・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
帰ったら、綾乃
掃除と洗濯を終わらせていました。

綾乃ちゃん
 何しに来たんだ…?…(;´д`))

もちろん、全裸で…。

(変な習慣だよな…。(;´д`))

夕方になって、淳美早苗ちゃん
清くん千里ちゃんも来ました。

(またエロエロ三昧か…。(;´д`))

まるでそれが決まりであるかのように
私の家に来た途端
みんな、一瞬で全裸になるんです。

(ホントに、変な習慣だよな…。(;´д`))

キッチンで綾乃琴乃
夕食の用意をしている間
早苗ちゃん千里ちゃん淳美
【綾乃物語プロトタイプ】の監修です。

(お。これは新しい習慣だな。
 おめえは放置か。ザマアミロ。)

え?私、放置じゃないですよ。

綾乃淳美が居る時に
放置されたタメシなんか
ただの一度もありません。

早苗ちゃん淳美を相手に
エロエロ三昧です。

(バカヤロ。
 みんな読むのに集中したいんだぞ。
 迷惑だろが。)

それが…逆なんですよ。
【綾乃物語プロトタイプ】を読みながら
みんな、注文が激しいんです。

晃くぅ~ん
 秘花にオチンチン入れてぇ~。』(淳美)

『淳美ちゃんに
 オチンチン入れながらでいいから
 お尻の穴舐めてぇ~。』(早苗)

『左手が空いてるでしょ。
 オッパイ揉み揉みしてぇ~。』(淳美)

『右手が空いてるでしょ。
 秘花をグチャグチャに弄って
 おマメちゃんを
 コロコロしてぇ~。』(早苗)

私、結構、忙しいんです。

(まるでツイスターゲームの
 エロエロバージョンだな…。(;´д`)
 千里ちゃんは、どうした?)

清くんのオチンチンを入れながら
【綾乃物語プロトタイプ】
熱心に読んでいます。

(ホントに嫌われたのか?( ゚Д゚))

あ、大丈夫なんです。

早苗ちゃん淳美の相手が
ひとしきり終わったのを見計らって
千里ちゃん自ら、濃厚に絡んできました。

『私、晃様の赤ちゃんが
 本気で欲しいんです。』(千里)

(おいおい…。( ゚Д゚))

夜になって、みゆき姉ちゃん
芳恵光ちゃんも参加です。

(エロエロ度合いが
 更に増したか…。(;´д`))

そして【綾乃物語プロトタイプ】の完成度が
どんどん上がってゆきます。

(エロエロ度合いと完成度が
 概ね比例関係にあるのが
 何とも言えんな~。(;´д`))

千里ちゃんの秘花の匂いと
【ナメナメぶぅ】に絶叫した光ちゃんの声と
芳恵のおならに引き寄せられて
智克くんも来ました。

(余計な奴が…。(;´д`) )

ホントに、どんな習性なのでしょう?

(解説しよう。
 智克とは【261】で現れた
 光ちゃんの弟である。)

貴重なチンチン戦力…。
智克くんが正義の味方に見えました。

お兄ちゃん、私、彼氏、デキたの。
 だから、このあいだ、処女、卒業したヨ。
 もしも良かったら
 オチンチン、入れてね。』(芳恵)

(Σ(・□・;)!?!?
 な、な、何だってぇ~!?)

断る理由なんか
もちろん、微塵もありません。

(ちょっと待て。冷静になれ。妹なんだぞ。
 おい、こら、ヤめろ~。)

お兄ちゃん
 この私が自ら誘っているのよ?
 何をモタモタしているの?』(芳恵)

やっぱりどう考えても
断る理由なんか
ミジンコほども、ありません。

『あ~も~じれったいな~。
 役に立たないのなら
 オチンチン斬り落とすわよ。』(芳恵)

芳恵真奈美ちゃん化しています。

『あ…ああっ…
 ああああ~~~(*´д`*)ハァハァ』(芳恵)

(あ~あ。入れちまった…。(;´д`))

『え~ん、幸せだよぉ~。
 智くぅ~ん
 今のウチに、お尻の穴に頂戴。』(芳恵)

(Σ(・□・;)うっわ!!
 【2穴同時挿入】かよ!?!?
 ナンチャッテAVじゃねえんだぞ。)

『え~ん、幸せだよぉ~。
 夢にまで見た瞬間っ。』(芳恵)

(んなモン、夢に見るなっ。(;`O´)o)

『もっと、動いてぇ~。
 ぐっちゃぐちゃに壊してぇ~。』(芳恵)

(彼氏とやらに捨てられるぞっ。(;`O´)o)

『2人とも、中に、出してよ。
 精子でも、おしっこでも、何でも良いから
 たっぷり中に出してよ。』(芳恵)

(誰か止める奴はいねえのか。)

お兄ちゃんも、智くん
 世界一安全な男だもんね。』(芳恵)

(それは確かに
 そうだろうけれどな~。(;´д`))

『こんなコト頼めるの、世界中で
 お兄ちゃん智くんだけだもんね。』(芳恵)

(ってゆうか、頼むな。(;´д`))

凄いんですよ。
膣壁越しに
智克くんのチンチンを感じるんです。

(要らねえ情報だ。全く要らねえ情報だ。
 2人とも、無駄に
 チンチン太いからな~。(;´д`))

さすがの私も、こんなの初めてなので
芳恵の中に何度も何度も出しちゃいました。

(おめえな~。大概にしておけよ。)

私だけじゃないですよぉ。
智克くんだって、清くんだって
何回も中に出してました。

(おめえはガキなのかよっ!(;`O´)o
 だからって良い訳じゃねえだろがっ。
 …あ、済まん。おめえはガキだったな。)

あっさり納得されると
微妙に傷つきますね~。(;´д`)

真奈美ちゃんの妊娠で
 学んだんじゃねえのか?
 まったく心根から5歳児なんだから。)

お兄ちゃん智くん清くん、ありがと~。
 また、してね。必ず、してね。』(芳恵)

秘花とお尻の穴から
たくさんの精子を溢れさせながら
涙笑顔で、何度も何度も
お礼を言ってました。

綾乃ちゃん達みんなで
 ちやほやと甘やかすものだから
 すっかり中出しに
 慣れちまいやがって…。(;´д`))

『それじゃあ私、彼氏と待ち合わせだから
 もう帰るね。』(芳恵)

(こらぁっ!(;`O´)o
 精子垂らしながらパンティ穿くなっ!)

まったく、誰に似たのでしょう?(;´д`)

(少なくとも、オヤジさんや
 オフクロさんじゃ、なさそうだぞ。

後日談なんですが
芳恵、妊娠しちゃいまして…。

(Σ(・□・;)ぬわんだってえ~!?)

彼氏の子なのか私の子なのか智克の子なのか
判らなくて困ってまして
真奈美ちゃんに相談してました。

(馬鹿野郎っ。)

中絶費用は、私が出しましたけどね。

(ったりめえだっ。)

・・・・・

10月になって、ある日の夜です。

突然、電話が鳴りました。

(知らなかったのか?
 電話なんてモノは、いつも必ず
 突然鳴るモノなんだぜ。)

珍しく、早苗ちゃんからでした。

「…私、妊娠しちゃった…。」(早苗)

(Σ(・□・;)
 ぬわんだってぇ~!?!?)

会話を載せていますと長引きますので
要約させて戴きます。

(頼む。)

どう考えても
あらゆる可能性を検証しても
どんなに否定的に捉えてみても
早苗ちゃんのお腹の子は
間違いなく、私の子なんだそうです。

((゚-゚;)三(;゚-゚)
 ど~すんだよっ!?!?)

早苗ちゃん、泣いていました。

(そりゃ泣きたくもなるよな~。(;´д`)
 自分の息子みてえな年齢の
 宇宙最凶に助平で
 常に甘ったれるコトしか考えてねえ
 万年乳幼児男に
 妊娠させられたんだもんな~。)

よ、よくも、ソコまで
並べたてましたね。( ゚Д゚)

(まだ足りねえくれえだ。)

早苗ちゃん、泣いてました。

(責任取って
 チンチン斬り落とせっ!(;`O´)o)

嬉しくて泣いてました。

(ウソぉ!?( ゚Д゚))

淳美、子供が大好きなんです。

(そういやぁ、そんなコト言ってたが
 それと、これと
 どんな関係があるんだよ?)

淳美の為に、を…。

常に基礎体温をチェックして
生理周期を確認しながら
早苗ちゃん耕三さんにお願いして
一生懸命、妊娠に努めたそうです。

(そっか。妊娠目的で励んでいたのか…。)

でも、淳美が5歳になり、10歳になっても
早苗ちゃんは、妊娠しませんでした。

それでも諦めずに頑張りました。
淳美が15歳になり、20歳になっても
早苗ちゃんは、妊娠しませんでした。

(そんなに努力してたのか…。)

耕三さんに問題はないのです。
皮肉なコトに、耕三さん
かえでさん詩織さん
妊娠させていましたから…。

(聞いてねえぞっ!)

言ってませんでした。

産んでもらって引き取ろうとさえ
思ったそうです。

でも、かえでさん詩織さん
メイドという立場がありますので
断念したそうです。

(そんなコトがあったんだな。)

清くんが無精子症だと判った時
早苗ちゃん
目の前が真っ暗になったそうです。

あんなに子供好きなのに
淳美にはもあげられなかった。
しかもその上
子供にまで縁がないなんて…。

清くんに処女を捧げて以降
淳美も、耕三さんから
いつもタネを貰っていました。

は無理だったけれど
せめて子供には恵まれてほしい…。

(それって、そおゆう意味もあったのか。
 でも、近親相姦だぞ?)

早苗ちゃんもまた
以前にも増して
耕三さんと励みました。

万一、淳美に授からなくても
自分に授かれば、淳美の子供として
育てれば良いと思ったそうです。

(何だか、必死なんだな。
 ムチャクチャな気もするぞ。)

でも結局
淳美早苗ちゃんも妊娠できないまま
耕三さんは他界してしまいました。

(そういうコトが、あったんだな。)

淳美早苗ちゃん
病院で検査を受けたコトがあるそうです。

何の異常もないのです。
ただひたすらに、授からなかったのです。

(知らなかったのか?
 子供の縁って、そういうモノだ。)

そうなんですか?

(人間には心霊が見えねえから
 判らねえのかも知れねえな。)

詳しく教えて下さい。

(ほう。珍しく神妙じゃねえか。
 良かろう。教えてやる。
 だいたい、そもそも、人間って
 何の為に【霊長】と呼ばれてるんだ?
 人間の子供ってのはな、他の動物と違って
 肉さえ作りゃ良いってモンじゃねえんだぞ。)

どういうコトですか?

(聖書とかってゆうナンチャッテ本にも
 書いてあるんだろ?
 土で身体を作ってから
 神とやらが、吐息を吹き込んだから
 人間が生まれたんだ。)

え?( ゚Д゚)
文句さんが人間を創ったんですか?

(確かに俺様も神だが
 創造神ってのは、存在の次元が違うんだ。)

やっぱり文句さんって
魑魅魍魎の類いだったんですね。(,,¬ω¬)

(聞こえなかったコトにしてやる。
 新たな生命が胎動し始めた女性のうち
 自分と一番心霊波動が近い女性に
 純粋無垢な心霊が降りてきて
 はじめて、人間の子供になるんだぞ。)

20年以上も苦労して授からなかったのに
今になって、私のタネで…。

何という皮肉なのでしょう。

(アホ。必然だ。
 それだけ、早苗ちゃん
 おめえのコトを愛してるってこった。)

だって早苗ちゃんには
耕三さんという旦那様が…。
亡くなっても尚、愛している
永遠の旦那様がいるんですよ?

(でも、どういう訳か
 おめえのコトも好きなんだろ?)

はあ、どういう訳か、そのようです。

(こういった感情は、表層的な意識や
 俗世間モラル、婚姻関係、年齢差諸々を
 超えたトコロにあるからな。(;´д`))

「あのね、私ね、本当に…ね。
 晃くんが、大好きなの。
 どのくらい好きなのか
 見せてあげたいくらい
 大大大大大だぁ~い好きなの。」(早苗)

(ほらな。(;´д`))

激しく泣きじゃくりながら
一生懸命に話す早苗ちゃんです。

(そうは言っても耕三の手前
 複雑だよな~。(;´д`))

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