・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
『どおして判っちゃったのかしら?( ゚Д゚)
 完璧な変装だな~って
 思ってたんですが…。(;´д`)』(泰葉)

そう言いながら、鼻つきメガネを外します。
部屋の照度が更に上がったような錯覚が
眩い笑顔から零れます。

目が眩んでいるウチに
あっという間に全裸です。

(まったく…
 最近の若い娘は…。(;´д`))

ああ、ホントに綺麗な女性ですよね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

(まったく…
 宇宙最凶の助平は…。(;´д`))

『それと、麗しき女性のみなさんには…
 これ…プレゼントって言えるのかしら?
 ん、ほら、早くぅ~。』(泰葉)

『え?もういいのか?』(???)

(そうなるともう
 この男の正体も知れたな。)

…はい。(;´д`)

『勿体つけるようなモノなの?』(泰葉)

泰葉さんが、ブサイク男のトナカイコスを
剥ぎ取るように脱がせました。

『わぁ~~おっ💛』(女性全員)

何と!( ゚Д゚)
トナカイコスの中は
ノーブラノーパンでした。

野郎相手にそういう描写はヤめろ。
 気持ち悪いじゃねえかっ。
 その前に、顔の描写はどうした?
 誰だったんだ?)

また~。判ってるクセに~。

(ま、まあな。
 だがしかし、親愛なる読者諸氏が
 置き去りになってるぞ。)

瞬時にして全裸だなんて
ハニーフラッシュみたいで
なかなかに小癪ですね。

(そういう分野でのライバル心は無用だ。)

『わお、わお、わぁ~~おっ💛』(女性全員)

女性達が色めき立つのも無理ありません。
何て逞しいチンチンなのでしょう。

重暗い空気を纏ったブサイク男の印象が
鮮やかに一変しました。
今や、女性達の目には
まるで大スターのように
煌めいて見えているコトでしょう。

(だから誰なんだか描写しろってば。)

全て良い意味で、無骨と言いますか…
野性味溢れると言いますか…。
ちょっとやそっとではビクともしない
頑強さが漲っているチンチンです。

(どいつもこいつも、揃いも揃って
 チンチンばかり注目しやがって。(;´д`)
 仕方ない、俺様が解説しよう。
 この男は【406】で登場した医師
 泰葉ちゃん父親だ。
 正しくは 神無月 悟 という名前なのだが
 俺様達は密かにガンマと呼び習わしている。
 その理由がこれだ。)
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しっかし…。

素顔は初めて見ますが
ホントにガンマですね~。(;´д`)

『結構いい歳なのに
 何回イかせようが搾り取ろうが
 絶対に使い減りしないんです。
 私、毎晩、お股が痛くて困っています。
 みなさん、助けて下さい。』(泰葉)

(なるほど。
 どうやら、このガンマ
 【チンチンの出前】の
 【最終兵器】らしいな。)

そのようですね…。(;´д`)

しかも、しかもですよ。
今の言い方だと…ですよ。
泰葉ちゃんとの父娘SEX
毎晩の習慣になっているようですね。

(確か、まだ、18歳なんだよな。
 何ちゅう父娘関係なんだ。(;´д`))

『今日はもう、搾って搾って
 血が出るほど搾り尽くして下さい。
 二度と復活しないほど
 徹底的にお願いします。
 いっそ不能にして戴けたら
 私、安心して嫁に行けるんです。
 責任は私が取りますから
 葬式費用も私が負担しますから
 消耗死させちゃっても良いですよ。
 みなさん、どうか
 よろしくお願いします。』(泰葉)

激しいですね~。(;´д`)

(激し過ぎるだろ。)

あっという間に
全裸美女達に取り囲まれるガンマです。

(Σ(・□・;)な、何だ!?
 みんな、エラい迫力じゃねえか。( ゚Д゚)
 今日の女性軍なら
 本当に消耗死させちまうぞ。)

今日がガンマの命日になる訳ですね。
短いつきあいでした。(´;ω;`)ウッ…

(シャレにならねえよっ。(;`O´)o。)

『それにしても不思議ね~。
 晃さん…でしたっけ?
 どうして私だって
 判っちゃったんですか?』(泰葉)

(まだ拘ってるか。(;´д`))

難儀な性格ですね~。(;´д`)

『あのね、あのね~。
 どおして判るかってゆうとね~。』(琴乃)

サンタブーツを2つも抱えて
声を弾ませた琴乃
泰葉ちゃんに一生懸命説明を始めました。

(任せておけば間違いねえな。)

その横で、綾乃ママ早苗ちゃんの目が
意地悪そうに光ります。

『するってぇと…。(,,¬ω¬)』(綾乃)

『このオチンチン男は…。(,,¬ω¬)』(ママ)

(そっか。もしかして…。)

文句さん、正解です。

(まだ、何も言ってねえよっ。)

『そうよ。
 アノトキの有り難い有り難い御医者様よ。
 何てったって、弄られ損は
 不公平だものね。\(^o^)/』(真奈美)

状況は、まさに
復讐の様相を呈してきました。

(やっぱりか。(;´д`))

『ははは…。これは良いわぁ~。
 アノトキは
 大変お世話になりました。』(綾乃)

(周りをグルリと取り囲んで…
 こうなるともう
 リンチ状態だな。(;´д`))

そういえばこの頃
【リンチ】なんて言葉、聞きませんね~。

『ははは…何だろう…?…
 みなさん、何か
 怖くないですか?』(ガンマ)

(さすがに少々怯えてるな~。(;´д`))

『その後も調子良くて
 とても助かっています。』(ママ)

ママが、ガンマのチンチンを
ガッチリと掴みました。

(こんなママちゃん、怖い。)

『そ、それは、何よりです。』(ガンマ)

(折れそうなほどチンチンを弄ばれても
 顔色ひとつ変えねえガンマも怖え~。)

『あ、早苗ちゃん。
 タマタマは可哀想…。』(綾乃)

全日本タマタマ愛護協会名誉会長綾乃
ハラハラしています。

(どんな団体だよ…。(;´д`))

『あ、そんなにしたら
 きっと痛いわよ…。』(綾乃)

『でも、全然痛そうじゃないわよ。』(早苗)

(今にも握り潰しそうなほど
 力を込めているのにな。)

『大丈夫。鍛えてあるから。』(ガンマ)

(んなもん、どうやって
 鍛えるんだよっ!?。゚( ゚^∀^゚)゚。)

詳しく教えてもらって
私も今日から鍛えますかね~。

(するなっ!(;`O´)o)

『象が踏んだって壊れない。』(ガンマ)

Σ(・□・;)が、ガンマのタマタマは
【サンスターのアーム筆入】なんでしょうか?

(ヤめろ。サンスターに怒られるぞ。
 昭和ギャグはノーサンキューだ。)

『このくらいの握力なら、何時間でも平気
 むしろ心地よいマッサージ。』(ガンマ)

『ふう…。疲れちゃった。』(早苗)

『私も見てるだけで疲れちゃった…。』(綾乃)

綾乃、相当トラウマなんですね~。

(それにしても上手いコトやるじゃねえか。
 【チンチンの出前】と【復讐】を
 掛け合わせるなんてな。)

何をしでかすか判らないトコロが
真奈美ちゃんの良いトコロなんですよ。

飢えた雌豹達の関心は
 一気にガンマに集中したぞ。
 おめえ、生命拾いしたな~。)

それにしても
見れば見るほどガンマですね~。
女性ってどんなにブサイク男でも
チンチンが逞しければ
それで良いのでしょうか?

(おめえな~。
 今までのおめえの状況を考えれば
 答えはとっくに出てるじゃねえか。)

どういう意味でしょうか?

(判らなければ良い。ドンマイ。)

センセセンセ
 アノトキは、秘花だけでしたが
 私、オッパイも、自信あるんです。
 特に乳首の色が…💛』(早苗)

『ヒカ?』(ガンマ)

今度は全裸女性達
ガンマに対して秘花の説明を始めました。

(説明するのは良いが
 18本の手が代わる代わる
 チンチンやタマタマを
 揉みくちゃにしているぞ。(;´д`))

『何か…』(早苗)

『苛めれば苛めるほど…』(ママ)

揉みくちゃというよりは
破壊活動にさえ見えますね~。(;´д`)

『太くなってきてない…?…』(綾乃)

『長くもなってきてるような…?…』(淳美)

(最初から充分勃起してんだ。
 気のせいだろ。)

『おお。
 さすがに、これだけ、たくさんの手に
 同時に攻められると
 気持ち良いな~。』(ガンマ)

(破壊されてるとは
 微塵も思ってねえようだぞ。(;´д`))

見かけ以上に屈強なチンチンですね~。

『間違いなく巨大化してるわ。
 おウチでママ達が使ってるバイブよりも
 ずっと大きいもの。』(琴乃)

(危うく聞き流すトコロだったぜ。
 小学生の女の子のセリフとも思えんな~。)

危うくイっちゃうトコロでした。

『それって、もしかして
 真奈美姉さんからプレゼントされた
 大五郎のコト…?…』(光)

大五郎って誰だ?)

でっけえ焼酎ですよね~。
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『やだ。
 大左衛門よりも巨大じゃないの。』(芳恵)

大左衛門って誰だ?)

いなかっぺ大将ですよね~。
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(ネコの方か?)

またまた、お戯れを…。

(何のコトだか、さっぱり判らん。)

早いハナシが、真奈美ちゃん
自分で見つけた極太バイブを
ママ早苗ちゃん綾乃淳美千里ちゃん
芳恵光ちゃんみゆき姉ちゃん
熱い友情の証としてプレゼントしてるんです。

(変な友情だな。(;´д`))

真奈美ちゃんらしいでしょ。

みんな、全くの同型機種を持っていて
特に光ちゃんは、そのバイブを大五郎
芳恵は、そのバイブを大左衛門と呼んで
毎日愛玩しているようです。

(そおゆうコトか。(;´д`))

『もしかして、アレのコトか?
 確かにアレよりも巨大だな。
 でもアレだって、既に
 日本人男性の平均サイズを
 遥かに上回っているんだぞ。』(みゆき)

(バケモノだな。(;´д`))

『こんなの入れたら
 切れ痔になっちゃう~。』(芳恵)

(誰がお尻の穴に入れろと言った!(;`O´)o)

『安心しろ。俺は肛門には興味がない。
 それに万一痔になったら
 俺がタダで診てやる。』(ガンマ)

(そおゆう問題か!(;`O´)o)

『こうなると…もう…馬ね。』(みゆき)

『私…これほど大きいのは
 さすがに経験ないわ。』(真奈美)

『これが入るなら
 手首なんかチョロいものね。』(みゆき)

『黒人男性だって、これほどの大きさは
 そうそう居ないと思うわ。』(真奈美)

(や…やべえんじゃねえのか?)

仕返しに鼻息を荒くしていた性欲の権化達も
チンチンの専門家2人の発言に
一斉に逃げ腰になりました。

『さてと。
 ウォーミングアップも良い感じだ。
 1番目に相手をしてくれる
 麗しいレディは誰なんだ?』(ガンマ)

でも、みんな、どういう訳か
立ち上がる力を失っているようです。

『俺は芳乃さんが良いな。
 好みなんだ。』(ガンマ)

『いやぁ~ん。堪忍してぇ~。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』(ママ)

・・・・・

『え?
 でもでも、私、晃さんとは…』(泰葉)

『違うわ。アレはね、というのよ。
 【さん】なんて付けちゃダメ。』(琴乃)

(やんわりモノ扱いだぞ~。人格無視かも。)

琴乃ってホントに
何を言っても可愛いですよね~。

とは、2ヶ月も前に
 一度だけ逢っただけなのよ?』(泰葉)

(あっさりと【呼び捨てモード】突入か。)

『ソコがのバカなトコロなのよ。』(琴乃)

『ふ~ん、そおなの。
 きゃははっ\(^o^)/
 ウケるわぁ~。\(^o^)/』(泰葉)

琴乃の説明で泰葉ちゃんも納得したようです。

琴乃ちゃん、なかなかやるじゃねえか。)

ああ…
*:..。o(O*´∀`* O)o。..:* ☆彡

それにしても…
☆彡・+(*゜∀゜*)+・☆彡

泰葉ちゃんって、ホントに綺麗ですよね~。
・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

(いつまで腑抜けてるんだっ。(;`O´)o)

だって、ホントに綺麗なんです。

(しかも若くて明るいしな~。(*´ω`*))

・・・・・

『いやぁ~ん。切れちゃうっ…。
 壊れちゃう~っっ。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』(ママ)

ママ、女の子のように、泣いてますね~。

(お、おい。大丈夫なのか?)

『いつでも離れて良いぞ。
 その為の騎乗位だ。』(ガンマ)

『え~ん、痛いよぉ~。
 壊れちゃうよぉ~。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』(ママ)

その割には
自分から一生懸命弾んでますね~。

(実のトコロ、どっちなんだ?)

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(ママ)

(Σ(・□・;)!?!?
 もうイっちまったのか…。( ゚Д゚))

電光石火の早さですね~。

『痛かったら、キツかったら
 いつでも自由に終わってくれ。』(ガンマ)

『え~ん、痛いよぉ~。
 太くて抜けないもん。
 。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』(ママ)

(ウソくせ~。(,,¬ω¬))

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