・・・スピンオフ特別篇・・・
110
「お股の中に
 おしっこしても、いいのよ?
 火の点いたタバコ
 お尻の穴に挿しても、いいのよ?」(薫)

だって、気づかれないウチに
清くんの匂いを
消してしまいたいんだもの。

今まで、いろんな男の子とSEXしても
その都度それを
パパに報告してきたの。

パパのお人形】なんだから
それが、あたりまえと思っていたの。

でも…
清くんのコトは、報告したくないの。

清くんのコトを話すと
あの夢のようなSEXを
詳しく説明するコトになるもの。

どんな男の子との
どんなSEX話を聞いても
今までパパ
私の中で、自分が1番なんだと
安心してたわ。

でも、清くんの話をすると
パパのそんな安心を
壊してしまいそうだもの。

「パパ、ちょっと
 ウンチしてくる。」(パパ)

きゃ~~。何てラッキーなの。

「いやいや。
 私、仰向けになるから
 オッパイの上に、ウンチして。
 パパの可愛いお尻の穴から
 臭くて太いウンチが出るトコロを
 じっくり見たいの。」(薫)

ぶぱぱ…。

きゃ~。
オナラ混じりだったから
顔中ウンチになっちゃった。

あ、あ、勿体ないから
顔と髪とオッパイに
よおくよおく擦り込もっと。

おしっこかけられて
ウンチまみれになって…。

やっとパパのお人形】に戻れたわ。

純白の泡に包まりながら
お互いを洗い合い、愛撫し合い
まるで貪るようにして
オチンチンを愛するの。

いつものように、とっても大きいのね。
何て素敵なのかしら。

でも、清くんの方が
ちょっぴり、大きかったけれどね。

いつものように、とっても太いのね。
何て男らしいのかしら。

でも、清くんの方が
ちょっぴり、太かったけれどね。

いつものように、とっても長いのね。
何て力強いのかしら。

でも、清くんの方が
少しだけ、長かったけれどね。

清くんと違うトコロは
包茎じゃないコトとフサフサの毛…。

清くんは、ツルツルだったものね。

いつものように、とっても逞しいわ。
ああ、見てるだけで、イっちゃいそう…。

でも、清くんの方が
もう少し、逞しかったけれどね。

あ~~~~~っっ!!

全身隅々までパパのお人形】
戻ったつもりだったけれど
頭の中までは、戻れないっ…。

パパとエッチしてるのに
私の一番楽しい時間なのに
清くんのコトばかり、思い出してるの。

こんなの、ハジメテよ。

ああっ…(*´д`*)ハァハァ
痛いほど、感じちゃうの。
パパのオチンチンって、ホントに素敵。
私のお股、裂けてしまいそうよ。

パパぁ!裂いてぇ~!
 私のお股、パパのオチンチンで
 引き裂いてぇ~!」(薫)

でも…

清くんのオチンチンは違った…。
夢のように感じちゃうの。
パパよりも、ちょっぴり太いのに
裂けてしまいそうな感じは全然なくて…。

お股の内側にまんべんなく密着して
【満ち足りた感】が、ハンパないの。

「(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!」(パパ)

…イっちゃった。

「ああ…。
 今日のイき方は
 何か、すっごく深かったよ。」(パパ)

それなのに、こんな少しだけ?

少ない精子が
お股から、ちょっぴり出てくるだけね。

清くんなら
最低でも、コップ半分くらい、出すのに。

あ、いけない、いけない。(。;´・ω・)
比べちゃいけないわ。

パパ
 今日も私の中に
 愛情をたっぷり注いでくれて
 本当に、どうも、ありがとう。」(薫)

ウソじゃないわ。本当に感謝よ。
パパ、だあい好きっ💛

あ…。
見る見るうちに、オチンチンが
どんどん、小さくなってゆくわ。

…というコトは
今日はもう、これ以上、無理ね。(;´д`)

清くんなら、どんなに出しても
オチンチン、大きいままなのに。
抜かないで続けて、5分後には、また
大量の精子を出すのに…。

パパ。私、幸せ。」(薫)

私、パパに、抱きつくの。
パパを、思いっきり、抱きしめるの。

パパのお人形】で、本当に幸せ。

こんなにも幸せなのに
清くんのコトが
頭から離れないのは、何故?

「そう言ってくれるのは、嬉しいが…。
 また、妊娠しちゃうかもな。」(パパ)

「いいじゃない。
 パパの子供を宿すんだもの、嬉しいわ。
 早く妊娠しないかしら。」(薫)

…ウソじゃない。
無垢な生命には申し訳ないけれど
妊娠が待ち遠しいの。

「私のお腹が壊れて妊娠できなくなるまで
 何十回でも堕ろすからね。
 何十回堕ろせるか、記録に挑戦だよ。
 病院の領収書、保管してあるから
 証明できるものね。
 あ、そうだわ。
 ギネスに申請しちゃおうかしら。」(薫)

「でもさ。(。;´・ω・)」(パパ)

そうだわ。

清くんの子供を妊娠しちゃっても
パパは、きっと
自分のせいだと思うわよね。

パパには悪いけれど
ちょうど良かったわ。

「さあ。今日は、このアト
 お股とお尻の穴にオモチャを入れて
 血が出るまで、弄り壊してね。
 私、今日は
 とっても、エッチな気分なの。」(薫)

・・・・・

そして翌日…。

………来ちゃった。

学校、休んで、来ちゃった。

今、10時半…。

あ~あ、あと3時間かぁ~。
どうやって、時間を潰そう…。

私の頭は
【もう縁を切れ】と、叫んでいるの。

昨夜のように
心が入らないSEXなんか続けていたら
パパに失礼だもの。

今日逢わなくても、やっぱり
パパとのSEXの最中に
清くんのコトを思い出すでしょう。

でも

今日逢わなければ
それは、昨晩よりも、弱まっているはず。

明日も逢わなければ
それは、もっともっと薄まっているはず。

そして、いつか、忘れられるはず。

だから私の頭は
【もう逢うな】と、叫んでいるの。

でも、心は…

あんなにトロかされてしまった女心は…

清くんに、逢いたくて、仕方ないの。

逢いたい、逢いたい、逢いたい…。

1秒でも早く、1秒でも長く
清くんに、愛されたくて、仕方ないの。

あの、奇跡のようなSEXを思うと
もう、今から、お股がびしょ濡れなの。

あ、そうだわ。
もう、パンティ脱いでおこっと。
思う存分濡れておけば
清くんが来た時、スグに入れられるものね。

恋してる…のとは、ちょっと違う。
愛してる…のとは、全然違う。

【どうしても弟が欲しい未熟な姉心】

【女として生まれた悦びに
 全身隅々まで浸りたい悪魔の性欲】

その2つに突き動かされた
バカなエロエロドロドロ女…。

とにかく、逢いたいの。
そして、1mmでも深く
オチンチンを、入れてもらいたいの。

・・・・・

す、凄いわ。( ゚Д゚)
ちゃんと、1時半に、清くんが来たわ。

向こうから走ってくる清くんを見た途端
3時間も待ったツラさなんか
吹き飛んじゃった。

「きゃ~。\(^o^)/
 ガオちゃ~んっ。\(^o^)/」(清)

きゃ~。
勢いよく走ってきて
オッパイに顔面アタックされたぁ~~。

「大丈夫?
 痛くなかった?」(薫)

私、思いっきり、痛かったの。
でも、そんなコトは、どうでもいいの。

清くんの顔が心配…。

制服のボタンとか
ブラジャーのワイヤーとか
痛かったかもね。
パンティだけじゃなくて
ブラジャーも外しておけば良かったわ。

ガオちゃんっ。(´;ω;`)ウッ…」(清)

Σ(・□・;)わわわっ!?
いきなり、何で泣くのよぉ~!?
やっぱり痛かったの?

「だってね、きのう、かえったらね
 スグに、はだかに、なって
 ぼくを、あらって、くれるんだよ。」(清)

「あらま。良かったじゃないの。」(薫)

「よかったけど、よくない。
 だって、オッパイも、おまたも
 とっても、きれいで
 とっても、いにょいで
 とっても、やわらかいんだよ。」(清)

再会して早々に
不思議な嫉妬にたじろぐ私…。

「9じまで、ダメって、いったのに
 おまた、びしょぬれなんだよ。
 ぼく、チンチンが、う~なのに
 いいつけ、まもるの
 たいへんだった。」(清)

あらま。よくよく聞けば、愚痴なのね。

「こぞうが、かえって、きたから
 ぼく、はだかのまま、とびだして
 おむかえ、したの。
 こぞうと、いっしょに、あそんでいれば
 チンチンが、う~なの
 わすれられるもん。」(清)

小僧?

もう1人、小さな男の子がいるのかしら?

「ごはん、たべた、あとも
 こぞうと、あそんでたの。
 でも、ねむく、なっちゃった。
 そしたらね
 こぞうと、あちゅみと、ちさと
 さらえが、はだかに、なってね
 いっしょに、おふろ、したの。」(清)

わわっ。
いろんな人の名前、初めて聞いたわ。

名前からして…
小僧…っていうのは、男の子よね。
あちゅみと、ちさとと、さらえ…って
女の子が、3人もいるのね。

一緒に、おフロってコトは
5人兄弟ってコトなのかしら。

あちゅみが、ぼくの、かおを
 オッパイに、もふもふさせて、くれたの。
 びしょぬれの、おまたに
 ぼくの、ゆびを、3つもいれたの。
 ちさとが、チンチンを、ツンツンして
 ゴシゴシして、たべてくれたの。
 さらえが、おしりのあなを、れろれろして
 ゆびを、いれて、くれるの。
 3人に、チンチン、いれたくて
 なきそうに、なったの。
 でも、まだ、9じに、なってなかったから
 いっしょうけんめい
 ガマンしたの。」(清)

え?え?

3人の女の子、小さくなさそうね。

3人とも、お股を貸してくれるの?
ちょっとしたハーレムじゃないの。

「ガマン、できなく、なりそう、だったから
 ぼく、こぞうに
 だっこして、もらったの。」(清)

え?え?

そしたら、小僧という男の子も
小さくなさそうね。

複雑な家族構成みたいね。

「でも、9時になったら、オチンチン
 いっぱい、入れたんでしょ?」(薫)

「そうしたかったんだけど
 こぞうに、だっこされて
 ねちゃった。」(清)

「あらま。」(薫)

ガオちゃんの、ゆめ、みてた。」(清)

「あらま。あらま。」(薫)

「だって、ガオちゃん
 きれいで、いにょいで
 おまた、きもち~んだもん。」(清)

「あらま。あらま。あらま。」(薫)

あ、やっと判ったわ。

時々出てくる【いにょい】っていう清語
【いい匂い】ってコトなのね。

「きのう、バイバイしてから
 ぼく、だれの、おまたにも
 チンチン、いれて、ないの。
 え~ん。
 ガオちゃん、あいたかったよぉ~。」(清)

きゃ~。私って子供ね~。

ちっぽけな独占欲が満たされたみたいで
何だか、とっても、嬉しいの。

・・・・・

私だって、バカじゃないの。

パパと私のように
ほんの何分かのゲームならアリかもだけど
公園で全裸になって
見つかるリスクに怯えながら
4時間もSEXに興じるなんて
利口な人間のするコトじゃないわよね。

だから私
今日は、お金を用意してきたの。

ホテルの休憩を利用すれば
衛生的で、思いっきり、楽しめるでしょ。

大丈夫。パパと何度か利用してるもの。
勝手なら判るんだ。

でもね…。

「ぼく、こ~えん、いくって
 いって、でてきたの。
 だから、こ~えんじゃない
 トコロには、いかない。
 ウソつきに、なっちゃうから。」(清)

清くんの、正直な一言で
ホテル計画、敢え無く却下…。(;´д`)

まあ、いっか。
別に、私、外で裸になるの
慣れてるしね。

そうと決まれば時間が惜しいわ。
3時間待ってる間に厳選しておいた
茂みの奥に清くんを御案内💛

1秒でも早く入れてほしいから
私、素早く全裸になったの。

「え~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
 ガオちゃん、きれいだよぉ~。」(清)

(06へ)

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