・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
(ふわぁ~。(´ 0`).。o○ふぁ~
 どうだ?そろそろ終わったトコロか?)

はい。
経緯についての話も
たった今、終わりました。

「そおゆうコトだったのね~。」(淳美)

ま、清くんとの経緯に関しては
だいたい、予想どおりってトコロね。

(そうだな。)

寝てたんじゃないんですか?

(バカ言え。睡眠学習だ。
 ちゃんと聞いてたぞ。)

意外だったコトが、いくつか、あるわ。

(ほうほう。)

私が【9時】って言いつけちゃったコトで
清くんが迷子のように
追い詰められてたってコト。

(そんなコト、気にしなくていいぞ。
 そもそもアンポンタンが悪い。)

公園から帰った時と夕食後のおフロが
清くんにとって
いたたまれない時間だったコト。

(そんなコト、気にしなくていいってば。
 アンポンタン
 勝手に狼狽えてただけだ。)

反省だわ。
ひたすらに反省だわ。

淳美ちゃんも人がいいなあ。(;´д`))

お父さんが帰ってくると
裸の私達を放り出して
居なくなっちゃうのは
お父さんに助けを求めていたのね。

裸の私達の近くに居ると
オチンチンを入れたくなって
困っちゃうからなのね。

(そういえば、そんなシーンもあったな。)

清くんの心に
もっと、しっかり、寄り添わなくちゃ。

(だから、気にするなって。
 そんな過保護だと
 本物の小学生になっちまうぞ。)

千里さんが暴挙に出ても
頑なに【9時】を守った清くん
アトで、思いっきり
褒めてあげなくちゃね。

アンポンタン
 超デラックスな浮気をしたんだ。
 褒めてやる必要なんか、あるもんか。)

それにしても
清くんも、なかなか、男してるじゃないの。
私達に秘密なんか作っちゃったりして…。
何か、改めて
可愛いわね~。(´∀`*)ポッ

(ど、どういう感性なんだ?( ゚Д゚))

よくよく考えてみたら
【9時】って言いつけちゃったのは
時間が取られて秘花が痛いという
私の勝手な都合であって
清くんの気持ちなんか
全然考えてなかったわよね。

清くんは、何しろ
オチンチンを入れたいんだものね。

だから、薫ちゃんという
別の女性を見つけたんだものね。

これを浮気と断じるなら
その責めは
むしろ私にあるわね。(;´д`)

(何て都合の良い論法なんだ。( ゚Д゚))

【9時】の言いつけは、撤廃しよう。
その代わり
新しい言いつけを、しなくちゃ。

私達3人以外のお股に
 オチンチンを入れたらいけない】

アンポンタンの野郎
 言いつけは、頑固に守るからな。
 浮気防止としちゃ、最良の方法だぜ。)

どうしてかしら?

何故か今、思いっきり
晃くんのコト、思い出してるの。

(やめろ。脳が穢れる。)

私の存在って、いったい…。(;´д`)

中学2年生で清くんを受け入れてくれた
薫ちゃんのせいかしら。

(影響されやすいからな~。(;´д`))

晃くん、本当に大好きだったなあ。
清くんと、ドコか、似てるわよね。

(お~い。おめえ、褒められてるぞ~。)

褒められてる気がしませ~ん。(;´д`)

かわ、むいて
 チンチン、もって、くれなきゃ
 おしっこ、できないの…なあんて言って
 今度、真奈美ちゃんの目の前で
 おしっこ漏らしてみろよ。)

皮、ないし…。(;´д`)

そんなコトしたら
チンチンに、火をつけられちゃう。

真奈美ちゃんなら
 やりそうだな。(;´д`))

私も包茎だったら良かったなぁ~。
真奈美ちゃん
包茎、大好きみたいですよね。

(意外にも、そのようだな。(;´д`))

今度、みゆき姉ちゃんのトコロで
真奈美ちゃんのお尻の皮を
私のチンチンに移植してもらおうかな~。

(逆包茎手術か!?( ゚Д゚)
 そんな奴、いねえって…。(;´д`))

あの時もしも…。
晃くんに処女を捧げて
晃くんの欲望を全部叶えてあげていたら…。

(あの時って、いつだよ!?)

未投稿範囲で~す。

それはそれで、悪くはないけれど…。

(悪いよ。最悪だ。)

私の人生、大きく変わっていたかもね。

(変わっていた…じゃなくて
 終わっていた…の、間違いだろ。)

ま、いっか…。
過ぎたコトだし…。

ま、いっかで、片付けられたぞ。
 短い回想だったな。)

私の存在って、いったい…。(;´д`)

あ、そうだわ。

清くんが浮気したんだから
私だって浮気しても良いわよね。

(愚かな理屈だ。(;´д`)
 負の連鎖か。)

誰と浮気するつもりでしょう?( ゚Д゚)

いつか必ず、晃くんと再会して
絶対にオチンチンを入れてもらおっと。

晃くんが結婚してたら
晃くん奥さん清くんを貸し出して
一生懸命お願いしよう。

(それ、浮気じゃなくて
 夫婦交換ってヤツじゃねえのか?)

この時から、狙ってたんですね~。

今の問題は…。

薫ちゃんのコトね。

(おいおい。まさか…?…)

薫ちゃん清くんが大好きで
結婚したいとまで思ってるんだもの。
何とか叶えてあげたいわよね~。

(そりゃ、ムチャクチャじゃねえか。)

・・・・・

「話は、よおく、判ったよ。
 詳しく話してくれて
 本当にありがとう。」(耕三)

「きゃ…。
 いつの間にか、こんな時間なんですね。
 私ったら
 つい夢中になってしまって…。
 本当に済みません。」(薫)

(おい、おめえよ。
 今の状況を教えろよ。)

今、夜中の2時半です。

(何だってぇ!?
 人がいいにもホドがあるぞ。)

「謝らなくて良いよ。
 本当に感謝してるんだ。」(耕三)

「どうしてなんですか?」(薫)

「だって、
 家族同然だからな。」(耕三)

「そうよ。
 薫ちゃんはもう、家族よ。」(淳美)

の話を聞くのは
 オヤジとしての当然の務めだよ。
 話してくれて、やっぱり感謝さ。」(耕三)

…何かしら?
この、大きな安心感は…?…

(ありゃ?)

どうしました?

(微かにだけど、薫ちゃんの心が読めるよ。)

ほえ~。( ゚Д゚)

(身の上話と経緯を長々と聞いたおかげで
 情がうつったかな。)

「俺、思うんだ。
 大事なのは、自分を見失わないコト。
 周りに優しく誠実であるコト。
 そして、は、女の子なんだから
 いつも笑顔を忘れないコト。」(耕三)

「……お父さん。」(薫)

ああ…。
ドロドロエロエロなお話をしたのに
心と身体の軽さが変わらないの。

私、本当に、清められたのね。

薫ちゃん、すっかり信じてるようですね。

(幸せなコトだ…。(;´д`))

「もしも、何か、間違っちゃっても
 何も心配は要らない。
 今、ここには、大人達が居るんだ。
 安心して、委ねてごらん。
 そして、やり直そうじゃないか。」(耕三)

「…………。」(薫)

「取り返しがつかないとか
 やり直しがきかないとか
 よく耳にするけれども
 案外にも意外に
 そういうコトって少ないんだ。
 ほとんどのコトは
 気楽にやりなおせばいい。」(耕三)

「…………。」(薫)

ああ…。

その言葉の、何て温かいコトか…。
心地良く重くて、癒しに満ちてるわ。

・・・・・

薫ちゃんは、私と一緒に寝たの。

直前まで、お父さんと寝るって
言ってたんだけどね。

お父さんのオチンチンに頬ずりしながら
お父さんのオチンチンを食べて
お父さんのオチンチンに
顔をうずめて寝たかったんだって。

こんなにも美少女の
こんなにも綺麗な顔が
使い込んでくたびれた
中年おっさんチンチンに
心地よさそうに、うずもれながら
すやすやと眠るなんて
何か、究極的に、エロエロですよね~。

(判ったから興奮するな。)

お父さんは困ってたけど
お母さんは大喜びで大賛成だったの。

(やれやれ…。)

でも、直前になって
それだと今までの生活と変わらないからって
私と寝るコトにしたの。

(しっかりした娘だな。)

え?全裸で寝るの?

「だって、いつも、パパ
 お股に顔をうずめて寝るから…。」(薫)

そっか。
お股丸出しじゃないと
落ち着かないのね。

(それだと今までの生活と
 変わらないんじゃねえのか?)

文句さん、ツッコミが無慈悲過ぎです。

「それじゃあ今日は、私が
 薫ちゃんのお股に顔をうずめれば
 良いのかしら?」(淳美)

「あ…そうじゃなくて…。」(薫)

裸のまま、2人でベッドに寝て
私に、ピッタリくっついて…。

私、そんなに、ママさんと、似てるの?

あれあれ?どうしたの?
今にも泣きそうな顔…。

あ、判っちゃった。
オッパイ欲しいんでしょ。

「チュウチュウしても
 良いのよ…。」(淳美)

躊躇いながらも乳首に吸いついたの。

きゃ~。とっても幸せそうな顔ね~。
見ているだけで癒されそうだわ。

「ねえ…薫ちゃん?」(淳美)

ありゃま。もう寝ちゃったわ。(゚Д゚)
私のオッパイに
吸いついたまま寝ちゃったわ。

今日は疲れたね。
いっぱいいっぱい疲れたね。

ぐっすり寝てね。

おやすみなさい。
(´ 0`).。o○ふぁ~

・・・・・

次の日、少し遅い朝…。

溢れるような朝陽に包まれて目が覚めると
薫ちゃんが、私のオッパイを吸いながら
すやすやと寝息をたてているの。

あ~ん。゚( ゚^∀^゚)゚。
何て幸せなのぉ~。

幸せ過ぎて、おしっこ漏れそう。

(こらこら…。)

清くんでも、とっても幸せだけど
こんなにも可愛い女の子が
私のオッパイを吸いながら
すやすやと寝てくれているなんて…。

「おはようございます。」(薫)

「おはようございます。」(淳美)

「……!…
 大変!淳美姉さんの乳首が…。」(薫)

「ダメっ。拭いたらダメ。
 幸せが逃げちゃう。」(淳美)

・・・・・

「あ、あの~。
 自分でデキますから…。」(薫)

「いやん。
 そんなコト言わないでぇ。」(淳美)

パンティを穿かせてあげて
ブラジャーを着けてあげて
真っ赤なミニスカートと
薄いブルーのシャツブラウス…。

ほおら。
可愛い女の子の出来上がり。(´∀`*)

「私、清くんが心配なの。
 清くんのお部屋にレッツゴー。」(淳美)

勢いよく部屋の扉を開けた私に
薫ちゃんが必死に縋りつくの。

「淳美姉さん、まだ、裸です。」(薫)

「あちゃ。」(淳美)

(相変わらずだな~。(;´д`))

・・・・・

清くんが、千里さん
プラレールして、遊んでいたの。

「あ、あちゅみガオちゃん
 おはようございます。\(^o^)/」(清)

まるでナニゴトもなかったかのような
無邪気で爽やかな笑顔ね~。(;´д`)

アンポンタンめ。
 スペシャルな浮気をしでかしたコト
 まさか忘れたなんて言わねえだろうな。)

ガオちゃん
 プラレール、しよ。\(^o^)/
 いっしょに、あそぼ。\(^o^)/」(清)

「え?あの~。(。;´・ω・)」(薫)

うっわ。
薫ちゃん、困ってるわ。

(そら、そうだろ。)

清くん、ごめんなさい。
 もう【9時】じゃなくて、いいからね。
 いつでも、好きな時に
 オチンチン、入れてね。」(淳美)

「ん~。(。;´・ω・)
 あのね、ぼくね、もうね
 う~じゃ、なくなったの。」(清)

(何?)

「Σ(・□・;)ええっ!?
 それじゃあ…。」(淳美)

「ん~。(。;´・ω・)
 あのね、ぼくね、もうね
 チンチン、いれるの
 たくさんじゃ、なくて、いいの。」(清)

(どうなっちまったんだ!?( ゚Д゚))

ああ…何てコト…。

私、薫ちゃんと、顔を見合わせたの。

「怒ってるの?
 【9時】って言ったの
 怒ってるの?」(淳美)

「おこる?? (・∀・)??
 なんで?? (・∀・)??」(清)

淳美ちゃん、狼狽えてるな~。
 アンポンタンに【怒る】なんて感情
 無縁だって判りきってるじゃねえか。)

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