・・・スピンオフ特別篇・・・
110
「力仕事が必要になりそうだから
 俺達も行きましょうよ
 パパちゃん。」(悠祐)

「うん。」(パパ)

その【友達同士のお誘い空気】は、何なの?

「そんなに大人数で
 入れるかしら?(。;´・ω・)」(ともえ)

・・・・・

じいちゃんに肩を貸しながら
おフロ場に行ったの。

じいちゃん、立っていられる?
 私が全部してあげるから
 泣かないで良いのよ。」

「ひぃ~~~」(じい)

「泣かないの、泣かないの。
 服、脱がしてあげるね。」

そうは言ったものの…。

何よ、これ~?~(。;´・ω・)

「そっか。
 フンドシ、初めて見るのね。」(ママ)

初めて見るフンドシに驚いてしまって
困ってしまって…。

「これはね
 ここの紐を解いてあげるの。」(ママ)

「あ、脱げた。
 わあ~。
 オチンチン、大きいね。」

「め、面目ねえ~。」(じい)

めんぼくねえ…って…。

じいちゃんのオチンチン
パパみたいに怪獣になってたの。

「うっわ、やっぱり。
 目に染みるような悪臭ね~。」(ともえ)

あ、フンドシに、ウンチついてる。( ゚Д゚)

じいちゃんっ!!
 孫娘の前で
 恥ずかしくないのっ!?」(ママ)

「娘として
 私の方が恥ずかしいわっ。」(ともえ)

「面目ねえ~。面目ねえ~。」(じい)

「いいよ、いいよ。
 私だってするのよ、ウンチ。
 おトイレ、不便だったら
 今度から私に言ってね。
 一緒に行ってあげるからね。」

…。」(じい)

「このままじゃ
 お尻の穴、痛くしちゃうね。
 綺麗に洗ってあげるね。」

じいちゃん、足を悪くしてから
農家さんのお仕事
できなくなっちゃって…。

今までは
悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃんが手伝って
何とか細々と田畑を維持してきたの。

汚れないし、汗もかかないし…で
ついつい、足のせいにして
おフロをサボっちゃうように
なっていたみたい。

ママともえ姉ちゃんと3人で
頭を洗ってあげて、身体を洗ってあげて…。

うっわ。
おフロ場、狭いっ。

「世界一幸せな男ね。
 こんなにも綺麗な美女3人に
 こんなにも丁寧に
 洗ってもらえるなんて。」(ともえ)

「ごめんな~。ありがとな~。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。」(じい)

じいちゃん、また泣いてます。
でもでも、オチンチンは
今にも爆発しそうなんです。

「洗うの、手伝っても…いいけど…」(悠祐)

「男の俺達が割り込むのは…
 野暮だよね~。」(パパ)

「狭いしね~。」(悠祐)

ドコから持ってきたの?( ゚Д゚)

パパ悠祐兄ちゃん
まるで友達のように仲良く
脱衣場でオセロしてるんです。

しかも、大きなオチンチン
丸出しで…。(;´д`)

「それにしても
 この大きなオチンチン、何か邪魔ねぇ~。
 いちいち引っ掛かるんだもの。」(ともえ)

「すっごく大きくて固いわ。
 娘と孫の裸に欲情するなんて…。」(ママ)

ママともえ姉ちゃんの笑顔
とっても意地悪そうです。

「邪魔だから切っちゃおうか。」(ママ)

「それ…困る。(。;´・ω・)」(じい)

「春香の前で
 オチンチン、大きくしないでよ?
 嫌われちゃうからね?」(ともえ)

「それも…困る。(。;´・ω・)」(じい)

「大丈夫よ。
 私のお股に入れたら
 オチンチン、小さくなるよ。」

「Σ(・□・;)…!?!?」(じい)

どうしてそんなに驚くの?

「足、良くならないね~。
 ちゃんと病院に行ってるの?」(ともえ)

「うん…。」(じい)

「どうしても困ったら、私の足をあげるから
 孫達の為にも長生きしてね。」(ママ)

え?それは困るわ。

「大丈夫よ。
 私がじいちゃんの杖になるからね。
 オッパイでも、お股でも
 いつでもドコでも掴んでね。」

「Σ(・□・;)…!?!?」(じい)

だから、どうしてそんなに驚くのよぉ~?

「可愛い孫が増えて良かったわね。
 長生きするには、常に清潔じゃなくちゃ。
 自分じゃ判らないのかも知れないけれど
 相当臭いわよ。」(ママ)

「え?そうか?」(じい)

「そのうち
 孫達全員に嫌われちゃうわね。」(ともえ)

「…やだ。(。;´・ω・)
 そんなの、困る。」(じい)

「これからは私が、一緒に入るから
 ちゃんと、おフロ、しようね。
 そうだわ。歯磨きも、してあげるね。」

「Σ(・□・;)!?!?」(じい)

驚き過ぎだってばぁ~。

「甘やかし過ぎよ?
 歯磨きは、足が痛いのと
 何も関係ないもの。」(ともえ)

「そ、そうだよな。
 いくら何でも…な。」(じい)

「ぐすん…。
 じいちゃん、そんなに、私が嫌い?
 歯磨きも任せたくないほど嫌い?」

「あ、あ、判った。
 判ったから泣かないで。」(じい)

「薫ちゃん。
 薫ちゃんが言い出したんだから
 薫ちゃんがオチンチンとお尻の穴担当よ。
 よおく、洗ってあげなさい。」(ママ)

「はぁ~い。」

「わ。そんな、ちょっと…。」(じい)

「素敵。
 じいちゃんって
 オチンチンまで素敵なのね。」

「お~い、パパちゃん。」(じい)

「何でしょう?」(パパ)

「綺麗で可愛くて美しくて優しくて
 天使のような
 ワシなんかのチンチンを洗ってて
 ホントに良いのか?」(じい)

「…洗ったら…ダメ?」

「そ、そんな、寂しそうな顔
 しないでおくれ。
 チンチン、洗ってもらえて
 とっても嬉しいよ。」(じい)

「良かったぁ~。
 じいちゃん、だあい好き。」

 心を込めて、ピッカピカに
 洗ってあげるんだぞ。」(パパ)

「うん。」

「薫ちゃん。
 綺麗に洗ってからで良いから
 食べてあげなさい。」(ママ)

「はぁ~い。\(^o^)/」

「わわ!?ちょっと…。」(じい)

「なあに?」

「お~い、パパちゃん。」(じい)

「何でしょう?」(パパ)

「綺麗で可愛くて美しくて優しくて
 天使のような
 ワシなんかのチンチンを食べちゃって
 ホントに良いのか?」(じい)

「…食べたら…ダメ?」

「そ、そんな、寂しそうな顔
 しないでおくれ。
 チンチン、食べてもらえるなんて
 とっても嬉しいよ。」(じい)

「良かったぁ~。
 じいちゃん、だあい好き。」

 心を込めて、ふやけるくらい
 食べてあげるんだぞ。」(パパ)

「うん。」

「薫ちゃん。
 こんなオチンチンで良かったら
 好きなだけ入れていいからね。」(ママ)

「え?入れても良いの?」

「な!?そんなの、ダメだ。」(じい)

「え?ダメなの?」

「やめてくれ。
 ワシのような、うんこジジィの
 腐ったチンチンなんか入れたら
 が壊れちまう。」(じい)

「…ドコも…腐ってないよ?」

「お~い、パパちゃん。」(じい)

「何でしょう?」(パパ)

「綺麗で可愛くて美しくて優しくて
 天使のような
 ワシなんかのチンチンを入れちゃって
 ホントに良いのか?」(じい)

「…オチンチン…入れたら…ダメ?」

「そ、そんな、寂しそうな顔
 しないでおくれ。
 チンチン、入れてもらえるなんて
 とっても嬉しいな~。」(じい)

「良かったぁ~。
 じいちゃん、だあい好き。」

 この世の天国に
 連れて行ってあげるんだぞ。」(パパ)

「うん。」

「ちょっと待ったぁ~!」(ともえ)

良かったぁ~。
このしょうもない会話の流れ
ドコかで誰かに壊してほしかったの。

「こんなウンコじじいに汚染されちゃうなら
 その前に悠祐のオチンチンを
 入れてほしいなあ。」(ともえ)

お、汚染って…。(;´д`)

「そういえば
 さっきは、そんな話だったわよね。
 でも、ホントに良いの?」(ママ)

「そりゃあ、私としても
 こんな世界一清純な薫ちゃんと
 SEXさせてもらえれば
 願ったり叶ったりだけど…。
 悠祐、できるよね?」(ともえ)

「俺…薫ちゃんとだったら
 してみたい。」(悠祐)

「うっわ。
 とうとう私の悲願が叶うのね。
 薫ちゃん、お願いしますっ。
 悠祐と愛し合ってぇ~。」(ともえ)

そ、そんな、土下座されても…。(。;´・ω・)

・・・・・

今、思い出しても、不思議な夜でした。

悠祐兄ちゃんともえ姉ちゃん
パパママじいちゃんと私の6人が
エッチ三昧になってしまったのです。

パパの怪獣オチンチンは
もちろん素敵だけれど
悠祐兄ちゃんのオチンチンと
じいちゃんのオチンチンを入れてもらって
私、幸せのあまり
気が遠くなりそうでした。

ママともえ姉ちゃんと私のお股からは
パパ悠祐兄ちゃんじいちゃんの精子が
溢れ出ていました。

・・・・・

土日なんて、あっという間です。

帰ってきて
いろいろ準備をして…。

はい。そうなんです。
私達、本格的に
群馬に引っ越すコトになりました。

じいちゃん
足を悪くしてるので
農家さんのお仕事、ほとんど、できません。

だから、ママ、ずっと前から
帰ってこいって、言われてたそうです。

それに私、学校で、いろんな男の子
エッチしちゃったりしてましたし
ついこの間は
ジャイアンもどきスネ夫もどき
ママがエッチしちゃってますから
表沙汰になる前に逃げちゃえ…って
コトになったんです。

「それに、群馬で暮らした方が
 オチンチンが2本も増えて
 嬉しいでしょ?」(ママ)

まったく、そのとおりなので
返す言葉もありません。(;´д`)

・・・・・

私の【電撃転校宣言】
学校は、上を下への大騒ぎです。

ジャイアンもどきスネ夫もどき
人目をはばからず大泣きです。

原因不明の体調不良で
休んでしまう生徒さんが続出しました。
姫ぎみ喪失症候群】…って
みんなで言ってました。

その一方で
期末テストが終わった解放感も手伝ってか
私を送り出す為の
様々なイベント企画が持ち上がりました。

議論百出の上
先生達に承認されたイベント企画は
【写真】でした。

凄いんですよ。
私、モデルさんに、なっちゃいました。

放課後の1時間
写真館のカメラマンさんを呼んで
毎日、写真を撮ってもらいました。

制服と、私服と、体操服と
そして何故か、水着姿の4パターンです。

何故、水着なのかしら?

モデルになったコト、ママに話したら
自分のコトのように狂喜乱舞で
私服撮影の日に合わせて
とっても可愛い服を買ってくれました。

さすがはママ
とっても【日常】で
とっても【普段】なのに
とっても【可愛い】服なんです。

「水着も買った方が良いのかしら?」

「何言ってるの。
 普段使ってるヤツで良いのよ。」(ママ)

「え?アレ?( ゚Д゚)
 あんなの撮っても
 ぜんぜんオモシロくないわよ?」

「何言ってるの。
 見る人が見れば
 思いっきり萌え萌えなのよ。」(ママ)

学校内の教室以外の場所とか
教室の中とか、近くの公園で
撮ってもらいました。

そして何故か
プールで泳いでいる様子なんかも
撮ってもらいました。

最初は、ちょっぴり、ぎこちなかった私も
だんだん楽しくなっちゃって
フルヌードになりましょうか…なんて
何度も言いそうになっちゃいました。

言わなくて良かったぁ~。(´▽`) ホッ

言ったらきっと
校舎が崩れちゃうほどの
大騒ぎになっていたと思います。(;´д`)

何日にも渡った撮影なのに
撮影中の周囲は、いつも
見物する生徒さん達で大混雑でした。

撮影場所が学校の中なら良いけれど
近所の公園の時は
公園を利用する皆さんに
さぞや御迷惑を
お掛けしたでしょうね~。(;´д`)

噂を聞きつけてか、異様な熱気に絆されてか
姫ぎみ喪失症候群】で休んでた生徒さん達も
全員登校しちゃったようです。

(08へ)

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