・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
私が帰ったコトに気づかないほど
激しく泣きじゃくっていても
私の胃袋の残量メータのコトは
絶対に忘れない真奈美ちゃん
ただひたすら感謝です。

『さすがに今日は、私も
 あまり、食欲なくてね。
 でも、何故か、カレーだけは
 食べたいって思ったの。
 諦めて、つきあってね。』(真奈美)

真奈美ちゃんが作るカレーは
辛さよりも旨み優先で
とっても美味しいので私の大好物です。

『ねえ、聞いて聞いて。
 とってもブサイク男のくせに
 私の秘花をいろいろ弄んだのよ。』(真奈美)

食事の最中に
今日あったコトを話して聞かせる
真奈美ちゃんです。

『どうせなら、イかせてみろって
 コトよね。\(^o^)/』(真奈美)

(食事中の話題とも思えねえな。(;´д`))

『私ばっかり弄られて…。
 ブサイク男のオチンチン
 弄り倒したかったなあ。』(真奈美)

強烈な真奈美フィルター】
今日1日の出来事が
まるでコメディであったかのようです。

『でもね、でもね、女性看護師さんがね
 とっても若くて、とっても親切で
 とっても可愛くて
 とっても綺麗だったのぉ~。』(真奈美)

(挙句、オヤジ目線かよ。(;´д`))

『綾乃ちゃんの10倍は美人さんだったわ。
 まあ、私には負けるけれどね。』(真奈美)

(どんなモノサシだ。(;´д`))

ツッコミどころ満載のボケボケギャグが
更に一層、コメディ感を高めます。

私に罪を感じさせないように…。

今回はの子供というコトもあってか
真奈美ちゃんの明るさは
中絶の罪から私を遠ざけて
全て自分が背負い込もう
しているかのようでした。

真奈美ちゃん…。』

思わず名前が零れ出てしまったモノの
その先、何て言ったら良いのか
言葉が見つかりません。

『…ダメよ。』(真奈美)

まっすぐに私を見つめた真奈美ちゃん
声を透きとおらせます。

『何か言ったらダメ。
 インターフォンを押してくれただけで
 もう充分なの。』(真奈美)

・・・・・

ちなみに…。

恋する乙女のようにキラキラしながら
あんなに熱心に通っていた千里ちゃん
真奈美ちゃんの妊娠中絶をきっかけに
全然来なくなりました。

(お。そうか。
 もしかしたら
 飽きられたんじゃねえのか。)

その後も続く【裸祭り】には
ちゃんと出席していましたし
可愛いワガママちゃんになって
私を独占したりもしていましたが…。

(何か、思うトコロでも
 あったんだろ。)

・・・・・

夏がきて
琴乃の小学生初めての夏休みです。

8月になって
綾乃琴乃の2人で
3泊していきました。

(最初の夏休みなんだ。
 海とか連れていけよ。
 絵日記も描けねえじゃねえか。(;´д`))

そういうのは、7月中に
ひととおり、済ませたんだそうです。

あ、そうそう。
絵日記といえば、私の家に来て
こんなコトが、ありました。

『あれ?琴乃、何してるの?』(綾乃)

『うん。
 のオチンチン
 絵日記に描いてるの。』(琴乃)

『うんぎゃ~。ヤめなさいっ。』(綾乃)

(おめえもおめえだ。
 どうして黙ってモデルなんかしてんだ?)

だって… (´∀`*)

(げ…。( ゚Д゚)
 暴発寸前のチンチンの先っちょから
 雫が垂れてっぞ。)

だって…だって… (´∀`*)

『お願い、…。
 私が芸術家デビューできるかどうか
 のオチンチンに、かかっているの。
 (´;ω;`)ウッ…』(琴乃)

瞳を潤ませて縋りつかれちゃって…。

(小学校1年生にして
 男を誑かすなんて…。
 全部、おめえが悪いんだぞ。)

え?私が悪いんですか?( ゚Д゚)

(ところで
 ママちゃんは、どうしたよ?)

琴乃の夏休みの思い出作り】
はりきっちゃったまでは良かったのですが
7月に山登りをした時に、滑って転んで
足を捻挫しちゃったそうです。

(何だぁ!?)

要安静の誠は、お留守番です。
独りだと寂しいでしょ…って言って
ママも付き添い留守番です。

(仕方ねえなあ。)

リアルオムツ寝たきり介護ごっこ
思う存分楽しめると言って
ママ、大喜びで残ったそうです。

(相変わらず読めない人だ…。(;´д`))

私だって、実は、とっても残念です。

誠と直接会って、妊娠騒ぎの件で
懐柔と親交を、より一層
深めておきたかったのですが…。

(念の為、訊いておくが
 まさか、バラ色に染まるつもりじゃ
 ねえだろうな?)

まさか。\(^o^)/

ただ単に、チンチンの皮を剥いてあげて
ふやけるほど食べてあげるだけですよ。

(立派なバラだっ。(;`O´)o
 絶対にヤめろっ。(;`O´)o)

『水臭いわね。
 それならそうと、早く言ってよ。
 のコトは、琴乃ちゃんに任せるわ。
 大きな赤ちゃんだけどヨロシクね。
 言うコト聞かなかったら、お尻叩いて
 オチンチン噛んで良いからね。』(真奈美)

わ。(^^)v
琴乃にチンチン噛まれたい…。

(バ・カ・ヤ・ロっ(;`O´)o)

何という行動力でしょう。
モノの10分くらいで
さっさと支度した真奈美ちゃん…。

『もう1回、の子供
 妊娠してくるね~。(^^)v』(真奈美)

(それ、シャレにならねえぞっ。(;`O´)o)

の奥さんになって看病してあげる為に
九州に行ってしまいました。

(通い妻かよ…。(;´д`))

まあ、良いんですけれどね。
妊娠騒ぎが、ありましたからね。
それでも自分の奥さんを差し向ける
度量の大きさを見せておけば
も安心するでしょう。

(まあ、そうだな。)

・・・・・

かくして【第2回裸祭り】
開幕したのですが…。

朝から晩までエロエロ一辺倒なのも
琴乃が可哀想なので…。

(また、チンチン絵日記
 描くかも知れねえしな。(;´д`))

私も、琴乃の秘花絵日記、描きたいです。

(絶対にヤめておけ。(;´д`))

『ほらほら。
 こんなに天気良いのだから
 お子ちゃま達は
 お外で遊んできなさい。』(綾乃)

そんなふうに追い出されちゃいました。

(小学1年生と一緒に
 【お子ちゃま扱い】される、おめえって
 いったい…。(;´д`))

いえ。
精神年齢的には
まったくもって、そのとおりなので…。
もとい
むしろ琴乃よりも遥かに幼いので
何の不満もありませんっ。

(自信満々で言いきるなよな。)

仕方がないので
琴乃と2人きりで
市民プールでデートしました。

(何!?( ゚Д゚)
 2人きりでプールだと!?( ゚Д゚))

何をそんなに驚いているんですか?

(驚いているんじゃない。
 恐れているんだっ。)

太陽燦々の屋外で
たくさんの水着女性
チンチンが休まる暇がありません。

(お、おい、おめえ。)

孫でしょうか。
3歳くらいの女の子を連れた
お婆ちゃんの水着姿が
眩しくて仕方ありません。

(守備範囲、広過ぎだろがっ。(;`O´)o)

良いですよね~。
光溢れる青空の下で
色とりどりの水着を着て
弾ける水と無邪気に遊び戯れる女性達…。

(自重しろ。)

あの水着1枚の中には
秘密の花が咲いているのです。

(透視でもしてそうな怪しい目力はヤめろ。)

持ち帰って家で眺めても
何のおもしろ味もありません。
市民プールで観賞するからこそ
素敵なのです。

(やめろ、変態っ!
 誰かこいつを逮捕しろっ!)

もちろん
琴乃のコトだって忘れていません。

(あたりめえだ。保護者なんだぞ。)

水着越しとはいえ
オッパイもお股も
触りまくりの弄りまくりです。

(そういうコトじゃなくて
 普通に遊んでやれっ。(;`O´)o)

だって~。
【1-2 やまおかことの
…って書かれた白い布が縫い付けられた
濃紺のスクール水着が
とっても可愛いんです。

(ロリコンマニアっ。(;`O´)o)

だって~。
プールサイドに座って水着をズラすと
桜色の幼い乳首が
キラキラ輝いているんです。

(プールサイドなんだろ。(;`O´)o)

だって~。
乳首を弄れば弄るほど
琴乃が大喜びするんです。

(そんなトコロ、誰かに見られたら
 ど~すんだっ。(;`O´)o)

そ~いえば、誰か見ていたよ~な…。

(アウトじゃねえか。(;´д`))

だって~。
プールサイドに座って水着をズラすと
まるで獲れたての果実のような秘花が
キラキラ輝いているんです。

(とことん、やらねえと
 気が済まねえバカめ。)

だって~。
秘花を弄れば弄るほど
琴乃が大喜びするんです。

(そんなトコロ、誰かに見られたら
 ど~すんだっ。(;`O´)o)

そ~いえば、周りで騒いでいたよ~な…。

『もしもし
 どうかなさいましたか?』(監視員)

(ヤべえっ!!( ゚Д゚)
 誰か連絡したな。(;´д`)
 男女1組で監視員が来たぞ。)

『あ~良かった。ありがと~\(^o^)/
 何かチクチクしてたのよね~。
 サッパリしちゃった。』(琴乃)

『良かったね。これで遊べるね。』

『何が入っていたの?』(琴乃)

『判らない。どっか、いっちゃった。』

『ま、いっか。\(^o^)/』(琴乃)

『何か?』

『あ、いえ、何でも…。
 水着の着用を直す時は
 更衣室でお願いしますね。』(監視員)

(妙な演技力を
 発揮しやがるな~。(;´д`))

とりあえず、プールに入りましたが
私のチンチン、巨大化のままです。

(塩でも塗っとけっ。(;`O´)o)

だって~。
チンチンを大きくすればするほど
琴乃が大喜びするんです。

プールの中で私にしがみついて
赤くなるほど強く乳首に吸いつきながら
思いっきり嘗めてくれるんですよ。

あ…。

そんなに強く吸われたら…
男なのに母乳が出そう…。

(何をやってんだか…。(;´д`) )

水の中で私の水着を引っ張って
大きくなったチンチンの先っちょを
細くて綺麗な指で、ニコニコしながら
ツンツンしてくれるんです。

(大概にしとけよな~。(;´д`)
 それより、2人だけなんだろ?
 着替えとか、どうするんだよ?
 小学生の女の子を1人にさせると
 諸々危ねえんだぞ。)

着替え?
さすが、目のツケドコロが
文句さんですね。

行きは家から水着を着用して出たとしても
帰りはシャワーを浴びたいですよね。

私と琴乃としては
お互いの身体を隅々まで綺麗に洗い合って
チンチンと秘花を嘗め合って
3回くらいイかせ合ってから
パンツを穿かせ合いたいのですが…。

(バカヤロ(;`O´)o)

『私も、そうしたいんだけど
 また監視員さんが来ると、今度は
 誤魔化せそうにないものね~。
 女性監視員さんが1人だけで来たら
 私が羽交い絞めしているウチに
 がオチンチン入れちゃえば
 アトは言いなりだと
 思うんだけど…。(。;´・ω・)』(琴乃)

(その悪知恵、誰に似たんだ?)

『とりあえず、は男性更衣室
 私は、女性更衣室
 …というコトにしましょ。
 そおゆうのは
 家に帰ってからにしようね。』(琴乃)

『…うん。(´;ω;`)ウッ…』

琴乃ちゃんの方が
 何億倍もオトナだ。(;´д`))

『あ、涙目ちゃんだ。(。;´・ω・)
 判った、判ったわ。
 私、水着のまま
 Tシャツ着てミニスカート穿くね。
 家に帰ったら、が私の水着を脱がして
 が私を隅々まで洗ってね。』(琴乃)

『…うん。(´;ω;`)ウッ…』

『判ったわ。判ったわ。(;´д`)
 秘花にアイスクリーム塗るから
 擦り剥けるまで嘗めてね。』(琴乃)

『うん。\(^o^)/』

『わ。ゴキゲンになっちゃった。
 のオチンチンにも
 アイスクリーム、塗っていい?』(琴乃)

『きゃ~。嬉しいな~。ヾ(*≧∀≦)ノ゙
 早く帰ろ。\(^o^)/』

『あ( ゚Д゚)
 ちょっと、引っ張らないでぇ~。』(琴乃)

(6歳の女の子に
 宥められるなよ。(;´д`))

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