・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
ママったら
グショグショに泣きながらも
熱心に弾んでますね~。

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(ママ)

ガンマの野郎が真顔のままなのに
 ママちゃん、イくの、ピッチ早くねえか?)

何か一方的な様相ですね~。

(次は自分の番だと悟って
 今のウチに逃げ出せば良いのに…。)

ああ、他の人達ですか?
このあまりに異常な
巨大チンチンSEXの様子を
全員、食い入るように見つめています。

・・・・・

智克達3人は、誰にも相手にされずに
大きくなったチンチンを持て余しています。

(せっかく来てもらったが
 相手が悪かったな。)

清くんは、そんな3人と
にらめっこをして遊んでいます。

(それならチンチン仕舞ってからにしろ。)

『はいはい。4人とも、ごめんね~。
 私で良かったら
 いっぱいエッチしてね。』(淳美)

やっぱり淳美は優しいですよね~。

(ドコかほっこりするのは何故なんだろう?)

・・・・・

泰葉ちゃん
に、ずっとベッタリでした。

『いいっ。いいわぁ~。
 この皮の余り具合…。このヌメリ具合…。
 ツルツルに剃られた苛められっ子具合…。
 とっても臭くて、とっても疲れきっていて
 全然勃起しない役立たず感…。』(泰葉)

(へ、変な趣味だな。(;´д`))

反面教師でしょうか?
父親が無敵チンチンなので
敢えてその対極に惹かれてしまうのでは?

(若い身空で
 マニアックな趣味に走ったか…。
 気の毒にな…。(;´д`))

今世紀最大の美少女
全裸であんなに密着されて
これほどまでに優しくされていても
のチンチン
小さいままですね~。(;´д`)

(本格的にインポになったか?)

ママぁ~。助けてぇ~。』(誠)

(おわ?( ゚Д゚)
 何故か5歳児の心霊だぞ!?)

何ですって?
この私を差し置いて…。

(そういうライバル心は無用だ。)

『…ヤだ。』(綾乃)

(何だなんだ?( ゚Д゚))

バッサリ斬り捨てましたね。。゚( ゚^∀^゚)゚。

(チンチンの切れ目が、縁の切れ目ってか?
 琴乃ちゃんの養育権は
 どっちが主張するんだろう?)

滅多なコト
言わないで下さいっ。。゚( ゚^∀^゚)゚。

『うんっ…。
 お願いだから嫌わないで。』(泰葉)

あんなコト耳元で囁かれたら
それだけでイきそうです。

『違うよ違う。
 女神様のように美人で
 奇跡のように綺麗な泰葉ちゃん
 こんな僕なんかに
 とっても優しくしてくれるから…。』(誠)

『イヤでしたか?
 私のコト、嫌いですか?
 (´;ω;`)ウッ…』(泰葉)

何てせつなそうな表情なのでしょう。

『とんでもない、その逆だよ。
 後戻りできなくなるほど大好き。』(誠)

(ヤバい発言だな。(;´д`))

『まあ、嬉しいわ。
 私も、誠さんのコト、だあい好き。
 奥さんも子供も忘れて私と結婚しましょ💛
 一生不自由させませんから。』(泰葉)

(おいおい。本気かよ!?( ゚Д゚))

ママぁ~。助けてぇ~。』(誠)

『…ヤだ。』(綾乃)

(助けてやれよ。(;´д`))

『やだ、助けてるのにぃ~。
 大丈夫よ、大丈夫。
 私が元気にしてあげるわ。』(泰葉)

何やら怪しい薬を
のチンチンに塗りたくっています。

『ああっ…
 チンチンが熱いよぉ~。』(誠)

(大丈夫なのか!?( ゚Д゚))

・・・・・

『(;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(ママ)

(これで何回目なんだ?
 そろそろヤバいんじゃねえのか?)

『大丈夫なのか?
 まだ続けられるのか?
 もう、お仕舞いにしようか。』(ガンマ)

(何だかんだとガンマも優しいよな。)

終始気を遣っていますよね。

『ヤだ、終わらないで。
 痛くて壊れそうなのに
 とっても気持ち良いの。
 このまま死ぬまで離れたくないの。』(ママ)

(ホントかよ?( ゚Д゚))

『今ヤめたら泣いちゃうからね。』(ママ)

(もう既にボロボロに泣いてるじゃねえか。)

『このまま抜かないで正常位に…。
 私の中に、たぁっくさん出して。』(ママ)

。』(綾乃)

それまで固唾を飲んで見守ってきた綾乃
私のトコロに来ました。

『次、私が挑戦したいの。
 それまでの間
 のオチンチンで、私の秘花を
 ガバガバのゆるゆるの
 デロデロにしておきたいの。』(綾乃)

私のチンチンは
クスコなんでしょうか?(;´д`)

(良いじゃねえか、良いじゃねえか。
 役に立ってやれ。)

以降、私のチンチンは、ガンマの前座として
みんなに愛用されました。(;´д`)

・・・・・

終わってみれば、泰葉ちゃんの処置は
迅速で的確でした。

(おお。( ゚Д゚)
 の野郎、立派に勃起したじゃねえか。
 ん?処置?)

そうなんです。
さきほどの熱愛宣言結婚のおねだり
すべて処置の為の雰囲気作りでした。

(何だ。演技だったのか。)

【演技】じゃないですよ【治療】です。

(どっちにしたって
 、傷ついただろうな。)

泰葉ちゃん、チンチン入れたいの。
 いい?』(誠)

(【治療】とやらも、もう終わったんだから
 なんか、相手にされねえだろ?)

『まあ、嬉しい。ヾ(*≧∀≦)ノ゙
 こんなにたくさんの女性が居るのに
 私のようなガキを選んでくれて
 ありがとう~。\(^o^)/』(泰葉)

(意外に軽いな。( ゚Д゚)
 自然に喜んでるぞ。)

うっわ。何ともあっさりと…。( ゚Д゚)
自分から跨って入れちゃいましたよ。

『いやぁ~ん。\(^o^)/
 皮の余り具合が…最っ高です。
 本当に結婚したくなっちゃう…。
 (*´д`*)ハァハァ』(泰葉)

(演技じゃなかったのか?( ゚Д゚))

『あ…もう…イっちゃいます…。
 (;´Д`)ハァハァ (*´Д`)ハァハァ
 (*´Д`*)アアアアッッッ!!』(泰葉)

・・・・・

そろそろ自分もイこうと思い立ったのか
正常位になった直後
ガンマの激しいピストン運動が炸裂です。

(ホントに激しいな。
 ママちゃん、グニャングニャンに
 動かされているぞ。)

そんな正常位SEXになってほどなく
よだれを垂らし始めたママの目は
まるでマネキン人形のように虚ろでした。

(気のせいかな。
 まるで廃人のように見えるぞ。)

イくのはイくのですが
無言のまま激しく痙攣するだけです。

激しいピストン運動に紛れているので、
その痙攣も、正確に把握できません。
もしかしたら正常位になってから
ずっとイき続けていたのかも知れません。

(んなアホな…。( ゚Д゚))

・・・・・

ど、ど、どうしましょう…。

(何だよ?)

泰葉ちゃんに治療された
一瞬にしてチンチンパワー全開です。

(うっわ。( ゚Д゚) 
 泰葉ちゃんの中に出した直後だというのに
 すんげえ勃起だな。( ゚Д゚))

『だ、誰か、チンチン入れさせてぇ~。』(誠)

巨大過ぎるチンチンをブラブラと持て余して
ウロウロと歩き回ります。

(危ねえ強姦魔みてえになってるぞ?( ゚Д゚))

『え~ん。チンチン入れたいよぉ~。』(誠)

(でっけぇチンチン揺らしながら
 ウロウロ歩き回ってねえで
 もう1回泰葉ちゃんにヤらせてもらえよ。
 こんなにも飛びっきりの美少女なんだ。
 今ヤり尽くしておかねえと
 なんか一生縁がねえぞ。)

『もっと~。もっとひっぱってぇ~。』(清)

『きゃははっ\(^o^)/
 すんごく伸びるのね。
 お餅みたぁ~い\(^o^)/』(泰葉)

泰葉ちゃんは今、清くんに御執心です。

(だはは…(;´д`))

誠くぅ~ん
 私で良かったら
 どうぞ~。\(^o^)/』(淳美)

私のチンチンを食べながら
淳美がお尻を振りました。

淳美ちゃん
 ホント優しいよな…。(;´д`))

『ねえねえ、はあは
 はあはは、ぼくと
 けっこん、するひと?』(清)

はあはだってぇ?
 これまたずいぶんと
 エロい呼ばれ方だな…。(;´д`))

『結婚は、しませんよぉ。』(泰葉)

『え~ん。ざんねん。(;´д`)』(清)

『私と結婚したいんですか?』(泰葉)

『えっとね、あのね、ぼくね
 はあはの、おまたに、ね
 チンチン、いれたいの。』(清)

『嬉しいっ。
 こんなにも可愛い
 少年のようなオチンチンを
 私なんかのお股に
 入れてくれるんですか?』(泰葉)

『いれたいの。
 だってね、はあはがね
 ぺたぺた、ぬってくれたからね
 う~に、なっちゃったんだもん。』(清)

(また何か怪しい薬を塗ったようだな。)

『入れましょ。今スグ入れましょ。
 私、びしょびしょだから
 今スグ入ります。』(泰葉)

絶世の美少女とも思えねえ
 安売り感覚だな~。( ゚Д゚))

気さくで庶民派なのが
泰葉ちゃんの売りなんですね。

『でも、ダメなの。』(清)

『どうしてですか?( ゚Д゚)』(泰葉)

アンポンタンの奴
 アンポンタンのくせに
 断わりやがった。( ゚Д゚))

身のほど知らずですね~。
私なら泣いて喜んじゃうのに。

(それもどうかと思うぞ。)

『けっこん、する、おんなのひとにしか
 チンチン、いれちゃ、ダメって
 あちゅみが、いうの。』(清)

(堅いな~。)

まだ、そんなコト、言ってるんですね。

(多分、一生言うぞ。)

『Σ(・□・;)まあ!
 それで、結婚って言ってたんですね。
 清くんって、可愛いですね~。』(泰葉)

泰葉ちゃん清くんを抱きしめます。

ああっ( ゚Д゚)

(Σ(・□・;)どうした!?)

神様。
今スグ私を
清くんに生まれ変わらせて下さいっ。

(ヽ(・、 .)コケッ
 よりにもよって、何でだよっ!?)

だって、あんなにも強く抱きしめられて…。

まだ18歳の初々しくも美しいオッパイが
清くんの顔を包んで
あんなにも歪んで潰れているんです。

(ホントに惜しげもない娘だよな。)

『むっぷ…。
 あちゅみぃ~。 (。;´・ω・)』(清)

『泰葉ちゃん、お願いできますか?』(淳美)

ああっ( ゚Д゚)

(Σ(・□・;)今度は何だ!?)

え~ん、幸せだよぉ~。

(だから、どうしたんだよっ?)

淳美、食べながら喋るから
チンチン噛んだんです。

(ヽ(・、 .)コケッ)

ただでさえ誠に揺らされまくりで
さっきから、淳美の歯が
チンチンのアチコチに当たって
感じまくりだったものですから…。

(そのまま、噛みちぎられちまえ。)

『もちろんですっ。
 お任せ下さいっ。(^^)v』(泰葉)

清く~ん
 泰葉ちゃんに、お願いしますって
 頭下げるの、10回やってごらん。
 泰葉ちゃんが、いいよって言ったら
 入れさせてもらいなさい。』(淳美)

え~ん。もっと噛んでぇ~。

(すっ込んでろ。)

『おねがいします。おねがいします。
 おねがいします。おねがいします。
 おねがいします。おねがいします。』(清)

(ホントに丁寧に頭を下げてるぞ。)

『まあ可愛いっ。
 ホントに10回言うんですか?』(泰葉)

『おねがいします。おねがいします。
 おねがいします。おねがいしま…
 けほこほ…。』(清)

『大変っ。』(泰葉)

急いで背中をさすりながら
泰葉ちゃん清くん
今一度抱きしめます。

芸術とさえ言えるオッパイが
清くんの顔に潰されて
よだれでデロデロになっています。

「けほけほ…こほ…。」(清)

(ホントにガキだな~。(;´д`))

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