・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
千里を走るって、ホントなんですね。

(おめえ達の子作りは、悪事なのか?)

『ガキがガキ作ってどうするんだ
 バカモンっ。(;`O´)o』(父親)

(やっぱり、悪事なのかもな…。(;´д`))

私の父親は、ドコから、どうやって
情報を得たのでしょうか?

でもまあ、概ね
みんなで祝福してくれましたので
妊娠3ヶ月の真奈美ちゃん
ほっとひと安心の様子です。

(妊婦さんは
 【安心】で包んでやらねえとな。
 それが野郎の務めだぞ。)

『でも私、やっぱりちょっと、心配…。
 ホントに、だんだん、お腹
 大きくなるよ?(,,¬ω¬)』(真奈美)

い、言わないで。

考えただけでも
恐ろしいです…。((((;´゚Д゚)))

(バカヤロウ。しっかりしろっ。)

・・・・・

真奈美ちゃんのお腹が
日に日に大きくなってゆきます。
11月には、もう、5ヶ月くらいで
どうにもこうにも限界でした。

(確かに、明らかに、大きくなってきたな。
 でも、逆に言えば、まだ5ヶ月なんだぞ。
 これから、もっと、大きくなるんだろ?)

怖いです。
どうしようもなく、怖いです。

(仕方ねえ野郎だな。)

大好きな真奈美ちゃん
近寄るコトもできません。(´;ω;`)ウッ…

(5ヶ月で既にそんなにか…。( ゚Д゚)
 親愛なる読者諸氏、解説しよう。
 このバカは、デブアレルギーである。
 その度合いは既に
 重度の恐怖症といっても過言じゃない。
 太った女性が近くに居るだけで
 生命活動が危機に陥るほどだ。
 たとえば通勤電車で
 たまたま近くに居合わせた程度なら…。
 たとえば仕事で
 2~3の会話を交わす程度なら…。
 たとえばコンビニで
 レジの店員がそうであったなら…。
 そんな日常生活の範囲なら
 何の問題もないのだが
 ともに生活となると全く許容できねえ。
 一見するとワガママ勝手なように見えるが
 このバカの恐怖症は
 まったくシャレにならねえほど深刻だ。)

詳しい解説、ありがとうございます

(ドンマイ、相棒。)

私には、やっぱり
真奈美ちゃんが必要なんです。

真奈美ちゃんが居ないと
生きていけないんです。

(浮気性のクセに女房思いじゃねえか。)

でも、怖くて怖くて、近寄れません。
朝から晩まで、部屋の隅っこで
縮こまって泣いていました。

(それって
 妊婦さんに対する侮辱じゃないのか?
 真奈美ちゃん、怒ってたろ?)

いえいえ。
ちゃんと理解してくれましたよ。
そして、とても可哀想に思ってくれました。

(それで、どうしたんだよ?)

もう、想像つくでしょ?

綾乃ママ琴乃早苗ちゃん
千里ちゃん清くんが、緊急来訪です。

(緊急来訪?)

秘花の雫も飲めないので
脱水症状脱慈愛症状を起こして
危篤状態になりかけている私を見かねて
真奈美ちゃんが呼んでくれたのです。

全員、仕事なんか、そっちのけで
素早く駆けつけてくれました。

(何だなんだ?
 泣いてるおめえを、あやしにか?)

正解です。
私、いっぱい、あやされました。

チンチンを、いっぱい愛されて
秘花の雫を、たらふく飲んで
辛うじて一命を取り留めました。

父親になろうって男が、情けねえな。)

『ねえねえ、まらみ、たべすぎたの?』(清)

(引っ込んでろ。)

『なおして、あげるね。』(清)

清くん真奈美ちゃんのお腹を
ポコポコ叩きました。

『ぐへぇ~。』(真奈美)

『Σ(・□・;)きゃ~、ダメ。
 大事大事しないとダメ~。』(早苗)

(だから引っ込んでろってば。)

そして、ママに付き添われて
真奈美ちゃんは、九州に行きました。

(うわ。
 5ヶ月の身重に九州まで行かせたか。)

最初は、淳美早苗ちゃんのトコロで
面倒見てくれるコトになったんですが…。

(近いから、そっちの方が自然だよな。)

でも、ソコには
清くんが居ますので…。

(危ねえなっ。思いっきり危ねえなっ。
 何されるか、判らねえぞっ。)

そう思うでしょう?
だから綾乃の家で
ママに面倒見てもらうコトになりました。

(でもよぉ。
 ホントなら、真奈美ちゃん
 実家に帰るのが自然だよな。)

真奈美ちゃんには
両親も親戚もありません。

(そうなのか?…知らなかった。)

言ってませんでしたから。

(でも、それならよぉ~。
 おめえの実家で、おめえの母親
 面倒見るのが自然だろう。)

そう。ソコなんですよ。
内孫ですし、普通は私の実家で
出産に関する諸々の面倒を見るのが
スジってもんですよね。

(まあな。)

それが、このプロジェクトに於ける
最大の難問でした。

(プロジェクトって…。( ゚Д゚))

プロジェクトですよ、立派に。
だって
真奈美ちゃんの代わりに、今度は綾乃
私の奥さんをしてくれるコトに
なったんです。

(お。それは凄いな。)

もちろん、誠の了解を貰ってのコトです。

(それは、ど~でもい~な~。)

そんな訳なので、私の全力を賭けて
実現したいじゃないですか。

(ま…まあな。
 …って、納得していいコトなのかな?)

運良く、芳恵が、失恋しまして…。

(何と!
 それは【運悪く】の間違いだろが。
 それに、今の脈絡と、芳恵ちゃんの失恋は
 何の関係もねえぞ。)

芳恵【お尻の穴好き】
彼氏に知られてしまったのが
破局の原因だそうです。

(そうか。残念だったな。
 趣味嗜好は十人十色。
 そのうち、良い相手が見つかるさ。)

その失恋ショックで
運良く、芳恵が、自転車で転びまして…。

(だからそれは【運悪く】の間違いだろが。)

左腕と左脚を骨折しまして
実家に帰っていました。

(重傷じゃねえか。
 それって、交通事故になるのか?)

いいえ。
独りで勝手に転びました。(;´д`)

(何ともまあ…(;´д`)
 まさか、おめえが
 わざと転ばせたんじゃねえだろうな?)

ははは…。
ソコまでクズじゃないですよ。

(説得力ねえな。(;´д`))

思いっきり寝たきり状態なのですが
入院するまでもなくて自宅療養です。
私の母親は、芳恵の世話で
いっぱいいっぱいで
真奈美ちゃんの世話まで
とても手が回りません。

(さっきから【運良く】って言ってるのは
 そういうコトか。)

真奈美ちゃんが妊娠してなければ
私が芳恵の介護をしたかった…。

(兄らしいコト、言うじゃねえか。)

食べ物を口移しであげて
芳恵の唇を思う存分堪能したり
芳恵の身体を拭いてあげたり
芳恵のオムツやタンポンを替えてあげたり
芳恵の秘花とお尻の穴を
生まれたてのようになるほど
嘗め尽くしてあげたり…。

(前言撤回。最悪最凶の助平だな。)

ママ早苗ちゃん
私の両親に、挨拶に行きまして
真奈美ちゃんの九州行きが
無事、実現の運びとなりました。

(ウマいコトやったな。)

真奈美ちゃんは、綾乃の家で
ママにお世話になりながら
の包茎チンチンを弄りながら
琴乃ちゃんに性教育しながら
残りの5ヶ月を過ごしました。

(結果的には、おめえの実家よりも
 伸び伸びと過ごせたんじゃねえのか?)

そう。
まったく、そのとおりのようです。
真奈美ちゃん、あの性格ですから
私の母親とは、基本的に
ウマが合わないみたいですから。

加えて

真奈美ちゃん、あの性格ですから
私の母親も、基本的には
真奈美ちゃん煙たいようですから。

(ドコの家でもありがちな問題が
 おめえの家にもあるんだな。)

2人とも、表面的には
仲良しなんですけれどね~。(;´д`)

(むしろ怖ぇじゃねえか。( ゚Д゚))

・・・・・

綾乃との擬似結婚生活は
毎日がバラ色でした。

真奈美ちゃんが身重なのに
 いい気なもんだな。
 ところで
 淳美ちゃんは、どうしたんだ?)

司法修習生だとかで
ドコか遠いトコロで
実務研修を受けているそうです。

(そっか。
 弁護士になるのも大変なんだな。)

『あ~ん。夢みたい。
 私がの奥さんだなんて…。(´∀`*)ポッ
 何でも言ってね。
 何でもしてあげるからね。』(綾乃)

(可愛いコト言うね~。)

初めて見る綾乃の生理には大感激しまして
血だらけの秘花を、1日中眺めていました。

(だからって
 いきなり、それかよっ。(;`O´)o)

『熱出るほど泣いて感動するのね。
 こんなに汚い血だらけ秘花だけど
 が望むなら、2日でも3日でも
 丸出しにしていてあげるね。』(綾乃)

綾乃、優しいから、ホントに1日中
眺めさせてくれたんです。

(何とも…まあ…。)

しかも、私の関心事は秘花だけだったのに
ちゃんと全裸になってくれたんです。

(はいはい…。風邪ひかせるなよ~。)

綾乃、優しいから、私が望めば
いつでも、ドコでも、どんな時でも
スグに全裸になってくれました。

私が望めば、ウンチが出るトコロも
ちゃんと見せてくれたんです。

『私、になら、いつでも、ドコでも
 どんな時でも、思いっきり、見せたいの。
 ごめんね、ごめんね。
 小学校の時は
 ホントにゴメンね。』(綾乃)

(まだ引き摺ってるのか…?(;´д`))

ニンジン、キュウリ、極太ソーセージ
掃除機の隙間ノズル、カラオケマイク
石、石鹸、ガラス瓶、棒タワシ…。

(何だよ、それ?( ゚Д゚))

私が望めば、どんなモノだって
秘花に入れさせてくれたんです。

(バ・カ・ヤ・ロ・ウっ。(;`O´)o)

『私、が望むなら、どんなモノでも
 思いっきり、入れさせてあげたいの。
 ごめんね、ごめんね。
 小学校の時は
 ホントにゴメンね。』(綾乃)

(引き摺り過ぎだ…。(;´д`))

『私、覚えてるんだ。
 綾乃物語にも書いてあったけど
 小学校の時のの言葉
 私、ハッキリ、覚えてるんだ。
 こうしている間にも【今だけの綺麗】
 2度と戻らない時間の向こうに
 どんどん過ぎ去っていってる。
 1分でも1秒でも惜しんで
 その【今だけの綺麗】
 しっかりと心に
 刻みつけておきたいのに…。
 あの時は、叶えられなかったけれど
 今だってきっと
 【今だけの綺麗】が、あるに違いないから
 思う存分見られて、思う存分弄られるのが
 私の何よりの罪滅ぼしだし
 何よりの幸せなの。』(綾乃)

(泣かせるコト言うじゃねえか。)

・・・・・

夕食も終わって、私はテレビを見ています。

綾乃は、キッチンで、後片付けしています。

もちろん、全裸で。

(言わなくても判ってるよ。(;´д`))

『ねえ、。』(綾乃)

振り向くと、綾乃
可愛いワンピースを着て微笑んでいます。

(Σ(・□・;)うっわ。
 何とも…まあ…。)

何だか、とっても、新鮮です。

(そうだろうよ。
 いっつも全裸だもんな…。(;´д`))

『この服、一生懸命、捜したの。
 子供っぽいでしょ?
 小学生に見えるでしょ?
 私、今、小学5年生よ。
 に脱がされたくてモジモジしてる
 小学生の女の子だよ。』(綾乃)

(なかなか考えたな。
 粋なコトするじゃねえか。)

化粧もしてませんので
確かに、小学生に見えてくるから
何とも不思議なモノです。

(丈が短か過ぎだ。
 パンティ見えてるじゃねえか。)

『きゃっ。』(綾乃)

私、思わず、押し倒しちゃいました。

『待って。パンツは最後の砦なの。』(綾乃)

(雰囲気出すなあ。)

『ボクの為のだ。
 正々堂々と正面玄関から入っちゃうもん。』

(よく言うぜ。)

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