・・・スピンオフ特別篇・・・
110
悠祐くぅ~ん
 オッパイ垂れててお股が臭い女で良ければ
 オチンチンを入れてぇ~。」(ママ)

こ、これって
乱交モードぉ~!?!?

「あ~ん。(;´д`)
 やっぱりネに持ってるぅ~。」(ともえ)

さすがは、みなさん、オトナね~。
素早さと勢いに
ついていけないわ~。( ゚Д゚)

「薫ちゃん。
 貴女も全部脱いじゃって
 良いわよ。」(ママ)

え?でも【決まり】が…。

あ、そっか。

【決まり】の中で
どうしてパパって言わないで
家族親族以外】って言ったのか…。
それは、こういう状況を予見してたのね。

ママって、凄い…。( ゚Д゚)

じいちゃん悠祐兄ちゃん
 これが私のエッチぃ身体です。
 パパのオチンチンを
 毎晩のように、入れてるんです。」

女は度胸。私だって負けません。
じいちゃん悠祐兄ちゃんの前で
堂々と全裸になりました。

「あへ~。」(じい)

あへ~?

「き…き…。」(悠祐)

私、やっぱり、汚いのかしら?

2人とも私の前で、座り込んでしまったの。

「なんまんだぶ~。
 なんまんだぶ~。」(じい)

な、何で!?
座り直して正座したじいちゃん
私に向かって、拝み始めちゃった。

「き…綺麗…。」(悠祐)

綺麗って言おうとしてたのね。
汚いって言われなくて良かったぁ~。

「ちょっと、ごめんして。」(ともえ)

Σ(・□・;)わ!?
きゃ~、何するの?

ともえ姉ちゃん
とっても素早い…。( ゚Д゚)

仰向けに寝かされた私は
大きく脚を開かれたの。

「きゃ~。何て綺麗なのっ!?」(ともえ)

(⊙﹏⊙✿)

ともえ姉ちゃん
私のお股を思いっきり開くの。

だいぶ慣れてきたけれど
濡れ濡れのツルツルお股
やっぱりまだ、恥ずかしいよぉ~。

「奇跡だわ。( ゚Д゚)」(ともえ)

あ、そんなにしたら
中の中まで、丸見えだよぉ~。

「2人とも、見てごらんよ。」(ともえ)

え?
それ、ダメじゃないけど
そおゆうのって
私に事前確認してほしいってゆうか…。

「おお…。( ゚Д゚)」(悠祐)(じい)

きゃ~。
2人とも、覗き込まないでぇ~。
さすがに恥ずかしいよぉ~。

「もっと開いちゃお。(^^)」(ともえ)

あ、そんなにしたら
ポチが剥き出しになって
感じちゃうよぉ~。

「きゃ~。
 何て素敵な匂いなのっ!?」(ともえ)

は、恥ずかしいよぉ~。

ともえ姉ちゃん
私のお股に鼻をつけて
思いっきり匂いを吸い込むの。

「あああああっっっっ!!!」

私、思わず、叫んじゃった。
だって、ともえ姉ちゃん
私のびしょ濡れお股を
思いっきりしゃぶって啜り上げたの。

「私、こおゆうの、詳しいのよ。
 この色、この艶、この輝き
 そして、この甘酸っぱい匂い。
 そしてそして、この青春の味。
 正直言って
 処女としか思えないわ。」(ともえ)

「おお…。( ゚Д゚)」(悠祐)(じい)

きゃ~。
2人とも、お股に鼻を押しつけないでぇ~。
お股なんだよ?臭いんだよ?
病気になっちゃうよぉ~。

きゃ~。
誰か、お尻の穴に、鼻を押しつけてない?

え~ん。
誰の口なのぉ~?~
嘗めないでぇ~。
食べないでぇ~。
啜り上げないでぇ~。

ともえと同じ匂いだ。
 同じ味だ。( ゚Д゚)」(悠祐)

「あら、ありがと💛
 それにしても
 どうしてこんなに清純なの?
 オッパイだって、男を知らない色艶ね。
 ( ゚Д゚) ( ゚Д゚) ( ゚Д゚)」(ともえ)

「おお…。( ゚Д゚)」(悠祐)(じい)

きゃ~。
今度は2人とも
乳首に吸いついちゃったぁ~。
え~ん。気持ち良いよぉ~。

「私の自慢の娘だからよ。」(ママ)

Σ(・□・;)きゃ~。
ママったら、いつの間にか
パパと本気SEXしてるぅ~。

「処女以上に処女だわっ。( ゚Д゚)
 清純な天使のよう…。」(ともえ)

それ、意味が判らないよぉ~。
やっぱり、それだけ
お父さんの魔法が、強力だってコトなのね。

「そんな訳なので
 フリーSEXを禁止してるの。
 悠祐くん、お願い。
 薫ちゃんの性欲の
 ハケ口になって下さらない?」(ママ)

Σ(・□・;)ど、どっしぇ~!?!?

パパのオチンチンに揺らされながら
妖艶な吐息混じりに
何という御乱心を…。( ゚Д゚)

「悠祐くん、お願いだ。
 俺の年寄りチンチンだけじゃ
 が可哀想で可哀想で…。」(パパ)

Σ(・□・;)ど、どっしぇ~!?!?

ママのお股に
怪獣オチンチンを突き入れながら
何という御乱心を…。( ゚Д゚)

ともえちゃん、お願いだ。
 悠祐くんのチンチン
 に貸してやってくれないか。
 が…不憫で…不憫で…」(パパ)

思えば、話が始まってから
パパがこんなにも喋ったの、初めてね。
私のコト、そんなにも心配してくれてるの?

・・・・・

悠祐兄ちゃん
ともえ姉ちゃんが出逢ったのは
17歳の時でした。

お互いがお互いに一目惚れだったそうです。

ともえ姉ちゃん
SEXに対して大らかな性格
既に男性経験も豊富でしたが
悠祐兄ちゃん
SEXどころか彼女さえ初めてでした。

お互いに知れば知るほど
お互いに大好きになりました。
でも、それと同時に、ともえ姉ちゃん
自分が過ごしてきた奔放な性生活を
深く後悔して悩みました。

ついに決心したともえ姉ちゃん
嫌われるのを覚悟して
自分の奔放だった性生活について
悠祐兄ちゃんに告白しました。

悠祐兄ちゃんは、心の底から驚いて
益々、ともえ姉ちゃんを尊敬して
益々、大好きになりました。

自分の知らない世界を
そんなにも深く知っている上で
それでもこんな自分を
こんなにも愛してくれる…。
悠祐兄ちゃん
ともえ姉ちゃんを、女神様だと思いました。

こんなにも汚い女だと知っても尚
こんなにも深い愛情を向けてくれて
敬意まではらってくれる…。
ともえ姉ちゃん
悠祐兄ちゃんを、神様だと思いました。

ともえ姉ちゃんにとって悠祐兄ちゃん
実に20本目のオチンチンでした。
悠祐兄ちゃんにとってともえ姉ちゃん
全く初めてのお股でした。

2人は結婚の約束をしましたが
自分1人しか女性を知らないままなんて
ともえ姉ちゃんは、悠祐兄ちゃん
不憫で仕方ありませんでした。

自分以外の女性も充分知った上で
それでも尚、自分だけを愛してくれたら…。
そういう幸せに憧れました。

友達に訳を話して
【1日恋人】をお願いして
遊園地にデートに行かせましたが
1時間もしないうちに
ベソかきながら帰ってきました。

お金を持たせて
ソープランドに行かせましたが
行かないで帰ってきて
お金を返されました。

最後の手段として、友達5人に頼み込んで
自宅で全裸パーティーをしました。
5人とも、充分理解した上で
悠祐兄ちゃんを優しく全裸にしました。
そして自分達も
快く全裸になってくれました。
今にも爆発しそうなほど
オチンチンを大きくしていたのですが
すっかり怖がってしまった悠祐兄ちゃん
ともえ姉ちゃんのお尻に
ずっとしがみついたままでした。
5人の全裸美女達
オッパイやお股を弄らせながら
オチンチンを愛撫したり食べたりすると
泣き出してしまいました。

悠祐兄ちゃん
徹底的な女嫌いだったのです。

・・・・・

「初めて聞いたわ。」(ママ)

「初めて言ったもん。」(ともえ)

それ、姉妹ギャグなの?

「それって、もしかして…?…」(パパ)

「そうなんです。
 ともえは俺を愛してくれていて
 俺もともえを愛しているから
 綺麗で優しくて素敵なんです。
 1秒も無駄にしないで
 ずっと一緒に居たいんです。」(悠祐)

パパと似てるわね。( ゚Д゚)

悠祐くんって、純粋で熱いのね。」(ママ)

それって…

他の女は俺を愛してなくて
 俺もその女を愛してないから
 たとえ見かけは、どんなに綺麗でも
 汚くて悍ましくて怖いんです。
 血の匂いがして臭いんです。」(悠祐)

それって、まるっきり
パパと同じじゃないの。( ゚Д゚)

「悠祐くん…。」(パパ)

ママのお股に
オチンチンを入れたままのパパ
とっても嬉しそうな顔をして
悠祐兄ちゃんの肩に手を置きました。

「同じでしょ?
 パパちゃんと俺、とっても似てるんです。
 だから判ります。
 もしもともえ
 ある日突然死んじゃったら
 俺も、パパちゃんと、同じになります。
 いや…。春香は、まだ小さいから
 薫ちゃんのようには、なれないでしょう。
 だから、パパちゃんのように救われず
 心が壊れて死んで
 自殺していると思います。」(悠祐)

この上なく理想的に
共感してもらえたみたいね。

「パパちゃんは、凄い…。
 亡くなった奥様
 そんなにも愛しておられて、凄い…。
 そして、それと同じくらい
 ママちゃんを愛しておられて
 凄い…。」(悠祐)

「薫ちゃんも、凄い…。
 まさしく父娘の年齢差があるのに
 パパちゃんの心をしっかり理解して
 大人以上の慈愛で救って守って
 しっかり支えていて、凄い…。
 甘い恋愛や、幸せな結婚の夢を扠置いて
 父親の為に、処女まで差し出した慈愛は
 女神様よりも深くて、凄い…。」(ともえ)

わ。そんなにも褒められちゃうなんて…。

「パパちゃんは、凄い…。
 そんな薫ちゃんの献身を理解して感謝して
 薫ちゃんを娘として愛しながら
 1人の女性としても
 尊敬して愛してるから、凄い…。」(悠祐)

「ママちゃんは、凄い…。
 そんなこんなを
 隅々までしっかり理解した上で
 パパちゃんを立派な男性として
 薫ちゃんを立派な女性として尊敬しながら
 自分のお腹を痛めた
 息子と娘のように愛してるから
 凄い…。」(ともえ)

「そんな凄い3人の家族だから
 天も味方したんだな。
 パパちゃん、遼太郎くんと
 すっごく雰囲気が似てるぞ。
 ママちゃん、亡くなったたまみさん
 同一人物かと見紛うほど似てるしな。
 お互いがお互いの失った部分を
 こんなにも完全に補完できるなんて
 すんごい奇跡だ。」(じい)

わ。じいちゃんまで…。

「俺、今、パパちゃん達家族に
 神様の愛を見るような思いです。
 心の底から、生命の底から
 尊敬して敬愛して震えています。
 ありがとう…
 何だか無性にお礼を言いたいです。
 ありがとう…
 谷口の家に、ようこそ。
 パパちゃん達が親戚になってくれて
 俺、本当に、嬉しいです。」(悠祐)

「か…語ったわね~( ゚Д゚)~
 こんなに、たくさん、喋った
 悠祐を見たの、初めてよ。」(ともえ)

「ワシも喋ったぞ。」(じい)

ともえ、喉、乾いた。」(悠祐)

「あ、はいはい。冷たい麦茶よ。」(ともえ)

「ワシの麦茶は?」(じい)

きゃ~。
どうして、じいちゃん、無視されるのぉ~?

「ありがとう。
 こちらこそ、お礼を言いたい。
 そんなにも理解してもらえるなんて
 夢にも思っていなかった…。」(パパ)

「私も驚いたわ。ともえ?
 旦那様の意見に、異論とか…」(ママ)
「ある訳ないわ。」(ともえ)

わ。即答。

悠祐の意見は、私の意見なの。」(ともえ)

きゃ~。
お熱いのね。\(^o^)/

「よおし。」(じい)

な、なあに?( ゚Д゚)

「それなら、ワシも脱いで
 この感動的な場に
 華を添えるぞ~。」(じい)

わ。( ゚Д゚)

じいちゃん
 脱いじゃダメっ!」(ママ)(ともえ)

うっわ。( ゚Д゚)
2人から頭ごなしに秒速却下されちゃった。

「ひぃ~…。」(じい)

あ~あ。泣いちゃった。

「あ、泣かないのよ。よしよぉ~し。」

無視されるし、怒鳴られるし
踏んだり蹴ったりよね。
私のオッパイで、守ってあげるからね。

(06へ)

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