・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
ここまで会話が弾めば、しめたモノです。
あとは、飲んで食べて笑い飛ばして…。

『それにしても、驚いちゃった。』(早苗)

『あ、うん。ホントよね。』(ママ)

『何が?』(綾乃)

晃くんよ。』(ママ)

『数珠を持って座ってる姿が
 モノノミゴトに、お寺の風景に
 馴染んでいたものね~。』(早苗)

『私、仏像に見えちゃった。』(淳美)

『え~?~(。;´・ω・)
 普通にしてただけだよ~。』

(そういえば、おめえ
 あの、寺っつうトコロに居る間
 霊波動が変わってたな。)

嬉しいですね。
それって、人間的に
高まっていたってコトですか?

(バカヤロ。
 普段が【宇宙最凶の助平】なんだ。
 高まったっていっても所詮は
 【餓鬼境涯】程度だよ。)

『あ、それ、私も感じたわ。
 お経の声なんて、お坊さんよりも
 お坊さんらしかったものね。』(淳美)

(それって、どんなだ?。゚( ゚^∀^゚)゚。)

『え?あれ、やっぱり、の声だったの?
 お坊さん、もう1人居るのかと思って
 私、キョロキョロしちゃった。』(琴乃)

『え~?~(。;´・ω・)
 普通に唱題してただけだよ~。』

(さりげなく、専門用語
 披露してんじゃねえよ。)

え?何ですか?ドレが専門用語ですか?

(【唱題】なんてコトバ
 日蓮関連しか使わねえんじゃねえのか?)

え?そうなんですか? 

『真奈美ちゃんの子に導いてもらって
 晃和尚に送ってもらったんだもん。
 私達、幸せだわね。』(ママ)

(おめえが和尚だなんて
 末法濁悪だな…。(;´д`))

文句さんだって、専門用語だし…。
そんな4文字熟語
読めない人、続出ですよ~。(;´д`)

『真奈美ちゃん
 企画してくれて
 本当にありがとう。』(早苗)

中絶すると、お腹が空くのでしょうか。
いやあ、3人とも、食べる食べる…。

(心も身体も
 元気はまず、食うコトから始まるんだ。
 良いコトじゃねえか。)

『もう御免だわ。
 2度とが近づけないように
 思いっきり太ってやるんだから。』(綾乃)

…怖いコト、言ってます。( ゚Д゚)
いくら綾乃でも
私の限界点を超えて太ったら
絶対に近づけません。

(お~い。腹も身の内だぞ~。)

・・・・・

『…痛かったの。』(綾乃)

『そうか。』

『とっても痛かった。』(ママ)

『そうか。』

その日の晩、客間に敷布団を敷いて
早苗ちゃんママ綾乃
並べて寝かせました。

(あれ?パンティ穿いてるのか。
 全裸じゃねえなんて、珍しいな。)

まだ出血があるんです。

(そっか。オムツしてるのか。)

文句さん、言葉を慎んで下さい。

…ん…?…オムツ…?…

Σ(・□・;)しまったぁ~!!
その手がありましたよねっ。( ゚Д゚)

3人の全裸美女オムツをつけて
並べて寝かせたら
もっと壮観だったコトでしょう。

(またまたマニアックな…。(;´д`))

しかも、ママ綾乃は、母娘ですからね。
そんな美味し過ぎる風景
眺めただけで、イっちゃうかも知れません。

(どうせなら琴乃ちゃんも並べて
 【美女三代のオムツ狂宴】
 …ってぇのは、どうだ?
 同時におしっこ漏らさせて
 同時に泣かせてみろよ。)

文句さんって、悪魔なんですか?( ゚Д゚)
どうしてそんな
素敵なコト思いつくんですか?( ゚Д゚)

(何て返せば良いんだ…?…(;´д`))

そんなコトしたら、永遠にイき続けて
精子が止まらなくなってしまいます。

(良かったな。
 奇人変人コーナーに出て
 土居 まさるから白いギターが貰えるぞ。
 セーラー服姿で十兵衛に成りきった
 児島美ゆきちゃんと
 握手できるかも知れんし…。)

…………。

そのネタ…スルーしても良いですか?
マトモに絡むと
文字数を大量に消費しそうなので…。

(オーライ、相棒っ。(;´д`))

撒き散らした精子が、オムツ全裸美女達
無防備なオッパイの上に容赦なく降り注いで
秘花に入れなくても
妊娠させてしまいそうです。

(そんな特殊能力…。(;´д`)
 悪魔は、おめえだろが…。)

ああ、一生の不覚です…。(;´д`)
オムツにしておけば良かったぁ~。
。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。

(判った、判った。(;´д`)
 火を点けた俺様が悪かった。
 頼むからその辺りで収めてくれ。)

無防備なお腹と
パンティとナプキンに守られた秘花を
精いっぱいの愛情を込めて
さすって、あげました。

『まだ痛いのよ…。』(早苗)

『私も…。』(ママ)

『私も、まだ痛い…。』(綾乃)

『そうか。』

3人とも、静かに泣いています。

(湿っぽいな。
 風景はエロエロだが
 空気はまるで通夜みてえだぞ。)

痛みの位置は、下腹部なのだろうと
漠然と想像するのですが
具体的に、ドコの、何が
どんなふうに痛むのかといえば
残念ながら全く想像デキません。

(男には永遠の謎だ。
 ところでは、どうした?)

リビングですよ。

琴乃の秘花に貪りつきながら
淳美真奈美ちゃんを相手に励んでいます。

(あの野郎っ。またなのか。)

駄洒落ですか?
誠は立派に務めを果たしているんですよ。
肩揉みみたいなモノです。
【おもてなし】ですよ。

(そぉかぁ~?~
 2人の全裸美女と幼い自分の娘だぞ。
 どう見ても、どう考えても
 人の倫に反しているとしか
 思えんな。(;´д`))

「痛いっ。痛いよっ。
 それ以上引っ張ったら
 皮が切れちゃうっ。」(誠)

リビングから
悲痛な叫びが聞こえてきました。

「良いじゃないのっ。\(^o^)/
 切れちゃったら包茎卒業できるしぃ~。
 私が手術してあげるわね。」(真奈美)

「Σ(・□・;)
 い、今、ビリっていった気が…」(誠)

「きゃははっ。\(^o^)/」(琴乃)

「あ、赤くなってる~。( ゚Д゚)
 可哀想よぉ。」(淳美)

もラクじゃなさそうだな。(;´д`))

誠が頑張ってくれるから
私は3人の相手に没頭できるんです。

(さよけ。)

「ほらほら。泣かないの。
 オッパイあげるから…。」(淳美)

「ぐすん。(´;ω;`)ウッ…」(誠)

「私に入れてごらん。
 秘花のヌルヌルで
 治してあげるわ。」(淳美)

「…うん。(´;ω;`)ウッ…」(誠)

「それじゃあ私は
 のお尻の穴に
 指を入れてあげるね。」(真奈美)

「…あ。(⊙﹏⊙✿)
 …もっと…」(誠)

「それじゃあ私は
 淳美お姉ちゃんのお尻の穴に
 指を入れちゃうもん。(^^)v」(琴乃)

「きゃ~。\(^o^)/」(淳美)

(やっぱりドコか腹立つぞ。(;´д`))

淳美も、そういえば、この頃はすっかり
お尻の穴を楽しむようになりましたね~。

(遠い目をするな。(;´д`))

『でも…でもね。
 晃くんの子供、妊娠できて
 ホントに幸せだったわ。』(早苗)

『私も…。夢のようだわ。』(ママ)

(夢は夢でも悪夢の方だろ。)

『私もよ。
 妊娠できなかったら
 琴乃が怖いもん。』(綾乃)

(何でだ?)

可哀想なママ…。
 私がママの代わりに
 のタネで妊娠してあげる。
 そうすれば、ママ
 妊娠したコトになるでしょ。
 琴乃なら言いそうだもん。』(綾乃)

(確かに、な。(;´д`))

『ああ…。
 晃くんの手、温かい…。』(早苗

(万年5歳児だから平均体温が高いんだ。)

『カラっぽになったお腹に、お股に
 晃くん
 沁み込んでくるみたい…。』(ママ)

(そいつは最悪だな。除霊した方が良いぞ。)

わ、私って、悪霊だったんですかぁ~?~

って
 本当に、おもしろい人ね…。』(綾乃)

(良かったな~、おもしろがられてるぞ~。)

『お寿司屋さんでは
 あんなコト言ったけれど
 私、ホントは、のコトが
 一番大好きよ…。』(綾乃)

『私も、私もよ。
 大好き過ぎて、晃くんの顔を見ただけで
 すっごく濡れちゃうの。』(ママ)

(そいつは奇病だな。
 1日も早く医者に診せた方が良いぞ。)

『…私は耕三さんが一番よ。
 でも今は
 晃くんが、一番好きだわ。』(早苗)

(はいはい…。(;´д`))

常夜灯の暗いオレンジ色の光の中
私達は、他愛もない会話を重ねました。

3人とも、小さく囁くような声だけど
何故かハッキリと
耳に、心に、響くのです。

それは最早
【言の葉】という名の魔法のようで
さりげなくも、しっかりと
私の魂に刻まれてゆきました。

普段なら、あり得ないような
とても素直な気持ちを
ゆっくり時間をかけて明かし合いました。

とても素直な心で、お互いの気持ちを
じっくり向き合って、受け止め合いました。

痛み止めが眠気を誘うのか
3人とも22時には寝てしまいました。

涙に濡れた3人の頬を
ティッシュで、そっと拭いてあげて
布団をかけてあげました。

(御苦労さん。)

リビングに戻ると
真奈美ちゃん淳美琴乃
テレビを見ていました。

(テレビ見るなら
 パンティくらい穿け。(;`O´)o)

その傍らで
ボロ雑巾のように転がっていました。

(それは放っておけ。
 Σ(・□・;)げ!?
 腫れたチンチンから
 煙が出てねえか?( ゚Д゚))

・・・・・

冬休みになったら、みんなで
【裸祭りクリスマスバージョン】
盛り上がりましょう。

(こらこら。
 いくら何でも
 キリスト教徒に叱られるぞ。)

私達は大事をとって欠席するわ。

10月に中絶した3人は
当初、そんなコトを言ってたのですが…。

「そんなシオラシイコト言ってたのは
 たった一週間ほどよ。
 何だかまるで発情期なの。」(淳美)

(何だって?( ゚Д゚))

「朝から晩まで、暇さえあれば
 極太バイブを入れっ放しだし…。
 信じられる?
 極太バイブをパンティで固定して
 晩御飯作ってるのよ。」(淳美)

ああ…・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

そんな晩御飯なら、毎日食べたいですね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

「しかも、毎日毎日
 清くんを独占しているし…。
 (´;ω;`)ウッ…」(淳美)

早苗ちゃんがか?ホントかよ?( ゚Д゚))

「え~ん。(´;ω;`)ウッ…
 性欲溜まりまくって
 私まで発情期になりそうなの。」(淳美)

電話の向こうの淳美の声が、悲痛です。

「ううん。もう、なってるかも…。
 晃くんのオチンチンが恋しいよぉ~。
 【裸祭り】が楽しみだわぁ~。」(淳美)

(こらこら…。(;´д`))

「お母さんが、襲いかかるかもだけど
 最低でも3時間は
 私に入れっ放しにしていてね。」(淳美)

(チンチン腐るぞ…。(;´д`))

「中でおしっこしても良いから
 絶対に抜かないでね。
 だって、最低でも
 20回はイきたいんだもん。」(淳美)

何故でしょう?
怖いモノを感じます…。(;´д`)

淳美ちゃんのトコロがそういう状況なら
 1度に2人も中絶した
 綾乃ちゃんのトコロは…?…)

はい。
淳美の電話のアト
スグに琴乃から電話がありました。

【裸祭り】しちゃダメ。
 、死んじゃうよ?」(琴乃)

いきなりです。
何故、私が死ぬのでしょう?

「だって、だってね。
 パパ、もうすぐ、死んじゃうかも。
 仕事もさせてもらえないで
 朝から晩まで
 ババとママの相手なの。」(琴乃)

(Σ(・□・;)何だか…
 すんごいコトに、なってるんだな。)

「今日で5日も
 パンツ、穿いてないんだよ。」(琴乃)

(Σ(・□・;)げげっ!?
 24時間、常に
 チンチン丸出しで過ごしているのか。)

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