・・・スピンオフ特別篇・・・
110
昨日、散々見たでしょ?
お尻に穴のシワの数だって
知ってるでしょ?
初めて見たように感激するのね。

はやる心を抑えながら
心を込めて愛を込めて優しく
清くんを全裸にしてあげたの。

あ…不思議ね。
清くんの大きなオチンチンを見たら
私も何だか涙が出てきたわ。

「さあ。思う存分入れて頂戴。」(薫)

見つかりそうになったら
いつでも逃げられるように
用意しておかなくちゃね。

・・・・・

誰か来たっ!!!!

素早く起き上がって
私の制服を羽織らせた清くん
優しく抱き包みながら
物陰で息を潜めるの。

私は全裸のままだったけれどね。
だって、これで精いっぱいだもの。
あれこれしてたら、間に合わないもの。

私は必死なのに、清くんったら
まるでかくれんぼのように
静かに大はしゃぎなの。

あ、ダメよ。
こんな時に乳首を弄らないで。
感じちゃって、声が出ちゃうじゃないの。

そうだわ。
お互いに声を出さないようにする
良いオマジナイがあったわね。

私、清くんに、キスしたの。

パパと高めたキスのテクニック
教えて、あ・げ・る💛

そしたら何と…。( ゚Д゚)

清くんったら、キスまで上手なのよ。

ああ、私、清くんと、結婚したい…。

幸いにして見つかるコトもなく
近づいてきた会話の声は
事もなげに離れていったの。

・・・・・

誰かが近づいてきての緊急避難は
3回くらいあったけれど
結局、見つからないで
4時間たっぷりSEXを楽しんだの。

「それじゃあ、あした
 みじかい、はりが
 1と、2の、あいだに、なったら
 ブランコんトコに、くるね。
 ありがとう。ばいばい。」(清)

あ…。
またまた、言うだけ言って
走って帰っちゃった。

私、またまた、全裸のまま置き去り…。
罪な人ね。(;´д`)

【恍惚】って、こういうコトを、言うのね。

昨日よりも長かったせいもあって
昨日以上に感じちゃって
昨日以上に身体が動かないの。

【女の子】であるコトも
【人間】であるコトも
とっくにコナゴナになっていて
【ひとつの生命】として
空を見上げるの。

だって、お股のジンジンが
全身に響きわたっていて
私、お股そのものに
なったみたいなんだもの。

また、明日…か。

明日も、学校、ズル休みね。(;´д`)

・・・・・

パパ。私、結婚しても、いい?」(薫)

Σ(・□・;)うっわ。

確かに私も
ヤブカラボウだったけれど、さ。

思いっきり転んで、尻もちついて
私を見上げる顔を
そんなにも引きつらせなくたって
良いじゃないの。

「あ、やあね、将来のコトよ。」(薫)

ホントは
今スグ、清くんと結婚したいの。

「驚かさないでくれ。
 おしっこ、ちびっちゃったよ。」(パパ)

「え?ウソウソ?ホントに?」(薫)

私、パパのズボンとパンツを
強引に脱がしたの。

きゃ~。ホントだわ。
おしっこ漏れてるぅ~。

「え~ん。可愛いよぉ~。
 パンツに染みがデキてるぅ~。
 私が嘗めて、綺麗にしてあげるね。」(薫)

「心臓が止まるかと思ったよ。
 が居なくなったら
 パパ…パパ…生きていけないよ。」(パパ)

今にも泣きそうな顔で、声を裏返すパパ

おしっこ、ちびるくらいだものね。
本気で心配してくれたんだね。

「私、結婚しても
 パパと一緒だよ。」(薫)

「ああ…
 本当にごめん…。」(パパ)

全然、ごめんじゃないのに…。

「謝らないで。
 私、とっても幸せよ。
 だって、ほら。
 もう、こんなに濡れてるの。」(薫)

私、パパの目の前で
パンティを脱いで見せるの。

今日は、パパが帰る前に
一生懸命飛び跳ねて
清くんの精子を念入りに搾り出したし
シャワーを済ませちゃったから
匂いだって消えてるし
とっても、安心なんだもん。

「ホントだ。
 それじゃあ、パンティを穿いて
 制服に着替えて。」(パパ)

「あ、もしかして、例のヤツ?」(薫)

きゃ~。
ワクワクするわね~。((o(^-^)o))

マンネリ防止対策の一環として
私とパパは、時々【ごっこ】をするの。

ある時は…
軽い風邪で診察に来た男子高校生に対して
診察と言ってパンツも脱がしちゃって
童貞オチンチンを散々弄んだあげく
強引にお股に入れちゃう
悪い女医さんごっこ。

ある時は…
何かとナンクセをつける横暴な中年の客に
エロエロな注文をつけられた挙句
最後は犯されて泣いちゃう
可哀想なウエイトレスさんごっこ。

他にも、いろいろ、あるのよ。

このシチュエーションだと…今日は…

ブサイクで汚い永久独身の
中年男の家に連れ込まれて
泣き叫んで逃げ惑いながら
制服を1枚ずつ剥ぎ取られて
ついには犯されてしまう
可哀想な女子高生ごっこね。

お股から精子を溢れさせながら
お尻の穴に鉛筆を5本も入れられちゃう
ハードなシナリオなの。

「やだ、やだ、やめて下さいっ。」(薫)

「何がやめて下さいだ。
 パンティ
 びしょ濡れじゃねえか。」(パパ)

「うそっ。うそですっ。
 あ、そんな、脱がさないでっ。
 だ、ダメっ。あ~~~~~っ。」(薫)

「綺麗なお股じゃねえか。
 びしょびしょだぜ。」(パパ)

「見ないでっ。見ないでぇ~っ。
 きゃ~~~~~っ。」(薫)

きゃははっ\(^o^)/
今日も絶好調ね~。
私、高校行ったら
演劇部に入ろうかしら。

・・・・・

そのまた翌日…。

今日で3日目ね。

でも、私、嬉しいの。
今日も、清くんに愛してもらえると思うと
それだけで濡れちゃうの。

あ、そうだわ。
ブラジャーとパンティ、脱いでおこっと。

最寄り駅のトイレで
ノーブラノーパンになった私。

あ…。
乳首が、ブラウスに擦れて…感じちゃう。

風が吹いて捲れちゃったら、どうしよう。
制服のスカート、短いから
ちょっぴり、心配ね。

公園に着いて、時計を見るの。

今日は、途中の喫茶店で
時間を潰してからきたので
今は1時20分くらいね。

昨日は、4時間で、20回も
精子を貰っちゃった。

何か、だんだん、心配になってくるわね。

清くん
消耗しきって、死んじゃうかも…。

20回という数字は
生物学の限界値みたいなモノを
とっくに超えてるだろうというコトくらい
いくら世間知らずの私でも判るわよ。

さすがの私も、今日は、お股が痛いもの。

痛いといっても、違和感程度だけどね。

・・・・・

向こうの方に、清くんの顔が見えた時
私、制服の前ボタンを全開にしたの。

ガオちゃ~ん。\(^o^)/」(清)

ほおら、昨日と同じだわ。
ミゴトな顔面アタック。

きゃ~。

オッパイが、こんなにも痛いのに
どうして、こんなにも、嬉しいのかしら?

ガオちゃん
 ぼく、チンチンが、う~なの。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

きゃ~。いきなり泣いてるし…。

「あらま。
 昨夜は、入れられたんでしょ?」(薫)

「ううん。
 9じに、なる、まえに、ねちゃった。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

「あらま。あらま。」(薫)

私とのSEXで、消耗してるから?

ううん。
清くんにカギっては
そんなコトないわね。

「ぼくね、ぼくね、う~なの。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

「そっか。」(薫)

「だってね
 あちゅみと、さらえ
 いなくなったら、ね。
 ちさとが、はだかに、なってね
 ぼくを、はだかに、してね
 チンチン、たべるの。
 ず~っと、たべるの。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

「まあ!」(薫)

きっと、午前中の出来事ね。
可哀想に。軽く強姦されたのね。

「オチンチン、いれたの?」(薫)

「いれない。
 あちゅみの、いいつけだもん。
 ぼく、ぜったい、まもるの。」(清)

「エラいわぁ~。」(薫)

私、清くんの顔を
オッパイに抱きしめて
頭を何度も撫でてあげるの。

「でもね、ちさと
 ぼくに、またがってね
 チンチンを、いれようと
 したんだよ。」(清)

「まあ!」(薫)

可哀想に。本格的に強姦されたのね。

「オチンチン、いれたの?」(薫)

「いれない。
 9じまでの、いいつけ
 ぼく、ぜったい、まもるの。」(清)

「エラいわぁ~。」(薫)

清くんって、オツム弱いけれど
そういうトコロ、堅いのね。

素敵だわ~。

薄いブラウス1枚だけなのに
こんなに、はがゆいのは、何故?
ああ、清くんの顔を
直にオッパイに包みたい…。

ガオちゃん、きょうも
 チンチン、いれて、いい?」(清)

「もちろんよ。」(薫)

「おまた、いたくない?」(清)

「ちょっぴり、痛いわ。」(薫)

「ええっ!?( ゚Д゚)」(清)

驚いた清くんが、私を見上げるの。

「。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

うっわ。( ゚Д゚)
新しい涙がポロポロと…。

ガオちゃん、かわいそう。
 おまた、いたくて、かわいそう。」(清)

きゃ~。
私が痛いと、そんなに泣いてくれるの?
すんごい量の涙よ?

「チンチン、いれるの
 きょうは、おやすみ。
 おまた、だして。
 ぼく、いっしょうけんめい
 なでなで、して、あげる。
 いたいの、なおれ~って
 かみさまに、おねがいする。」(清)

な、な、何て無垢なのぉ~。( ゚Д゚)

ちょっぴり痛い…って言っただけなのに
オチンチン入れたくて
一生懸命走ってきただろうに
こんなにも泣いて
こんなにも心配してくれて…。

「良いのよ、大丈夫よ。
 痛くないわ。」(薫)

「ホントっ!?( ゚Д゚)」(清)

「ホントよ。
 清くんの顔を見たら
 治っちゃった。」(薫)

「\(^o^)/\(^o^)/」(清)

そんなコト、ふつ~
幼稚園児でも信じないわよ?(;´д`)

「だから今日も、いっぱい
 オチンチン入れてね。」(薫)

「え~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
 うれしいよぉ~。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(清)

きゃ~。
そんなに泣いたら、お熱出ちゃう。

「私は、9時までじゃなくて
 いいの?」(薫)

あちゅみガオちゃんのコト、しらない。
 だから、いいの。
 ガオちゃんのコト、ひみつ。
 だから、いいの。」(清)

あらま、いやん。(´∀`*)ポッ

私のコト
そんなに特別に思ってくれてるの?

「ぼく、ガオちゃんのコト
 だあいすき。」(清)

それって、熱愛宣言?( ゚Д゚)

「私も、清くんのコト
 だあい好き💛」(薫)

ああ…清くんと、結婚したい…。

私なら、9時とか何とか言わないもん。
24時間365日、いつでも、何時間でも
どんなに痛くて腫れていても
オチンチン入れさせてあげるもん。

女の子じゃなくなってもいい。
人間じゃなくなってもいい。
清くんのオチンチンケースとして
生きていくもん。

お股と、お尻の穴に
清くんパパのオチンチンを
同時に入れられたら
幸せ過ぎて、気が狂っちゃう。

・・・・・

だけど…
終わりの瞬間って…
唐突に訪れるのね。

清くんにオチンチンを入れられて
ウットリしている私の視界に
突然飛び込んできたのは
背が高くて色白で
女神様のように美しい女性だったの。

「あら。素敵なコト、してるのね。」(淳美)

「あ、あちゅみぃ~。\(^o^)/」(清)

Σ(・□・;)ええっ!?
この人が、あちゅみさん!?!?( ゚Д゚)

け、気配を、全然、感じなかったわ。( ゚Д゚)

こんな状況を目撃してるのに
こんなにも柔らかな微笑みは何?

まるで全世界の…ううん
全宇宙の慈愛という慈愛が
集約しているような微笑みね。

ガオちゃんの、おまた
 とっても、きもち~んだよ。(^^)v」(清)

「ちょっと、静かに、してようね。」(淳美)

「あなたも、とりあえず、しぃ~。」(早苗)

わわっ!?美しい女神様が、もう1人…。

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