・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
だって…だって、ね。

見たくて見たくて見たくて見たくて
生命が裏返っちゃうほど
見たくて仕方なかった2人の秘花
今、目の前で、見放題なんです。

触りたくて触りたくて触りたくて触りたくて
気が狂っちゃうほど
触りたくて仕方なかった2人の秘花
今、血が出るほど、弄り放題なんです。

飲みたくて飲みたくて飲みたくて飲みたくて
乾き死んじゃうほど
飲みたくて仕方なかった2人の秘花の雫が
今、溺れちゃうほど、飲み放題なんです。

入れたくて入れたくて入れたくて入れたくて
心が砕け散っちゃうほど
入れたくて仕方なかった2人の秘花
今、チンチンが削れて折れるほど
入れ放題なんです。

(判った判った。
 判ったから、その辺にしとけ。)

イヤな顔ひとつせずに
いや、むしろ、自ら進んで
何十回でも、オッパイを吸わせてくれて
何百回でも、チンチンを入れさせてくれて
オマケに、お尻の穴まで
丁寧に嘗めてくれます。

2人とも、つきあい良いな~。(;´д`))

今、ハッキリ、判りました。

(何が判ったんだ?)

綾乃淳美
私の本当のママだったようです。

(そうだな。そうだな。)

私は、綾乃淳美
甘えるために産まれてきたのです。

(そうだな。そうだな。
 真奈美ちゃんを忘れるなよ~。

私、決めました。
綾乃淳美の秘花に
チンチンを入れたまま生活します。

(そいつは、すごいや。
 どうやって生活すんだ~。

『私、何だか
 に、オチンチンを入れてもらう為に
 女に生まれてきた気がするわ。』(綾乃)

(おめえと同じコト言ってるな~。
 似た者同士か?(;´д`))

『私、何だか
 晃くんの精子をいっぱい貰って
 晃くんの子供を産む為に
 女に生まれてきた気がするわ。』(淳美)

(ホントになりそうな気がするから
 怖ぇよな。(;´д`))

『だって、だってね。
 とSEXしてると
 嬉しくて涙が止まらないの。』(綾乃)

(勘違いするな。
 それはきっと
 宇宙最凶の助平バカに汚染されそうな心が
 悲鳴をあげているのさ。)

『私もよ。どうして涙が出るのかしら?
 晃くん
 これからは、毎日、通っていいでしょ?
 晃くんのオチンチンが入ってないと
 秘花が寂しいの。』(淳美)

(バカだ。大バカだ。
 バカばっかりだ。(;´д`))

・・・・・

(ところで、よ。)

何でしょう?

(【年末年始ア・ラ・カルト08】の
 中ほど辺りで話題になった…。)

また、ずいぶんと
古いハナシですね~。(;´д`)

(古い、言うな。
 確かに、ブログ上では
 途方もない時間が経ったが
 2017年1月30日という意味じゃ
 ほんの何分か前のコトだぞ。)

…そうでした。(;´д`)

(あの時、2016年の09月に投稿した
 【真・綾乃ちゃん騒動14】と
 【真・綾乃ちゃん騒動15】に
 書かれていた内容について
 俺様が、ツッコんだんだが…。)

そうでした、そうでした。
あの時の文句さんの暴挙で
【綾乃ちゃん騒動誕生秘話】なんて記事が
始まったのでした。(;´д`)

(あの時の、おめえの言い訳は
 優香ちゃんが来る以前に
 ある女性を2人泊めて
 3日間エロエロ三昧だった
 …ってコトだったじゃねえか。)

…そうでした、ね。

(それってよ。
 【綾乃ちゃん騒動誕生秘話】の
 【10】から【21】までに書いてある
 ママちゃん綾乃ちゃん琴乃ちゃん
 おめえの家に来た時のコトなんだろ?)

…そうです。

(ぴぃ~~~~っ。)

な、何なんですか?
小嶋実花様のマネですかっ?

(今となっちゃ
 その切り返し、判りずらいぞ。(;´д`)
 今のは【教育的指導】のホイッスルだ。)

きょ、教育的指導?( ゚Д゚)

(そうだ。
 今から、おめえの
 ウソとゴマカシを暴いてやる。)

何か、突如として
裁判にかけられている気が
してきました。(;´д`)

(実際には【3人】だったが
 当時5歳だった琴乃ちゃんを除いて
 【2人】と言ったという辺りは
 まあまあ許してやろう。)

ありがとうございます。(;´д`)

(当時5歳だった琴乃ちゃん
 全裸にしてイかせちまった大罪は
 まあまあ目を瞑ってやろう。)

重ねて、ありがとうございます。(;´д`)

(でも、何だ?
 あの言い方だと
 その3日間以降、優香ちゃん来訪まで
 真奈美ちゃん以外の女性と
 何の関係もなかったかのようだよな?)

…う…。(。;´・ω・)

(【綾乃ちゃん騒動誕生秘話】を
 俺様が強引に立ち上げたのは
 その3日間のコトを
 ネホリハホリ訊き出す為だった。
 それが何だ。
 アトからアトから湯水の如く
 エロエロの尽きねえ生活をしやがって。)

…ごめんなさい…。(´;ω;`)ウッ…

(その3日間以降、1ヶ月もの間
 ママちゃんを奥さんにして
 毎日毎日エロエロ三昧しやがって…。)

…ごめんなさい…。(´;ω;`)ウッ…

(更に【24】から今に至るまで
 真奈美ちゃんの目の前で
 エロエロのカギリを尽くしてるじゃねえか。
 淳美ちゃん早苗ちゃん千里ちゃん
 みゆきちゃん…。
 おまけに、まだ処女の
 芳恵ちゃん光ちゃんにまで
 凌辱のカギリを尽くしやがって。)

…ごめんなさい…。(´;ω;`)ウッ…

…あれ?
私、何で謝っているのでしょうか?

(お、開き直りか。
 おもしろくなってきた。)

私にだって、世間体くらい、あるんですよ。

(お~お。
 大した世間体だな~。(,,¬ω¬)
 宇宙最凶の助平が、よく言うぜ。)

本当だったら【24】以降の内容は
世間様に、ひた隠しにするつもりでした。

(どうせ、アレだろ?
 裏付けだの取材だのと称して
 さくらちゃんすみれちゃんとも
 やったんだろ?)

え?どうして知ってるんですか?

元亭主さん、傷害でパクられてたので
ちさとさんさくらちゃんすみれちゃん
オチンチンが来たって、大喜びでした。

(しょうがねえな~。(;´д`)
 それじゃあ、アレか?
 若菜ちゃんとも、やったのか?)

え?見てたんですか?

若菜ちゃんだけじゃなくて
商店街のいろんな女性としちゃいました。

あ、でも、真奈美ちゃんだって
商店街のいろんな男性と
思いっきり、しちゃってましたよ。

(バカ夫婦が…。(;´д`))

どんなに、いろんな女性と、SEXしても
やっぱり、初めての女性とのSEXは
新鮮で興奮しますよね。

優香ちゃんと、家での初SEXは
結構興奮しました。
そしてそれを横で見ていた真奈美ちゃん
同じくらい興奮してました。

その新鮮さを表現したくて
敢えて虚をつきました。

申し訳ございませんでした。

(ソコまで素直に謝られると
 ツッコんだ俺様が
 まるで悪人みてえじゃねえか。(;´д`))

あれ?気づいてないんですか?
文句さんって、すっごい悪人さんですよ。

・・・・・

エロエロな戯れも
ようやく、ひと段落した、午前零時過ぎ…。

(ひと段落した割には
 全員、みごとに全裸のままだな。)

文句さぁ~ん
眠いんですかぁ~?~
何、あったりまえのコト
ツッコんでるんですかぁ~?~

(…済まん。
 それにしても、今さらだが
 これほどまでに
 若い女性の裸体に戯れきっていれば
 何も好き好んで、料金を払って
 浅草ロック座に来なくても
 良いようなモノだが…。)

文句さぁ~ん
やっぱり眠いんですかぁ~?~

確かに私
まるで自分の身体の一部であるかのように
オッパイや秘花のリアリティや日常的空気を
この上なく知り尽くしてるかも知れません。

如何に美しい秘花とて、洗わずに放置すれば
纏っていたぬめりが、乾燥して汚れとなり
悪臭を放ちます。

それだって私にとっては
心霊を洗い清める馨しき芳香ですが
残念なコトに好ましくないとする
一般論があるコトは承知しています。

女性によって
体調によって生理周期によって
多かれ少なかれ、変化しますが
どうしてもパンティを
汚してしまうオリモノ…。

それだって私にとっては
自身の生命を紡ぐ栄養剤ですが
残念なコトに好ましくないとする
一般論があるコトは承知しています。

確かに私にとっては
真っ赤に染まった美と
生命の躍動の馨しさに溢れた
秘花満開の一大イベントであります、が
月経は、痛みや心情的な変化を伴うので
女性本人には不快で憂鬱な
生理現象であるようです。

確かに私にとっては
神の庭の泉の甘露水であります、が
愛液も放置すれば
悪臭と汚れの元となります。

確かに私にとっては
全身隅々を洗い清めたいほどに
生命力に溢れた聖なる水であります。
しかし、衛生的に客観視すれば
おしっこは汚物に該当します。

そんな生物学的生態的生理的外見的
構造的質感的欲情的詳細なんか
実は、ど~~~~~~~でも良いんです。

(黙って聞いてりゃあよぉ~。
 何が言いてえんだ?)

女性が男性の前に裸を晒して
秘すべき部位を晒けきるというコトは
男性が女性の前で
チンチンを丸出しにするのと
全く違うんですよ。

女性が丸出しにした秘花を預けきって
腫れて血が出るまで
弄り倒させてくれるという、それは
神域にさえ迫る
大きな大きな慈愛にしか為せない
宇宙で一番美しい行為なのです。

舞姫様【プロ】であり
【踊り子】でありますが
その前に【女性】であります。

私は、私の目の前に
磨き上げられた舞いの美を添えながら
裸身の全てを惜しげもなく晒してくれる
舞姫様【女性の心】
感服して心酔するのです。

綾乃淳美ちゃん
小学校5年生に戻ってくれて
素朴で純粋な心で、接してくれていますし
ママ早苗ちゃん
まるで少女に戻ったかのような
真っ直ぐな心で、愛してくれますし
千里ちゃんは、幼い女の子のように
オスマシしながら、待ち焦がれてくれます。

たとえ10000回、SEXしても
そんな5人だから、どんな時だって
まるで初めてであるかのような感激で
泣いてしまうんです。

(語りやがったな。
 満足したか?)

満足?

私を満足させたかったら
少なくても10万文字は語らせて下さい。

(判った判った。
 火をつけた俺様が悪かった。
 この辺りで収めてくれ。(;´д`))

アトはもう、タイトルにもありますように
綾乃ちゃん騒動】が誕生するに至った
元の作品である【綾乃物語プロトタイプ】
いよいよ【綾乃物語】となってゆく
【第四段階】以降について
お伝えするのみとなりました。



……あれ…?…

(何だ?)

進めて良いんですか? 

(どういう意味だ?)

過去に、上記のフレーズ
2~3回繰り返した記憶があるんですが
その都度文句さん
別の話題を振ってきてましたから…。 

(そうだったか。済まんかったな。
 存分に進めてくれ。)

『あの~。
 こんなの、あるんですけれど…。
 出してくるの
 遅かったかしら?』(真奈美)

どさっと置いた紙の束は
昔の電話帳よりもブ厚いです。

(解説しよう。
 【昔の電話帳】って
 それはそれは、ブ厚かったんだぞ。)

ありがとうございます。

『これ、なあに?』(淳美)

『あ、例の…。
 もう、こんなに
 ブ厚くなっちゃったのね。』(綾乃)

『あ。( ゚Д゚)
 もしかして
 綾乃ちゃんが言ってた?』(淳美)

『そうよ。』(綾乃)

『きゃ~。ヾ(*≧∀≦)ノ゙
 私、これ、メチャメチャ
 楽しみだったのぉ~。』(淳美)

(真夜中だっていうのに、みんな元気だな。)

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