・・・スピンオフ特別篇・・・
110
パパ赤ちゃんモードを理解してほしくて
私、一生懸命話したの。

・・・・・

「長い間、真剣に聞いてくれて
 ありがとうございました。」

一言も喋らずに黙って聞いていてくれた
じいちゃんと、悠祐兄ちゃん
ともえ姉ちゃん
静かに激しく泣いていました。

誰も何も言いません。

沈黙と啜り泣き…。
まるで、お通夜のようです。

涙いっぱいの目で
3人とも私を見つめています。

それが、とっても、怖くて
私、ママの背中に隠れて
ギッチリ、目を瞑りました。

やっぱり、誰も、何も言いません。

ああ、そうよね。あたりまえよね。
いきなり、こんなコト
理解してもらえなくて当然よね…。

父と娘なのにSEXしちゃうし
クラスメイト複数人ともSEXしちゃうし
清くんとは、3日間も
外で、全裸でSEX三昧だったし…。

ふしだらよね。不潔よね。
公衆便所って言われても仕方ないわよね。

こんな淫乱娘が親戚にいると思うだけで
どうにもこうにも怒っちゃうわよね。

でも、でもね
私、今、本当に綺麗なんだよ。

お父さんの魔法
もっともっと
詳しく話せば良かったかしら?
私、今、本当に綺麗なんだよ。

私達家族は、今
本当に幸せなんだよ。

やっぱり、誰も、何も言いません。

黙っていれば良かったの?
話さなければ良かったの?

何もなかったフリをして
馴れ初めを、でっちあげて
ありきたりな家族を演じていれば
目の前の優しい人達を
失わずに済んだの?

不安に潰されそうになっていたのは
ママも同じみたい。
私達2人で、目を瞑っていたようなの。

その時でした。

「え?きゃ。( ゚Д゚)」(ママ)

「わ!( ゚Д゚)」

ママも私も、本当に驚いたの。
小さな物音がしたので目を開けてみたら
悠祐兄ちゃん
いきなり全裸で立っていたんだもの。

とっても大きな若い怪獣オチンチンが
真上を向いて、そそり立って
ママと私の目の前で揺れていたの。

私の頬に…今にも触れてしまいそう…。

「黙っていて、済みませんでした。
 だって、あまりのコトに
 言葉が見つからないんです。
 今もまだ
 何て言ったら良いのか、判りません。
 だから、態度で、お示しします。
 これが、俺の、気持ちです。」(悠祐)

ど、ど、どんな気持ちなのよぉ~。

奥様であるともえ姉ちゃんの目の前なのに
何もかも脱いじゃって
こおんなに大きくなったオチンチンを
ママと私の前に突き出すなんて…。

「あれ?悠祐?( ゚Д゚)
 私以外の女の人の前で平気なの?
 ちょっと意外ね~。」(ともえ)

な、何か、意味深ね~。

悠祐兄ちゃんの行動に何を見たのか
ともえ姉ちゃんの表情が和らいだの。

姉妹とはいえ、親戚とはいえ、他の女の前で
自分の旦那様が全裸になって
大きなオチンチンをピクピクさせながら
思いっきり突き出しているというのに
どうして、そんなに穏やかに
柔らかく微笑んでいられるの?

ひえ~。
オチンチンが近いよぉ~。
今にもキスしてしまいそう…。

「とっても立派で
 とっても素敵な、ともえの宝物…。
 私達に見せて、良かったの?」(ママ)

ああ、何て素敵なオチンチンなのかしら。
とっても若々しくて、とっても格好良くて
何だか、いい匂いがするの。

・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

…って、そんな場合じゃなかった…。

「ホントよね~。
 ひとこと、私に相談してからにして
 ほしかったわ。(。;´・ω・) 」(ともえ)

「…ごめん。」(悠祐)

「良いわよ良いわよ。
 だって、とっても快挙じゃないの。
 嬉しいわ。」(ともえ)

快挙じゃなくて暴挙の間違いでは…?…
何か、さっきから、意味深ね。

「私も便乗しちゃお~~っと。
 \(^o^)/」(ともえ)

わ。( ゚Д゚)
ともえ姉ちゃんまで脱いじゃった。

ひえ~。何もかも脱いじゃって
完全な裸になっちゃった。

悠祐と同じように
 何て言ったら良いのか判らないから…。
 これが、私の、気持ちです。」(ともえ)

ともえ姉ちゃんも、お股に毛がないのね。
ああ、何て美しい裸なのかしら。
見とれちゃう…。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

でも…良かったのかしら?
パパ、きょとんとして
ともえ姉ちゃんを見つめてるの。

「こういう時、女って不便ね。
 よっこいしょ…。」(ともえ)

四つん這いになったともえ姉ちゃん
お尻を思いっきり突き上げて
自分でお股を開くの。

きゃ~。( ゚Д゚)
そんなにパパに近づけなくても…。
中の中まで丸見えじゃないの。

「パパちゃんは、もしかして、自分のコトを
 最低な人間だと思ってませんか?」(悠祐)

どうして?

どうして、そんなに、落ち着いた声なの?

親戚とはいえ、ついこの間まで他人だった
16歳も歳上のおっさんの目の前で
自分の奥さんが自分からお股を押し開いて
中の中まで、奥の奥まで
じっくり見せているのに…。

「済みません。
 今、幼稚園児モードなの。
 難しいコト訊かれても
 答えないと思うわ。」(ママ)

「わ…。益々、素敵…。」(ともえ)

え?え?
今、素敵って、言ったの?

「え~ん。素敵過ぎて、濡れてきちゃった。
 パパちゃん、お願い。
 私のお股、弄ってぇ~。」(ともえ)

何で?何で?何で?
理解が追いつかないよぉ~。(;´д`)

「いくら親戚とは言え
 今日会ったばかりの人達の前で
 いきなり丸裸になって
 こんな醜いチンチンを
 思いっきり近づけてるんだから
 最低な人間は、俺ですよ。
 安心して下さい。」(悠祐)

「やっぱり、そういう意味だったか。
 パパちゃん、私もですよ。
 生理、終わったばかりなんです。
 まだ生臭いでしょ?
 さっきウンチしたばかりだから
 お尻の穴、汚れていませんか?
 こんなにも醜くて
 恥知らずな股間を丸出しにして…。
 パパちゃんよりも、私の方が
 思いっきり最低な人間ですよ。」(ともえ)

「2人とも…ありがとう。」(ママ)

そっか。

2人とも【最低な人間アピール】
パパの気持ちを
軽くしようとしてくれているのね。

悠祐
 今ここで、私に、オチンチンを入れて。
 激しく乱れて、おしっこ漏らしながら
 みっともなくイっちゃうトコロを
 パパちゃんに見せたいの。
 私こそが、最低な人間なのよ。」(ともえ)

Σ(・□・;)
な、何も、ソコまで、しなくても…。

「ああああああっっっっっ…。」(ともえ)

あ…入れちゃった…。( ゚Д゚)
四つん這いのままだから
オチンチンが入ってる様子が丸見えなの。

パパちゃんは、とっても純粋ね。
 綺麗で、透明度が高くて
 純真で、無垢で、一点の曇りもないわ。
 世間じゃ、どう言うのか、知らないけれど
 私や悠祐の前では、気にしないでね。
 ううん。堂々としていてね。
 思いっきり胸をはって
 大威張りでいてね。」(ともえ)

「と…ともえちゃ…。」(パパ)

わわっ!?奇跡だわ!!
パパが自分からママを離れて
別の女の人のトコロに行くなんて…。

たどたどしくハイハイしながら
ともえ姉ちゃんを、押し倒しちゃった。

オチンチンが抜けて
四つん這いが崩れたともえ姉ちゃん
仰向けに転がったの。

あんなにも、お股を、開いた格好で…。
これじゃあまるで
解剖前のカエルさんじゃないの。

パパったら
そんな完全無防備なともえ姉ちゃん
黙って覆い被さったの。
あたりまえのようにして
優しいオッパイに顔をうずめたの。

「きゃ~
 可愛いっ。\(^o^)/」(ともえ)

え?え?
可愛いって、言ったの?
こんなパパが可愛いの?

「は~い、ともえちゃんですよぉ~。
 ほぉ~ら。
 オッパイに
 ちゅうちゅうしてごらん。」(ともえ)

私は、もちろん
全身嘗め尽くしたいほど
パパが可愛いけれど
客観的に見たら
ともえ姉ちゃんより16歳も歳上の
おじさんなんだよ?

38歳の赤ちゃん男なんだよ?

きゃ~。
あんなに満足そうに
あんなに安らかな笑顔で
オッパイ吸ってる~。

こんな顔、ママにしか見せなかった顔だ。
麻美姉さんにだって、見せなかった顔だわ。

「ホントだ、可愛いね~。
 陽一が産まれた頃を思い出すね。」(悠祐)

「うん。
 何だか、とっても
 幸せな気分になれるわぁ~。
 春の陽だまりに
 裸で包まれてるみたい。」(ともえ)

Σ(・□・;)
夫婦そろって、どんな感性よ!?

どんな理由なのか、判らないけれど…。

悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃん
パパのコトを
生まれたばかりの自分達の子供のように
愛してくれてるみたい。

だからパパ
あんな顔で甘えられるんだわ。

「何だか判らないけれど
 これで遠慮がなくなったわね。」(ママ)

わわっ!?( ゚Д゚)
ママったら、四つん這いのパパ
素早く全裸にしちゃった。

「きゃ~。
 可愛いオチンチンっ。(^^)」(ともえ)

思いっきり、大怪獣ですが…。(。;´・ω・)

全裸のパパを2人に任せているうちに
ママも、素早く全裸になっちゃった。

じいちゃん悠祐兄ちゃんの前なんだよ?
良かったの?

「わぁ~い。ママぁ~。」(パパ)

そうなると
やっぱり、ママの方が良いのね。
あっさりとママに向き直って
オチンチンもお尻の穴も
何もかも丸出しの格好で
ママのオッパイに吸いつくパパ。

「きゃ~。
 やっぱり本家には
 敵わないわね~。」(ともえ)

「はいはい。
 いっぱいガマンしたね。エラかったね。
 もう良いのよ。もう良いの。
 オッパイ吸って、お股に甘えてね。」(ママ)

「うん。\(^o^)/」(パパ)

「あ、ホントだ。
 オチンチン、大きくて固いね~。」(ともえ)

待ちかねたように
パパのオチンチンを愛撫する
ともえ姉ちゃんの顔は
何故か、とっても、幸せそうなの。

「きゃ~。
 お尻の穴、可愛い~っ。」(ともえ)

ともえ姉ちゃん
オチンチンを愛撫されながら
お尻の穴を嘗められてるパパ
少しもイヤな表情を見せないの。

ううん。
むしろ、とっても自然に喜んでるの。

「ともえ?
 もしかして…?…」(ママ)

「うん。
 身も心も、持っていかれたぁ~。
 ママちゃんが居なかったら
 悠祐パパちゃん
 3人で暮らしたいほど
 だあい好き。」(ともえ)

Σ(・□・;)な、何て爆弾発言!?

悠祐くん、ごめんね。
 奥さんの心
 たぶらかしちゃったみたい。」(ママ)

「どんどんたぶらかして下さい。
 パパちゃん
 ともえ、いつでも貸しますから
 もしも合格なら、ともえのお股にも
 遠慮なく、チンチンを
 入れて下さいね。」(悠祐)

Σ(・□・;)な、何て爆弾発言その2!?

悠祐ぇ~、ありがと。
 でも私、悠祐の奥さんだからね?
 何も変わらないからね?」(ともえ)

パパのオチンチンに頬ずりしながら…
説得力ないわね~。(;´д`)

ともえレンタル宣言】を戴いちゃったら
 私だってレンタルされない訳には
 いかないわよね。
 悠祐くんも、おいで。」(ママ)

Σ(・□・;)な、何て爆弾発言その3!?

「きゃ~。両手に花ね。」(ママ)

パパ悠祐兄ちゃんが、2人で仲良く
ママの前で四つん這いになって
パパが左、悠祐兄ちゃんが右のオッパイに
吸いついているの。

「こっちも両手に花だわ。」(ともえ)

そして、ともえ姉ちゃん
左手で、パパのオチンチンを
右手で、悠祐兄ちゃんのオチンチンを
甘く優しく愛撫してあげてるの。

うわ。( ゚Д゚)
2人のお尻に
あんなにたくさんキスしちゃって…。

パパちゃぁ~ん
 お許しを戴いちゃったから
 悠祐の気が変わらないウチに
 オチンチンを入れてぇ~。」(ともえ)

(05へ)

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