヒロイン力】
求められてるのかも知れないわ。

それに、それに…。

あんなに美味しいオチンチンだもの。
私だって、素直に、入れてみたいわ。
入れたら絶対に身体に良さそうだもの。
美容効果だって、ありそうだもの。

「どうしても、入れたい?」(薫)

「うん。いれたいの。」(清)

あ、やだ。
私、びしょ濡れ…。(⊙﹏⊙✿)

「私のお股に、入れてもいいよ。」(薫)

あ、言っちゃった。( ゚Д゚)
口が勝手に言っちゃった。( ゚Д゚)

「え?
 ガオちゃん、こどもなのに
 チンチン、はいるの?」(清)

「失礼ねっ。」(薫)

え~ん。
幼稚園児みたいな清くん
子供って言われたぁ~。

…っと、いけない、いけない。
【オツム弱い子】なんだもの。
怒っちゃいけないわね。

「そうね。
 子供のお股は
 オチンチンが、入らないわ。
 清くん、よく知ってるのね。」(薫)

「うんっ。\(^o^)/」(清)

うっわ。( ゚Д゚)
得意そうな笑顔…。

「でもね、私、子供だけど
 オチンチン、入るのよ。」(薫)

「ホント!?( ゚Д゚)」(清)

そ、そんなに驚かないでよ…。(;´д`)

上手くいけば、こんな美味しいオチンチンを
入れてもらえるかも知れないんだもの。
子供扱いでも何でもして。

「いれたいっ。
 ガオちゃん
 チンチン、いれたいっ。」(清)

交渉成立ね。

「あ、でも、ダメだ。Σ( ̄ロ ̄lll)」(清)

そしていきなり交渉決裂。(゚д゚lll)

ガオちゃんは、ぼくと
 けっこん、するひと?」(清)

な、何で、いきなり!?( ゚Д゚)

「結婚、しないわ。」(薫)

と、とりあえず
そう、答えておきましょうか。

「ぼくと、けっこん、する、おんなのひと
 じゃないと、おまたに、チンチン
 いれちゃ、ダメなの。きまりなの。」(清)

うっわ。

誰かに堅く言いつけられてるのね。

「ああ、そのキマリなんだけれど
 今日から変わったのよ。
 清くんは、ガオちゃんのお股に
 オチンチンを入れてもいいの。」(薫)

「え?ほんとう?\(^o^)/」(清)

一瞬で、信じ込んじゃった…。( ゚Д゚)

ガオちゃん、ぼくを、ぬがして。
 はだかんぼさんに、して。」(清)

「え?
 そのままで、いいわよ。」(薫)

「やだ。
 ぼく、チンチン、いれる、ときは
 はだかんぼさんって
 きめてるんだもん。」(清)

ま。( ゚Д゚)
ポリシーなのかしら?

「判ったわ。
 脱がして、あ・げ・る💛」(薫)

こっちが頼みたいくらいよ。
清くんの全裸姿
とっても見たかったもの。

全裸になった清くん
何て可愛いのっ。(´∀`*)ポッ
全身から【愛されオーラ】が出まくりね。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

ガオちゃんも、はだかんぼさんに
 なって。」(清)

「え?( ゚Д゚)」(薫)

お、女の子に、何てコト、言うのかしら。
パンティをズラしただけで
カンタンに入れちゃおうと思ってたのに。

制服姿が萌えるって言う男も
多いって聞くのに…。

「ぼく、チンチン、いれる、ときは
 おんなの、ひとも、はだかんぼさんって
 きめてるんだもん。」(清)

ポリシーなら、仕方ないわね。
悪い、お・ひ・と…。(;´д`)

でも、まあ、いいわ。
良かったね、清くん
外で全裸慣れしてる
エロエロドロドロ女で。

「きゃ~~~~。きれいっ。
 きれい、きれい、きれいっ。」(清)

しっ、静かにしてよっ!!
誰かに見られたら
恥ずかしいじゃないのっ。

「きれい、きれい、きれい、きれい
 きれ…げほごほ…」(清)

褒めてくれるのは嬉しいけれど
学習しない子ね~。(;´д`)
息継ぎしなさいってば。

ガオちゃんって
 めがみさまだったの?」(清)

しかも、まあ
よくもそんな恥ずかしいコト
言えるのね。(;´д`)

「褒め過ぎよ。
 私は、普通の、女の子。」(薫)

普通じゃないけどね~。(;´д`)

「だって、えほんで、みた
 めがみさまと、そっくり。」(清)

私、仰向けに寝転んで
大きくお股を開いたの。

どうかしら?
普通の女の子は
こんなコト、できないのよ。

「お股、びしょ濡れだから
 前戯なんて要らないわ。
 思う存分、入れて頂戴。」(薫)

そのめがみさまとやらは
こんなコト、しないでしょ?

・・・・・

「あ、かえらなくちゃ。」(清)

え…そんな…。

朦朧としている私は
急に訪れた現実に狼狽えるばかり…。

清くんったら
数字を数えるのも怪しいのに
時計は、しっかり見れるのね。

「みじかい、はりが
 5と、6の、あいだに、なったら
 かえらなくちゃ、いけないの。」(清)

そういう見方なんだ…。(;´д`)

「じゃあ、ぬくね。ありがとう。」(清)

あ…。
そんな、あっさりと…。

だらしなく、ポッカリと
開いたままになってるお股から
信じられないほど大量の精子が
零れ出てきているのが判るの。

ううん。
流れ出てる…。噴き出してるわ。

寒い…寒いの。
お股が、心が、生命が、凍えそう…。

清くんのオチンチンを
永遠に入れたままにしておける方法って
ないのかしら。

せつなくて泣きそうな私は
それでも生乾きのパンツを穿かせて
シャツを着せて
ズボンを履かせてあげるの。

まるで
朝まで激しく乱れ合った果てに
 愛しい旦那様を会社に送り出す
 美人若奥様の朝の情景】ママゴトね…。

「あ、あの、清くん
 明日、また、しよ?」(薫)

ああ、私ったら、何て恥知らずな…。
でも、でも、これでお仕舞いだなんて
私、もう、生きていけないわっ。

「Σ(・□・;)ええっ!?」(清)

そんなに驚かないで。
やっぱり
無理な、おねだりだったかしら。

「。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

わわっ…。( ゚Д゚)
泣くほどイヤだった?
もう、私には、飽きてしまった?

「え~ん。うれしいよぉ~。」(清)

あらま。( ゚д゚)

「それじゃあ、あした
 みじかい、はりが
 1と、2の、あいだに、なったら
 ブランコんトコに、くるね。
 ありがとう。ばいばい。」(清)

あ…。
言うだけ言って、走って帰っちゃった。

外で、女の子を
全裸のまま置き去りにして…。
罪な人ね。(;´д`)

あ、転んだ。( ゚Д゚)

わ。また転んだ。(;´д`)

無事に家に帰りつくのかしら?(。;´・ω・)

え…?…

明日の1時半頃ってコトかしら?

何よ何よ、それ~。(。;´・ω・)
私の都合も聞かないでぇ~。

明日、学校だから
そんな時刻になんか、来れないわよぉ~。

・・・・・

清くんを見送ったアト
一気に脱力した私は
仰向けに寝転がってしまったの。

大きく脚を開いて
まだ精子が零れ続けてるお股を
心地良い風に丸出しにして
寝転がってしまったの。

ショックだった…。

本当にショックだったわ。

清くんのオチンチンが入ってきた瞬間
私は、言葉を失ったの。

だって
【想像を遥かに超える快楽】なんだもの。

オチンチンを受け入れて
まさか、こんなにも、ビックリするとは
思ってもいなかったわ。

清くんのオチンチンにズンズンされた瞬間
私は、心を失ったの。

びしょ濡れのお股を剥き出して
されるがままの、お人形状態…。

だって
【奇跡のような悦楽】なんだもの。

始まって10秒で
心も身体も魂も、ナニモカモ全部
清くんに、持っていかれちゃった…。

衝撃だった…。

本当に衝撃だったわ。

今まで、数えきれないほど
オチンチンを入れてきた私が
ガツンと殴られたような
強烈な衝撃を受けたの。

清くんのオチンチン
気が変になっちゃうほど
感じるんだもん。

どうしてなの?
どうしてなの?
どうしてなの?

こんな【オツム弱い子】
こんな【仮性包茎】
心ばかりか
魂まで持っていかれちゃうなんて…。

人生の全てを、捧げても良いから
私、清くんと、結婚したい。

清くんの精子って
お股の中に迸るのを、ハッキリ感じるの。

パパの時よりも、遥かにハッキリ感じるの。
きっと、精子の出方が、強いのね。
おしっこみたいに出るんだわ。

私、泣いちゃった。

ああ…。
あの【美味しい精子】
今、私の膣に満ち溢れている…。

清くんの放った小さな生命達
全身隅々にまで、沁み渡りますように。

一生懸命祈ったわ。
だって
神様に抱かれたみたいに
とっても幸せなんだもの。

今まで、パパとしてたSEXは
何だったのかしら?

ううん。ううん。

パパとのSEXは、多分、最高よ。
私、いつだって、幸せだったもの。

清くんとのSEXは、次元が違うの。
だから、きっと
比べちゃいけないんだわ。

【全くのベツモノ】なんだわ、きっと。

たった1時間くらいだったけれど
私、20回以上、イっちゃった。

声を出さないようにするのが
とっても大変だった…。

大量の精子を、10回以上、貰っちゃった。

まるで奇跡だわ。

あまりに気持ち良過ぎて
自我崩壊しちゃうかと思ったわよ。

イヤらしく火照ったお股に
風が、とっても、気持ち良いわぁ~。

あ…。
また、出てきちゃった。

こら、出るな…。
貴重な貴重な美味しい精子なんだぞ。
私の身体に沁み込め…。

お股に栓とかデキないかしら。
ティッシュだと
逆に吸い込んじゃいそうだし…。
難しいわね。(。;´・ω・)

あんなに幼くて、知恵が弱くて…。

でも

純粋で、純朴で、純情で
一生懸命で、まっすぐで
よく笑って、よく泣いて
あどけなくて、甘えん坊で…。

【まるで神様みたいに
 強くて優しくて温かくて
 この上なく眩しい弟光線】
これ以上ないほど出しまくりなのに
まるで大海原のような
包容力に満ち溢れたSEXは
奇跡のように大人で
夢のように素敵なの。

早く…
せめて、パンティだけでも
早く穿かなくちゃ。

こんなトコロ、誰かに見られたら
全裸の大股開きで、お股びしょ濡れだから
問答無用で犯されちゃうわ。

でも、忘れた頃に
精子が出てきちゃうし…。

あ、ほら、また出た…。(;´д`)

それに何より
腰が抜けたみたいになって
全然動けないの。

あ~あ。
またまた、妊娠、確実ね~。(;´д`)

お股が…まだ…感じてる…。
今、パンティなんか穿いたら
恥ずかしいほど大きくなったポチが
パンティに擦れて、イっちゃいそう…。

そうだわ。
独りでイっちゃおっと。

そうすればきっと、火照りも冷めるかも。

・・・・・

パパパパ。お願いっ。
 おしっこ、頭から、かけてっ!!」(薫)

おフロ場で、全裸の2人。
いつもの風景…。

「今日は、また
 いつもよりも激しいね。」(パパ)

「だって私パパのお人形】なんだもの。
 いつだってパパの匂いで
 全身を包んでいたいの。」(薫)

半分ホントで、半分ウソ…。

(05へ)

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