・・・1月30日・文句さんとの特別対談・・・
072
ああ…。
この匂い、この素肌
この温もり、この味…。

気づけば私
ビタミン真奈美欠乏症でした。

(どんな栄養素だよ。
 綾乃ちゃんに7ヶ月間も
 奥さんさせておいて、よく言うわ。)

ビタミン綾乃は満タンなので
とりあえず今はビタミン真奈美です。

(人でなしっ。)

『ああ~。吸われる…。
 私の生命の力が
 吸い取られるようだわ。』(真奈美)

(おめえ、どんな魔術を使った!?)

だからビタミン真奈美
補給してるんですってば。

私の全身の細胞のひと粒ひと粒にまで
ビタミン真奈美が、沁みわたります。

『きゃははっ\(^o^)/
 ホントに大きな赤ちゃんね~。』(真奈美)

『うんっ。\(^o^)/
 ボク、大きな赤ちゃんっ。(^^)v』

(威張るな。笑顔で応えるな。
 褒められてねえぞ。(;`O´)o)

ああ、神様。
今スグ、真奈美ちゃんの赤ちゃんに
生まれ変わらせて下さいっ。

(瞬時にして生命を削るような
 真剣な祈りは、ヤめろっ!(;`O´)o)

今度は必ず
真奈美ちゃんに、童貞を捧げますから。

(ドコまでヨコシマなんだよっ!(;`O´)o)

『はいは~い。
 オチンチン食べてあげるね~。』(真奈美)

『その前に…
 ボク、おしっこ…。』

『そっか~。\(^o^)/
 一緒にしぃしぃしようね~。』(真奈美)

『うんっ。\(^o^)/』

ああ…。

こんなにも華奢で
ミドルティーンのような真奈美ちゃん
ドコにこんな力があるのでしょう。

おしっこ抱っこされた私は
10000年分の幸せに酔い痴れながら
たくさんのおしっこと太くて臭いウンチと
大きくて長くて臭いオナラを
同時に垂れ流しました。

(おめえの大概のわがままを甘受してきた
 あの綾乃ちゃん琴乃ちゃん
 思いっきり呆れて
 ドン引きしてっぞ。(;´д`))

・・・・・

『さあ、おいで~💛』(真奈美)

あ、あれ?
真奈美ちゃんったら、今度は
私を授乳抱っこします。

(まさか…?…( ゚Д゚))

『ほぉ~ら。\(^o^)/
 たくさん吸ってね💛』(真奈美)

真奈美ちゃんが私の口に
乳首をあてがいました。

『え?吸っていいの?』

(やめろ。穢れる。)

『オッパイってね。
 お乳がたまると張って痛くなるの。
 大地に負けないように
 たくさんお乳飲んでね。』(真奈美)

『飲んでもいいの?』

『何言ってるの?
 私のオッパイは、のモノなのよ。
 何も遠慮しなくて良いの。
 前々から、私のお乳
 楽しみにしてたでしょ。』(真奈美)

『うん。』

(そういえば、そんなコト
 どっかで言ってたような…。)

たとえ何年も前の戯言だったとしても
真奈美ちゃんって、そおゆうの
絶対に忘れない人なんですよ。

パンティ穿くの忘れても
そおゆうの、絶対に忘れない人なんですよ。

(パンティ穿くのも忘れないでほしいな。)

『あ、ホントだ。
 すっごく吸われてるわ。』(琴乃)

(げげっ。( ゚Д゚))

ああ、何て衝撃的で
何て素晴らしい絵なのでしょう。
いつの間にか琴乃大地
授乳抱っこしていました。

そして、まだまだ幼い乳首を
大地に吸わせているのです。

『お乳出ないのに、こんなに熱心なんて…。
 さすがはパパの子だわ。
 オッパイなら
 誰でも良いのね。(^^)』(真奈美)

(褒めてるように聞こえないのに
 褒めてるような笑顔というのは
 どういうコトなんだ?(;´д`))

私、とっても微妙な気分です。

だって、ほら…。
赤ちゃんにオッパイをあげてる
綾乃によく似た7歳の全裸美少女の姿…。

私のチンチン、爆発寸前です。

(弁えろっ!(;`O´)o)

お乳を吸うのって、難しいモノですね~。

(そっか。
 さすがに母乳を吸いながらイくなんて
 有り得ねえよな。)

『赤ちゃんは、歯が無いからね~。
 器用に真空状態を作り出せるのよ
 きっと。』(真奈美)

それでも一生懸命頑張ってみます。
産まれたばかりの息子に
オッパイに関して、早くも遅れをとるなど
私のプライドが許さないからです。

(どんなプライドだ…。(;´д`))

『ペンシルバルーン思い出して。
 特訓の成果のミセドコロよ。』(真奈美)

あ、そっか。

(特訓だと?)

アレは、いつのコトでしたか
真奈美ちゃんのお乳が出るようになったら
是非飲ませてくれって
真剣に訴えたコトがありました。

(どおゆう脈絡だと
 そおゆう会話になるんだよ?(;´д`))

ニッコリ微笑んだ真奈美ちゃん
ペンシルバルーンを
買ってきてくれたんです。

(ペンシルバルーン?)

こんなやつです。
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(ああ。
 よく大道芸とかで使う細長い風船か。)

あれ、普通は、ポンプで膨らませるのですが
口でも膨らませるコトがデキるんですよ。

方法としては、まず
空気を入れる部分に
あたりまえに口をつけるのではなく
空気を入れる部分の反対
つまり、先端部分を2cmほど
口に含みます。

そして口の中を真空にさせますと
風船の先端がプックリ膨らむのです。

一度膨らむと、風船が柔らかくなるので
膨らんだ先端をきっかけに
全体を膨らましてゆくんです。

真奈美ちゃんが私に提案した特訓は
口の中を真空にさせて
風船の先端を
プックリ膨らませる作業でした。

(なるほど。
 理に適っているような
 バカバカしいような…。)

最初の2本くらいで
すぐにコツをつかんだのですが
真奈美ちゃんに勧められるまま
2000本くらい特訓しました。

特訓の甲斐あって
私、今でも
ペンシルバルーン膨らませるの
得意中の得意です。

(誇って良いコトなのか
 世間様には
 ひた隠しにしておいた方が良い
 黒歴史なのか…。)

『あ…吸われる…気持ちいいっ。
 搾乳器、買わないで
 良かったわぁ~。』(真奈美)

『え?吸えたの?( ゚Д゚)』(綾乃)

(どうしてそんなに驚いて
 且つ、悔しそうなんだ?(;´д`))

『ああ、吸われる~。さすがはだわ。
 まだまだ、大地の足元にも
 及ばないけれど、ね。』(真奈美)

そう言われると、闘志が燃えますね~。

(赤ちゃんと
 本気で張り合うなっ。(;`O´)o)

、素質あるわよ。』(真奈美)

(どんな素質なんだよ。(;´д`))

私、褒められて伸びるタイプなんです。

(黙れ。)

『ぷはっ』

ちょっぴり疲れた私は、一度休憩です。

『わわっ。
 どうして泣いてるの?』(真奈美)

(どした?)

私の涙に気づいた真奈美ちゃん
授乳スタイルのまま
ぎゅ~っと抱きしめてくれます。

真奈美ちゃんに守られてる実感が
余計に涙を増やします。

顔がオッパイに包まれて密着して
魂が抜けるほど気持ち良いです。

(あ。( ゚Д゚)
 ホントに抜けかかってるっ。( ゚Д゚))

『だって…だって、だって…。
 え~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

(乳を吸って
 乳幼児化したか…。(;´д`))

『きゃ~、どうしたの?
 お乳、苦かった?辛かった?』(真奈美)

(んな、アホな…。( ゚д゚)
 母乳が苦かったり辛かったりする訳
 ねえだろがっ。)

真奈美ちゃん、ズルいよぉ~。
 え~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

『え?私、ズルい?
 気づかないウチとはいえ
 それは悪かったわね。
 ごめんなさい。』(真奈美)

真奈美ちゃんもまた
 真剣に謝るから…。(;´д`)
 助平バカの幼児返りなんて
 いつものコトじゃんか。
 そんなに真剣に向き合うなよな~。)

『ところで私
 いつ、何を、どんなふうに
 ズルかったの?』(真奈美)

(判らないのに謝ってたのか…。( ゚Д゚))

それが、真奈美ちゃん
良いトコロなんですよ。
人のコトも自分のコトも
ズルいを聞き逃せないタイプなんです。

(テキトーにしときゃいいのに…。
 だから愚か者が
 ツケあがるんだ…。(;´д`))

真奈美ちゃんって、秘花の雫も
 生理の血も、おしっこも、涙も、鼻水も
 全部、とっても美味しいのに…。』

(鼻水まで
 味見を済ましてたなんて…。( ゚Д゚))

『うん…。うん…。』(真奈美)

綾乃ちゃん
 唖然としてるぞ…。(;´д`))

『お乳まで
 こんなにも、美味しいなんて…。
 ズルいよ、ズルいよぉ~。
 え~ん。。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。』

(これをこの男は、本気で言って
 本気で泣いてるんだからな~。(;´д`))

『まあ、良かったわ。
 美味しくて泣いてたのね。
 私、頑張って、たくさん、お乳出すから
 いっぱい飲んでね。』(真奈美)

『うん。。゚( ゚^∀^゚)゚。』

綾乃ちゃん琴乃ちゃん
 母娘で唖然としてるぞ。
 固まったままだ…。(;´д`))

『琴乃が産まれた時
 にも、させてみたコトあったけど
 とうとう吸えなかったもん。』(綾乃)

綾乃ちゃんもまた
 過去にそんな愚行を…。(;´д`))

やった。少なくとも誠には勝ちました。

(ミジンコ並みの
 小さな対抗意識ヤめろっ。)

『え?( ゚Д゚)
 それじゃあ私、産まれてスグに
 パパと間接キスしてたの?』(琴乃)

真奈美ちゃんのオッパイを
美味しく戴きながら
琴乃のエロエロ授乳姿を愛でながら
ただでさえ大興奮なのに
産まれてスグにパパと間接キスという
禁断のワードを聞いてしまい
今にもイきそうです。

(バカヤロっ。(;`O´)o)

『あ、綾乃ぉ~。(;´д`)』

『はい。
 わ ( ゚Д゚)大変っ( ゚Д゚)』(綾乃)

綾乃が、大慌てで
チンチンを食べてくれます。

(何で判ったんだ?( ゚Д゚))

真奈美ちゃんのお乳を吸いながら
綾乃の口の中に
精子をたっぷり出しました。

(人間のクズめ。)

真奈美ちゃんから発した体液が
私というフィルターを通して
綾乃の全身に沁みわたったような絵に
果てしなく興奮した私は
射精直後、間違って
おしっこも出しちゃいました。

(Σ(・□・;)何だって!?
 おめえ、ホントに、最低のクズだな。)

『!!!?』(綾乃)

もちろん綾乃
精子も、おしっこも
全部飲み干してくれました。

綾乃ちゃんったら…。(;´д`))

だって、私のですから。

(違うっ!(;`O´)o)

え?( ゚Д゚)

『私だっての奥さんだもん。
 さっき戴いた、真奈美ちゃんと
 愛情ミックスジュース
 私の愛情をたっぷり混ぜて
 お返ししてあげるね。』(綾乃)

そう言って綾乃は、私の口の中に
たぁっくさんのおしっこを
流し込んでくれたんですよ?

これをと言わずして、何としましょう?

(ノーコメントだ。(;´д`))

『きゃははっ\(^o^)/
 、凄いね。さすがは私の旦那様だわ。
 こんな美人の奥さんが
 2人も居るなんて。』(真奈美)

『あ、酷い。私を忘れないで。
 私だって
 の奥さんなんだからぁ~。』(琴乃)

『あ、そうだったわね、ごめんなさい。
 大地くんパパを、よおく見るのよ。
 大地くんも、オトナになったら
 数えきれないくらい
 奥さん作ろうね~。(^^)(^^)』(真奈美)

(どんな幼児教育なんだよ。(;´д`))

・・・・・

『御馳走様でした。\(^o^)/』

『はい、お粗末様でした。
 、上手ね~。
 は全然吸えなかったのに…。』(真奈美)

(吸わせたらしいな…。(;´д`))

…というコトは
私と誠も間接キスなのでしょうか?
✨✨✨


(無駄にキラキラするなっ!(;`O´)o)

む…無駄って…。( ゚Д゚)

『帰ったら
 ペンシルバルーン特訓
 させてやるわっ。』(綾乃)

(な、何だ?
 その燃えるような闘志は…?…(;´д`))

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