・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
(ムカつくな~。
 でも、高校生になったら
 別れたんだろ?)

はい。

(ざまあみろ。
 うん。
 これで何だか、スッキリしたぞ。)

高校生になったら
別のセックスフレンドが、デキたんですが
文句さんが荒れるので、黙っておきましょうか。

8年です。実に8年なんです。
その間、1日も休みなく
いいえ1秒も休みなく
オチンチンを入れたくて入れたくて
入れたくて…。(´;ω;`)ウッ…

涙なくして、語れないようです。

(ああ、だから【入れたいパワー】が
 8年分凝縮されちまったのか。)

8年間も我慢してきたんです。
解禁になった途端
【荒らしのSEXおねだり】になっても
それは、当然のコトでしょう。

(どうしてだろう?
 納得デキちまうトコロが不思議だ。)

何度も言うようだけど
清くんは、一般凡人なんかより
遥かに【超越】しているの。
だって、私の旦那様だもん。

(はいはい…。)

純粋な生命体なの。
神様に近いの。

(よくも言いおった。( ゚Д゚))

そんな人が、8年間も我慢したのよ。
放出される【エッチなエネルギー】
莫大なモノなの。
原爆に匹敵するんだからぁ。

(最後は声高に旦那自慢か。)

【強烈な純粋】【海より深い純朴】
肉体を突き動かすの。
だから、何日にもわたって
精子を乱射し続けても
何の不思議もないのよ。

(言いきった。言いきった。
 言いきりおった。)

でも、薫ちゃんをきっかけに
それだって、終わりがきました。
ただ、それだけのコトだったんです。

千里ちゃんの話を聞いて
 アンポンタンの謎が
 少しスッキリしたな。)

だけど、その時の私は
本当に落ち込んでね。
嫌われたと思って悲しかったわ。

・・・・・

(えっと…ここは…?
 そっか。
 プラレールしてたシーンに戻るんだな。
 親愛なる読者諸氏
 【388】の中ほど辺りと繋がるぞ。)

「あ、おしっこ…。」(清)

「大変。誰にする?」(淳美)

千里さんを見て、私を見て、薫ちゃんを見て
また私を見て、薫ちゃんを見て…。

やだ。私だったら困るな~。(。;´・ω・)

(良かった。
 薫ちゃんは、まだ
 アンポンタンに毒されきってねえぞ。)

あちゅみが、いい。」(清)

よくぞ、選んでくれました。

「そぉ~ら。
 おトイレに、急げぇ~。」(淳美)

「きゃははっ\(^o^)/」(清)

きゃ~、抱っこされた。
清くんが、横抱っこされて喜んでる~?~

淳美姉さんが21歳っていうのは
何となく判るけど
清くんは、実年齢が判っても、尚
小学生にしか見えないわ。(;´д`)

(判るぞ。よぉ~く判る。
 薫ちゃんの感性は、果てしなく正しい。)

もう、う~じゃなくなった…。
そんな衝撃発言に
すっかり意気消沈していたけれど
清くんに選ばれて
ちょっぴり機嫌が直っちゃった。

(カンタンな乙女心だな~。(;´д`))

一緒に行っちゃおっと。(^^)

ズボンとパンツを脱がして
下半身丸裸にして…。

わ。( ゚Д゚)
さすがに手慣れてるわね。
大胆だわ~。

ああ…。
愛しい愛しい、清くんのオチンチン…。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

きゃ~。涙目で頬ずりしてるわ~。

…っと。そんな場合じゃないわね。

便器の前に立たせて、皮を剥いて
お尻を温めるように包み込みながら
後ろからオチンチンを持って
狙いを定めるの…。

私の一番幸せな瞬間…。(´∀`*)ポッ

(判った、判った…。(;´д`))

「さあ、良いわよ。」(淳美)

「うん。」(清)

あ、出た。

きゃ~。\(^o^)/

清くんって、おしっこまで可愛いから
反則よね~。。゚( ゚^∀^゚)゚。

(嫁バカめ。
 どんなルールの反則なんだよ?)

「う~ん。
 いい匂いっ。\(^o^)/」(淳美)

「え~?~くしゃいよぉ~。」(清)

(やれやれ…。(;´д`))

2人の姿…
とっても情けなくて
とっても末期的なのに
とっても自然で
とっても綺麗に見えるのは
何故なのかしら?

(錯覚だ。気のせいだ。見間違いだ。)

幸せって、こういうのを、言うのね。
1時間でも2時間でも
おしっこ、出続ければ良いのに…。

(それじゃ病気だよ。異常だ。)

「あのね、あちゅみ。」(清)

「なあに?」(淳美)

「ぼくね、ちさと、だあいすき。」(清)

「そう。良かったね~。」(淳美)

おしっこの最中に、いきなり、母親自慢?
そおゆうの
終わってから、言えばいいのに…。

(ホントだぜ。済んでからにしろよ。)

「さっきね、チンチン、いれたら、ね。
 とっても、きもちかったの。」(清)

「良かったわね~。」(淳美)

しかも何よ。近親相姦の自慢なの?
それなのに、淳美姉さん
どうしてあんなに優しい笑顔なの?

「ふんすいも、きれいだった。」(清)

何のコトよ?

(気にするな。(;´д`))

さらえも、だあいすき。」(清)

「うん。\(^o^)/」(淳美)

え、えっと…。えっと…。
【さらえ】って
お母さんのコト、よね。

(残念ながら…
 そうだ…。(;´д`))

「アトで、チンチン、いれたいの。」(清)

こんなに良くしてくれてる奥さんを前にして
奥さんの母親とSEXしたいだなんて
普通、絶対に、言わないわよ。( ゚Д゚)

(残念ながら…
 これが現実なんだ…。(;´д`))

「素敵ねっ。\(^o^)/
 さらえ、喜ぶわ。」(淳美)

淳美姉さん、どうして、そんなに
嬉しそうにするのかしら?
これが、この2人の、普通なのかしら?

(残念ながら…
 これが【普通】なんだ…。(;´д`))

ガオちゃんも、だあいすき。」(清)

「そっか。\(^o^)/」(淳美)

あ、私も言われた。何か、嬉しいな。

(喜ぶトコロじゃねえぞ。)

「だってね。おしりのあな、きれいなの。
 おなら、いにょい、なんだよ。」(清)

「まあ、素敵。\(^o^)/」(淳美)

そんなコト、褒められても
何か、複雑だわ…。(;´д`)

(ドンマイだぞ。)

「こぞうも、だあいすき。」(清)

(おお。
 並べるのは、女だけじゃねえんだな。)

「チンチンの、かわ
 むいて、くれるから、だあいすき。」(清)

え?そおゆうコトで、好きなの?

(気にするな。)

「みんなも
 清くんのコト、だあい好きだよ。」(淳美)

わ。( ゚Д゚)
淳美姉さんの綺麗な手
清くんの、おしっこだらけ…。

(いつものコトだ。気にするな。
 情けねえ絵だよな~。(;´д`))

な、何て、美しいのかしら。

(な、何だと!?( ゚Д゚))

おしっこが手にかかっているなんて
とっくに気づいてるはずなのに
淳美姉さんったら
それが、あたりまえであるかように
ニコニコしているの。

こんなにも自然で
こんなにも美しい2人…。

薫ちゃん
 アンポンタン菌に冒されちまったのか?)

入れない…。

私、この2人の間になんて
とても、割って、入れないわ。

(入らんでいい。)

あ、おしっこ、終わった…。

「でもね、ぼくね、あちゅみがね
 いちばん、いちばん、だあいすき。」(清)

「まあ。」(淳美)

きゃ~、淳美姉さん!?

感激のあまり頬に添えた両手
おしっこだらけなのよ?

(見なかったコトにしてやれよ。(;´д`))

「つやつや、してて、いにょいで
 とっても、やさしくて、きれい、だから
 かみのけが、すき。」(清)

「ありがと~。」(淳美)

Σ(・□・;)か、髪の毛限定!?

(好きなの、髪の毛だけかよ?)

続くようですよ。

「オチンチン、綺麗にしようね。」(淳美)

「うん。\(^o^)/」(清)

きゃ~。オチンチン、食べちゃった!?

(その前に、手を洗え。)

「にこにこ、したり、びっくり、したり
 しんぱい、したり、してくれる
 やさしい、めが、すき。
 ぼくが、げんきで、いられる、ように
 いろんな、トコロを
 くんくん、して、くれる、はなが、すき。
 こんこん、したり、はくしょ、したり
 おなら、したり、しゃべったりを
 しっかり、きいて、くれるから
 みみが、すき。」(清)

今度は、並べたわね~。

「…………。」(淳美)

熱心に食べてるんだもの。
返事なんて、デキないわよ。

こんこんとか、はくしょって何だよ?)

くしゃみじゃないでしょうか。

「やさしい、ことばが、いっぱい、でてきて
 ぼくの、いろんな、トコロを
 ちゅっちゅ、して、くれて
 ぺろぺろ、して、くれて
 チンチン、たべてくれて
 おしりの、あなを、なめてくれて
 おうた、うたって、くれて
 えほん、よんで、くれるから
 くちが、すき。」(清)

「(´;ω;`)ウッ…」(淳美)

オチンチン、食べながら、涙ぐんでるの?

頬が、とっても、へこんでいるわ。
淳美姉さん清くんのおしっこを
吸い取ってるのね。

(いつもの醜態だ。
 見なかったコトにしてやってくれ。)

何て献身的な、お姿なのかしら。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

(こら。
 ウットリするトコロじゃねえぞ。)

「だっこ、して、くれて
 よしよし、して、くれて
 おんぶ、して、くれて
 いいこいいこ、して、くれて
 とっても、きれいで
 とっても、やらかくて
 いつでも、ぎゅって、してくれて
 あたまも、からだも、あらって、くれて
 チンチンの、かわ、むいて、くれて
 ごしごし、してくれて
 とっても、いにょい、だから
 てが、すき。」(清)

「はあ~。」(淳美)

あ、口が離れた。
きゃ~。( ゚Д゚)
清くんのオチンチン、とっても大きいっ。

「ごっくん。」(淳美)

おしっこ、飲んじゃったの?( ゚Д゚)

(だから、いつものコトだって。)

「これで綺麗になったわよ。」(淳美)

「うん。\(^o^)/」(清)

淳美姉さん
おしっこまみれだけどね。(;´д`)

「いろいろ、たくさん、褒めてくれて
 とっても嬉しいわ。ありがとう。
 う~になった?」(淳美)

「ならない。\(^o^)/」(清)

(こいつ、こういうトコロが
 アンポンタンだよな。)

清くんのパンツを広げて確認して…
わわっ!?( ゚Д゚)
顔をうずめて、匂いを嗅いでるわ。

「パンツ、綺麗よ。穿こうね。」(淳美)

「ぼくね、う~じゃないけどね
 もうすこし、あちゅみ
 チンチン、いじられたいの。」(清)

な、何てあどけない笑顔で
何てエロエロなコトを言うのかしら。

「きゃ~。\(^o^)/
 そしたら、オチンチンの皮
 剥いてあげるね。」(淳美)

「わぁ~い。\(^o^)/
 むいて、むいてぇ~。」(清)

突然、何が始まるのよぉ~。゚( ゚^∀^゚)゚。

「オチンチンのぉ~先っちょぉ~
 こんにちわぁ~。\(^o^)/」(淳美)

「きゃ~。\(^o^)/
 きもち~の。」(清)

うわ。大きなオチンチンが
更に怪獣に…。( ゚Д゚)

「あらあら、恥ずかしいわ。隠れなくちゃ。
 でもでもぉ~もっかい~
 こんにちわぁ~。\(^o^)/」(淳美)

「きゃ~。\(^o^)/
 きもち~の。きもち~の。」(清)

あんなに大きいのに
それでも皮で先っちょが隠れるなんて…。

(知能が足りねえ分、皮は余ってんだ。)

「いやいや。見ちゃイヤ。恥ずかしいの。
 でもでもぉ~もっかい~
 こんにちわぁ~。\(^o^)/」(淳美)

「きゃ~。\(^o^)/
 きもち~の。きもち~の。
 きもち~の。きもち~の。」(清)

…さすがに
だんだん、アホらしくなってきたわ。

(それが正常な感性だ。)

やっぱり私にはムリね。
清くんの奥さんは
淳美姉さんにしか、できないわ。

(判ってくれて何よりだ。)

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