・・・スピンオフ特別篇・・・
110
普通の中学生の【性欲】は
ハッキリしないほど未熟ですが
毎日のようにオチンチンを入れて
SEXの経験も豊富になって
学校の男の子達ともSEXしちゃって
2度も妊娠している私の【性欲】は
大人以上に成熟してるとママが言います。

成熟した【性欲】を
ムリヤリ抑え込んでしまうと
心が病気になってしまうと言うのです。

「女の性欲を
 甘く見ない方が良いわよ。
 女の性欲が果てしなく強いから
 こんなにも、人類は
 繁栄したんだからね。」(ママ)

私の性欲は人類繁栄に繋がる
大問題のようです。( ゚Д゚)

確かに私、この時
お父さんに魔法して戴いて以来一度も
パパのオチンチンを入れてなかったので
ものすごぉくドロドロした悶々と
必死に戦っていました。

私が成人するまで、この先10年近くも
オチンチンを入れない生活を続けるなんて
考えただけで、せつなくて
涙が出そうになるほど、死にたくなります。

「それにパパだって
 薫ちゃんのお股にオチンチンを
 入れたいでしょう?」(ママ)

パパ、何も言えずに、俯いてしまいました。
朝から晩まで、あんなに何度も
ママのお股にオチンチンを入れてるのに
それでもまだ、私のお股に
オチンチンを入れたいのでしょうか?

男の人の性欲って、よく、判りません。

【決まり】を作りましょう。」(ママ)

 【家族親族以外の男とはエッチしない】
  いっときの感情に絆されて
  家族親族以外の男に、裸を
  見せない。触らせない。
  家族親族以外の男の、オチンチンを
  見ない。入れさせない。

 【妊娠しない】
  生理周期をしっかり把握して
  危険日には精子を中出しさせない。

 【健太にバレない】
  家の中でのエロエロは
  健太がいないトコロで
  健太に見つからないようにする。
  健太が中学生になって
  大きなオチンチンを持て余して
  悶々としていたり
  夢精で悩んだりしていた場合において
  ママを覗き見したり
  ママに求めてきたり
  ママの性交渉を目撃した場合は
  家族会議の果て、仲間に入れる。

「これが守れるなら
 好きな時に好きなだけ
 パパのオチンチンを弄って食べて入れて
 自分の性欲を
 思うままに満たしなさいね。」(ママ)

そして、ママが、パパに、言いました。

「自分の娘の処女を奪って
 散々エッチしちゃった罰をあげます。
 パパは、これからも、ずっと
 薫ちゃんとエッチしてあげてね。
 私が罰をあげたのだから
 その罪は私が貰います。
 
パパの罪は消えました。」(ママ)

パパ、涙目で、頷いていました。

「そうと決まれば、善は急げよ。
 薫ちゃん、パパと、愛し合って。
 私、そおゆうの、近くで、じっくり
 見てみたかったのぉ。\(^o^)/」(ママ)

わあ。
ママに見られながら
オチンチンを入れられるのって
何だか、緊張するわぁ~。

久しぶりに入ってきた
パパの怪獣オチンチンは
心も身体も裏返っちゃうほど感じちゃって
私、6回もイきながら、泣いちゃいました。

…ん…?…
家族親族以外…?…
どうしてパパって言わないで
そんなふうに言ったのかしら?

・・・・・

【決まり】を作ったのは良いけれど…。

ジャイアンもどきスネ夫もどきの2人が
誰もいない水泳部の部室で
私に詰め寄りました。

「お願いですっ。
 オチンチン、入れさせて下さいっ。」

そして、泣きながら、土下座するんです。

私も悪かったのよね~。
ツルツルお股になったコト
ついつい自慢しちゃったから。

見たくて触りたくて弄りたくて
オチンチンを入れたくて
死んじゃいそうなんだって…。(;´д`)

困った私は、2人を家に連れ帰りました。

「まあ!\(^o^)/
 ようこそいらっしゃいました。」(ママ)

パパが再婚したコト
私、ちゃんと、話したのに
出迎えたママを見て
2人とも、ビックリしていました。

アトで聞いたら
すごく若くて綺麗なママだから
驚いたんだそうです。

ビスケットとコーラのおもてなし。
わあ。何だか普通の家庭みたいっ。

「それでそれで?
 どっちが薫ちゃんの彼氏なの?」(ママ)

うっわ。( ゚Д゚)
事前に打ち合わせでもしたの?

2人とも、コーラを鼻から垂らして
顔を真っ赤にしているの。

「可愛いわね~。\(^o^)/
 どっちかママに頂戴?」(ママ)

ど~ゆ~趣味よっ!?

おしぼりで2人の顔を拭いてあげてるママ
少しだけ頬を染めて
何だかとっても御機嫌でした。

アトで聞いたら
男の子を家に連れてくる
…ってゆう状況に
とっても憧れてたんだそうです。

「あのね。この2人ね。
 私のお股に
 オチンチンを入れたいんだって。」

やっぱり
事前に打ち合わせでもしたの?

2人とも、ビスケットに咽て
けっほけっほと咳き込んでいるの。

「まあっ!まあっ!
 2人とも、良い子なのね~。」(ママ)

娘とSEXしたがってる少年をつかまえて
【良い子】はないと思うんだけど…。

土下座までして頼み込まれたコト
ママに話しました。

「ソコまでされて断るのも
 女が廃るわね~。(。;´・ω・)」(ママ)

他の男の子は全員1度限りだけれど
この2人に関しては
何度かSEXしてるってコト
ママも知っています。

「でも、残念ね~。(。;´・ω・)
 薫ちゃん、今
 お股臭い病になっちゃってね。
 入れても良いんだけど
 腐って溶けて
 オチンチンなくなっちゃうわよ?
 (;´д`)」(ママ)

Σ(・□・;)!?!?
も、もう少し
マシな言い訳は、なかったの!?!?
( ゚Д゚)( ゚Д゚)

「あ、あ、泣かないの。」(ママ)

絶対に
事前打ち合わせしてるわよね。

2人とも、はらはらと
声も出さずに泣いているの。

「薫ちゃん。
 この2人に
 お股見せてあげなさい。」(ママ)

え?
せっかく作った【決まり】良いのかしら?

「はあい。」

確かに【決まり】を作ったけれど
この2人には特例ってコトなのね。

「薫ちゃん。
 そんな手抜き、ドコで覚えたの?
 男の人の前で男の人の為に脱ぐ時は
 全裸よ、ぜ・ん・ら
 先月の通常国会で
 過半数で可決したんだから。」(ママ)

「はあい。」

何てイイカゲンなママ…。(;´д`)

言われるままに全裸になって
言われるままに仰向けになって
大股開きになって、お股丸出しにしたから
2人の念願だったツルツルお股は
見せるコトがデキたんだけど…。

「触っちゃダメ。病気になるわよ。
 ツルツルお股なら
 もうひとつあるの。」(ママ)

ママったら、自分も全裸になっちゃったの。

「ほらね。私のお股もツルツルでしょ。
 薫ちゃん。お布団敷いて。」(ママ)

呆然自失の2人を
優しく素早く脱がせながら…。

「私のお股なら
 触って弄ってオチンチン入れても
 良いからね。」(ママ)

心を失くした人形のような2人の手を
オッパイやお股に導きながら
破裂しそうになっている2人のオチンチンを
優しく愛撫してあげるの。

・・・・・

フラフラと、覚束ない足取りで
帰ってゆく2人…。

そりゃあそうよね。

2人とも連続3回も搾り取られて…。
こおゆうのオトナの迫力っていうのかしら?

「大丈夫よ。
 若いんだから
 30分もすれば回復するわ。」(ママ)

ママに搾り取られたのが
よっぽどコタえたのか
ジャイアンもどきスネ夫もどき
私のお股にオチンチンを入れたいなんて
その後、二度と言わなくなりました。

・・・・・

7月2日と3日
土日を利用して、家族全員揃って
ママの実家がある群馬に
初めて行きました。

ママの実家は、農家さんです。

群馬なので、お昼前に着いたのですが…。

凄いんですよ。
私に、じいちゃんが、できちゃいました。

私の顔を見て
じいちゃんが、へなへなと座り込みます。

「Σ(・□・;)!?!?!
 ど、ど、ど、どこのお姫様じゃ?」(じい)

「やだわ、そんな…。
 はじめまして。薫です。
 よろしくお願いします。」

「は~。綺麗だ。美し過ぎる…。」(じい)

そりゃあ、私だって女の子ですから
綺麗とか美しいとか言われれば
悪い気はしませんが…。
いくら何でも激しく大袈裟です。

まだ55歳なので
何と呼んだら良いのか困ったのですが
どうしても…と
御本人から強くお願いされちゃったので
じいちゃんって呼ぶコトにしました。

パパとは全然違う感じの人ですが
パパと同じくらい繊細で気が弱くて
驚いたりビックリしたりしても普通に泣くし
テレビアニメでも普通に泣いちゃうんです。

だけどいつもは
春の日向のような笑顔が素敵な人です。

早速、私や健太を連れ歩いてお散歩です。
お菓子やケーキ、ジュースにアイス
ちょっぴり高いオモチャまで
買ってくれました。

「またそんな無駄遣いしてっ。」(ママ)

ママに叱られて小さくなってる姿は
お人形にして机に飾っておきたいくらい
可哀想可愛いんです。

ハゲちゃうかもって、心配になるくらい
ずぅ~っと頭を撫でてくれて
溶けちゃうかもって、心配になるくらい
私と健太のコト、可愛がってくれるんです。

凄いんですよ。
私に、おじさんおばさん
できちゃいました。

車で15分くらいのトコロに住んでいます。
同じように農家さんです。

確かにおじさんおばさんなんですが
ママ妹さん夫婦なので
まだ2人とも22歳なんです。

だから…とても…
おじさんおばさんなんて呼べなくて…。

悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃんって
呼ばせてもらってます。

2人とも、いっぱい遊んでくれて
いろんなコト、教えてくれます。

嬉しくて熱が出ちゃうくらい
私や健太のコト
可愛がってくれるんです。

凄いんですよ。
私に、イトコが、できちゃいました。
悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃんの子供で
陽一君4歳と、春香ちゃん3歳です。
2人とも、とっても可愛くて
素直な良い子なんですよ。

午後になって
悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃん
陽一君春香ちゃんと一緒に
来てくれました。

「Σ(・□・;)!?!?!
 ど、ど、どこの御令嬢ですか?」(悠祐)

「きゃ~。見たコトないアイドルぅ~。
 サイン下さいっ。」(ともえ)

「やだわ、そんな…。
 はじめまして。薫です。
 よろしくお願いします。」

「は~。綺麗だ。美し過ぎる…。」(悠祐)

そりゃあ、私だって女の子ですから
綺麗とか美しいとか言われれば
悪い気はしませんが…。
いくら何でも激しく大袈裟です。

「ごめんね、悠祐ぇ~。
 薫ちゃんに比べたら
 私なんか串団子よね~。」(ともえ)

意味が判らないコト言ってますが
やっぱり姉妹ですよね~。
ともえ姉ちゃんって、ママに似て
とってもスレンダー美人さんなんです。

「ともえ姉ちゃんこそ
 まるで女優さんのようですよ。
 お2人を見てると
 銀幕スターみたいです。」

あ…。あ~あ。
2人とも、座り込んで呆けちゃいました。

3人のチビっ子達に振り回されて
バタバタしてるうちに
あっという間に夕方になって
私は古式ゆかしい和式トイレ
群馬初ウンチを楽しみ
初めて見る五右衛門風呂
陽一君春香ちゃんに教わりながら
健太と一緒に堪能しました。

・・・・・

パパママ
いきなり結婚しちゃいましたし
結婚式もしなかったので
その日が、じいちゃん
悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃんとの
初顔合わせになりました。

子供達が寝ちゃったアトで
改めて懇親というコトで
ささやかな宴会になりました。

「緊急作戦会議よ。」(ママ)

宴会が始まる直前に
パパと私を隅っこに集めたママ
声を潜めます。

何と、私達の今までを
全部話すというのです。

(03へ)

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