・・・スピンオフ特別篇・・・
110
え~ん。
じいちゃんって、ホントに可愛いっ。
私のオッパイで泣いてるの。

じいちゃん
 足、痛いからって
 おフロ、サボってるでしょ。」(ママ)

え?そうなの?

「ただでさえ臭いのに
 オチンチン出しちゃったら
 そりゃあもう、毒ガスよ。」(ともえ)

確かに…
そういえば、少し、臭うかも…。(;´д`)

「だって…。だって…。」(じい)

え~ん。可哀想可愛いよぉ~。

「それじゃあみんなで
 おフロにしませんか?」
「イヤよ。」(ともえ)

な、何故に~?~( ゚Д゚)
せっかく明るく提案したのに
私まで秒速却下されちゃった…。(;´д`)

「滑るから…とか
 浴槽跨ぐの大変だから…とか
 何だかんだと理由をつけて
 オッパイとかガッチリ掴まれて
 杖代わりにされるのが
 オチだもん。」(ともえ)

そうなんだ。( ゚Д゚)
何だか、経験談のようなスゴミを感じるわ。

「え?
 それって、以前は
 一緒におフロしたってコトですか?」

「うっわ。
 薫ちゃん、鋭いわね~。」(ともえ)

「私の自慢の娘だもん。」(ママ)

い、いや、それほどでも…。(,,¬ω¬)

じいちゃん
 本格的に足を悪くしたのは
 つい最近だけど
 何十年も前から
 その兆候はあったのよね~。」(ともえ)

「しかも基本的にエッチだしね。」(ママ)

ママともえ姉ちゃんにとっての母親…。
つまり、生きてれば、私のばあちゃん
なってくれるはずだった女性
癌で亡くなったのは
ママが17歳で
まだ高校2年生の時だったそうです。

「私なんか14歳で中学3年生。
 高校受験で大変な時だったの。」(ともえ)

四十九日を過ぎたある晩
じいちゃんが、ママを呼んで
突然、裸になれって言ったそうです。

「わ。( ゚Д゚)
 いきなりエッチなんだ。」

「違う違う。
 あの頃、急に
 足の痛みが、しんどくなってな。
 真剣にマジメに
 フロに入る手伝いを
 してほしかったんだ。」(じい)

慌ててるじいちゃん
可愛いっ(´∀`*)ポッ

「確かに、あの頃
 足の痛み、酷かったものね。
 だから私は、
 素直に裸になったの。」(ママ)

以来、毎日、ママ
じいちゃんのおフロのお世話を
してたんだって。

「でもね、でもね。
 だったら、おとなしくしてれば
 良いじゃない。」(ママ)

「だ、だって…。」(じい)

あ、ほら、泣かないの。
よしよ~し…。

「薫ちゃん、聞いてよ。
 じいちゃんったらね。
 花の女子高生だった私の
 まだ誰にも見せたコトがない
 ピッカピカのオッパイを
 好きなように弄んで
 モミモミしたり
 吸いついたりしたのよ。」(ママ)

「ひぃ~…。」(じい)

「ママ
 オッパイ弄っていいよ…って
 言ったの?」

「花の女子高生なのよ?
 そんなコト言う訳ないじゃないの。
 あくまで入浴介助だったのに。」(ママ)

それは、ちょっと、酷いかも…。

「それでね、それでね
 じいちゃんったらね。
 花の女子高生だった私の
 まだ誰にも見せたコトがない
 ピッカピカのお股を
 好き勝手に弄ったり
 食べたりしたのよ。」(ママ)

「ひぃ~…。」(じい)

「ママ
 お股、弄っていいよ…って
 言ったの?」

「い・う・わ・け・ないでしょっ。」(ママ)

わ。酷いわね~。(;´д`)
大事な娘の大事な処女を
何だと思ってるのかしら?

結局は捧げちゃったけれど
パパは、私の処女を
それはそれは大事にしてくれたわ。

「まだ処女だったのに
 切れちゃうほどお股を開いてね。
 痛いって泣いたのに
 指を入れたりしたのよ。」(ママ)

「ひぃ~…。」(じい)

「わ。わ。( ゚Д゚)
 それは確かに、酷いわね~。」

私の言葉に
味方を失ったような
せつない表情のじいちゃん

涙だらけの顔で
私を見上げるのよ。

いいのよ、いいの。
心配しないで。

確かに酷いけれど
私、それでも、じいちゃんが好きよ。
だって可愛いんだもの。

だから安心して
私のオッパイで泣いていなさい。

「しかもね。
 お尻の穴にまで指を入れてね。
 痛いって泣いても抜いてくれないの。
 花の女子高生なのに
 それ以来暫く
 切れ痔に悩んだんだからぁ~。」(ママ)

「ひぃ~…。」(じい)

「ママ
 お尻の穴、弄っていいよ…って
 言ったの?」

「まさか。
 それどころか
 まさか指が入っちゃうなんて
 想像もしてなかったわよっ。」(ママ)

「わ。わ。( ゚Д゚)
 それは確かに、酷いわね~。」

「だ、だって…。」(じい)

あ、あ、言い訳しないで、いいのよ。

「私も、まったく
 同じコト、されたの。」(ともえ)

そんなママの苦労を知って
ともえ姉ちゃんも受験勉強しながら
【おフロ介助】に参加したそうです。

「私、あの時、初めて
 イくコト覚えたもの。
 その節は、ほ・ん・と・う・
 ありがとうございました。」(ともえ)

思いっきり、トゲがあるわね~。(;´д`)

「高校受験を控えた中学生よ?
 信じられないくらい痛くて
 お股から血が出てきたから
 私の処女は終わったって思って
 ひと晩泣いたもん。
 結局は生理だったけれどね。
 酷い父親よね~。(,,¬ω¬)」(ともえ)

「だ、だって…。」(じい)

言い訳しないで、いいってば。
それでもじいちゃんが可愛いから
黙って私のオッパイで泣いてなさい。

「全身隅々まで散々弄り倒されて
 おフロの中で、何度も、イっちゃうの。
 それを見て、喜んでるのよ。」(ママ)

「デキゴコロだった。済まんっ。」(じい)

わ。
オッパイ、びしょびしょ…。

「そして今度は
 大きなオチンチンを私に愛撫させるの。
 撫で撫でさせたり、ゴシゴシさせたり
 根元まで深く深ぁ~く食べさせたり、ね。
 そして最後は、口の中に出た精子を
 残さずに飲めって言うのよ。」(ママ)

「だ、だって…。」(じい)

「酷い父親よね~。(,,¬ω¬)」(ともえ)

確かに、私の目から見ても
極悪エッチな父親よね~。(;´д`)

「そんな訳で
 私のオチンチン初体験は
 じいちゃんの、オチンチンだったの。
 初恋だって
 ファーストキスだって
 まだだったのに…。」(ママ)

あら。遅かったのね。

「お、おとうさんっ。」(パパ)

「こ、こら。
 だから、パパちゃんも
 じいちゃんって
 呼んでくれってば。」(じい)

パパ、どうしたのかしら?( ゚Д゚)

「判りますよっ。
 その気持ち
 ホントに判りますっ。」(パパ)

「おお、判ってくれるか。
 嬉しいな。
 ワシにも仲間がデキた。」(じい)

ひえ~。。゚( ゚^∀^゚)゚。

「ちょっと待って下さい。
 俺だって仲間ですってば。」(悠祐)

ひえ~。。゚( ゚^∀^゚)゚。

「新同盟発足ね。」(ママ)

「チン同盟だわね。(,,¬ω¬)」(ともえ)

高校3年生になったママ
本格的にモデルの道を模索し始めたの。

「今にして思えば、思いっきり間違った
 情報だったんだけどね。
 (;´д`)(;´д`)(;´д`)」(ママ)

最初は、ファッションショーのモデルに
憧れていたんだって。

でも、華やかな舞台の裏では
次の衣装に着替える戦争が
展開しているそうです。

男性スタッフさん達の前で
平気で裸になっちゃうなんて
あたりまえなんだそうで…。

「そんな状況だから
 ショーが終わったアトは
 皆さんのオチンチンを
 おもてなしするのが
 新人モデルの役割…って…。」(ママ)

そおなの!?( ゚Д゚)

「そんなデマ
 ドコで聞いたのよ?」(ともえ)

「…判らない。(;´д`)
 私ったら
 勝手に想像しちゃったのかしら?」(ママ)

なあんだ。ウソなのね。

「でも、その時は、そうなんだって
 真剣に信じていてね。
 そんな時に処女だったりしたら
 男性スタッフさん達
 いろいろと御迷惑がかかるし
 第一、恥ずかしいしね。」(ママ)

果てしなく貞操の危機を感じたママ
おフロの時に
じいちゃんを襲ったんだって。

「え?襲ったの?」

「そうなんだ。
 ワシは必死に抵抗したさ。」(じい)

じいちゃんはね、エッチだけど
 意気地なしなの。」(ママ)

「悲しいかな、ワシも男だ。
 ついには誘惑に負けちまった。」(じい)

どうせ
ドコの誰とも判らない男に奪われるなら
身内に捧げて
自分の貞操を意味あるものにしたいって
思ったんだって。

「判りますよっ。
 その気持ち
 ホントに判りますっ。」(パパ)

「おお、判ってくれるか。
 嬉しいな。
 持つべきは仲間だな。」(じい)

「変な絆が深まるわね~。
 (;´д`)」(ともえ)

深まる訳だわ…。(;´д`)

なあんだ。そうだったのか。

ママ達父娘もまた
エッチな間柄だったのね。

私とパパの話
共感されるの、当然だったのね。

肩の力が抜けちゃった…。(;´д`)

「いつからだっけ?10月くらい?
 それから半年ほど
 毎日したのよね。」(ママ)

「それを見て私も
 ママちゃんに変な対抗心を覚えてね。
 じいちゃんを襲ったの。」(ともえ)

2人揃って、父親に捧げちゃったのね。
な、何て姉妹なのかしら?( ゚Д゚)

「でも…
 それが失敗だったわ。(;´д`)」(ともえ)

「どういうコト?」(ママ)

「ママちゃんは良いわよ。
 東京に行っちゃうんだもん。
 残された私は1人で毎日
 じいちゃんエロエロ介護よ。」(ともえ)

「あ、そっか。」(ママ)

「ママちゃんが居なくなった寂しさからか
 じいちゃんエロエロ
 おフロだけじゃなくなったの。
 家に居る間中
 いつもいつもパンツ脱がされてね。
 オチンチン入れながらご飯食べたり
 オチンチン入れながらテレビ観たりなんて
 普通だったのよ。」(ともえ)

「酷いっ。」(ママ)

「私の花の女子高生時代は
 毎日毎日、じいちゃん
 エロエロ人形だったの。」(ともえ)

「ちょっとぉ。( ゚Д゚)
 そんなの、今、初めて聞いたわ。」(ママ)

「今、初めて言ったもん。」(ともえ)

この姉妹、独特な会話ね。(;´д`)

「仕事するようになって結婚して
 せっかく解放されたんだもん。
 エロエロ人形になるのは
 もうイヤ。((ヾ(≧▽≦)ノ))」(ともえ)

「信じてくれよぉ。
 あん時は、ホントに
 足が痛かったんだ~。」(じい)

「ウソばっかり。(;´д`)
 痛かったのは
 半年くらいでしょ?」(ママ)

「あ。バレてたの?」(じい)

な、何て父娘なのかしら?( ゚Д゚)

「でも、でも、信じてくれよぉ。
 今は、何もかもが億劫になるくらい
 ホントに足が痛いんだ~。」(じい)

わ。じいちゃん、泣いてるし…。
可哀想可愛いっ。(´∀`*)ポッ

「あれ?
 でも、今日
 私達を連れて町にお散歩行った時
 スタスタと元気に歩いてたわよね?」

あ、いけない。

ツッコんじゃいけないコトだったかしら?

「だってよぉ~。
 がホントに綺麗で
 可愛かったからよぉ~。」(じい)

やだん。((ヾ(≧▽≦)ノ))
じいちゃんったら。

「午前中は、まだ、痛みが軽いらしいの。
 でも、その時に無理をすると…。」(ママ)

「夜、反動がきて
 思いっきり痛いんだよね~。」(ともえ)

それじゃあ、今、痛いのって
私にも責任あるじゃないの。

益々放っておけないわね。

じいちゃん
 私でも、エロエロ人形、できる?」

な、何なの?( ゚Д゚)

涙でいっぱいの目で…。
まるで砂漠にオアシスを見るような目で
私を見つめるの。

「びえ~。」(じい)

泣かないの。

「うふふっ…。それじゃあ、決まりね。
 私、じいちゃん
 おフロしてきまぁす。」

「ほ、本気なの?( ゚Д゚)」(ともえ)

「仕方ないわね。
 つきあうわ。(;´д`)」(ママ)

(07へ)

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