・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『そして、この1ヶ月
 私が気づいたコトをまとめたノートが
 これよ。』(ママ)

『わ。( ゚Д゚)
 ママ、やるわね。』(綾乃)

『わ。素敵ですね、ママちゃん。
 感謝です。ヾ(*≧∀≦)ノ゙』(真奈美)

『良かったら、みんなも
 このノートに書き込んで頂戴ね。』(ママ)

『何なに?何なの?』(みゆき)

『何が書いてあるの?』(早苗)

『芳恵ちゃんや光ちゃんも
 登場するのよ。』(綾乃)

『え?何かしら?』(光)

『ムムム…。』(芳恵)

『何よ、これ。
 どうして、こんなモノがあるの!?
 きゃ~。
 のバカも出てるじゃない。』(みゆき)

『これね~
 すっごく、おもしろいんだよ。』(琴乃)

『せっかく、みなさん、お集まりなので
 監修して戴けると
 嬉しいんですが…。』(真奈美)

真夜中に、唐突に
【綾乃物語プロトタイプ】の監修が
始まりました。

(もう少し、計画的な時間の使い方が
 できんのか…。(;´д`))

・・・・・

『それにしても…。
 こんなにも綺麗なのに…。
 女とは思えない
 すんごい格好ね…。(;´д`)』(ママ)

(げ!?千里ちゃん!?( ゚Д゚))

どういう都合で
こうなってしまったのでしょう?

全裸のまま、仰向けになって
気持ち良さそうに寝ているのは
良いのですが…。(;´д`)

(いや。
 普通は、その時点で
 既に充分良くねえぞ。)

膝を曲げた脚の片方をテレビに掛けて
もう片方をチェストに掛けています。

(これじゃあ、まるで、正常位で
 チンチン入れられてる格好じゃねえか。
 透明の男相手に
 SEXの真っ最中って感じだぞ。)

ホントですよね~。(;´д`)

結構立派なイビキをかいて、寝ています。

『まるで解剖前の
 カエルね~。(;´д`)』(みゆき)

これ以上ないほど
丸出しの剥き出しになった秘花は
股関節が心配になるほどの開脚に引きつられ
ぱっくりと開いてしまって
中の中まで、奥の奥まで、丸見えです。

(【女ヤめちゃった感】に溢れてるな~。)

でも、息を呑むほど、美しいです。

淳美【綾乃物語プロトタイプ】を読み始め
次の人は、淳美が読み終えたページを
何ページか貯めてから読み始めますので
待ってる時間を持て余した人の視線は
どうしても、この
千里ちゃん特異な寝相に集中します。

『ここまで丸出しにされてると…。』(早苗)

『何か、入れたく
 なっちゃうわよね。』(みゆき)

(ヤめておけ。)

え~((ヾ(≧▽≦)ノ))
ダメなんですかぁ~。(。;´・ω・)

(ヤりたいのか!?( ゚Д゚))

だってぇ~。

どうにもこうにも、悪戯心を
掻き立てられるじゃないですかぁ~。

(助平心の間違いだろ?)

『ビー玉とか、ない?』(琴乃)

(ヤめておきなさいっ。
 小学校1年生の女の子が
 言うコトじゃありませんよっ。)

どんな夢を見てるのでしょう?
秘花が、びしょ濡れです。(;´д`)

(そりゃあ決まってるだろ。
 きっと、おめえのチンチン入れてる夢さ。)

げ。( ゚Д゚)

あ。( ゚Д゚)
雫が、お尻の穴に、滲み込んでいきました。

(今度はきっと、夢の中で
 おめえのチンチンを
 お尻の穴に入れてるのさ。)

げ。( ゚Д゚)…げ。( ゚Д゚)

はぁ~。・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

それにしても、千里ちゃんって
寝顔も寝姿も可愛いんですね~。

(おめえ、目、病んでねえか?(;´д`))

文句さんっ!!
何てコト、言うんですかっ!?

(どうして
 ソコまで、ムキになる?( ゚Д゚))

ぶぶっ…ぷっぅ~う

『きゃ。』

女性陣が一斉に離れます。
私は、急いで
千里ちゃんのお尻に顔を近づけて
大きく深呼吸します。

はぁ~。・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

おならの音や匂いまで可愛いなんて
もう、反則ですよね~。

(おめえ、鼻、悪いのか?(;´д`))

文句さんには、心が無いんですかっ!?

(どうして
 ソコまで、言われる?( ゚Д゚))

『ねえねえ、そういえば、千里さんって
 生理だったのよね?』(ママ)

『あ、そういえば、そうだったわ。』(早苗)

『でも、途中で
 血、止まってたじゃない。』(綾乃)

『でもでも
 アトから、また出てなかった?』(真奈美)

『それ、駄洒落ぇ~?』(琴乃)

『今はまた、出てない…わね。』(ママ)

『やっぱり駄洒落よね?』(琴乃)

『出したり引っ込めたり、便利ね。
 羨ましいわ。(;´д`)』(早苗)

『さっきの話、アレ…。』(誠)

『あ、アレでしょ?
 精神を肉体に反映できる特技…。』(綾乃)

『うん。清くんのそれって
 実は、千里さんからの
 遺伝だったりしてね。』(誠)

『まっさかぁ~?~』(ママ)

(はいはい…。(;´д`)
 そのハナシはヤめてくれ。
 あの、上級悪魔の絵
 少しでも早く忘れたいんだから。)

【388】【389】デビルマンの説明は
文字数の都合で、かなり、はしょりましたが
御要望があれば、もっとたくさんの絵で
50000文字くらいで
詳細な説明をしますが…。

(どうして、そんなに詳しいんだ?
 友達なのか?( ゚Д゚))

私、助平系話題よりも
デビルマン系話題の方が
むしろ、得意なんです。

良かったら
黒ミサについても語りましょうか?

(二度と再び絶対にヤめてくれ。)

『それにしても
 すごいイビキ、ね。(。;´・ω・)』(ママ)

『お腹に響くでしょ。(;´д`)』(早苗)

(ホントだなあ。どうにかならんのか?)

あちゅみぃ~。
 ちさとの、おまた
 ちゅうちゅう、していい?』(清)

『いいわよ。
 ちゃんと、お口に、オチンチン
 入れてあげるのよ。』(淳美)

『はぁ~い。』(清)

【綾乃物語プロトタイプ】を熱心に読みつつ
【何気ない日常会話】の空気感いっぱいで
【アブノーマルな会話】をサラリと済ませる
淳美清くんの独特な情景でした。

(何か、改めて圧倒されるな。
 アンポンタンはアンポンタンだから
 むしろ純真なオーラさえ
 纏ってるしな。(;´д`))

何気なく上から覆い被さるように
うつ伏せになった清くん
千里ちゃんの秘花に顔をうずめました。

(うっわ。重くねえのかな~。)

大丈夫なようですよ。

ホントに何の夢を見ているのでしょう?
千里ちゃん、嬉しそうに幸せそうに
清くんを抱きしめました。

(お~い。
 千里ちゃんの夢の中で
 おめえ、抱きしめられてるぞ~。)

げ。( ゚Д゚)

『あれ?イビキ、止まったわね。』(芳恵)

見ると、千里ちゃんの口に
清くんのチンチンが
根元まで入っていました。

アンポンタンの奔放な助平を叶えつつ
 イビキを消しちまうなんて…。( ゚Д゚))

なるほど。
淳美の、ミゴトな作戦勝ちです。

(こりゃ、もしかして
 いつものコトなのかも知れねえな。)

清くん、動かないよ。』(琴乃)

(死んだか?めでてえな。)

10人の女性達と戯れ
うち7人の女性達に連続中出しするという
人智を超えた体術を発揮した果てに
清くんはヨガの眠りにつきました。

(そのネタ知ってる読者
 何人いると思うんだ?(;´д`)
 だがまあ、比較的邪魔な2人が
 真っ先に片付いて良かったじゃねえか。)

・・・・・

真夜中に出されても、当然読破できず
全員、全裸のまま、雑魚寝しました。

あっという間に、朝を迎えました。

(げげげっ!?
 琴乃ちゃん
 おめえのチンチン食べながら寝てるぞ。)

良いんじゃないでしょうか。
私だって、綾乃の秘花を嘗めつつ
淳美の秘花に指3本入れながら
寝てましたから。

(揃いも揃って、どんな寝相なんだよ。)

真奈美ちゃんなんて
誠のチンチンを秘花に入れたまま
すやすや寝てましたよ。

(そういうコトを競ってどうするよ。
 それにしても…
 それがまさしく寝相であるなら
 最早、恐ろしくさえあるぞ。)

何が何でも読破して
【綾乃物語プロトタイプ】の完成度を
少しでも高めるコトに貢献したい

全員の心は、一致していました。

なので、朝食もそこそこに
みんなで【綾乃物語プロトタイプ】
読み耽りました。

(そこそこ…って…。
 おめえ消耗激しいんだから
 しっかり食えよ。)

文句さんって、時々
魑魅魍魎とは思えないほど優しいですよね。

(誰が魑魅魍魎だっ。
 俺様は付喪神だっ。(;`O´)o)

しいんとした部屋の中
花から花へ飛び回る蝶のように
全裸美女の秘花やお尻の穴を
弄り回って遊んでいました。

(おめえはそれで良くでも
 アンポンタンなんか
 一瞬で飽きて騒ぎそうだな。)

誠は、清くんに
チンチンの皮を剥いてもらいながら
幸せそうに二度寝してました。

(何て情けない絵なんだ…。(;´д`))

誠が寝ちゃったので
清くんは千里ちゃんと一緒に
公園に遊びに行きました。

(もしかして、また
 アリさん、見てるのか?(;´д`))

・・・・・

いろんな意見が飛び交いました。

意見を交わすコトそのものが
みんなにとって
どうしようもなく楽しいのです。

(まあな。
 あまりに詳し過ぎて
 アルバム感覚だものな。)

いいえ。

期せずして、それ以上なんです。

アルバムは
写真から得られるの情報まま
過去へ思いを馳せますが
【綾乃物語プロトタイプ】
過去へ馳せた思いが
忘れていた記憶を目覚めさせ
それをまた
【綾乃物語プロトタイプ】に反映させ
全員で共有しながら
どんどん膨らませてゆけるのです。

(ほう…。)

『何か、これ
 タイムマシンみたいね。』(淳美)

『ああ、この中には、まだ
 お父さんが、生きているのね。』(早苗)

(そうか。
 だから、全員のオーラが
 こんなにも優しいんだな。)

しかも、時間というのは、思い出を
浄化美化させる作用がありますので…。

(みんなの笑顔は、まるで
 過ぎし日の幸せに
 包まれているようだ。)

結局、その日のうちに
何かが決まる訳でもなく
何かが大きく変わる訳でもなく…。

(そりゃあ、そうだよな。
 大作みてえだもんな。)

あ、ひとつだけ
大きく変わったトコロが、あります。

(何だよ?)

綾乃が、当時の
いろんな写真を、持ってきたのです。

わぁ~わぁ~きゃぁ~きゃぁ~と
みんなで楽しく騒ぎながら
【綾乃物語プロトタイプ】
挿絵入りになりました。

(げ。( ゚Д゚)
 最早、プロトタイプとも、言えんな~。
 おめえの【綾乃ちゃん騒動】よりも
 完成度高いんじゃねえのか?)

ある意味、そうですよね~。(;´д`)
さすがにブログには
本人の顔が判っちゃう写真なんか
載せられませんからね~。(;´д`)

それぞれ、仕事もありますので
【裸祭り】は2日目で閉幕しました。

(自分で言ってりゃあ、世話ねえな。)

『あ、あの~、淳美様。
 私は残りまして
 引き続き、晃様のお世話を…。』(千里)

…げ。

(がはははっ…。)

【裸祭り】も閉幕宣言した午後5時頃
帰り支度を整えたママ綾乃琴乃を見て
どういう訳か今がチャンスと思ったようで
千里ちゃんが頬を染めて俯きました。

(恋する乙女の顔になってるぞ。)

『あ、そう。判りました。
 あんまり、ずぅ~っと、一緒だと
 に、飽きられちゃって、悲しくなるから
 私は帰るね~。(,,¬ω¬)』(淳美)

虚空を見て思わせぶりに呟く淳美
ちょっぴり意地悪そうな微笑みです。

『あ、あ、晃様、私も、帰ります。
 また来ますので、必ず来ますので
 私のコト、忘れないで下さいね。』(千里)

(操縦、上手いじゃねえか。)

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