・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
あらゆる生物や無生物を
自身の身体に取り込んで
その力や能力を自分のモノにするコトで
より一層強くなり
戦いに明け暮れる生活の中で生き残る
無敵の肉体に変化していきました。

弱い者は殺されて
強い者の身体に取り込まれました。
それが弱い者の価値でした。

どんどん変化していった
その異形なありさまは
人間が思い描く
悪魔のイメージそのものでした。

生命の息吹を創造した
悪意と血と戦いに満ち溢れた地球の状況に
呆然としました。

自分の創造に誤りがあったとし
地球人類のデーモン族を滅ぼして
創造をやり直そうと考えました。

しかし、同じ神であるサタン
そんなの考えに反対しました。

デーモン族だって、必死に生きている。
自分達の都合で
生命の芽を摘み取って良い訳がない。

サタンは、デーモン族を率いて
神と戦い、勝利しました。

しかしそれは苛烈を極める戦いで
サタンデーモン族の消耗は
計り知れないモノがありました。

自ら氷の中に閉じ籠り
次なる戦いに備えて英気を養うべく
永い眠りにつきました。

サタンデーモン族が眠っている間に
地球上には、人間が発生しました。

科学文明を発達させて
傲慢な態度で地球環境を壊し
まるで地球の覇者のように振る舞う
脆弱な人間に対して
少しずつ目覚め始めたデーモン族
怒りに震えました。

かつて自分達が生命を賭けて守った地球を
蹂躙した人間を許せませんでした。

サタン
人間を滅亡させるコトにしました。
しかし、ふと知り得た
人間・不動 明を愛してしまいました。

サタンは、記憶をサイコジェニーに預け
人間・飛鳥 了となって
不動 明と親交を交わしました。

不動 明を、サバトに連れ出し
デーモン族一番の勇者アモン
合体させました。

アモンの肉体を
不動 明の精神が支配し
【デビルマン】が誕生しました。

デビルマンは、人類
…いや、愛する牧村美樹を救うべく
デーモン族に戦いを挑みます。

(黙って聞いてたら
 ずいぶんと詳しいじゃねえか。)

そりゃあ、一応、私のバイブルですから。

(どんなヤツなんだ?)

こんなヤツです。
111
(Σ(・□・;)!?!?
 な、な、何じゃ、こりゃ~!?!?
 す、すんげえの、知ってるな~。
 これ、上級悪魔じゃねえか。( ゚Д゚))

シレイヌと戦っている時です。

(左腕、ねえじゃねえか。( ゚Д゚)
 腹、抉れてるじゃねえか。( ゚Д゚))

腹は、何とか再生しましたし
腕は、飛鳥 了が拾ってきたら
くっついちゃいました。

(何の話をしてたのか
 忘れちまった…。( ゚д゚))

あ、だから
【精神を肉体に反映できる特技】
清くんが備えているってコトです。

(そうだったな。その話、進めてくれ。
 さっきの絵、早ぇトコ忘れねえと
 精神汚染されちまいそうだ。)

だ・か・らぁ~
【超越】してるんですよ、清くんは。

(ずいぶんと強引だな~。(;´д`))

あんなに熱心だった【スカート捲り】
あんなに激しかった【勃起病】とか
【イっちゃう病】
ほぼ同時に治まりました。

(え?そうだっけ?
 それって、何か
 きっかけが、あったんだっけ?)

例の、アレですよ。
全部で21の秘花を、食べ放題弄り放題にして
数えきれないほど
イかせてもらいましたよね。

(ああ、そんなコト、あったな。
 ブログでいうと【68】の辺りだな。)

淳美が言うには…ですね~。

清くんにとって深遠なる謎だった
秘花の仕組みや機能、アリサマなどが
まざまざと判ったので
【スカート捲り】【勃起病】
【イっちゃう病】
ほぼ同時に治まったんだと思います。

(あ、安直だぁ~。)

要するに
興味が薄まったんですね。(;´д`)

(そういうコトで良いのか?)

ただ…やっぱり男の子ですね~。
薄まったとはいえ
完全になくなった訳じゃ
なかったようです。

(完全になくなったら
 男としておしめえだ。)

ご尤も。

さとみちゃんの秘花を弄ったり
お互いにイかせ合ったりは
継続していました。

フィットネスセンターの
男性インストラクターと待ち合わせて
清くんさとみちゃんと3人で
【ラブホテル】に、何度も行きました。

(そうだ。それだ。
 ブログでいうと【70】の辺りだな。)

ソコで、さとみちゃん
男性インストラクター相手に
本気の本番SEXをして
清くんに見せました。

(そうだ。それだよ。
 いつでも自分の身体を許して
 パンティ脱いで丸出しの秘花を
 好きなように弄らせたり
 本番SEXを
 ガンガン見せつけたりしたのは
 良くなかった。)

もしかして
文句さん淳美と同じ意見かも…。

今までの諸々は
一度高熱でゼロリセットされてしまった
【異性に対しての興味】
【性欲】みたいなモノが
遅れ馳せで表面化してきたという
流れですが…。

遅れ馳せだった分、表面化する度に
常人では考えられないような
爆発的なエネルギーを見せていました。

(そうだな。
 手当たり次第スカートを捲ったり
 1日中、タネ撒き散らしたりな。
 さとみちゃんは、きっと
 アンポンタンのそういう性質を見抜いて
 先々の分まで
 興味を薄めちまおうと考えたんだろう。)

それ、淳美
同じように、推測してました。

(そうか。)

でも、清くん
そんなさとみちゃんの考えに反して
興味が薄れるドコロか
結果的に、SEXに
強い興味を持つに至りました。

アンポンタンとて
 若い男だもんな~。)

心配になったさとみちゃん
結婚してくれる女の人にだけ入れていい…と
清くんに、キツく言いつけます。

(ガンガン煽り立てておいて
 そんなコト言ってもな~。(;´д`))

淳美が言うには…ですね~。

その為、清くんは、以降8年間も
結婚してくれる女の人を捜しました。
だって、どうしても
オチンチンを入れてみたいから。

(ほらな~。やっぱりだ。(;´д`))

8年間、毎日毎日
結婚してくれる女の人を捜しました。

(そういう言い方すると
 何だか重たくなってくるよな。)

何か、その分、爆発的なエネルギー
どんどん蓄積していってるような…。

さとみさんに言いつけられて5年後
私と再会します。

私、清くんと結婚すると、約束しました。
でも、結婚してからじゃないと
オチンチンを入れられません。

何か、可哀想ですよね。

(可哀想なもんか。
 世の若い男達は、みんな
 童貞のまま我慢の時期を過ごしてんだ。)

それでも、ようやく
結婚してくれる女性が見つかって
清くんは喜びます。

ようやく見つけた大事な結婚相手を
何としても逃がしたくない。

そんな心理が働いたのでしょう。
毎朝、私が車に乗り込もうとすると
必ずパンティを脱がしてたのも
今思えば
そういうコトだったのかも知れません。

(おお。それは、ブログで言うと
 【270】と【283】の辺りだな。)

ああ、ホントに
その場に居合わせたかったですね~。
*:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡

(おめえな~。(;´д`))

晴の日も、曇の日も、雨の日も、雪の日も
春も、夏も、秋も、冬も
女子高生の淳美が、毎朝、外で
パンティを脱がされて
下半身丸出しになったんですよ。

失明覚悟で網膜に焼き付け
魂に刻み込んで
生命に沁み込ませなければならない
今世紀最大の一大イベントでしたのに
同じ時代に生きていたにも拘わらず
その場に居合わせなかったのは
血の涙を流しても足りないほどの
大失態ですよ。

(判った判った。落ち着け。(;´д`))

オチンチンを入れる…という行為に
恋焦がれているウチに
それが私への恋に成熟してゆきました。

あの【パンティ脱がし事件】
私への恋の始まりだったと思います。

幼稚園児の男の子が
意中の女の子のスカートを捲ったり
悪戯したりするのと
同じ心理だったんだと思います。

(【超越】って言ってみたり
 幼稚園児並みと
 認めてみたり…。(;´д`))

脱がしたパンティを
大きくなったオチンチンに
巻き付けてたって聞いています。

それは、私という存在が
SEX願望と重なっていった
ハシリだったんじゃないでしょうか。

そして
【SEXへの恋焦がれ】【私への恋】
変わっていったのだと思います。

(なるほど。
 理屈としちゃ、スジが通ってるな。)

異論なんか、微塵もないですが
本人が、よくも言いますよね~。

淳美ちゃんだから許す。)

そおですね。

(それにしてもよぉ。
 今までは、何かしらのきっかけがあって
 【熱中行為】が終わったじゃねえか。
 たとえば、ブログ【68】辺りの全裸宴会で
 【スカート捲り】も【勃起病】も
 【イっちゃう病】も、治まっちまった。
 【パンティ脱がし事件】は
 何がきっかけで終わったんだ?)

それについても、淳美が言及しています。

やだん。
そんなの、決まってるじゃないですか。
私への恋が成熟したんです。

パンティというアイテムなんか
必要なくなったのです。

私と清くん
一心同体なんですよ。

(お~お。よう言うわ。)

さすがに、そろそろ
お腹いっぱいですね~。(;´д`)

でも、結婚観なんて
グチャグチャの清くんです。

再会を果たして、結婚を約束した以降も
私の目の前で
結婚してくれる女の人を
捜し続けていました。

(それ、たまらんな~。)

だって清くんは、今すぐ入れたいんです。
私が弁護士になるまで待つなんて
清くんにしてみれば
理由のない罰みたいなものです。

そういう見方も、あるんですね~。

(確かに、アンポンタン
 頭の中までアンポンタンだから
 そういう見方もあるかもな。)

表に出さないだけで、心の中では
毎日毎日、チンチンを入れたくて
我慢に我慢を重ねていたなら…。

何だか、涙が出てきましたね。

(同情する必要はねえぞ。
 おめえだって、そうやって
 我慢してたんだろ?)

私の場合、中学生で
童貞とオサラバしてますからね。

(Σ(・□・;)な、何だってぇ~!?
 そんなの、聞いてねえぞ。)

【浅草専門助平半生記】
未投稿部分で~す。

(相手は誰なんだよ!?
 ここに居る女達か?)

あれ?まだ引き摺ってるんですか?
全然別の女の子です。

真奈美ちゃんは知ってるのか!?)

知ってますよぉ~。

(襲ったのか!?
 強姦なのか!?
 婦女暴行なのか!?)

まさか。
私は【見せたい見せたい裸】にしか
興味ありませんからね~。

(う~。釈然とせんな~。)

しかも、屋敷に来てからは
かえでさんや、もみじさんをはじめ
何十人もの女性スタッフの秘花を
毎日のように弄り放題なんです。

何年も我慢した究極目標が
目の前にあるのに
オチンチンを入れられないんです。

清くんにしてみれば、ある意味
地獄のような忍従でした。

ホントに可哀想ですね~。(;´д`)

(フンだ。)

何で拗ねてんですか?( ゚Д゚)

いろんなコトがありました。
放置されて
餓死寸前になったコトもありました。
その果てに、ようやく
結婚できたのです。

(美化し過ぎだ。
 アンポンタンの人生なんざ
 とるに足らん三文喜劇だ。)

文句さん、何か、怒ってませんか?

(誰のせいだ!?
 ちなみに、中学生の時の相手って…?)

その女の子母親が公認の
セックスフレンドでした。

(390へ)

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